「 水晶の中を通り抜けてきた。。。。。」

 

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マリア様、あなたが待つ、その魂は、
今、どこで、どんな風に生きているのでしょう。

 

 

水晶の中を通り抜けてきた、美しい3月の森の光を受けながら、
私も、あなたのようにそっと目を閉じ、
静かにその魂に想いを馳せてみたいと思います。

 

 

 

 

>>LBC-No.303

 

 

 

 

 

 

 


「 天使と一緒。。。。。 」

 

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その小さなすみれ色の結晶は、

私の中では、間違いなく妖精のエネルギーを感じるアメジスト。

 

 

でも、天使と一緒にいるのも、

たまらなくかわいいのです。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 小さくて美しいものを愛するその人は。。。。。。」

 

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そのアメジストに出会った時、
まるで森の奥で、その春最初に咲いた、
すみれの花を見つけたような気持ちになりました。

 

 

胸がきゅんとするほど小さくて、
それなのに、とびきり可憐で美しくて。。。。。。

 

 

自分だけの秘密の宝物にしたいような、
でも、大切な誰かにこっそり教えて、その喜びを分かち合いたいような・・・・・

 

 

私と同じように、小さくて美しいものを愛するその人は、
きっと早春の木漏れ日のようなやさしいまなざしで、
その小さなアメジストを見つめてくれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 見事なソウルメイトツイン 」

 

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2つのクリスタルが素晴らしく調和した、見事なソウルメイトツイン。

 

 

見た瞬間、このクリスタルのことを思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 


「 水晶ものがたり 」

 

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9組のタントリックツインより、素晴らしい透明度を持つふたり。

 

 

透明すぎて、途中から見えなくなっています。。。。。

 

 

このふたりを見ていたら、こんな物語が浮かんできました。

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

あるところに、美しい水晶のソウルメイトがいました。

 

 

ふたりは、人間界によく遊びに行っては、
自分たちにご縁のある魂を探していました。

 

 

ふたりは、とても透明なので、本来は目に見えないのですが、
それでは、肉体の目というものを通して物質世界を楽しんでいる人間界の魂に、
自分たちを見つけてもらうことができません。

 

 

そこで、ふたりはこう決めました。

 

 

「もしも僕たちにご縁のある魂に出会ったら、

ほんの少しだけ姿を現そう。
そうしたら、きっと気づいてもらえるから。」

 

 

「それは素敵ね。。。。。。」

 

 

 

 

 


あなたには、このふたりが見えますか?

 

 

 

 

 

 

 

 



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