「 虹がきらめくセレスティアルブルーの船に乗って。。。。。 仲良く旅するセレスタイトのツインフェアリー 」

 

20170601_20.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

水色の月のはじまりに、水色のクリスタルをご紹介。

 

 

このフェアリーフォトを見て、「あら、このクリスタルは・・・・」と思われた方、

覚えていてくださってありがとうございます。

 

 

こちらは、5月のクリスタランに『フェアリー・ブルー』というタイトルで載せた

セレスタイトです。

 

 

左側の子は、すでに素敵な魂の家族と妖精のリボンで結ばれて、

森の奥から旅立って行きました。

 

 

右側にいる子は、私のプライベートセレスタイトなのですが、

もしも、ご縁を感じる方がいらっしゃればと思い、

ご紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

20170601_21.jpg

 

この2つのセレスタイトは、私の記憶が正しければ、

生まれ故郷が同じ「姉妹」です。

ですから、色合いや輝き、結晶の感じが似ているのですね。

私は、このフェアリーフォトがとても気に入っていて、

見るたびに、心の中に爽やかな風が吹き抜けるような気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_07.jpg

 

フェアリーリリアの手の中で。

こちらの方が若干小さいので、妹君でしょうか。

とってもかわいいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_12.jpg

 

竪琴を奏でる天使のクリスタルの宝箱と一緒に。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

このセレスタイトは、上から見ると、船のような形をしています。

 

 

そして、その真ん中に、他の結晶よりも大きな「2つの結晶」が、

仲良く並んでいます。

 

 

その2つは、大きさや形がとてもよく似通っていて、

まるで『ソウルメイトツイン』のようになっているのです。

 

 

 

 

 

 

 

20170601_05.jpg

 

セレスティアル・ブルーの船に乗るふたり。

妖精のエネルギーを持ったクリスタルですので、このふたりはツインエンジェルならぬ、

ツインフェアリーでしょうか。

この結晶は、「あなたと愛する人」でもよいですし、

「あなたとセレスタイトの妖精」でも素敵ですね。

こんな風に仲良く同じ船に乗って旅をしているくらいですから、

『妖精のリボン』で結ばれた、幸せなふたりなのです。

 

 

 

正面から見ると、その仲良しぶりがよくわかりますよ。

 

 

それをフェアリーフォトにおさめようとすると、

まわりもすべてセレスタイトなので、(セレスタイトの結晶なので当たり前ですが)

全員もれなく、キラキラ輝いてしまい、

このふたりだけを、よくわかるように撮るのが、とてもチャレンジング。

 

 

少し暗くして写した方が、

キラキラ度が落ち着き、ふたりの姿がはっきりとわかりますので、

「照明係さん、ちょっとだけ明かりを落としてもらえますか?」

(と、お日さまに向かって話しかけるフェアリーリリア)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_01.jpg

 

ほら、見えました!

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_02.jpg

 

私が、ツインフェアリーと呼ぶ、

まるでソウルメイトツインのようなツインクリスタル。

とても透明で、美しい結晶なのです。

 

 

 

 

 

 

ここからは、また違った角度から見たところをお見せしますね。

 

 

 

 

 

 

 

20170601_03.jpg

 

先に森を旅立った、お姉さんフェアリーのセレスタイトと同じように、

こちらも、色合いがきれいで、結晶が細かく、360度すべてセレスタイトの結晶です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_04.jpg

 

こちらは、船の底にあたる部分。

本物の美人さんは、どこから見ても、美しいのですね。。。。。

 

 

 

 

 

 

どの結晶も、それぞれに素晴らしいのですが、

私が特に気に入っている結晶があり・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

20170601_18.jpg

 

それが、ちょこんと飛び出ている、この子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_19.jpg

 

小さいのに、まるで宝石のような美しさ。。。。。

もしも、受け取られたなら、ぜひ探してみてください。

「フェアリーリリアの言っていた子って、この子ね!」と、

きっと、何とも言えない幸せが、胸に広がるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_13.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_15.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでに、セレスタイトの原石を3つご紹介し、

すべてご縁のある方のもとへ旅立っていきました。

 

 

セレスタイトの原石は、大好きなクリスタルのひとつですが、

私は、心から惹かれるものを感じた子しか迎え入れませんので、

リリア・バービー・クリスタルの中でも、

ほんのわずかしか存在しない妖精たちなのです。

 

 

とてもめずらしい、ツインの結晶が寄り添い合うこの子が、

最後のひとつになります。

 

 

そうそう、このセレスタイトにも、小さな美しい虹たちが、

あちらこちらにきらめきます。

 

 

もしも、「この子が大好き!」という方がいらっしゃいましたら、

おゆずりしてもよいかなと思っていますので、

インスピレーションを感じた方は、

どうぞエントリーフォームからご連絡くださいね。

 

 

このクリスタルには、フェアリーリリアの遠隔個人セッションがつきます。

 

 

水色のクリスタルがぴったりの季節。

 

 

セレスティアルブルー色の心を持つ、

素敵なフェアリーガールの方へ。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170601_11.jpg

 

コレクション番号:LBC-0323

クリスタル名:〜虹がきらめくセレスティアルブルーの船に乗って。。。。。

仲良く旅するセレスタイトのツインフェアリー〜
サイズ: 約4,5×2,8×2,7センチ

* 『〜竪琴を奏でる天使〜のクリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 虹の芽を育てるフェアリーガールへ。。。。。 セレスタイトの妖精たち 」

 

20170420_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森を吹き抜ける風の中に、少しずつ初夏の香りが混ざりはじめました。

 

 

この季節になると、ブルーのクリスタルに惹かれます。

 

 

あの「虹を育てているセレスタイトの妖精たち」も、
数年前の5月に私のもとにやってきたので、
もしかしたら、私の中にいるセレスタイトの妖精は、
5月になると眠りから目覚めるのかもしれません。

 
 

さて、今日は、美しいフェアリーブルーにインスピレーションを感じて、
以前ご紹介した「虹を育てているセレスタイトの妖精たち」を、
もう一度、クリスタランでお披露目したいと思います。

 

 

というのも、なんとなく「時が満ちた」ような感覚がするからです。

 

 

どこかに、私のクリスタランをそっとのぞいて、

「ああ、このセレスタイト、本当に素敵だわ。。。。。」

と感じてくださっていた方がいるのでしょうか。

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

キラキラと輝く美しいセレスタイトの結晶。

 

 

私がそのセレスタイトに出会った時、ひと目見て惹かれるものを感じました。

 

 

セレスタイトの結晶自体は、
それまでにもいろいろなところで見かけたことがありましたが
それらは、ひとつひとつの結晶が大きく、どちらかというと、
力強い印象を感じるものがほとんどでした。

 

 

それがどうでしょう。

 

 

そのセレスタイトの繊細で優美なこと。

 

 

 

 

 

 

 

20170420_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

ブルーグレー色とも表現されるセレスタイトの青。

 

 

もともと結晶自体の色が、グレーがかっているものも多くありますが、
私が惹かれるのは、ブルーの色味が美しく出ているセレスタイト。

 

 

このセレスタイトの色は、まさに私の愛する色です。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_01.jpg

 

フェアリー・リリアの手の中で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

以前にも綴った通り、

セレスタイトは、光の加減で色合いがかなり変わります。

 

 

もともとの色味に加えて、

どんな光のもとで見るかによって、

グレーが強く出たり、青が強く出たり、

色が濃く出たり、薄く出たりと、

まったく別のクリスタルに見えてしまうほどです。

 

 

 

 

 

 

私は、最初にこのセレスタイトに出会った時の色が、

青が強く出ている色味だったので、

やはり、その印象がはっきりと心に残っています。

 

 

ですので、グレーが強く出た姿を見ると、

なんだかいつもと違って、今日はずいぶん大人っぽいわと、

この子の別の面を見ているようで、胸がドキドキしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

20170512_10.jpg

 

グレーが強く出た姿。

同じセレスタイトなのに、かなり落ち着いた印象に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_11.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・

こちらも、グレーが強い姿。

 

 

 

 

 

 

フェアリーフォトを撮っていると、

今度は、窓から入る光が、青みがかった爽やかな光になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_03.jpg

 

本当に魔法のように、色味が変わるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_05.jpg

 

このセレスタイトの結晶のめずらしいところは、よく見られる母岩がなく、
上下左右、すべてセレスタイトの塊でできていること。
ブルーグレーというよりも、「ブルーホワイト」と呼びたいくらい
非常に美しい結晶の集まりでできています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_13.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このセレスタイトの結晶には、もともと小さな虹がありましたが、

「 生まれたばかりの虹の芽に。。。。。。 」

に綴ったように、

4年の間に、虹がたくさん増えていて、フェアリー・リリアも、びっくり。

 

 

 

虹は、フェアリーフォトにもおさめたのですが、

実物の美しさには程遠いので、

この虹を育ててくれたセレスタイトの妖精と相談して、

「これは、ご縁のあるフェアリーガールに探してもらいましょうね。」

ということになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170504_02.jpg

 

2つ並んだセレスタイトのうち、左側にいるのが今回ご紹介する子です。

(右側は、私のプライベートセレスタイト)

このフェアリーフォトを撮った時は、森の光がとてもきれいで、

まるで光の天使とセレスタイトの妖精が、

完全な調和の中で戯れているようでした。

おそらく、このような光の加減というものは、人工的につくり出せるものではなくて、

その時の雲の厚みや通り過ぎる速さ、風に揺れる木々、

そこを通り抜けてきたリリアの森の太陽の光など、

あらゆる要素が溶け合って生まれた、一期一会のものなのだと思います。

 

 

 

 

 

 

いつも同じ色合いに見えない。

 

 

だからこそ、ふっと見せてくれた美しい姿が、

いつまでも心に残るのかもしれません。

 

 

ブルーグレーも大人っぽくて素敵だけれど、

私は、青みがきれいに出ている時のこの子が一番好きです。

 

 

それは、まさに、妖精の青、『フェアリーブルー』なのです。

 

 

 

 

 

 

このクリスタルには、フェアリー・リリアによる遠隔個人セッションが付きます。

 

 

テーマは、

『セレスタイトの妖精たちと一緒に、

心の中に生まれた小さな虹の芽を大切に育てるセッション』

 

 

フェアリーブルー色のインスピレーションを感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170420_02.jpg

 

コレクション番号:LBC-0092
クリスタル名:〜虹の芽を育てるフェアリーガールへ。。。。。

セレスタイトの妖精たち 〜
サイズ: 約4,5×4,0×2,9センチ

〜竪琴を奏でる天使〜の宝箱にお入れしてお届けいたします。

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 ふたりのあなたが出会う場所  虹色に輝くウィンドウを持つ、レインボー・ツインクリスタル 」

 

         20170503_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013年9月の日付が、そこには記されています。

 

 

私が、このクリスタルに出会い、

まばゆいばかりに輝く透明なボディと、

ふたつのクリスタルの間に浮かぶ鮮やかな虹に感激して、

その美しいツインの結晶を迎え入れた日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_07.jpg

 

仲良く寄り添う、大きなクリスタルと小さなクリスタル。

このような形状のツインのクリスタルを、「親子」と表現することもあるようですが、

私が感じたのは、「今の自分」と「その中にいる純粋で無邪気な子どもの自分」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_03.jpg

 

エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

エンジェルリリアの白い手が、

完全に透けているのがおわかりになりますでしょうか?

素晴らしく透明なふたりなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_01.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_02.jpg

 

その透明度ゆえ、

宝箱に書かれた文字、「DE CRISTAL」の部分が、くっきりと透けて見えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_09.jpg

 

私は、透明なクリスタルが大好きなのですが、

エンジェルフォトを撮るとなると、これがとてもチャレンジング。

「あらまぁ!これでは、透き通りすぎてしまって、

あなたの姿がよくわからないわ。」

と、写した写真を確認しては、何度も笑ってしまいます。

 

 

 

 

 

それでも、やっぱり透明なクリスタルが好き。。。。。

 

 

そして、エンジェルフォトを撮っている時間が、たまらなく楽しい。

 

 

考えてみれば、うまく撮れないのに楽しいって、

すごく幸せなことですよね。

 

 

多くの人が、なるべく早く願いを実現したい、物事を達成したい、

自分の思い通りの現実を創りたいと頑張っているのに、

「うまくいっていない時も、これはこれで楽しいです。」 だなんて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_10.jpg

 

いつも、しっかりした自分でいなくちゃ、いつも、一番素敵な自分を見せなくちゃ、

そんな風に頑張りすぎていませんか?

びしっと決めて、まっすぐに立っているだけが、人生ではありません。

時には、こんな風に力を抜いて、ころんと横になってみるのも、楽しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

私は、最初に出会った時から、つい昨日まで、

このツインのクリスタルを、

大きい方が、「今の自分」

小さい方が、「今の自分の中にいる純粋で無邪気な子どもの自分」

だと思っていました。

 

 

ところが、5月の森の光の中で、このクリスタルを眺めている時、

どこからともなく、声が聞こえました。

 

 

(声が聞こえたというのは、一種の比喩で、

そのエネルギーを波動で受け取ったという表現の方が、より正しいです)

 

 

それは、小さい方のクリスタルを眺めている時のことでした。

 

 

「そちらが、今のあなただよ。」

 

 

と、誰かが囁いたのです。

 

 

とてもやさしい、

まるで、あたたかな微笑みを浮かべながら言ったような

愛に満ちた声でした。

 

 

私は、びっくりしました。

 

 

「ええっ!?こちらが私?」

 

 

そして、瞬間的に、わかりました。

 

 

この小さなクリスタルが、今の自分だとしたら、

その隣にいる大きな方のクリスタルは、

私が私だと思っている個の自分を超えた、『真の自分』

いわゆる、源、大いなる自分、宇宙、

などど呼ばれている存在のことだと直感したのです。

 

 

その時、これまでとまったく別の枠組みから、

このクリスタルの姿が見えてくるのを感じました。

 

 

私が、自分の中にいる、小さなこどもの自分に愛しさを感じるように、

源のエネルギーは、今の私を、限りない愛で包んでくれている。。。。。。

 

 

言葉にできないほど大きな大きな愛が、

いつでも、どんな時でも、私に寄り添い、愛を送り続けている。

 

 

その愛が終わることはない。

 

 

その愛は、永遠に続く。。。。。

 

 

その時に感じた、安心感。

 

 

胸の中に広がった喜び、感謝・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_15.jpg

 

大きなクリスタルと小さなクリスタルは、ぴったりと寄り添い合っています。

小さな方が、今のあなた。

大きなクリスタルから見れば、今のあなたは、かわいくてたまりません。

 

 

 

 

 

あなたが、幸せいっぱいの時は、一緒になって喜びを感じ・・・・・

 

 

 

あなたが、落ち込んでいたり、元気がなかったり、悲しんでいたりする時には、

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_11.jpg

 

こんな風に、後ろから、そっとあなたを抱きしめ、

こう言ってくれるでしょう。

「だいじょうぶだよ」「心配しなくてもいいんだ」

「これも、しばらくすれば、通り過ぎるよ」

 

 

 

 

 

 

時には、小さなあなたは、この世界でネガティブと呼ばれる体験をして、

自分が完璧な存在とはとても思えず、

「私って、どうしてこうなのかしら・・・・」

「自分は、まだまだだなぁ。。。。」

と、自分の至らなさに、がっかりしてしまうこともあるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_21.jpg

 

でも、小さなクリスタルには、それはそれは美しい、

完璧な形をした、「ウィンドウ」があります。

真の自分と向き合う準備ができた魂の前に現れるウィンドウ。

小さなクリスタルは、この世界でどんな体験をしても、

そこから、真の自分を見つけ、思い出し、つながって、

またこの星の素晴らしさを体験するために、歩き出すでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_16.jpg

 

大きなクリスタルと、小さなクリスタルの間には、

素晴らしい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_20.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170502_01.jpg

 

それは、大きなクリスタルの中だけ、でも、

小さなクリスタルの中だけ、でもなく、

大きなクリスタルと小さなクリスタルが出会う場所、

つまり、「ふたりのあなたが出会う場所」 に現れるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_14.jpg

 

その時、小さなクリスタルのウィンドウは、

鮮やかな七色の光を放ちながら輝きます。

それは、なんと美しい光景なのでしょう・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_04.jpg

 

そして、ひと目でわかる、小さなクリスタルのウィンドウに対し、

大きなクリスタルには、ひっそりと右上がりのタイムリンクがあります。

「未来」につながるタイムリンクです。

今のあなたと、大いなる真のあなたは、

虹色の窓を通して、ともに、この世界を見て、味わって、体験して、

その先へと続く、未来を創造していくのでしょう。 

 

 

 

 

 

このクリスタルに惹かれる方は、

きっと、我力だけの頑張りを手放して、

大いなる存在に、身をゆだねようとする時を迎えた方だろうと思います。

 

 

 

 

 

 

ホクレア、ヒキアナリア、ルピカ 天秤座の満月の光でブレッシングした

美しいツインクリスタル。

 

 

ホクレアは、喜びの星、別名アークトゥルス

ルピカは、幸運の星、またの名を木星、

天秤座は、パートナーシップやバランス、共同創造、美などを

キーワードに持つ星座です。

 

 

そして、ヒキアナリアは、乙女座の一等星、スピカです。

 

 

実は、このクリスタルのエンジェルフォトを撮っている時に、

興味深いことがありました。

 

 

エネルギーがふっと完結したのを感じ、

これでもう撮影は終わりにしましょうと、クリスタルに手を伸ばした時、

窓から入ってくる森の光がクリスタルの中を通り抜けて、

この結晶の一部分が、不思議な色に光ったのです。

 

 

おそらく、このクリスタルの虹の層に、森の光があたって、

その色をつくり出したのだと思うのですが、

それが、とても神秘的で、

まるでブルームーンストーンのようだと思いました。

 

 

そして、次の瞬間、はっとして気づきました。

 

 

それは、乙女座の一等星、スピカの色。

 

 

青白く輝く、星の乙女、ヒキアナリアの色なのだ、と。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

20170503_19.jpg

 

 

 

 

 

 

 

コレクション番号:LBC-0320
クリスタル名:〜ふたりのあなたが出会う場所

虹色に輝くウィンドウを持つ、レインボー・ツインクリスタル〜
サイズ: 約6,4×2,5×1,7センチ
産地:Brazil

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

複数の方からエントリーをいただきました。

どの方も、本当にありがとうございます。

また、素敵なクリスタルを紹介しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 


「 すずらん色の魔法をかけて。。。。。 フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 」

 

          20170501_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜すずらんの妖精たちが、リリアの森に集まっています〜

 

 

 

 

 

「フェアリー・リ・・・・・」

 

 

「シーーーーッ。
今、ちょうど、変身の真っ最中よ。」

 

 

「あらまぁ!」

 

 

 

 

 

 

「妖精たちから贈られた、魔法の杖の先端から・・・・・」

 

 

「虹色の光が、あふれ出て・・・・・」

 

 

「夢見る心と、信じる心、
そして、妖精のハートがひとつに溶け合った時・・・・・」

 

 

「奇跡と魔法は、虹色の光に包まれながら、幸せに起こる・・・・・」

 

 

「うわぁ、何度見ても、本当にきれい。。。。。。」

 

 

 

 

 

「すずらんの妖精のフェアリー・リリア!!」

 

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

「あらあら、みんなお揃いね。」

 

 

「フェアリー・リリア、とっても素敵よ。」

 

 

「どうもありがとう。
あなたたちも、みんな素敵よ。
あなたたちひとりひとりが持つ、
それぞれの美しさ、愛らしさ、やさしさ、強さ・・・・
そのユニークで素晴らしい個性のすべてを、私は心から愛しているわ。」

 

 

「フェアリー・リリア、あなたから、とてもよい香りがする。
この香りは・・・・」

 

 

「清楚で可憐な、すずらんの香り。。。。。。」

 

 

「今日が何の日か、みんな知ってる?」

 

 

「もちろん!」

 

 

「私たちの日よ。」

 

 

「そう、そして、1年に1度、フェアリー・リリアが、
この姿に変身する日。」

 

 

「幸せが訪れる、すずらんの日!」

 

 

 

 

 


「そうね。
では、みんな、これを見て。」

 

 

「フェアリー・リリアのすずらんのペンダント!」

 

 

「もしかして、あの時の?」

 

 

「ええ、その通りよ。
3年前のすずらんの日に、すずらんの妖精の心を持つ、
私のフェアリーフレンドたちとつながったことは、
みんな覚えているわよね?」

 

 

「忘れられっこないわ。
最高に素晴らしいひとときだったもの。」

 

 

「あの時に生まれた新しい創造のエネルギーから誕生した、
美しいすずらんの妖精のペンダント。
このペンダントを生み出す時、
私は、これを受け取るフェアリー・フレンドたちの人数よりも、
2つだけ多くペンダントを創ったの。
ひとつは、自分の分。
そして、もうひとつは、その時は、まだ受け取る準備ができていないけれど、
いつか時が満ちて、これを受け取ることのできる、魂の家族のために。」

 

 

「素敵。。。。。」

 

 

「ずっと前から決めていたの。
今年、すずらんの日が来たら、このペンダントを、そっとお披露目しようと。
でも、お披露目するのは、すずらんの日である、今日一日だけ。」

 

 

「うふふ・・・

フェアリー・リリア、いかにもあなたらしいわ。」

 

 

「だって、素晴らしいと思ったのよ。
これから、毎年、この日が来るたびに、その方が幸せにひたりながら、こう思うの。

『ああ、また今年も、私の大好きなすずらんの日がやってきたわ。』

そして、その方が胸元を見下ろすと、このペンダントがきらきらと輝いている。

その方の胸の中の喜びを象徴するように。。。。。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

このペンダントについては、

「 フェアリーリリアとすずらんの妖精たちからの贈り物 」

に詳しく綴っていますので、こちらをご覧いただければと思います。

 

 

天然のシェル(貝)からできたペンダントですので、

まったく同じものは存在しません。

 

 

世界にたったひとつだけの、ご縁のある方ためのペンダントになります。

 

 

そのため、おゆずりするペンダントそのものを、フェアリーフォトにおさめました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_09.jpg

 

フェアリー・リリアのすずらんのペンダントは、

思わず笑みがこぼれてしまうような、愛らしい大きさなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_04.jpg

 

すずらんの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_05.jpg

 

バチカンは、18金。

お花の先端には、すずらんの花からこぼれ落ちる朝露をイメージした

ダイヤモンドが。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_07.jpg

 

落ち着いた色の背景で。。。。。。。

ただかわいらしいだけではなく、このペンダントには、

小さいけれど、どこか凛とした気品ある「美しさ」が存在しています。

それは、まさに、すずらんの花そのものなのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_06.jpg

 

よく見ると、天然のシェルがつくり出す、

ごく淡いマーブル模様のようなグラデーションがあります。

これがこの子の特徴なのです。

やわらかなやさしさに満ちた、愛らしくも美しい、

すずらんの妖精さん。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_01.jpg

 

身にまとうと、このような感じ。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18金のネックレス用チェーンをご一緒におつけいたしますので、

すぐに身に着けて、すずらんの妖精に変身していただけます。

 

 

 

すずらんの妖精たちの愛と魔法が、たくさん宿った、

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント。

 

 

 

大切に大切にしてくださる方に。。。。。。

 

 

 

 

 

*このペンダントには、

すずらんの妖精たちと、フェアリー・リリアによる遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0501
クリスタル名:〜すずらん色の魔法をかけて。。。。。

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 〜
サイズ: すずらんのお花の大きさ約0,9×0,7×0,7センチ(バチカン部分をのぞく)

* 『すずらんのクリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 永遠のフェアリーガールへ。。。。。 2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君 」

 

         20170429_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

〜妖精王国にて〜

 

 

 

 

「王様、今日も、私どもの妖精ポストに、たくさんの手紙が届いております。」

 

 

「一体どんな手紙じゃ。」

 

 

「はい。どれも、あのすみれの妖精の姫君を、

ぜひ迎え入れたいという手紙でございます。」

 

 

「うーむ・・・・

今月に入って、同じ内容の手紙が333通は届いておるの。」

 

 

「手紙の送り主たちの住所は、鉱物界、植物界、天界。。。。。

実にさまざまでございます。」

 

 

「あの子は、心が美しい上に、とびきりの美人であるから、

皆がそのように思うのは、よーくわかるが、

私は、あの子の気持ちを、何よりも大切にしたいと思っているのじゃよ。」

 

 

「王様、どういたしましょう?」

 

 

「して、あの子は、今、どこにおるのじゃ?」

 

 

「確か、この時期は、

リリアの森に住む、フェアリー・リリアのところに遊びにいっているはずです。

あの森には、私たちの王国とつながる、秘密のゲートがありますから。」

 

 

「リリアの森か。

懐かしいのう。

私も、時々王宮を抜け出しては・・・・」

 

 

「王様?」

 

 

「いやいや、なんでもない。。。。。。」

 

 

「王様、この手紙の山をどういたしましょう?」

 

 

「ううむ。

あの子は、いつこちらに戻ってくるのじゃ?」

 

 

「リリアの森のすみれの花が咲き終わったら、

戻ってくるはずです。」

 

 

「あの子が帰って来たら、この手紙を見せて、本人の気持ちを聞いてみよう。

ただ、あの子は、昔から人間が大好きだった。

あちらの世界で、すでに運命の人と出会ってしまっている可能性もある。」

 

 

「その時は、この手紙に、なんとお返事を?」

 

 

「それは、決まっておるだろう。

『すみれの妖精の姫君は、ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました』

じゃよ。」

 

 

「なんだか、どこかで聞いたことのあるようなフレーズですね。」

 

 

「なになに、気のせいじゃよ。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

「フェアリー・リリア、どうしたの?」

 

 

「うう〜ん、むにゃむにゃむにゃ。。。。。。

あらっ、妖精の王様はどこ?」

 

 

「妖精の王様?

フェアリー・リリアったら、少し前に、森のお散歩から戻ってきて、

草のベッドでウトウトしていたと思ったら、夢を見ていたのね。」

 

 

「夢。。。。。

あれは、夢だったのかしら?

妖精の王様が、あなたのことを話していたような。。。。。

そして、私の名前も呼んだような。。。。。」

 

 

「私のことを?」

 

 

「ええ。

話の内容は詳しく思い出せないのだけれど・・・・

手紙がどうのとか、なんとか。」

 

 

「手紙?」

 

 

「あらまぁ、夢のことも気になるけれど、しっかり目を覚まさないと。

実はね、さっき森を散歩していたら、草がぐんぐん伸びて、すごいことになっていたの。

今まであちらこちらに見えていた、すみれの花たちも、いつの間にか見えなくなっていて、

私、急いで、あの場所に行ったわ。」

 

 

「最後まで、すみれの花が咲いている、あの秘密の場所ね。」

 

 

「そう、あの場所よ。

そうしたら、そこも元気な草の妖精たちでいっぱいで。

でも、草をかきわけて登って行ったら、まだ咲いていて、ほっとしたわ。

リリアの森のすみれの花が咲いているうちに、

あなたを魂の家族たちに紹介したいと思っていたのよ。

あなたが、あの扉をくぐって、妖精の国に帰る前に。。。。。」

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

透き通るように美しい、すみれ色のお姫様。。。。。。

この繊細な色合いを、一体なんと表現したらよいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

リリアの森のすみれたちは、淡いすみれ色の妖精と、濃いすみれ色の妖精と、

それぞれいるのですが、

この子は、淡いすみれ色の妖精さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_05.jpg

 

内側が白く光っているのは、虹の浮かぶ層に光が反射しているため。

こうやって見ると、虹の浮かぶ層が、どれだけたくさんあるのかが、

よくわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_03.jpg

 

下の方は、ふんわりと白く、上にいくにしたがって

すみれ色になっており、すみれ色の部分は、非常に透明度が高いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_02.jpg

 

フェアリー・リリアの手の中で。

白い背景で見ると、虹の層にまわりの色が写り込んでしまうため

一見、透明度があまりないように見えますが、

実際は、すみれ色の部分が、とてもクリアなアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

20170429_04.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_25.jpg

 

落ち着いた色の背景で。

無数の虹の層が光を反射して、まばゆく輝いているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_13.jpg

 

このアメジストの中には、美しい「妖精の羽」が宿っています。

 

 

 

 

 

 

ここから3枚の写真は、若干赤みが強く出ているので、

羽の方にだけ、ご注目くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

20170429_21.jpg

 

あなたには、どれが妖精の羽に見えますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_22.jpg

 

私が見つけた妖精の羽のひとつ目は、この羽。

いわゆる、透き通るように薄い、あの妖精の羽のイメージそのままの羽です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_23.jpg

 

ふたつ目は、こちら。

実物を見るとわかるのですが、こちらは、まさに蝶の羽。

フェアリーフォトでは、アメジストの色が写り込んで、紫色に見えていますが、

本来は、この色はついていません。

よく妖精が描かれた絵を見ると、蝶のような羽を持つ妖精にもたくさん出会いますよね。

私は、どちらも大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_16.jpg

 

落ち着いた色の背景で。

このアメジストの透明度、少しでも伝わりますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_17.jpg

 

あっ、今、何かが見えました。

虹色に光る、美しいものが。。。。。。。

実は、この虹、先程、最初にお見せした、「ひとつ目の妖精の羽」なのです。

そう、あの羽は、『虹の羽』なのですよ。

 

 

 

 

 

 

本当は、妖精のリボンで結ばれた運命の方だけに見せる、秘密の羽らしいのですが、

すみれの妖精の姫君にお願いして、ちょっとだけ見せてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_18.jpg

 

この羽が、素晴らしく美しくて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_19.jpg

 

とても鮮やかできれいなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_26.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、上の写真で白く写っている、ふたつ目の羽も、虹の羽。

 

 

こちらも、また麗しい虹の羽なのですが、

フェアリーフォトにはうまく写らなかったので

受け取られた方は、どうぞ実物をご覧になってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

この2枚の羽だけでも素晴らしいのに、

このお姫様は、虹・虹・虹のアメジストで・・・・・・

 

 

 

 

上からのぞくと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_29.jpg

 

何か素敵な虹色の予感を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_15.jpg

 

中には、こんな不思議な、かわいい虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_20.jpg

 

側面に、ファンタジックな虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

ある角度から光があたると・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_08.jpg

 

すみれの妖精の姫君の、虹色の魔法が!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この素晴らしい虹の存在は、たった今、知りました。

 

 

 

2枚の妖精の羽の虹や、先程お見せした虹とは、また違う虹です。

 

 

 

どこから光が入るか、そしてどこから見るかによって、

見えてくる虹が、まったく異なるという、

なんとも魅力的なすみれの妖精の姫君。

 

 

そんなところが、いかにも妖精らしくて、

私は、ますます、この美しいアメジストが好きになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

この透き通るような姿と、2枚の美麗な虹の羽と、

虹の祝祭のような見事なレインボー。

すみれ色の部分は、よく見ると濃淡の繊細なグラデーションになっていて、

その色合いが、うっとりするほど美しいのです。

このヴァイオレット色は、すみれの妖精の姫君の瞳の色。

こんな目に見つめられたら、もうそれだけで幸せになってしまいます。

 

 

 

 

 

 

一体、どんな魂の家族のもとに行くのかと、

森の奥で思いをめぐらせていた時に降りてきたのは、

『永遠のフェアリーガール』という言葉。

 

 

このアメジストを眺めていると、

自分の中で眠っていたフェアリーエネルギーが、

まるでお花のように、ふんわりと開いてくるよう・・・・・

 

 

背中の2枚の虹の羽を、可憐に羽ばたかせて、

妖精のように、軽やかに飛び立つ準備ができた方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

*このクリスタルには、フェアリー・リリアによる

遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0310
クリスタル名:〜永遠のフェアリーガールへ。。。。。

2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君〜
サイズ: 約4,9×2,5×2,1センチ
産地:Brazil

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。 小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 」

 

20170325_02.jpg      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェアリー・リリアと、すみれの妖精たちからの贈り物。

 

 

それは、夢見るようなフェアリーヴァイオレットの

小さな小さなアメジスト。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_15.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

本当に、とっても小さいのですよ。

 

 

 

それがよくわかるように、フェアリー・リリアの手に持ってもらいましょう。

 

 

 

 

 

 

20170325_03.jpg

 

ハートがきゅんとしてしまうような小ささ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

何ヶ月もの間、森の奥でこのアメジストを愛でてきて思いました。

 

 

この小さな結晶だからこそ、

私は、この子のことが愛おしくてたまらないのだと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170324_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

いくつかの小さな結晶が重なり合うようにして成長したクリスタルのため、

見る角度によって、いろいろな表情を見ることができます。

 

 

 

 

 

 

20170325_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_10.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20170323_02.jpg

 

 

 

 

 

 

私は、出会った時から、このアメジストに妖精のエネルギーを感じていました。

 

 

そして、一番大きな結晶の中を、目を凝らしてのぞき込んでいた時、

とても素敵なものを見つけました。

 

 

薄い薄い、繊細な妖精の羽のような透明な層が、

光を反射してキラキラと輝いていたのです。

 

 

 

 

 

 

20170325_09.jpg

 

アメジストの中できらめく、小さな小さな妖精の羽。

 

 

 

 

 

 

 

この透明な層は、きっと虹が浮かぶ層に違いないと直感で感じ、

さまざまな角度から見てみると、やはりそうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_08.jpg

 

エンジェルフォトにはわずかしか写りませんが、

小さくて美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170324_01.jpg

 

その虹が入っているのは、

この向きで置いた時に、一番下になっている結晶。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

アメジストは、太陽の光があふれている所で見ると赤みが強く出て、

太陽が陰ると、今度は青みが引き立ちます。

 

 

青みが引き立つと、より透明感を強く感じます。

 

 

 

 

 

20170325_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、このアメジストには、母岩の名残だと思われる、

大地の波動を感じる部分が、ちょこんとついています。

 

 

私は、これを見つけた時、すぐに、すみれの根っこのことを思い出しました。

 

 

あの可憐なすみれが、すみれとして花咲くことができるのも、

しっかりと大地にはった根のおかげなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_13.jpg

 

そして、私はいつも母岩を見るたびに思うのです。

こんなにも美しい、まるで「地」とは真逆の天界からやってきたかのようなクリスタルも、

大地の奥底で生まれ、育まれるのだと・・・・・

マザーアース。

母なる地球の偉大さ。

私たちも、その地球で生まれ、今もなお、その恵みを受け取り続けています。

私たちは、とてもつもなく大きな愛のゆりかごの中にいるのですね。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_02.jpg

 

リリアの森の、すみれの妖精たちと一緒に。

ああ、なんて美しいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

すみれ色の魂とすみれ色の心を持つ

私たちの素敵なフェアリー・フレンドへ、

愛をこめて、このアメジストを贈ります。

 

 

 

 

 

 

 

〜すみれの妖精からの伝言〜

 

 

 

フェアリー・リリアが、妖精の魔法の杖で、すみれの妖精に変身して、

リリアの森から遠隔で個人セッションをすると言っているわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170314_02.jpg

 

コレクション番号:LBC-0309
クリスタル名:〜 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。

小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 〜
サイズ: 約2,4×2,1×1,4センチ

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と、すみれ色の妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 大きな大きな星のクリスタル 」

 

         20170321_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

バースデーのスペシャルセッションに参加してくださった、
美しい星の女神のもとへ。。。。。

 

 

虹・虹・虹の、虹の星のクリスタルは、
レムリアの一番星。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 聖なるワンシーン。。。。。 うつくしい光に満ちた小さな聖家族 タントリックツイン&リトルエンジェル 」

 

       20170121_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、『聖なるワンシーン』というタイトルで綴ったクリスタル。

 

 

美しく融合したタントリックツインに、

私が「リトルエンジェル」と呼ぶ小さな結晶がついています。

 

 

透明感あふれるクリスタルでありながら、

同時に、どこかふんわりしたやさしさをまとった

不思議な存在感を放つクリスタル。

 

 

見る場所や、見る角度によって、

透明感が際立ったり、やわらかさが際立ったり、

このクリスタルの中には、聖なる夜の澄んだ空気と、春へと向かう今の季節が

溶け合っているのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_02.jpg

 

エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_01.jpg

 

このクリスタルを眺めていると、なぜかとてもやさしい気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_04.jpg

 

一番右側にちょこんとくっついているのが、リトルエンジェル。

愛らしいサイズで、本当にかわいらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_03.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

どの角度から見ても素敵で、正面と後姿というより、

どちらも正面に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_13.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_08.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_09.jpg

 

リトルエンジェルには、右上がりのタイムリンクがあります。

まるで、3人で紡ぐ幸せな未来への物語をそっと暗示しているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_16.jpg

 

リトルエンジェルの根元には、みずみずしい虹の群れが、密やかにキラキラと輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_17.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170303_18.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前に少しお伝えした通り、もしもご希望があるならば、

2014年のノエルのスペシャルセッションで誕生した、

3人の天使とマリア様と幼子の宝箱にお入れしてクリスタルをお届けいたします。

 

 

その場合は、エントリーの際、備考欄に

「3人の天使とマリア様と幼子の宝箱」を希望される旨を

ひと言お書き添えください。

 

 

 

 

 

 

うつくしい光に満ちた、小さな聖家族のようなクリスタル。

 

 

マリア様のような心で、自分自身と大切な人たちを愛し、慈しみ、

この星でめぐり合えた奇跡と、ともに同じ時を重ねられる喜びと尊さを、

いつも感じていたい方に。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170121_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0303
クリスタル名:〜うつくしい光に満ちた小さな聖家族

タントリックツイン&リトルエンジェル〜
サイズ: 約4,2×2,2×1,3センチ
産地:Brazil

 

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

ご希望がある場合は、「3人の天使とマリア様と幼子の宝箱」

特にご希望がない場合は、ベーシックデザインの宝箱になります

 


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 

 


「 神々が生んだ奇跡のクリスタル アメジスト色のソウルメイト ダブルウォーターイン 虹の女神と虹の男神 」

 

        20170204_10.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の誕生日を境に、

私の中のクリスタルエネルギーが以前にも増して活発になり、
それと共鳴するように、次々にエネルギーの高いクリスタルたちがやってきました。

 

 

その後、いくつかのタントリックツインが群れをなして、私のもとにやってきたのですが、
その中に、とびぬけて美しく稀少なアメジストのタントリックツインが2つありました。

 

 

ひとつだけでも奇跡の出会いなのに、2つ同時にやってくるだなんて・・・・・

 


私は感動に胸を震わせながら、その出会いを天に感謝しました。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

先日お披露目した、小さな方のアメジストのタントリックツインが、

美しくも愛らしい「天使的なエネルギーを持つアメジストのタントリックツイン」

であるとすれば、
こちらは、神々しく、凛としたエネルギーを放つ、

「女神と男神のアメジストのタントリックツイン」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_01.jpg

 

すでに天使のリボンで結ばれた、もうひとつのアメジスト色のタントリックツインと並んで。
こうして見ると、大きさの違いがよくわかりますね。

その堂々たる姿は、圧巻です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_04.jpg

 

ふたつのクリスタルを一緒に手に持つと、このような感じ・・・・・

高さがあるだけでなく、結晶自体がとても大きいので、重みもあり、

存在感という言葉を通り越して、ある種の神々しい迫力さえ感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_03.jpg

 

エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

お気づきになりましたでしょうか?

このクリスタルは、正面から見ると、
ふたつのクリスタルの大きさと高さがほほ同じ、ソウルメイトツインの姿をしています。

ソウルメイトツインは、タントリックツインの中でも、ごくごくわずかしか存在しない、
たいへんめずらしいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_08.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_21.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジストのタントリックツインは、

その絶妙な色合いをエンジェルフォトにおさめるのがとてもむずかしく、
なぜか、全体が同じようなアメジスト色に写ってしまったり、

実際よりもヴァイオレットが暗めのお色に写ってしまうのですが、
実物は、淡い淡いヴァイオレット色のボディに、

ところどころほんのりと濃いヴァイオレットが入った
非常に美しい色合いのアメジストになります。

 


私と同じ感性を持つ方なら、きっとひと目見て、魅了されることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_07.jpg

 

この雰囲気が実物に近いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_23.jpg

 

どの角度から見ても素敵な美しいふたり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白い背景でエンジェルフォトを写すと、ふわっとした雰囲気に写ります。

 

 

それは、透明なボディのあちらこちらに、ミストのように白くなった部分があるのと、
透明度が高いがゆえに、まわりの色を写し込んでいるためです。

 

 

実物は、もっとクリアーで、

透き通るようなふたりを感じていただくことができます。
 

 

 

 

 

 

 

20170204_10.jpg

 

中央から上に行くに従って透明度が高くなっているふたりのボディ。
特に女性性を感じさせる、わずかに小さい方のクリスタルは、
先端部分が素晴らしい透明度をしています。
まるで彼女の魂の純粋さを象徴しているよう。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_13.jpg

 

私は、後ろから見たふたりも大好きです。
男性性を感じさせる大きな方のクリスタルが、
小さなクリスタルをしっかりと抱き寄せているように見え、
『真の愛のサポート』を感じるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_14.jpg

 

別の角度から。
喜びの中で、抱擁をしているようなふたり。。。。。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_16.jpg

 

ふたりの間に浮かぶ虹、見えますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジストのタントリックツインには、

いろいろな場所にたくさんの虹が入っています。

 


間違いなく『虹のソウルメイト』のふたりです。

 

 

 

 

 

 

 

その虹が、どれも素晴らしいのですが、
エンジェルフォトに写せたのは、ほんの少しのみ。

 

 

 

 

 

 

 

20170204_15.jpg
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふたりの間(中央部分)に入っている虹、大きな方のクリスタルに入った虹、

どれも麗しく見とれてしまうのですが、私がとりわけ好きなのが、

女性性を感じさせる小さなクリスタルのフェイス部分に入った虹です。

 

 

 

 

 

 

 

これが、どうしてもエンジェルフォトに写らず、
もうこれで撮れなかったら、いさぎよくあきらめて、

言葉だけで説明しましょうと思い、
最後にエンジェルフォトを写したところ、
なんとか少しだけ写りました。

 

 

 

 

 

 

 

20170204_25.jpg

 

この虹が、鮮やかで透明で、本当に綺麗なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

写したいのに写らない。

 

 

このような時には、必ず何か意味があるのです。

 

 

私がお見せしたい虹は、きっと女神と男神の聖なる力によって、

守護されているのでしょう。

 

 

ですから、私は、彼らの思いを尊重します。

 

 

そう心の中で思った時、どこからともなく、「ありがとう。。。。。」

という声が聞こえてきたような気がしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

 

ここまでお伝えしただけでも、

十分すぎるほど、このふたりの素晴らしさを感じていただけたかと思いますが、

最後に、この贈り物を。。。。。。

 

 

このアメジストのタントリックツインは、稀少な『水入り』なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_20.jpg

 

丸い輪で囲んだ部分に、気泡が見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_17.jpg

 

気泡の場所、おわかりになりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_18.jpg

 

ここにあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当初、はっきりと確認できたのは、この水の小部屋のみだったのですが、
その他にも、水の小部屋があるような気がする・・・・

と直感で感じて探してみたところ、やはりありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_27.jpg

 

左の丸で囲んだ付近に、もうひとつの水の小部屋があります。
なんとこのクリスタルも、 「ダブルウォーターイン」だったのですね。
こちらのタントリックツインは、女性性を感じさせる小さな方のクリスタルに、
水の小部屋が2つ存在します。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_26.jpg

 

いつまでも、2人一緒に愛の物語を紡いで。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170204_24.jpg

 

神々の波動を感じる、アメジストのソウルメイトツイン。

素晴らしい無数の虹を、自らの成長の過程で誕生させ続ける彼らは、

虹の女神と虹の男神でもあるのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

言葉より先に、出会えたことへの喜びが、涙になってあふれ出てくる・・・・・

そんな類まれなるクリスタルです。

 

 

私と私の愛する人と同じように、

『アメジスト』 『ソウルメイト』 『虹』 『水』をキーワードに持つ方、
そして、とりわけ『女神』をご自身のキーワードに持つ、美しき魂に。。。。。。

 

 

 

 

*このクリスタルには、リリア&ダーリンの遠隔個人セッションがつきます。

 


ご希望により、対面個人セッションに変更することも可能です。

 

 

 

 

 

 

 

20170204_10.jpg

 

コレクション番号:LBC-0307
クリスタル名:〜神々が生んだ奇跡のクリスタル アメジスト色のソウルメイト

ダブルウォーターイン 虹の女神と虹の男神〜
サイズ: 約6,6×3,9×2,2センチ

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 記憶の中のレムリア アメジスト色の海 」

 

20170114_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、私の記憶の中のレムリアにある、アメジスト色の海。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_01.jpg

 

エンジェルリリアの手の中で・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_02.jpg

 

私は、きっとこんな風に、

その海の水を、この手にすくい上げたに違いありません。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_03.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_12.jpg

 

えもいわれぬ、繊細な色合い。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_13.jpg

 

まるで氷のような、その結晶・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

光に透かすと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_04.jpg

 

なんだかこの世のものではないような、「超越した美」を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジスト色の海は、小さな虹があちらこちらで輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_11.jpg

 

今、探しただけでも、これだけ見つかりました。
まだまだあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_09.jpg

 

落ち着いた色の背景で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_08.jpg

 

レムリアのアメジスト色の海が、そのまま結晶になったかのような美しさ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170201_10.jpg

 

淡いお色の部分は、限りなく透明に近いヴァイオレット色。
私が、「氷のような・・・・」と表現したその透明感と繊細さ、
少しでも伝わりますでしょうか。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手に持ってみると、驚くほど軽く、

その軽さは、どこか現実離れしていて、

今は、自分の手の中にあるけれど、

明日になったら、消えてしまうのではと思うほど。。。。。。

 

 

そして、レムリアの世界に、戻っていくのではないかと。。。。。。

 

 

 

でも、明日が来ても、そのまた次の日が来ても、

このアメジスト色の海は、消えません。

 

 

なぜなら、その結晶は、

あなたに大切な記憶を思い出してもらうために、

やってきたから。。。。。。

 

 

おとぎ話などではなく、

かつてあなたが、確かにその場所に存在し、その場所で生き、

その時あなたの中で輝いていた『レムリアの愛』は、

今もあなたの内にあるということ。

 

 

そして、いつ、どんなところにいても、

その愛をあふれさせることができること。

 

 

そう、どこまでも広がる、あの海のように。。。。。

 

 

あなたの愛に洗われて、

すべてのものたちは浄化され、

再び、息を吹き返す。。。。。

 

 

本来の姿を取り戻した命たちの、なんと美しいことよ。

 

 

 

 

 

 

 

*      *     *

 

 

 

 

 

 

 

眺めているだけで、魂が透き通っていくようなクリスタルです。

 

 

同時に、たくさんの「レムリアの鍵」が結晶化した、

非常に深遠なクリスタル。

 

 

その封印を解くキーは、

「このクリスタルに直接触れること」だそうです。

 

 

 

 

 

 

遠い昔、私と一緒にこの海を眺めてくれた、
私の大切な友である、レムリアの女神へ、

幾千年の愛をこめて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170114_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0306
クリスタル名:〜記憶の中のレムリア アメジスト色の海〜
サイズ:8,9×7,9×1,0センチ

※大きさがあるため、クリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします。

 

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 



Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>

Selected entries

Categories

Archives

Author

Search this site.

Others