「 レムリアの虹の羽、 レムリアの虹の翼 」

 

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とある、光のレムリアンシードクリスタルの聖なる灯の中に浮かぶ、
見事な美しい羽。

 

 

実は、この羽は、光を浴びると七色に輝く、「虹の羽」なのである。

 

 

『レムリアの虹の羽』、『レムリアの虹の翼』。

 

 

それが、この聖なる灯のキーワードなのだ。

 

 

一体どんなレムリアの魂の家族のもとに行くのだろう。

 

 

 

 

 

 

 


「 私がずっと、心のどこかで探していたのは。。。。。。 」

 

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大きさは違えども、なんとも美しいハーモニーを奏でている、

3組のタントリックツイン。

 

 

これほどまでに、見事に調和しているのは、

全員が同じ生まれ故郷の出身だから。

 

 

そう、彼らの生まれ故郷は、レムリアと同じように水の底に沈み、
今はもう採掘されていない、幻のオリジナル鉱山。

 

 

こうして眺めていると、まるで長い尾を引く彗星のよう。

 

 

 


レムリアの星からやってきた、レムリアのソウルメイトの彗星たち。

 

 

宇宙を旅していた3組の光が、
途中で、青く輝く美しい星に舞い降りたのは、
ここに自分たちにご縁のある魂がいるような気がしたから。

 

 

 

「そろそろ、また旅に出る?」

 

「それとも、もうちょっとだけ探してみる?」

 

そっと耳をすませていると、彼らのささやきが聞こえてくるよう。

 

 

 

 

「私たちは、この地球で、運命のふたりに出会えたのよ。」

 

一番大きなタントリックツインが、寄り添い合いながら幸せそうに微笑む。

 

 

 

 

「私たちも、いつか出会えるかしら?」

 

「自分たちと同じエネルギーを持つ、素敵な魂に。」

 

小さなタントリックツインが、夢見るようにつぶやく。

 

 

 


「きっと会えるよ。」

 

「そうよね。」

 

 

 


彼らが、その魂との出会いを心から待ち望んでいるように、
この星のどこかで、彼らとの出会いを、幸せに待っている魂がいるのでしょうか。

 

 


「レムリアンシード・クリスタルという、とても魅かれるクリスタルがあるの。

私は、いつか、そのクリスタルのタントリックツインを迎え入れたいと思っているのよ。」

 

 

 

やがて、時が満ちた時、
そのクリスタルとその魂は、喜びの中で出会うのでしょう。

 

 

そして、お互いに思うのでしょう。

 

 

 


「ああ、このエネルギーです。

 

この姿です。

 

この輝きです。

 

私がずっと、心のどこかで探していたのは。」

 

 

 

 

 

 

 


「 レムリアの光の海 」

 

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4つの聖なる灯たちが輝いている、

まぶしいほどの波動を感じるエンジェルフォトの中で、

そのクリスタルは、私の聖なる灯の一番近くにいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の聖なる灯と同じ透明度、同じ輝き、

そして、一見ウィンドウかと思うほどの見事な未来へのタイムリンクまでもが

お揃いである。

 

 

 

 

 

 

 

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その聖なる灯の中にある、『レムリアの光の海』が、私は大好きだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そこは、クリスタルの中なのに、確かに波が見える。

そして、光を浴びてきらめきながら、海面を踊る、その波の感触が、

時空を超えて、私の肌に、はっきりと伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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素晴らしいのは、その波は、「虹の波」でもあること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「レムリアの光の海の波は、光を浴びると、虹色に輝くのよ。」

私がそう言ったら、その人は何と答えるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああ、懐かしい・・・・・。

それを今世でも思い出したくて、

私は、このクリスタルを受け取ることにしたのです。」

 

 

 

 

その人の魂は、私にそんな風に言ってくれるかもしれない。

 

 

 

 

でも、きっと、光のエネルギーが強すぎて、すぐには思い出せないだろう。

 

 

 

 

だから、その人は、こう言ってくれる気がする。

 

 

 

「思考が止まってしまって、うまく言葉にできませんが、

このクリスタルを迎え入れる時が来たと感じます。」

 

 

 

 

>>LBC-0204

 

 

輝きの未来 喜びの今 〜聖なる灯〜
見事なフューチャー・タイムリンクを持つ、光のレムリアンシード・クリスタル

 

 

 

 

 

 

 

 


「 守護天使のクリスタル 」

 

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「 この灯たちを連れて。。。。。。 」

 

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私につながってくれるレムリアの魂の家族たちに、
ぜひとも持っていただきたいと感じているクリスタルのひとつが、
リリア・バービー・クリスタルの『光のレムリアンシード・クリスタル』

 

 

いつか、このクリスタルを受け継いでくれたレムリアの魂の家族たちと、
再び集うひとときをつくるのが私の夢だ。

 

 

それは夢というよりも、「魂の約束」のような気もする。

 

 

それぞれが持ち寄った聖なる灯が、同じ場所に寄り集まる光景は、
どんなに神聖で美しいことだろう。

 

 

そして、何よりも楽しみなのが、その灯を受け継いでくれた魂の家族に
エネルギーだけではなく、直接、対面で再会することだ。

 

 

私のもとから旅立つ、すべての光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯たちは、
あの銀河のような素晴らしい虹が渦巻く、大きな聖なる灯でブレッシングされているが、
その時には、それぞれの聖なる灯に、もう一度ブレッシングし、
その方自身の目で、『光を受け継ぐ瞬間』を見てもらいたいと思っている。

 

 

 

 

 


ついこの間、とても興味深いことに気づいた。

 

 

私が、光のレムリアンシード・クリスタルたちにとりわけ強く思いを馳せるのは、
なぜか、毎年、夏至が近づいた頃であるということに。

 

 

森に光があふれるこの時期、
私は、魂のどこかで、無意識にレムリアの光を感じ取っているのかもしれない。

 

 

 

 


私が自分の感性に共鳴するものを感じて迎え入れる、

光のレムリアンシード・クリスタルたちは、ごくわずか。

 

 

でも、それで十分なのだと思っている。

 

 

いや、十分どころか、それで完璧なのだ。

 

 

 

 


今日も、リリアの森の奥には、光が満ちている。

 

 

その光の中で、
これまで、ご縁のある方のもとに旅立った聖なる灯たちのことを思い、
また、今は、私のもとにいるが、いずれ旅立つであろう、聖なる灯たちのことを思う。

 

 

私の聖なる灯と同じ、未来へとつながるタイムリンクを持つもの、
小さいながらも、息をのむような輝きを放つツインのもの、
中には、隠れた聖なる灯もある。

 

 

 

 


ああ、また、どこからか、懐かしい香りをまとった風が吹いてきた。

 

 

この灯たちを連れて、庭のローズマリーに会いに行こう。

 

 

3つの星に見守られながら、愛する人との旅から戻った夜、
私の胸に大切に抱えられていた、あのローズマリーの若木に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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