「 聖母マリア 祈りの塔のアメジスト&アメジスト色のマリア様のブレスレット 」

 

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そのアメジスト色のマリア様のブレスレットを

ご縁のある方におゆずりしようと思った時、

私には、すぐに思い浮かんだアメジストがありました。

 

 

それは、出会った時からマリア様のエネルギーを感じていたアメジスト。

 

 

細長いのに、厚みがあり、

真っ直ぐに天に向かってそびえたつ、その存在感のある姿は、

私に、『教会や修道院の塔』を思い起こさせるのでした。

 

 

 

 

 

 

 

3つの星をめぐる旅から戻って数日が経ったある日、

私は、やわらかな光が降りそそぐ森の奥で、

あの美しい「星のマリア様」を眺めていました。

 

 

その時、何となく手が動いて、星のマリア様のもとに、

「3人の天使とマリア様と幼子の宝箱」と「ブレスレット」と

「アメジストの塔」を置いた私は、その光景に非常に深い感銘を受けました。

 

 

そして、こう思いました。

 

 

もうこれ以外は考えられない。

 

 

これは、運命の組み合わせなのだ、と。。。。。。

 

 

 

 

 

 

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*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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神聖さと厳かさと美しさが溶け合った、深みのある色合いのアメジスト。

星のマリア様の前で祈りを捧げている時に降りてきた名は、

『聖母マリア 祈りの塔のアメジスト』

私は、このアメジストの中に、たくさんの天使がいるのを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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きっと、マリア様にご縁のある天使たちが守護しているのでしょうね。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透明度の高いヴァイオレット色の世界の中に、

不思議な模様を描き出す透明な層が交錯する様子は、なんとも幻想的・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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もしも私が、『マリア様の紫水晶の教会』をつくるとしたら、

こんなアメジストを祭壇に飾りたい、と思うのです。

訪れる人を圧倒するのではなく、その魂をやさしく迎え、

静かに照らす様なアメジストを。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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夢の中で見た、ステンドグラスのような虹。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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それは、たくさんの小さな虹色のキャンドルが集まって灯す、希望の光。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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祈りの塔のアメジストの中にいる天使たちが、

その光をひとつひとつ結晶にしてつむいでつくったかのような、

美しいアメジスト色のマリア様のブレスレット。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2番のエンジェルリリアの手首をやさしく包んで。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんな風に、時々アメジストの祈りの塔を横にしてブレスレットを置いてあげると、

双方がとても喜んでいるのを感じます。

眺めている私まで幸せになってしまう、大好きな光景・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

そして、このブレスレットには、

『3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱』が

本当によく似合うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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アメジストの祈りの塔と、宝箱と、ブレスレットを置けば、

そこが、あなたのための小さな祈りの空間。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべてのお品に思い入れがある、私の大切な宝物です。

 

 

マリア様にご縁のある、美しい魂に。。。。。。

 

 

このアメジストとブレスレットを迎え入れてくださった方には、

遠隔個人セッションをさせていただきます。

 

 

マリア様の祝福に満ちた、聖なるひとときの中で、

その方とつながれますように・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0313
クリスタル名:〜聖母マリア 祈りの塔のアメジスト&
アメジスト色のマリア様のブレスレット〜
サイズ:アメジスト 約12,2×3,1 ×2,8センチ
産地:Brazil 
ブレスレット:内径 約15,5センチ


*ブレスレットを「3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱」に
お入れしてお届けいたします。

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 レムリアの光の乙女のための聖なる灯 〜美しいフューチャータイムリンク&レインボー〜 」

 

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『光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯』は、

レムリアの光の乙女へ捧げる神聖なクリスタル。

 

 

このようなクリスタルは、ご縁のある方が見れば、

すぐに自分のクリスタルだとわかります。

 

 

ただ、そこにあるという存在だけで、

その美しさに、その素晴らしさに、一瞬にして引き込まれてしまいそうになる

特別な輝きを放つクリスタル。

 

 

私が、自分の手のひらの上で、『光が結晶化している』と感じた、そのまばゆい姿が、

大切におさめたエンジェルフォトから、少しでも伝わりますように。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱と一緒に・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタランでクリスタルをご紹介する時に使う宝箱は、

コレクションナンバーのところに、数字ではなく、私の名前の頭文字「L」が入っています。

その文字が、はっきりと見えるほどの抜群の透明度。

 

 

 

 

 

 

そして、この聖なる灯の特徴のひとつが、そこはかとなく漂う『気品』

 

 

けっして、ものすごく大きな灯ではないのですが、

見るものを惹きつけてやまないような、不思議な気品があるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ただただ、美しいのひとこと。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その透明感と輝きは、

この灯の持ち主のどこまでも純粋な魂を象徴しているかのよう。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この聖なる灯を眺めていると、

ただ、その姿をお見せするだけで、

その素晴らしさが十分伝わるのではないかという思いと、

自分の思いをできる限り言語化して、

思う存分それを表現したいという思いが交互にやってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この聖なる灯は、私の持っている大きな光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯と

いくつか共通点があります。

 

 

その最大の共通点は、一見ウィンドウかと思うほどの、

見事なフューチャータイムリンクがあること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これは、私の光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯の

フューチャータイムリンク。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、こちらが、この聖なる灯のフューチャータイムリンクです。

この角度から見ると、ウィンドウにも見えます。

これは、直感ですが、私は、このクリスタルには、いわゆる「ウィンドウ的な要素」が

あるのではないかと感じています。

真の自分と出会う準備ができた魂のもとに現れると言われているウィンドウ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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真正面から。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、フューチャータイムリンクの右上には、五角形のイシスのフェイスが・・・・

私にとって、イシスのフェイスを持つクリスタルは、

月の女神のエネルギーを宿したクリスタル。

この聖なる灯を受け取るレムリアの光の乙女は、

レムリアの月の乙女であるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光を浴びて浮かび上がる、見事なレムリアンリッジ。

この側面だけではなく、他の側面にもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、こうして眺めた時に、下の方に光を反射して

白く光っている部分があるのが、おわかりになるかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これらの多くは、虹の浮かぶ層で、この聖なる灯の中には、小さなたくさんの虹が

きらめきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルフォトにおさめるのは、これが精一杯。

この聖なる灯を受け取られたレムリアの光の乙女の方は、

どうぞご自分の目で確かめてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

このクリスタルには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

そのセッションの中で、

大きな光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯とともに、

レムリアの虹色の光を灯すための、特別なブレッシングをさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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レインボークリスタル宮殿で燦然と輝く、

大きな光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯。

中には、息をのむような、渦巻く銀河を思わせる、巨大な虹が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大きさは違えども、そのふたつの聖なる灯は、どこか似ています。

姿形、透明感、輝き、同じ右上がりのフューチャータイムリンクといった

目に見える特徴だけではなく、何か、目には見えないもの・・・・

『魂や心で感じるもの』が似ているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

何年もの長い時間をかけ、

本当にこれだと感じるものだけを大切に集めてきた

『光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯』

 

 

どれもがそれぞれに個性のある灯ですが、

その中でも、とりわけ純粋で無垢なエネルギーを感じる、

美しい聖なる灯です。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0314

クリスタル名:〜レムリアの光の乙女のための聖なる灯

美しいフューチャータイムリンク&レインボー〜
サイズ: 約4,4×2,4×2,3センチ
産地:Colombia

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 

 


「 すみれの妖精の姫君からの贈り物 マジカルレインボーが輝く、すみれ色の魔法の杖 」

 

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あの美しいすみれの妖精の姫君が旅立つ日、

私にひとつの贈り物を残していきました。

 

 

 

「フェアリーリリア、あなたにこれを。。。。。。」

 

 

 

「まぁ!これは、あなたの大切な魔法の杖じゃない。」

 

 

 

「あなたに持っていて欲しいの。

そして、もしも、この魔法の杖を受け取るにふさわしい方が現れたら、

これを渡して欲しいの。」

 

 

 

「・・・・・・・。

 

わかったわ。

あなたがそこまで言うのなら。」

 

 

 

「ありがとう。」

 

 

 

「でも、これを置いていったら、あなたが使う魔法の杖はどうするの?」

 

 

 

「だいじょうぶよ。

ほら、これを見て。」

 

 

 

「あらまぁ、素敵!」

 

 

 

「ゆうべ、あなたがぐっすり眠っている間につくったのよ。

リリアの森のすみれの妖精たちと一緒にね。」

 

 

 

「とってもお似合いよ。」

 

 

 

「フェアリーリリア、

その人は、あなたの前に、いつの日かきっと現れるわ。

 

私には、それがいつかはわからないけれど、確かに感じるの。

その魂の素敵なきらめきを。」

 

 

 

そう言うと、すみれの妖精の姫君は、

透き通るような背中の羽根をそっと動かし、

ふわりと浮かび上がると、

幸せそうに微笑んで、リリアの森の奥から旅立っていきました。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

私は、すみれの妖精の姫君から託された、このすみれ色のアメジストの魔法の杖を、

いつご紹介しようかと、しばらくの間考えました。

 

 

リリアの森のすみれの花たちは、もう咲き終わっていますが、

次のシーズンを待っていると、だいぶ先になってしまいます。

 

 

本物のお花は、もちろん素敵だけれど、

心の中ですみれの花を思い浮かべれば、

私たちはいつだって、すみれの妖精につながることができる。

 

 

そう思って、今、ご紹介することにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジストは、光の加減や、見る角度によって、

妖精のように、くるくると表情を変えます。

 

 

ふんわりしていたり、透明だったり、凛としていたり。

 

 

お色味も、あたたかで深みのある、ほんのり大人びたヴァイオレット色から、

これぞ菫色と思うようなピュアなヴァイオレット色まで。

 

 

私はよく、クリスタルの写真を撮っていると、撮るたびに雰囲気が変わるので、

「どれが本当の姿だか、わからなくなってしまうわ!」

と笑いながら思ったりするのですが、

そうすると決まって、クリスタルの方から、

「どれもが、本当の私よ。」

と、答えが返ってきます。

 

 

どれもが、本当の私。

 

 

私は、その言葉が大好きです。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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フェアリーリリアの手の中で。

白を背景にすると、どちらかというと大人びたヴァイオレット色に見え、

同時に、ふんわりとした印象に見えます。

ご覧の通り、このアメジストは、

中央が深いヴァイオレット、その上下が淡いヴァイオレットという、

見事な『2つのヴァイオレット』を内包しています。

2層になっている、『2つのヴァイオレット』には、時々出会いますが、

このように、淡い、深い、淡い、と、

グラデーションがここまではっきりと3層になっているアメジストは

とてもめずらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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見る角度によっては、ふわっと見えますが、

実際は、とても透明度の高いアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このフェアリーフォトを、よく見てください。

アメジストの内部に、斜めに濃いヴァイオレットの筋が、いくつも存在し、

美しいグラデーションになっているのがおわかりになるでしょうか。

私は、この特徴を持つアメジストが大好きなのです。

めったに出会えないのですが、だからこそ、出会えた時の喜びは格別です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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魔法の杖の名の通り、とても細長いので、

普段は横にしてレインボークリスタル宮殿に置いてあります。

でも、時々、こんな風に立てて、その姿を愛でます。

凛として立つ姿は、この魔法の杖の持ち主が、

ただかわいらしいだけの姫君ではないことを物語っています。

背筋をしゃんと伸ばしてこそ、見えてくる風景。

すみれの姫君は、いつも自由に、そして自然に生きていましたが、

時々、ぴんと背筋を伸ばして、自分自身の内側とまわりの景色を見ることの

大切さを知っていました。

 

 

 

 

 

 

それでは、落ち着いた色の背景で、この魔法の杖を眺めてみましょう。

 

 

このアメジストが透明であることが、よくわかります。

 

 

また、なんと表現したらよいのか、

『高貴なヴァイオレット色』の印象が強くなります。

 

 

妖精の羽のような透明な層が、たくさん入っており、

見る角度を変えるたびに、「光があたって反射する羽」が入れ替わるため

この角度からも素敵だけれど、こちらもいいわ、

と、毎回、何度も、コロコロとこの魔法の杖を転がしてしまいます。

 

 

あなたのお気に入りは、どの角度から見た姿でしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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たくさん入っている妖精の羽を連想させる透明な層の中でも、

特に目を引くのがこちらの羽。

 

 

 

 

 

 

 

 

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実は、この羽が素晴らしいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すみれの妖精の姫君の『とっておきの魔法』が、ここには宿っています。

 

 

 

 

いきますよ・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

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なんと美しいマジカルな虹!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マジカルや、ファンタスティック、そんな言葉が一番似合う虹。

きっと、それは、妖精の虹だからなのでしょうね。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今までお見せしたフェアリーフォトは、

すべてレインボークリスタル宮殿の中で撮りました。

 

 

でも、私が、このすみれ色のアメジストの魔法の杖が、

最も美しく輝くと感じるのが、

森の中、つまり、屋外で見た時です。

 

 

菫という、森にの咲く妖精の姫君の魔法の杖なので、

なんだか、それは、とても自然なことのように思えるのです。

 

 

外で見ると、このアメジストの透き通るような姿、

光を反射して楽しそうに踊る、透明な羽たち、

生き生きときらめく鮮やかな虹、

その本当の素晴らしさがわかります。

 

 

 

 

 

 

すみれの妖精の姫君から託された、大切な贈り物。

 

 

このすみれ色のアメジストの魔法の杖には、フェアリーリリアによる

遠隔個人セッションがつきます。

 

 

自分の中にある素敵な魔法を解き放つ時が来たと感じる、

キュートでエレガントなフェアリーガールの方へ。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0311

クリスタル名:〜すみれの妖精の姫君からの贈り物

マジカルレインボーが輝く、すみれ色の魔法の杖〜
サイズ: 約9,7×2,0×1,6センチ

※大きさがあるため、クリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします。

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 


「 すずらん色の妖精のリボンで結ばれて。。。。。。」

 

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「 すずらん色の魔法をかけて。。。。。
フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 」

 

 

素敵な素敵なフェアリーフレンドのもとへ・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 


「 虹がきらめくセレスティアルブルーの船に乗って。。。。。 仲良く旅するセレスタイトのツインフェアリー 」

 

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水色の月のはじまりに、水色のクリスタルをご紹介。

 

 

このフェアリーフォトを見て、「あら、このクリスタルは・・・・」と思われた方、

覚えていてくださってありがとうございます。

 

 

こちらは、5月のクリスタランに『フェアリー・ブルー』というタイトルで載せた

セレスタイトです。

 

 

左側の子は、すでに素敵な魂の家族と妖精のリボンで結ばれて、

森の奥から旅立って行きました。

 

 

右側にいる子は、私のプライベートセレスタイトなのですが、

もしも、ご縁を感じる方がいらっしゃればと思い、

ご紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

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この2つのセレスタイトは、私の記憶が正しければ、

生まれ故郷が同じ「姉妹」です。

ですから、色合いや輝き、結晶の感じが似ているのですね。

私は、このフェアリーフォトがとても気に入っていて、

見るたびに、心の中に爽やかな風が吹き抜けるような気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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フェアリーリリアの手の中で。

こちらの方が若干小さいので、妹君でしょうか。

とってもかわいいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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竪琴を奏でる天使のクリスタルの宝箱と一緒に。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

このセレスタイトは、上から見ると、船のような形をしています。

 

 

そして、その真ん中に、他の結晶よりも大きな「2つの結晶」が、

仲良く並んでいます。

 

 

その2つは、大きさや形がとてもよく似通っていて、

まるで『ソウルメイトツイン』のようになっているのです。

 

 

 

 

 

 

 

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セレスティアル・ブルーの船に乗るふたり。

妖精のエネルギーを持ったクリスタルですので、このふたりはツインエンジェルならぬ、

ツインフェアリーでしょうか。

この結晶は、「あなたと愛する人」でもよいですし、

「あなたとセレスタイトの妖精」でも素敵ですね。

こんな風に仲良く同じ船に乗って旅をしているくらいですから、

『妖精のリボン』で結ばれた、幸せなふたりなのです。

 

 

 

正面から見ると、その仲良しぶりがよくわかりますよ。

 

 

それをフェアリーフォトにおさめようとすると、

まわりもすべてセレスタイトなので、(セレスタイトの結晶なので当たり前ですが)

全員もれなく、キラキラ輝いてしまい、

このふたりだけを、よくわかるように撮るのが、とてもチャレンジング。

 

 

少し暗くして写した方が、

キラキラ度が落ち着き、ふたりの姿がはっきりとわかりますので、

「照明係さん、ちょっとだけ明かりを落としてもらえますか?」

(と、お日さまに向かって話しかけるフェアリーリリア)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ほら、見えました!

 

 

 

 

 

 

 

 

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私が、ツインフェアリーと呼ぶ、

まるでソウルメイトツインのようなツインクリスタル。

とても透明で、美しい結晶なのです。

 

 

 

 

 

 

ここからは、また違った角度から見たところをお見せしますね。

 

 

 

 

 

 

 

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先に森を旅立った、お姉さんフェアリーのセレスタイトと同じように、

こちらも、色合いがきれいで、結晶が細かく、360度すべてセレスタイトの結晶です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、船の底にあたる部分。

本物の美人さんは、どこから見ても、美しいのですね。。。。。

 

 

 

 

 

 

どの結晶も、それぞれに素晴らしいのですが、

私が特に気に入っている結晶があり・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

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それが、ちょこんと飛び出ている、この子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さいのに、まるで宝石のような美しさ。。。。。

もしも、受け取られたなら、ぜひ探してみてください。

「フェアリーリリアの言っていた子って、この子ね!」と、

きっと、何とも言えない幸せが、胸に広がるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これまでに、セレスタイトの原石を3つご紹介し、

すべてご縁のある方のもとへ旅立っていきました。

 

 

セレスタイトの原石は、大好きなクリスタルのひとつですが、

私は、心から惹かれるものを感じた子しか迎え入れませんので、

リリア・バービー・クリスタルの中でも、

ほんのわずかしか存在しない妖精たちなのです。

 

 

とてもめずらしい、ツインの結晶が寄り添い合うこの子が、

最後のひとつになります。

 

 

そうそう、このセレスタイトにも、小さな美しい虹たちが、

あちらこちらにきらめきます。

 

 

もしも、「この子が大好き!」という方がいらっしゃいましたら、

おゆずりしてもよいかなと思っていますので、

インスピレーションを感じた方は、

どうぞエントリーフォームからご連絡くださいね。

 

 

このクリスタルには、フェアリーリリアの遠隔個人セッションがつきます。

 

 

水色のクリスタルがぴったりの季節。

 

 

セレスティアルブルー色の心を持つ、

素敵なフェアリーガールの方へ。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0323

クリスタル名:〜虹がきらめくセレスティアルブルーの船に乗って。。。。。

仲良く旅するセレスタイトのツインフェアリー〜
サイズ: 約4,5×2,8×2,7センチ

* 『〜竪琴を奏でる天使〜のクリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 虹の芽を育てるフェアリーガールへ。。。。。 セレスタイトの妖精たち 」

 

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森を吹き抜ける風の中に、少しずつ初夏の香りが混ざりはじめました。

 

 

この季節になると、ブルーのクリスタルに惹かれます。

 

 

あの「虹を育てているセレスタイトの妖精たち」も、
数年前の5月に私のもとにやってきたので、
もしかしたら、私の中にいるセレスタイトの妖精は、
5月になると眠りから目覚めるのかもしれません。

 
 

さて、今日は、美しいフェアリーブルーにインスピレーションを感じて、
以前ご紹介した「虹を育てているセレスタイトの妖精たち」を、
もう一度、クリスタランでお披露目したいと思います。

 

 

というのも、なんとなく「時が満ちた」ような感覚がするからです。

 

 

どこかに、私のクリスタランをそっとのぞいて、

「ああ、このセレスタイト、本当に素敵だわ。。。。。」

と感じてくださっていた方がいるのでしょうか。

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

キラキラと輝く美しいセレスタイトの結晶。

 

 

私がそのセレスタイトに出会った時、ひと目見て惹かれるものを感じました。

 

 

セレスタイトの結晶自体は、
それまでにもいろいろなところで見かけたことがありましたが
それらは、ひとつひとつの結晶が大きく、どちらかというと、
力強い印象を感じるものがほとんどでした。

 

 

それがどうでしょう。

 

 

そのセレスタイトの繊細で優美なこと。

 

 

 

 

 

 

 

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ブルーグレー色とも表現されるセレスタイトの青。

 

 

もともと結晶自体の色が、グレーがかっているものも多くありますが、
私が惹かれるのは、ブルーの色味が美しく出ているセレスタイト。

 

 

このセレスタイトの色は、まさに私の愛する色です。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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フェアリー・リリアの手の中で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

以前にも綴った通り、

セレスタイトは、光の加減で色合いがかなり変わります。

 

 

もともとの色味に加えて、

どんな光のもとで見るかによって、

グレーが強く出たり、青が強く出たり、

色が濃く出たり、薄く出たりと、

まったく別のクリスタルに見えてしまうほどです。

 

 

 

 

 

 

私は、最初にこのセレスタイトに出会った時の色が、

青が強く出ている色味だったので、

やはり、その印象がはっきりと心に残っています。

 

 

ですので、グレーが強く出た姿を見ると、

なんだかいつもと違って、今日はずいぶん大人っぽいわと、

この子の別の面を見ているようで、胸がドキドキしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

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グレーが強く出た姿。

同じセレスタイトなのに、かなり落ち着いた印象に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で・・・・・

こちらも、グレーが強い姿。

 

 

 

 

 

 

フェアリーフォトを撮っていると、

今度は、窓から入る光が、青みがかった爽やかな光になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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本当に魔法のように、色味が変わるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このセレスタイトの結晶のめずらしいところは、よく見られる母岩がなく、
上下左右、すべてセレスタイトの塊でできていること。
ブルーグレーというよりも、「ブルーホワイト」と呼びたいくらい
非常に美しい結晶の集まりでできています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このセレスタイトの結晶には、もともと小さな虹がありましたが、

「 生まれたばかりの虹の芽に。。。。。。 」

に綴ったように、

4年の間に、虹がたくさん増えていて、フェアリー・リリアも、びっくり。

 

 

 

虹は、フェアリーフォトにもおさめたのですが、

実物の美しさには程遠いので、

この虹を育ててくれたセレスタイトの妖精と相談して、

「これは、ご縁のあるフェアリーガールに探してもらいましょうね。」

ということになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2つ並んだセレスタイトのうち、左側にいるのが今回ご紹介する子です。

(右側は、私のプライベートセレスタイト)

このフェアリーフォトを撮った時は、森の光がとてもきれいで、

まるで光の天使とセレスタイトの妖精が、

完全な調和の中で戯れているようでした。

おそらく、このような光の加減というものは、人工的につくり出せるものではなくて、

その時の雲の厚みや通り過ぎる速さ、風に揺れる木々、

そこを通り抜けてきたリリアの森の太陽の光など、

あらゆる要素が溶け合って生まれた、一期一会のものなのだと思います。

 

 

 

 

 

 

いつも同じ色合いに見えない。

 

 

だからこそ、ふっと見せてくれた美しい姿が、

いつまでも心に残るのかもしれません。

 

 

ブルーグレーも大人っぽくて素敵だけれど、

私は、青みがきれいに出ている時のこの子が一番好きです。

 

 

それは、まさに、妖精の青、『フェアリーブルー』なのです。

 

 

 

 

 

 

このクリスタルには、フェアリー・リリアによる遠隔個人セッションが付きます。

 

 

テーマは、

『セレスタイトの妖精たちと一緒に、

心の中に生まれた小さな虹の芽を大切に育てるセッション』

 

 

フェアリーブルー色のインスピレーションを感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0092
クリスタル名:〜虹の芽を育てるフェアリーガールへ。。。。。

セレスタイトの妖精たち 〜
サイズ: 約4,5×4,0×2,9センチ

〜竪琴を奏でる天使〜の宝箱にお入れしてお届けいたします。

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 ふたりのあなたが出会う場所  虹色に輝くウィンドウを持つ、レインボー・ツインクリスタル 」

 

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2013年9月の日付が、そこには記されています。

 

 

私が、このクリスタルに出会い、

まばゆいばかりに輝く透明なボディと、

ふたつのクリスタルの間に浮かぶ鮮やかな虹に感激して、

その美しいツインの結晶を迎え入れた日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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仲良く寄り添う、大きなクリスタルと小さなクリスタル。

このような形状のツインのクリスタルを、「親子」と表現することもあるようですが、

私が感じたのは、「今の自分」と「その中にいる純粋で無邪気な子どもの自分」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

エンジェルリリアの白い手が、

完全に透けているのがおわかりになりますでしょうか?

素晴らしく透明なふたりなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その透明度ゆえ、

宝箱に書かれた文字、「DE CRISTAL」の部分が、くっきりと透けて見えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私は、透明なクリスタルが大好きなのですが、

エンジェルフォトを撮るとなると、これがとてもチャレンジング。

「あらまぁ!これでは、透き通りすぎてしまって、

あなたの姿がよくわからないわ。」

と、写した写真を確認しては、何度も笑ってしまいます。

 

 

 

 

 

それでも、やっぱり透明なクリスタルが好き。。。。。

 

 

そして、エンジェルフォトを撮っている時間が、たまらなく楽しい。

 

 

考えてみれば、うまく撮れないのに楽しいって、

すごく幸せなことですよね。

 

 

多くの人が、なるべく早く願いを実現したい、物事を達成したい、

自分の思い通りの現実を創りたいと頑張っているのに、

「うまくいっていない時も、これはこれで楽しいです。」 だなんて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも、しっかりした自分でいなくちゃ、いつも、一番素敵な自分を見せなくちゃ、

そんな風に頑張りすぎていませんか?

びしっと決めて、まっすぐに立っているだけが、人生ではありません。

時には、こんな風に力を抜いて、ころんと横になってみるのも、楽しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

私は、最初に出会った時から、つい昨日まで、

このツインのクリスタルを、

大きい方が、「今の自分」

小さい方が、「今の自分の中にいる純粋で無邪気な子どもの自分」

だと思っていました。

 

 

ところが、5月の森の光の中で、このクリスタルを眺めている時、

どこからともなく、声が聞こえました。

 

 

(声が聞こえたというのは、一種の比喩で、

そのエネルギーを波動で受け取ったという表現の方が、より正しいです)

 

 

それは、小さい方のクリスタルを眺めている時のことでした。

 

 

「そちらが、今のあなただよ。」

 

 

と、誰かが囁いたのです。

 

 

とてもやさしい、

まるで、あたたかな微笑みを浮かべながら言ったような

愛に満ちた声でした。

 

 

私は、びっくりしました。

 

 

「ええっ!?こちらが私?」

 

 

そして、瞬間的に、わかりました。

 

 

この小さなクリスタルが、今の自分だとしたら、

その隣にいる大きな方のクリスタルは、

私が私だと思っている個の自分を超えた、『真の自分』

いわゆる、源、大いなる自分、宇宙、

などど呼ばれている存在のことだと直感したのです。

 

 

その時、これまでとまったく別の枠組みから、

このクリスタルの姿が見えてくるのを感じました。

 

 

私が、自分の中にいる、小さなこどもの自分に愛しさを感じるように、

源のエネルギーは、今の私を、限りない愛で包んでくれている。。。。。。

 

 

言葉にできないほど大きな大きな愛が、

いつでも、どんな時でも、私に寄り添い、愛を送り続けている。

 

 

その愛が終わることはない。

 

 

その愛は、永遠に続く。。。。。

 

 

その時に感じた、安心感。

 

 

胸の中に広がった喜び、感謝・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大きなクリスタルと小さなクリスタルは、ぴったりと寄り添い合っています。

小さな方が、今のあなた。

大きなクリスタルから見れば、今のあなたは、かわいくてたまりません。

 

 

 

 

 

あなたが、幸せいっぱいの時は、一緒になって喜びを感じ・・・・・

 

 

 

あなたが、落ち込んでいたり、元気がなかったり、悲しんでいたりする時には、

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんな風に、後ろから、そっとあなたを抱きしめ、

こう言ってくれるでしょう。

「だいじょうぶだよ」「心配しなくてもいいんだ」

「これも、しばらくすれば、通り過ぎるよ」

 

 

 

 

 

 

時には、小さなあなたは、この世界でネガティブと呼ばれる体験をして、

自分が完璧な存在とはとても思えず、

「私って、どうしてこうなのかしら・・・・」

「自分は、まだまだだなぁ。。。。」

と、自分の至らなさに、がっかりしてしまうこともあるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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でも、小さなクリスタルには、それはそれは美しい、

完璧な形をした、「ウィンドウ」があります。

真の自分と向き合う準備ができた魂の前に現れるウィンドウ。

小さなクリスタルは、この世界でどんな体験をしても、

そこから、真の自分を見つけ、思い出し、つながって、

またこの星の素晴らしさを体験するために、歩き出すでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大きなクリスタルと、小さなクリスタルの間には、

素晴らしい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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それは、大きなクリスタルの中だけ、でも、

小さなクリスタルの中だけ、でもなく、

大きなクリスタルと小さなクリスタルが出会う場所、

つまり、「ふたりのあなたが出会う場所」 に現れるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その時、小さなクリスタルのウィンドウは、

鮮やかな七色の光を放ちながら輝きます。

それは、なんと美しい光景なのでしょう・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、ひと目でわかる、小さなクリスタルのウィンドウに対し、

大きなクリスタルには、ひっそりと右上がりのタイムリンクがあります。

「未来」につながるタイムリンクです。

今のあなたと、大いなる真のあなたは、

虹色の窓を通して、ともに、この世界を見て、味わって、体験して、

その先へと続く、未来を創造していくのでしょう。 

 

 

 

 

 

このクリスタルに惹かれる方は、

きっと、我力だけの頑張りを手放して、

大いなる存在に、身をゆだねようとする時を迎えた方だろうと思います。

 

 

 

 

 

 

ホクレア、ヒキアナリア、ルピカ 天秤座の満月の光でブレッシングした

美しいツインクリスタル。

 

 

ホクレアは、喜びの星、別名アークトゥルス

ルピカは、幸運の星、またの名を木星、

天秤座は、パートナーシップやバランス、共同創造、美などを

キーワードに持つ星座です。

 

 

そして、ヒキアナリアは、乙女座の一等星、スピカです。

 

 

実は、このクリスタルのエンジェルフォトを撮っている時に、

興味深いことがありました。

 

 

エネルギーがふっと完結したのを感じ、

これでもう撮影は終わりにしましょうと、クリスタルに手を伸ばした時、

窓から入ってくる森の光がクリスタルの中を通り抜けて、

この結晶の一部分が、不思議な色に光ったのです。

 

 

おそらく、このクリスタルの虹の層に、森の光があたって、

その色をつくり出したのだと思うのですが、

それが、とても神秘的で、

まるでブルームーンストーンのようだと思いました。

 

 

そして、次の瞬間、はっとして気づきました。

 

 

それは、乙女座の一等星、スピカの色。

 

 

青白く輝く、星の乙女、ヒキアナリアの色なのだ、と。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0320
クリスタル名:〜ふたりのあなたが出会う場所

虹色に輝くウィンドウを持つ、レインボー・ツインクリスタル〜
サイズ: 約6,4×2,5×1,7センチ
産地:Brazil

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

複数の方からエントリーをいただきました。

どの方も、本当にありがとうございます。

また、素敵なクリスタルを紹介しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 


「 すずらん色の魔法をかけて。。。。。 フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 」

 

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〜すずらんの妖精たちが、リリアの森に集まっています〜

 

 

 

 

 

「フェアリー・リ・・・・・」

 

 

「シーーーーッ。
今、ちょうど、変身の真っ最中よ。」

 

 

「あらまぁ!」

 

 

 

 

 

 

「妖精たちから贈られた、魔法の杖の先端から・・・・・」

 

 

「虹色の光が、あふれ出て・・・・・」

 

 

「夢見る心と、信じる心、
そして、妖精のハートがひとつに溶け合った時・・・・・」

 

 

「奇跡と魔法は、虹色の光に包まれながら、幸せに起こる・・・・・」

 

 

「うわぁ、何度見ても、本当にきれい。。。。。。」

 

 

 

 

 

「すずらんの妖精のフェアリー・リリア!!」

 

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

「あらあら、みんなお揃いね。」

 

 

「フェアリー・リリア、とっても素敵よ。」

 

 

「どうもありがとう。
あなたたちも、みんな素敵よ。
あなたたちひとりひとりが持つ、
それぞれの美しさ、愛らしさ、やさしさ、強さ・・・・
そのユニークで素晴らしい個性のすべてを、私は心から愛しているわ。」

 

 

「フェアリー・リリア、あなたから、とてもよい香りがする。
この香りは・・・・」

 

 

「清楚で可憐な、すずらんの香り。。。。。。」

 

 

「今日が何の日か、みんな知ってる?」

 

 

「もちろん!」

 

 

「私たちの日よ。」

 

 

「そう、そして、1年に1度、フェアリー・リリアが、
この姿に変身する日。」

 

 

「幸せが訪れる、すずらんの日!」

 

 

 

 

 


「そうね。
では、みんな、これを見て。」

 

 

「フェアリー・リリアのすずらんのペンダント!」

 

 

「もしかして、あの時の?」

 

 

「ええ、その通りよ。
3年前のすずらんの日に、すずらんの妖精の心を持つ、
私のフェアリーフレンドたちとつながったことは、
みんな覚えているわよね?」

 

 

「忘れられっこないわ。
最高に素晴らしいひとときだったもの。」

 

 

「あの時に生まれた新しい創造のエネルギーから誕生した、
美しいすずらんの妖精のペンダント。
このペンダントを生み出す時、
私は、これを受け取るフェアリー・フレンドたちの人数よりも、
2つだけ多くペンダントを創ったの。
ひとつは、自分の分。
そして、もうひとつは、その時は、まだ受け取る準備ができていないけれど、
いつか時が満ちて、これを受け取ることのできる、魂の家族のために。」

 

 

「素敵。。。。。」

 

 

「ずっと前から決めていたの。
今年、すずらんの日が来たら、このペンダントを、そっとお披露目しようと。
でも、お披露目するのは、すずらんの日である、今日一日だけ。」

 

 

「うふふ・・・

フェアリー・リリア、いかにもあなたらしいわ。」

 

 

「だって、素晴らしいと思ったのよ。
これから、毎年、この日が来るたびに、その方が幸せにひたりながら、こう思うの。

『ああ、また今年も、私の大好きなすずらんの日がやってきたわ。』

そして、その方が胸元を見下ろすと、このペンダントがきらきらと輝いている。

その方の胸の中の喜びを象徴するように。。。。。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

このペンダントについては、

「 フェアリーリリアとすずらんの妖精たちからの贈り物 」

に詳しく綴っていますので、こちらをご覧いただければと思います。

 

 

天然のシェル(貝)からできたペンダントですので、

まったく同じものは存在しません。

 

 

世界にたったひとつだけの、ご縁のある方ためのペンダントになります。

 

 

そのため、おゆずりするペンダントそのものを、フェアリーフォトにおさめました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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フェアリー・リリアのすずらんのペンダントは、

思わず笑みがこぼれてしまうような、愛らしい大きさなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すずらんの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バチカンは、18金。

お花の先端には、すずらんの花からこぼれ落ちる朝露をイメージした

ダイヤモンドが。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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落ち着いた色の背景で。。。。。。。

ただかわいらしいだけではなく、このペンダントには、

小さいけれど、どこか凛とした気品ある「美しさ」が存在しています。

それは、まさに、すずらんの花そのものなのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よく見ると、天然のシェルがつくり出す、

ごく淡いマーブル模様のようなグラデーションがあります。

これがこの子の特徴なのです。

やわらかなやさしさに満ちた、愛らしくも美しい、

すずらんの妖精さん。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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身にまとうと、このような感じ。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18金のネックレス用チェーンをご一緒におつけいたしますので、

すぐに身に着けて、すずらんの妖精に変身していただけます。

 

 

 

すずらんの妖精たちの愛と魔法が、たくさん宿った、

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント。

 

 

 

大切に大切にしてくださる方に。。。。。。

 

 

 

 

 

*このペンダントには、

すずらんの妖精たちと、フェアリー・リリアによる遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0501
クリスタル名:〜すずらん色の魔法をかけて。。。。。

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 〜
サイズ: すずらんのお花の大きさ約0,9×0,7×0,7センチ(バチカン部分をのぞく)

* 『すずらんのクリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 永遠のフェアリーガールへ。。。。。 2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君 」

 

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〜妖精王国にて〜

 

 

 

 

「王様、今日も、私どもの妖精ポストに、たくさんの手紙が届いております。」

 

 

「一体どんな手紙じゃ。」

 

 

「はい。どれも、あのすみれの妖精の姫君を、

ぜひ迎え入れたいという手紙でございます。」

 

 

「うーむ・・・・

今月に入って、同じ内容の手紙が333通は届いておるの。」

 

 

「手紙の送り主たちの住所は、鉱物界、植物界、天界。。。。。

実にさまざまでございます。」

 

 

「あの子は、心が美しい上に、とびきりの美人であるから、

皆がそのように思うのは、よーくわかるが、

私は、あの子の気持ちを、何よりも大切にしたいと思っているのじゃよ。」

 

 

「王様、どういたしましょう?」

 

 

「して、あの子は、今、どこにおるのじゃ?」

 

 

「確か、この時期は、

リリアの森に住む、フェアリー・リリアのところに遊びにいっているはずです。

あの森には、私たちの王国とつながる、秘密のゲートがありますから。」

 

 

「リリアの森か。

懐かしいのう。

私も、時々王宮を抜け出しては・・・・」

 

 

「王様?」

 

 

「いやいや、なんでもない。。。。。。」

 

 

「王様、この手紙の山をどういたしましょう?」

 

 

「ううむ。

あの子は、いつこちらに戻ってくるのじゃ?」

 

 

「リリアの森のすみれの花が咲き終わったら、

戻ってくるはずです。」

 

 

「あの子が帰って来たら、この手紙を見せて、本人の気持ちを聞いてみよう。

ただ、あの子は、昔から人間が大好きだった。

あちらの世界で、すでに運命の人と出会ってしまっている可能性もある。」

 

 

「その時は、この手紙に、なんとお返事を?」

 

 

「それは、決まっておるだろう。

『すみれの妖精の姫君は、ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました』

じゃよ。」

 

 

「なんだか、どこかで聞いたことのあるようなフレーズですね。」

 

 

「なになに、気のせいじゃよ。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

「フェアリー・リリア、どうしたの?」

 

 

「うう〜ん、むにゃむにゃむにゃ。。。。。。

あらっ、妖精の王様はどこ?」

 

 

「妖精の王様?

フェアリー・リリアったら、少し前に、森のお散歩から戻ってきて、

草のベッドでウトウトしていたと思ったら、夢を見ていたのね。」

 

 

「夢。。。。。

あれは、夢だったのかしら?

妖精の王様が、あなたのことを話していたような。。。。。

そして、私の名前も呼んだような。。。。。」

 

 

「私のことを?」

 

 

「ええ。

話の内容は詳しく思い出せないのだけれど・・・・

手紙がどうのとか、なんとか。」

 

 

「手紙?」

 

 

「あらまぁ、夢のことも気になるけれど、しっかり目を覚まさないと。

実はね、さっき森を散歩していたら、草がぐんぐん伸びて、すごいことになっていたの。

今まであちらこちらに見えていた、すみれの花たちも、いつの間にか見えなくなっていて、

私、急いで、あの場所に行ったわ。」

 

 

「最後まで、すみれの花が咲いている、あの秘密の場所ね。」

 

 

「そう、あの場所よ。

そうしたら、そこも元気な草の妖精たちでいっぱいで。

でも、草をかきわけて登って行ったら、まだ咲いていて、ほっとしたわ。

リリアの森のすみれの花が咲いているうちに、

あなたを魂の家族たちに紹介したいと思っていたのよ。

あなたが、あの扉をくぐって、妖精の国に帰る前に。。。。。」

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透き通るように美しい、すみれ色のお姫様。。。。。。

この繊細な色合いを、一体なんと表現したらよいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

リリアの森のすみれたちは、淡いすみれ色の妖精と、濃いすみれ色の妖精と、

それぞれいるのですが、

この子は、淡いすみれ色の妖精さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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内側が白く光っているのは、虹の浮かぶ層に光が反射しているため。

こうやって見ると、虹の浮かぶ層が、どれだけたくさんあるのかが、

よくわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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下の方は、ふんわりと白く、上にいくにしたがって

すみれ色になっており、すみれ色の部分は、非常に透明度が高いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_02.jpg

 

フェアリー・リリアの手の中で。

白い背景で見ると、虹の層にまわりの色が写り込んでしまうため

一見、透明度があまりないように見えますが、

実際は、すみれ色の部分が、とてもクリアなアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

20170429_04.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_25.jpg

 

落ち着いた色の背景で。

無数の虹の層が光を反射して、まばゆく輝いているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_13.jpg

 

このアメジストの中には、美しい「妖精の羽」が宿っています。

 

 

 

 

 

 

ここから3枚の写真は、若干赤みが強く出ているので、

羽の方にだけ、ご注目くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

20170429_21.jpg

 

あなたには、どれが妖精の羽に見えますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_22.jpg

 

私が見つけた妖精の羽のひとつ目は、この羽。

いわゆる、透き通るように薄い、あの妖精の羽のイメージそのままの羽です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_23.jpg

 

ふたつ目は、こちら。

実物を見るとわかるのですが、こちらは、まさに蝶の羽。

フェアリーフォトでは、アメジストの色が写り込んで、紫色に見えていますが、

本来は、この色はついていません。

よく妖精が描かれた絵を見ると、蝶のような羽を持つ妖精にもたくさん出会いますよね。

私は、どちらも大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_16.jpg

 

落ち着いた色の背景で。

このアメジストの透明度、少しでも伝わりますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_17.jpg

 

あっ、今、何かが見えました。

虹色に光る、美しいものが。。。。。。。

実は、この虹、先程、最初にお見せした、「ひとつ目の妖精の羽」なのです。

そう、あの羽は、『虹の羽』なのですよ。

 

 

 

 

 

 

本当は、妖精のリボンで結ばれた運命の方だけに見せる、秘密の羽らしいのですが、

すみれの妖精の姫君にお願いして、ちょっとだけ見せてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_18.jpg

 

この羽が、素晴らしく美しくて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_19.jpg

 

とても鮮やかできれいなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_26.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、上の写真で白く写っている、ふたつ目の羽も、虹の羽。

 

 

こちらも、また麗しい虹の羽なのですが、

フェアリーフォトにはうまく写らなかったので

受け取られた方は、どうぞ実物をご覧になってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

この2枚の羽だけでも素晴らしいのに、

このお姫様は、虹・虹・虹のアメジストで・・・・・・

 

 

 

 

上からのぞくと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_29.jpg

 

何か素敵な虹色の予感を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_15.jpg

 

中には、こんな不思議な、かわいい虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_20.jpg

 

側面に、ファンタジックな虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

ある角度から光があたると・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_08.jpg

 

すみれの妖精の姫君の、虹色の魔法が!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この素晴らしい虹の存在は、たった今、知りました。

 

 

 

2枚の妖精の羽の虹や、先程お見せした虹とは、また違う虹です。

 

 

 

どこから光が入るか、そしてどこから見るかによって、

見えてくる虹が、まったく異なるという、

なんとも魅力的なすみれの妖精の姫君。

 

 

そんなところが、いかにも妖精らしくて、

私は、ますます、この美しいアメジストが好きになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

この透き通るような姿と、2枚の美麗な虹の羽と、

虹の祝祭のような見事なレインボー。

すみれ色の部分は、よく見ると濃淡の繊細なグラデーションになっていて、

その色合いが、うっとりするほど美しいのです。

このヴァイオレット色は、すみれの妖精の姫君の瞳の色。

こんな目に見つめられたら、もうそれだけで幸せになってしまいます。

 

 

 

 

 

 

一体、どんな魂の家族のもとに行くのかと、

森の奥で思いをめぐらせていた時に降りてきたのは、

『永遠のフェアリーガール』という言葉。

 

 

このアメジストを眺めていると、

自分の中で眠っていたフェアリーエネルギーが、

まるでお花のように、ふんわりと開いてくるよう・・・・・

 

 

背中の2枚の虹の羽を、可憐に羽ばたかせて、

妖精のように、軽やかに飛び立つ準備ができた方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

*このクリスタルには、フェアリー・リリアによる

遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0310
クリスタル名:〜永遠のフェアリーガールへ。。。。。

2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君〜
サイズ: 約4,9×2,5×2,1センチ
産地:Brazil

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。 小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 」

 

20170325_02.jpg      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェアリー・リリアと、すみれの妖精たちからの贈り物。

 

 

それは、夢見るようなフェアリーヴァイオレットの

小さな小さなアメジスト。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_15.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

本当に、とっても小さいのですよ。

 

 

 

それがよくわかるように、フェアリー・リリアの手に持ってもらいましょう。

 

 

 

 

 

 

20170325_03.jpg

 

ハートがきゅんとしてしまうような小ささ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

何ヶ月もの間、森の奥でこのアメジストを愛でてきて思いました。

 

 

この小さな結晶だからこそ、

私は、この子のことが愛おしくてたまらないのだと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170324_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

いくつかの小さな結晶が重なり合うようにして成長したクリスタルのため、

見る角度によって、いろいろな表情を見ることができます。

 

 

 

 

 

 

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私は、出会った時から、このアメジストに妖精のエネルギーを感じていました。

 

 

そして、一番大きな結晶の中を、目を凝らしてのぞき込んでいた時、

とても素敵なものを見つけました。

 

 

薄い薄い、繊細な妖精の羽のような透明な層が、

光を反射してキラキラと輝いていたのです。

 

 

 

 

 

 

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アメジストの中できらめく、小さな小さな妖精の羽。

 

 

 

 

 

 

 

この透明な層は、きっと虹が浮かぶ層に違いないと直感で感じ、

さまざまな角度から見てみると、やはりそうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_08.jpg

 

エンジェルフォトにはわずかしか写りませんが、

小さくて美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170324_01.jpg

 

その虹が入っているのは、

この向きで置いた時に、一番下になっている結晶。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

アメジストは、太陽の光があふれている所で見ると赤みが強く出て、

太陽が陰ると、今度は青みが引き立ちます。

 

 

青みが引き立つと、より透明感を強く感じます。

 

 

 

 

 

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また、このアメジストには、母岩の名残だと思われる、

大地の波動を感じる部分が、ちょこんとついています。

 

 

私は、これを見つけた時、すぐに、すみれの根っこのことを思い出しました。

 

 

あの可憐なすみれが、すみれとして花咲くことができるのも、

しっかりと大地にはった根のおかげなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_13.jpg

 

そして、私はいつも母岩を見るたびに思うのです。

こんなにも美しい、まるで「地」とは真逆の天界からやってきたかのようなクリスタルも、

大地の奥底で生まれ、育まれるのだと・・・・・

マザーアース。

母なる地球の偉大さ。

私たちも、その地球で生まれ、今もなお、その恵みを受け取り続けています。

私たちは、とてもつもなく大きな愛のゆりかごの中にいるのですね。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_02.jpg

 

リリアの森の、すみれの妖精たちと一緒に。

ああ、なんて美しいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

すみれ色の魂とすみれ色の心を持つ

私たちの素敵なフェアリー・フレンドへ、

愛をこめて、このアメジストを贈ります。

 

 

 

 

 

 

 

〜すみれの妖精からの伝言〜

 

 

 

フェアリー・リリアが、妖精の魔法の杖で、すみれの妖精に変身して、

リリアの森から遠隔で個人セッションをすると言っているわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170314_02.jpg

 

コレクション番号:LBC-0309
クリスタル名:〜 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。

小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 〜
サイズ: 約2,4×2,1×1,4センチ

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と、すみれ色の妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 



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