「 虹の芽を育てるフェアリーガールへ。。。。。 セレスタイトの妖精たち 」

 

20170420_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森を吹き抜ける風の中に、少しずつ初夏の香りが混ざりはじめました。

 

 

この季節になると、ブルーのクリスタルに惹かれます。

 

 

あの「虹を育てているセレスタイトの妖精たち」も、
数年前の5月に私のもとにやってきたので、
もしかしたら、私の中にいるセレスタイトの妖精は、
5月になると眠りから目覚めるのかもしれません。

 
 

さて、今日は、美しいフェアリーブルーにインスピレーションを感じて、
以前ご紹介した「虹を育てているセレスタイトの妖精たち」を、
もう一度、クリスタランでお披露目したいと思います。

 

 

というのも、なんとなく「時が満ちた」ような感覚がするからです。

 

 

どこかに、私のクリスタランをそっとのぞいて、

「ああ、このセレスタイト、本当に素敵だわ。。。。。」

と感じてくださっていた方がいるのでしょうか。

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

キラキラと輝く美しいセレスタイトの結晶。

 

 

私がそのセレスタイトに出会った時、ひと目見て惹かれるものを感じました。

 

 

セレスタイトの結晶自体は、
それまでにもいろいろなところで見かけたことがありましたが
それらは、ひとつひとつの結晶が大きく、どちらかというと、
力強い印象を感じるものがほとんどでした。

 

 

それがどうでしょう。

 

 

そのセレスタイトの繊細で優美なこと。

 

 

 

 

 

 

 

20170420_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

ブルーグレー色とも表現されるセレスタイトの青。

 

 

もともと結晶自体の色が、グレーがかっているものも多くありますが、
私が惹かれるのは、ブルーの色味が美しく出ているセレスタイト。

 

 

このセレスタイトの色は、まさに私の愛する色です。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_01.jpg

 

フェアリー・リリアの手の中で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

以前にも綴った通り、

セレスタイトは、光の加減で色合いがかなり変わります。

 

 

もともとの色味に加えて、

どんな光のもとで見るかによって、

グレーが強く出たり、青が強く出たり、

色が濃く出たり、薄く出たりと、

まったく別のクリスタルに見えてしまうほどです。

 

 

 

 

 

 

私は、最初にこのセレスタイトに出会った時の色が、

青が強く出ている色味だったので、

やはり、その印象がはっきりと心に残っています。

 

 

ですので、グレーが強く出た姿を見ると、

なんだかいつもと違って、今日はずいぶん大人っぽいわと、

この子の別の面を見ているようで、胸がドキドキしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

20170512_10.jpg

 

グレーが強く出た姿。

同じセレスタイトなのに、かなり落ち着いた印象に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_11.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・

こちらも、グレーが強い姿。

 

 

 

 

 

 

フェアリーフォトを撮っていると、

今度は、窓から入る光が、青みがかった爽やかな光になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_03.jpg

 

本当に魔法のように、色味が変わるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_05.jpg

 

このセレスタイトの結晶のめずらしいところは、よく見られる母岩がなく、
上下左右、すべてセレスタイトの塊でできていること。
ブルーグレーというよりも、「ブルーホワイト」と呼びたいくらい
非常に美しい結晶の集まりでできています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170512_13.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このセレスタイトの結晶には、もともと小さな虹がありましたが、

「 生まれたばかりの虹の芽に。。。。。。 」

に綴ったように、

4年の間に、虹がたくさん増えていて、フェアリー・リリアも、びっくり。

 

 

 

虹は、フェアリーフォトにもおさめたのですが、

実物の美しさには程遠いので、

この虹を育ててくれたセレスタイトの妖精と相談して、

「これは、ご縁のあるフェアリーガールに探してもらいましょうね。」

ということになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170504_02.jpg

 

2つ並んだセレスタイトのうち、左側にいるのが今回ご紹介する子です。

(右側は、私のプライベートセレスタイト)

このフェアリーフォトを撮った時は、森の光がとてもきれいで、

まるで光の天使とセレスタイトの妖精が、

完全な調和の中で戯れているようでした。

おそらく、このような光の加減というものは、人工的につくり出せるものではなくて、

その時の雲の厚みや通り過ぎる速さ、風に揺れる木々、

そこを通り抜けてきたリリアの森の太陽の光など、

あらゆる要素が溶け合って生まれた、一期一会のものなのだと思います。

 

 

 

 

 

 

いつも同じ色合いに見えない。

 

 

だからこそ、ふっと見せてくれた美しい姿が、

いつまでも心に残るのかもしれません。

 

 

ブルーグレーも大人っぽくて素敵だけれど、

私は、青みがきれいに出ている時のこの子が一番好きです。

 

 

それは、まさに、妖精の青、『フェアリーブルー』なのです。

 

 

 

 

 

 

このクリスタルには、フェアリー・リリアによる遠隔個人セッションが付きます。

 

 

テーマは、

『セレスタイトの妖精たちと一緒に、

心の中に生まれた小さな虹の芽を大切に育てるセッション』

 

 

フェアリーブルー色のインスピレーションを感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170420_02.jpg

 

コレクション番号:LBC-0092
クリスタル名:〜虹の芽を育てるフェアリーガールへ。。。。。

セレスタイトの妖精たち 〜
サイズ: 約4,5×4,0×2,9センチ

〜竪琴を奏でる天使〜の宝箱にお入れしてお届けいたします。

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 ふたりのあなたが出会う場所  虹色に輝くウィンドウを持つ、レインボー・ツインクリスタル 」

 

         20170503_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013年9月の日付が、そこには記されています。

 

 

私が、このクリスタルに出会い、

まばゆいばかりに輝く透明なボディと、

ふたつのクリスタルの間に浮かぶ鮮やかな虹に感激して、

その美しいツインの結晶を迎え入れた日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_07.jpg

 

仲良く寄り添う、大きなクリスタルと小さなクリスタル。

このような形状のツインのクリスタルを、「親子」と表現することもあるようですが、

私が感じたのは、「今の自分」と「その中にいる純粋で無邪気な子どもの自分」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_03.jpg

 

エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

エンジェルリリアの白い手が、

完全に透けているのがおわかりになりますでしょうか?

素晴らしく透明なふたりなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_01.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_02.jpg

 

その透明度ゆえ、

宝箱に書かれた文字、「DE CRISTAL」の部分が、くっきりと透けて見えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_09.jpg

 

私は、透明なクリスタルが大好きなのですが、

エンジェルフォトを撮るとなると、これがとてもチャレンジング。

「あらまぁ!これでは、透き通りすぎてしまって、

あなたの姿がよくわからないわ。」

と、写した写真を確認しては、何度も笑ってしまいます。

 

 

 

 

 

それでも、やっぱり透明なクリスタルが好き。。。。。

 

 

そして、エンジェルフォトを撮っている時間が、たまらなく楽しい。

 

 

考えてみれば、うまく撮れないのに楽しいって、

すごく幸せなことですよね。

 

 

多くの人が、なるべく早く願いを実現したい、物事を達成したい、

自分の思い通りの現実を創りたいと頑張っているのに、

「うまくいっていない時も、これはこれで楽しいです。」 だなんて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_10.jpg

 

いつも、しっかりした自分でいなくちゃ、いつも、一番素敵な自分を見せなくちゃ、

そんな風に頑張りすぎていませんか?

びしっと決めて、まっすぐに立っているだけが、人生ではありません。

時には、こんな風に力を抜いて、ころんと横になってみるのも、楽しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

私は、最初に出会った時から、つい昨日まで、

このツインのクリスタルを、

大きい方が、「今の自分」

小さい方が、「今の自分の中にいる純粋で無邪気な子どもの自分」

だと思っていました。

 

 

ところが、5月の森の光の中で、このクリスタルを眺めている時、

どこからともなく、声が聞こえました。

 

 

(声が聞こえたというのは、一種の比喩で、

そのエネルギーを波動で受け取ったという表現の方が、より正しいです)

 

 

それは、小さい方のクリスタルを眺めている時のことでした。

 

 

「そちらが、今のあなただよ。」

 

 

と、誰かが囁いたのです。

 

 

とてもやさしい、

まるで、あたたかな微笑みを浮かべながら言ったような

愛に満ちた声でした。

 

 

私は、びっくりしました。

 

 

「ええっ!?こちらが私?」

 

 

そして、瞬間的に、わかりました。

 

 

この小さなクリスタルが、今の自分だとしたら、

その隣にいる大きな方のクリスタルは、

私が私だと思っている個の自分を超えた、『真の自分』

いわゆる、源、大いなる自分、宇宙、

などど呼ばれている存在のことだと直感したのです。

 

 

その時、これまでとまったく別の枠組みから、

このクリスタルの姿が見えてくるのを感じました。

 

 

私が、自分の中にいる、小さなこどもの自分に愛しさを感じるように、

源のエネルギーは、今の私を、限りない愛で包んでくれている。。。。。。

 

 

言葉にできないほど大きな大きな愛が、

いつでも、どんな時でも、私に寄り添い、愛を送り続けている。

 

 

その愛が終わることはない。

 

 

その愛は、永遠に続く。。。。。

 

 

その時に感じた、安心感。

 

 

胸の中に広がった喜び、感謝・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_15.jpg

 

大きなクリスタルと小さなクリスタルは、ぴったりと寄り添い合っています。

小さな方が、今のあなた。

大きなクリスタルから見れば、今のあなたは、かわいくてたまりません。

 

 

 

 

 

あなたが、幸せいっぱいの時は、一緒になって喜びを感じ・・・・・

 

 

 

あなたが、落ち込んでいたり、元気がなかったり、悲しんでいたりする時には、

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_11.jpg

 

こんな風に、後ろから、そっとあなたを抱きしめ、

こう言ってくれるでしょう。

「だいじょうぶだよ」「心配しなくてもいいんだ」

「これも、しばらくすれば、通り過ぎるよ」

 

 

 

 

 

 

時には、小さなあなたは、この世界でネガティブと呼ばれる体験をして、

自分が完璧な存在とはとても思えず、

「私って、どうしてこうなのかしら・・・・」

「自分は、まだまだだなぁ。。。。」

と、自分の至らなさに、がっかりしてしまうこともあるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_21.jpg

 

でも、小さなクリスタルには、それはそれは美しい、

完璧な形をした、「ウィンドウ」があります。

真の自分と向き合う準備ができた魂の前に現れるウィンドウ。

小さなクリスタルは、この世界でどんな体験をしても、

そこから、真の自分を見つけ、思い出し、つながって、

またこの星の素晴らしさを体験するために、歩き出すでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_16.jpg

 

大きなクリスタルと、小さなクリスタルの間には、

素晴らしい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_20.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170502_01.jpg

 

それは、大きなクリスタルの中だけ、でも、

小さなクリスタルの中だけ、でもなく、

大きなクリスタルと小さなクリスタルが出会う場所、

つまり、「ふたりのあなたが出会う場所」 に現れるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_14.jpg

 

その時、小さなクリスタルのウィンドウは、

鮮やかな七色の光を放ちながら輝きます。

それは、なんと美しい光景なのでしょう・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170503_04.jpg

 

そして、ひと目でわかる、小さなクリスタルのウィンドウに対し、

大きなクリスタルには、ひっそりと右上がりのタイムリンクがあります。

「未来」につながるタイムリンクです。

今のあなたと、大いなる真のあなたは、

虹色の窓を通して、ともに、この世界を見て、味わって、体験して、

その先へと続く、未来を創造していくのでしょう。 

 

 

 

 

 

このクリスタルに惹かれる方は、

きっと、我力だけの頑張りを手放して、

大いなる存在に、身をゆだねようとする時を迎えた方だろうと思います。

 

 

 

 

 

 

ホクレア、ヒキアナリア、ルピカ 天秤座の満月の光でブレッシングした

美しいツインクリスタル。

 

 

ホクレアは、喜びの星、別名アークトゥルス

ルピカは、幸運の星、またの名を木星、

天秤座は、パートナーシップやバランス、共同創造、美などを

キーワードに持つ星座です。

 

 

そして、ヒキアナリアは、乙女座の一等星、スピカです。

 

 

実は、このクリスタルのエンジェルフォトを撮っている時に、

興味深いことがありました。

 

 

エネルギーがふっと完結したのを感じ、

これでもう撮影は終わりにしましょうと、クリスタルに手を伸ばした時、

窓から入ってくる森の光がクリスタルの中を通り抜けて、

この結晶の一部分が、不思議な色に光ったのです。

 

 

おそらく、このクリスタルの虹の層に、森の光があたって、

その色をつくり出したのだと思うのですが、

それが、とても神秘的で、

まるでブルームーンストーンのようだと思いました。

 

 

そして、次の瞬間、はっとして気づきました。

 

 

それは、乙女座の一等星、スピカの色。

 

 

青白く輝く、星の乙女、ヒキアナリアの色なのだ、と。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

20170503_19.jpg

 

 

 

 

 

 

 

コレクション番号:LBC-0320
クリスタル名:〜ふたりのあなたが出会う場所

虹色に輝くウィンドウを持つ、レインボー・ツインクリスタル〜
サイズ: 約6,4×2,5×1,7センチ
産地:Brazil

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

複数の方からエントリーをいただきました。

どの方も、本当にありがとうございます。

また、素敵なクリスタルを紹介しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 


「 すずらん色の魔法をかけて。。。。。 フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 」

 

          20170501_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜すずらんの妖精たちが、リリアの森に集まっています〜

 

 

 

 

 

「フェアリー・リ・・・・・」

 

 

「シーーーーッ。
今、ちょうど、変身の真っ最中よ。」

 

 

「あらまぁ!」

 

 

 

 

 

 

「妖精たちから贈られた、魔法の杖の先端から・・・・・」

 

 

「虹色の光が、あふれ出て・・・・・」

 

 

「夢見る心と、信じる心、
そして、妖精のハートがひとつに溶け合った時・・・・・」

 

 

「奇跡と魔法は、虹色の光に包まれながら、幸せに起こる・・・・・」

 

 

「うわぁ、何度見ても、本当にきれい。。。。。。」

 

 

 

 

 

「すずらんの妖精のフェアリー・リリア!!」

 

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

「あらあら、みんなお揃いね。」

 

 

「フェアリー・リリア、とっても素敵よ。」

 

 

「どうもありがとう。
あなたたちも、みんな素敵よ。
あなたたちひとりひとりが持つ、
それぞれの美しさ、愛らしさ、やさしさ、強さ・・・・
そのユニークで素晴らしい個性のすべてを、私は心から愛しているわ。」

 

 

「フェアリー・リリア、あなたから、とてもよい香りがする。
この香りは・・・・」

 

 

「清楚で可憐な、すずらんの香り。。。。。。」

 

 

「今日が何の日か、みんな知ってる?」

 

 

「もちろん!」

 

 

「私たちの日よ。」

 

 

「そう、そして、1年に1度、フェアリー・リリアが、
この姿に変身する日。」

 

 

「幸せが訪れる、すずらんの日!」

 

 

 

 

 


「そうね。
では、みんな、これを見て。」

 

 

「フェアリー・リリアのすずらんのペンダント!」

 

 

「もしかして、あの時の?」

 

 

「ええ、その通りよ。
3年前のすずらんの日に、すずらんの妖精の心を持つ、
私のフェアリーフレンドたちとつながったことは、
みんな覚えているわよね?」

 

 

「忘れられっこないわ。
最高に素晴らしいひとときだったもの。」

 

 

「あの時に生まれた新しい創造のエネルギーから誕生した、
美しいすずらんの妖精のペンダント。
このペンダントを生み出す時、
私は、これを受け取るフェアリー・フレンドたちの人数よりも、
2つだけ多くペンダントを創ったの。
ひとつは、自分の分。
そして、もうひとつは、その時は、まだ受け取る準備ができていないけれど、
いつか時が満ちて、これを受け取ることのできる、魂の家族のために。」

 

 

「素敵。。。。。」

 

 

「ずっと前から決めていたの。
今年、すずらんの日が来たら、このペンダントを、そっとお披露目しようと。
でも、お披露目するのは、すずらんの日である、今日一日だけ。」

 

 

「うふふ・・・

フェアリー・リリア、いかにもあなたらしいわ。」

 

 

「だって、素晴らしいと思ったのよ。
これから、毎年、この日が来るたびに、その方が幸せにひたりながら、こう思うの。

『ああ、また今年も、私の大好きなすずらんの日がやってきたわ。』

そして、その方が胸元を見下ろすと、このペンダントがきらきらと輝いている。

その方の胸の中の喜びを象徴するように。。。。。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

このペンダントについては、

「 フェアリーリリアとすずらんの妖精たちからの贈り物 」

に詳しく綴っていますので、こちらをご覧いただければと思います。

 

 

天然のシェル(貝)からできたペンダントですので、

まったく同じものは存在しません。

 

 

世界にたったひとつだけの、ご縁のある方ためのペンダントになります。

 

 

そのため、おゆずりするペンダントそのものを、フェアリーフォトにおさめました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_09.jpg

 

フェアリー・リリアのすずらんのペンダントは、

思わず笑みがこぼれてしまうような、愛らしい大きさなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_04.jpg

 

すずらんの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_05.jpg

 

バチカンは、18金。

お花の先端には、すずらんの花からこぼれ落ちる朝露をイメージした

ダイヤモンドが。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_07.jpg

 

落ち着いた色の背景で。。。。。。。

ただかわいらしいだけではなく、このペンダントには、

小さいけれど、どこか凛とした気品ある「美しさ」が存在しています。

それは、まさに、すずらんの花そのものなのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_06.jpg

 

よく見ると、天然のシェルがつくり出す、

ごく淡いマーブル模様のようなグラデーションがあります。

これがこの子の特徴なのです。

やわらかなやさしさに満ちた、愛らしくも美しい、

すずらんの妖精さん。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_01.jpg

 

身にまとうと、このような感じ。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18金のネックレス用チェーンをご一緒におつけいたしますので、

すぐに身に着けて、すずらんの妖精に変身していただけます。

 

 

 

すずらんの妖精たちの愛と魔法が、たくさん宿った、

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント。

 

 

 

大切に大切にしてくださる方に。。。。。。

 

 

 

 

 

*このペンダントには、

すずらんの妖精たちと、フェアリー・リリアによる遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170501_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0501
クリスタル名:〜すずらん色の魔法をかけて。。。。。

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 〜
サイズ: すずらんのお花の大きさ約0,9×0,7×0,7センチ(バチカン部分をのぞく)

* 『すずらんのクリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 永遠のフェアリーガールへ。。。。。 2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君 」

 

         20170429_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

〜妖精王国にて〜

 

 

 

 

「王様、今日も、私どもの妖精ポストに、たくさんの手紙が届いております。」

 

 

「一体どんな手紙じゃ。」

 

 

「はい。どれも、あのすみれの妖精の姫君を、

ぜひ迎え入れたいという手紙でございます。」

 

 

「うーむ・・・・

今月に入って、同じ内容の手紙が333通は届いておるの。」

 

 

「手紙の送り主たちの住所は、鉱物界、植物界、天界。。。。。

実にさまざまでございます。」

 

 

「あの子は、心が美しい上に、とびきりの美人であるから、

皆がそのように思うのは、よーくわかるが、

私は、あの子の気持ちを、何よりも大切にしたいと思っているのじゃよ。」

 

 

「王様、どういたしましょう?」

 

 

「して、あの子は、今、どこにおるのじゃ?」

 

 

「確か、この時期は、

リリアの森に住む、フェアリー・リリアのところに遊びにいっているはずです。

あの森には、私たちの王国とつながる、秘密のゲートがありますから。」

 

 

「リリアの森か。

懐かしいのう。

私も、時々王宮を抜け出しては・・・・」

 

 

「王様?」

 

 

「いやいや、なんでもない。。。。。。」

 

 

「王様、この手紙の山をどういたしましょう?」

 

 

「ううむ。

あの子は、いつこちらに戻ってくるのじゃ?」

 

 

「リリアの森のすみれの花が咲き終わったら、

戻ってくるはずです。」

 

 

「あの子が帰って来たら、この手紙を見せて、本人の気持ちを聞いてみよう。

ただ、あの子は、昔から人間が大好きだった。

あちらの世界で、すでに運命の人と出会ってしまっている可能性もある。」

 

 

「その時は、この手紙に、なんとお返事を?」

 

 

「それは、決まっておるだろう。

『すみれの妖精の姫君は、ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました』

じゃよ。」

 

 

「なんだか、どこかで聞いたことのあるようなフレーズですね。」

 

 

「なになに、気のせいじゃよ。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

「フェアリー・リリア、どうしたの?」

 

 

「うう〜ん、むにゃむにゃむにゃ。。。。。。

あらっ、妖精の王様はどこ?」

 

 

「妖精の王様?

フェアリー・リリアったら、少し前に、森のお散歩から戻ってきて、

草のベッドでウトウトしていたと思ったら、夢を見ていたのね。」

 

 

「夢。。。。。

あれは、夢だったのかしら?

妖精の王様が、あなたのことを話していたような。。。。。

そして、私の名前も呼んだような。。。。。」

 

 

「私のことを?」

 

 

「ええ。

話の内容は詳しく思い出せないのだけれど・・・・

手紙がどうのとか、なんとか。」

 

 

「手紙?」

 

 

「あらまぁ、夢のことも気になるけれど、しっかり目を覚まさないと。

実はね、さっき森を散歩していたら、草がぐんぐん伸びて、すごいことになっていたの。

今まであちらこちらに見えていた、すみれの花たちも、いつの間にか見えなくなっていて、

私、急いで、あの場所に行ったわ。」

 

 

「最後まで、すみれの花が咲いている、あの秘密の場所ね。」

 

 

「そう、あの場所よ。

そうしたら、そこも元気な草の妖精たちでいっぱいで。

でも、草をかきわけて登って行ったら、まだ咲いていて、ほっとしたわ。

リリアの森のすみれの花が咲いているうちに、

あなたを魂の家族たちに紹介したいと思っていたのよ。

あなたが、あの扉をくぐって、妖精の国に帰る前に。。。。。」

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

透き通るように美しい、すみれ色のお姫様。。。。。。

この繊細な色合いを、一体なんと表現したらよいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

リリアの森のすみれたちは、淡いすみれ色の妖精と、濃いすみれ色の妖精と、

それぞれいるのですが、

この子は、淡いすみれ色の妖精さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_05.jpg

 

内側が白く光っているのは、虹の浮かぶ層に光が反射しているため。

こうやって見ると、虹の浮かぶ層が、どれだけたくさんあるのかが、

よくわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_03.jpg

 

下の方は、ふんわりと白く、上にいくにしたがって

すみれ色になっており、すみれ色の部分は、非常に透明度が高いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_02.jpg

 

フェアリー・リリアの手の中で。

白い背景で見ると、虹の層にまわりの色が写り込んでしまうため

一見、透明度があまりないように見えますが、

実際は、すみれ色の部分が、とてもクリアなアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

20170429_04.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_25.jpg

 

落ち着いた色の背景で。

無数の虹の層が光を反射して、まばゆく輝いているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_13.jpg

 

このアメジストの中には、美しい「妖精の羽」が宿っています。

 

 

 

 

 

 

ここから3枚の写真は、若干赤みが強く出ているので、

羽の方にだけ、ご注目くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

20170429_21.jpg

 

あなたには、どれが妖精の羽に見えますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_22.jpg

 

私が見つけた妖精の羽のひとつ目は、この羽。

いわゆる、透き通るように薄い、あの妖精の羽のイメージそのままの羽です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_23.jpg

 

ふたつ目は、こちら。

実物を見るとわかるのですが、こちらは、まさに蝶の羽。

フェアリーフォトでは、アメジストの色が写り込んで、紫色に見えていますが、

本来は、この色はついていません。

よく妖精が描かれた絵を見ると、蝶のような羽を持つ妖精にもたくさん出会いますよね。

私は、どちらも大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_16.jpg

 

落ち着いた色の背景で。

このアメジストの透明度、少しでも伝わりますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_17.jpg

 

あっ、今、何かが見えました。

虹色に光る、美しいものが。。。。。。。

実は、この虹、先程、最初にお見せした、「ひとつ目の妖精の羽」なのです。

そう、あの羽は、『虹の羽』なのですよ。

 

 

 

 

 

 

本当は、妖精のリボンで結ばれた運命の方だけに見せる、秘密の羽らしいのですが、

すみれの妖精の姫君にお願いして、ちょっとだけ見せてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_18.jpg

 

この羽が、素晴らしく美しくて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_19.jpg

 

とても鮮やかできれいなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_26.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、上の写真で白く写っている、ふたつ目の羽も、虹の羽。

 

 

こちらも、また麗しい虹の羽なのですが、

フェアリーフォトにはうまく写らなかったので

受け取られた方は、どうぞ実物をご覧になってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

この2枚の羽だけでも素晴らしいのに、

このお姫様は、虹・虹・虹のアメジストで・・・・・・

 

 

 

 

上からのぞくと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_29.jpg

 

何か素敵な虹色の予感を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_15.jpg

 

中には、こんな不思議な、かわいい虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_20.jpg

 

側面に、ファンタジックな虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

ある角度から光があたると・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_08.jpg

 

すみれの妖精の姫君の、虹色の魔法が!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この素晴らしい虹の存在は、たった今、知りました。

 

 

 

2枚の妖精の羽の虹や、先程お見せした虹とは、また違う虹です。

 

 

 

どこから光が入るか、そしてどこから見るかによって、

見えてくる虹が、まったく異なるという、

なんとも魅力的なすみれの妖精の姫君。

 

 

そんなところが、いかにも妖精らしくて、

私は、ますます、この美しいアメジストが好きになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

この透き通るような姿と、2枚の美麗な虹の羽と、

虹の祝祭のような見事なレインボー。

すみれ色の部分は、よく見ると濃淡の繊細なグラデーションになっていて、

その色合いが、うっとりするほど美しいのです。

このヴァイオレット色は、すみれの妖精の姫君の瞳の色。

こんな目に見つめられたら、もうそれだけで幸せになってしまいます。

 

 

 

 

 

 

一体、どんな魂の家族のもとに行くのかと、

森の奥で思いをめぐらせていた時に降りてきたのは、

『永遠のフェアリーガール』という言葉。

 

 

このアメジストを眺めていると、

自分の中で眠っていたフェアリーエネルギーが、

まるでお花のように、ふんわりと開いてくるよう・・・・・

 

 

背中の2枚の虹の羽を、可憐に羽ばたかせて、

妖精のように、軽やかに飛び立つ準備ができた方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

*このクリスタルには、フェアリー・リリアによる

遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170429_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0310
クリスタル名:〜永遠のフェアリーガールへ。。。。。

2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君〜
サイズ: 約4,9×2,5×2,1センチ
産地:Brazil

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。 小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 」

 

20170325_02.jpg      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェアリー・リリアと、すみれの妖精たちからの贈り物。

 

 

それは、夢見るようなフェアリーヴァイオレットの

小さな小さなアメジスト。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_15.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

本当に、とっても小さいのですよ。

 

 

 

それがよくわかるように、フェアリー・リリアの手に持ってもらいましょう。

 

 

 

 

 

 

20170325_03.jpg

 

ハートがきゅんとしてしまうような小ささ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

何ヶ月もの間、森の奥でこのアメジストを愛でてきて思いました。

 

 

この小さな結晶だからこそ、

私は、この子のことが愛おしくてたまらないのだと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170324_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

いくつかの小さな結晶が重なり合うようにして成長したクリスタルのため、

見る角度によって、いろいろな表情を見ることができます。

 

 

 

 

 

 

20170325_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_10.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20170323_02.jpg

 

 

 

 

 

 

私は、出会った時から、このアメジストに妖精のエネルギーを感じていました。

 

 

そして、一番大きな結晶の中を、目を凝らしてのぞき込んでいた時、

とても素敵なものを見つけました。

 

 

薄い薄い、繊細な妖精の羽のような透明な層が、

光を反射してキラキラと輝いていたのです。

 

 

 

 

 

 

20170325_09.jpg

 

アメジストの中できらめく、小さな小さな妖精の羽。

 

 

 

 

 

 

 

この透明な層は、きっと虹が浮かぶ層に違いないと直感で感じ、

さまざまな角度から見てみると、やはりそうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_08.jpg

 

エンジェルフォトにはわずかしか写りませんが、

小さくて美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170324_01.jpg

 

その虹が入っているのは、

この向きで置いた時に、一番下になっている結晶。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

アメジストは、太陽の光があふれている所で見ると赤みが強く出て、

太陽が陰ると、今度は青みが引き立ちます。

 

 

青みが引き立つと、より透明感を強く感じます。

 

 

 

 

 

20170325_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、このアメジストには、母岩の名残だと思われる、

大地の波動を感じる部分が、ちょこんとついています。

 

 

私は、これを見つけた時、すぐに、すみれの根っこのことを思い出しました。

 

 

あの可憐なすみれが、すみれとして花咲くことができるのも、

しっかりと大地にはった根のおかげなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_13.jpg

 

そして、私はいつも母岩を見るたびに思うのです。

こんなにも美しい、まるで「地」とは真逆の天界からやってきたかのようなクリスタルも、

大地の奥底で生まれ、育まれるのだと・・・・・

マザーアース。

母なる地球の偉大さ。

私たちも、その地球で生まれ、今もなお、その恵みを受け取り続けています。

私たちは、とてもつもなく大きな愛のゆりかごの中にいるのですね。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

20170325_02.jpg

 

リリアの森の、すみれの妖精たちと一緒に。

ああ、なんて美しいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

すみれ色の魂とすみれ色の心を持つ

私たちの素敵なフェアリー・フレンドへ、

愛をこめて、このアメジストを贈ります。

 

 

 

 

 

 

 

〜すみれの妖精からの伝言〜

 

 

 

フェアリー・リリアが、妖精の魔法の杖で、すみれの妖精に変身して、

リリアの森から遠隔で個人セッションをすると言っているわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

20170314_02.jpg

 

コレクション番号:LBC-0309
クリスタル名:〜 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。

小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 〜
サイズ: 約2,4×2,1×1,4センチ

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と、すみれ色の妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 



Calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

Selected entries

Categories

Archives

Links

Author

Search this site.

Others