「 7つの幸せを数えて。。。。。。銀色のすずらんと、奇跡の再会の喜びに輝く 白き聖なるツインクリスタル 」

 

      20190915_17.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月最初のクリスタランで、

銀色のマリア様と一緒に写っていた、

愛らしい7つの花をつけた銀色のすずらん。

 

 

 

 

 

 

20190601_01.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

以前から、時が満ちたら、美しいクリスタルとともに、

ご縁のある方におゆずりできたらと思っていました。

 

 

8月最後の日曜日、

銀色のすずらんを眺めながら、

どのクリスタルが似合うかしらと想いを馳せ、

すずらんにちなんで、何か白い色のクリスタルがよいわ、

とインスピレーションが降りてきました。

 

 

私のところにある白いクリスタルは、

ごくごく限られた数しかありません。

 

 

そして、直感で、

タントリックツインやソウルメイトを連想させるクリスタルを、

と感じました。

 

 

その銀色のすずらんについている7つの花のうち、

一番上にある花が、その下にある花と、仲良く2つくっついており、

ソウルメイト、あるいはツインソウルを思わせたからです。

 

 

 

 

 

 

 

20190915_03.jpg

 

 

 

 

 

 

 

となると、もう候補は2つのクリスタルしかありません。

 

 

それぞれを銀色のすずらんのそばに置き、

こちらだわと迷いなく決めたのが、このクリスタルでした。

 

 

 

 

 

 

 

201908026_01.jpg

 

 

 

 

 

 

清楚でやわらかなエンジェルホワイト色の

たいへんめずらしい結合の仕方をした、ツインクリスタルです。

 

 

私は、そのクリスタルについて、

8月26日のクリスタランで、こう綴っています。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

ひしと抱き合っている、
とてもめずらしい姿をしたツインクリスタルのふたり。

 

 

よく見ると、ただ単にくっついているのではなく、
大きなクリスタルが、小さなクリスタルを抱き込むように結晶しているのがわかります。

 

 

それは、まるで幾千年もの時を超えて再会したふたりの
その出会いの瞬間をクリスタルにしたかのよう。

 

 

ふたりのボディには、透き通る小さな水晶が数えきれないほど存在し、
光を浴びてキラキラと輝きます。

 

 

それを眺めていると、ふたりの魂からほとばしる喜びが、
そのまま水晶となって結晶化したのでは・・・・・
なんて思ってしまいます。

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

 

20190915_08.jpg

 

エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190915_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20190915_05.jpg

 

透き通る小さな結晶が、2人のボディから無数に生まれているのが

おわかりになりますでしょうか。

こんなにも美しい結晶を生み出せるなんて、

2人の心と、2人から放たれた喜びは、

きっと純粋無垢な、至上の愛なのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

20190915_13.jpg

 

セルフヒールドのように、2人のボディは、

びっしりとたくさんの結晶で覆われています。

この部分と小さな結晶が、光を反射してキラキラ輝く様子は

まるで天界の世界の情景を見ているよう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

20190915_15.jpg

 

こちらは裏側。

ほんのりとブラウンシュガーをかけたような部分があり、

これが、ほどよく大地のエネルギーを感じさせます。

 

 

 

 

もしかしたら、このクリスタルにご縁のある方は、

「空想は得意だけれど、現実が伴っていない」

なんて、理想と現実のギャップに、

ちょっと残念に思ってしまうことがあるかもしれません。

 

 

でも私は、「心配しないで」と、あなたに言いたいです。

 

 

何を隠そう、ずっと昔の私自身が、

空想が得意で夢見がちで、

それなのに、現実を見ると、ああもう全然ダメと

がっかりしている子だったのです。

 

 

植物が育つように、

私は時間をかけて、根を伸ばしていきました。

 

 

そして、ふわふわと上にあがりがちだったエネルギーは、

次第にバランスよく「地に足をつけて生きるエネルギー」と調和するようになり、

あの頃私が思い描いていた夢や理想は、

それを遥かに超える形で現実化しました。

 

 

一瞬で変わったのではなく、

時をかけて変わってきたからこそ、

私は、「過程を楽しむことの素晴らしさ」を

口先だけではなく、心から、そして魂から

語れるのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと余談になりますが、

このクリスタルのエンジェルフォトを撮ったのは、

8月25日、あと数日で乙女座の新月を迎えようとしている頃でした。

 

 

この頃、乙女座にたくさんの星が集まっていたのですが、

私は、このクリスタルから、乙女座的なエネルギーを感じていました。

 

 

乙女座は、地の星座であり、

「癒し、ヒーラー、治癒」などのキーワードを持っています。

 

 

大地の妖精が、微笑みながらかけたかのような、ブラウンシュガーの祝福と、

セルフヒールドを思わせる、この大いなる再生のエネルギーが、

乙女座の女神のエッセンスを思い出させるのだと思います。

 

 

 

 

 

 

20190915_10.jpg

 

こんな風に置くと、2人がそっと、聖なるクロス『聖十字』を

自分たちだけがわかるようにつくり上げているような

そんな気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190915_01.jpg

 

実は、この銀色のすずらんは、

マリア様にゆかりのある場所からやってきました。

長い時を経て、味わいのある雰囲気になり、

私は、この佇まいがとても好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190915_04.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀色、すずらん、マリア様、

しっかり大地とつながり、大いなる癒しに身をゆだね、

理想や夢をこの世界に現実化していく、

ソウルメイト、ツインソウルとの再会、

愛の抱擁と、ほとばしる喜びの光。

 

 

 

私が、このすずらんとクリスタルから感じるキーワードです。

 

 

 

いつかきっと、

これらのキーワードすべてに共鳴する方が迎えに来てくださることでしょう。

 

 

その時は、どうぞ、

この小さなすずらんの花、ひとつひとつに触れながら、

毎朝、7つの幸せを数えてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190915_17.jpg

 

コレクション番号:LBC-0514
クリスタル名:7つの幸せを数えて。。。。。

銀色のすずらんと、奇跡の再会の喜びに輝く 白き聖なるツインクリスタル
サイズ(銀色のすずらん): 約5,4×2,3センチ

サイズ(ツインクリスタル): 約6,0×5,3×2,4センチ

prix:77,777円

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします

 


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 


「 いってらっしゃい。。。。。。」

 

        20190914_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

スペシャル遠隔グループセッション
 〜あなたの中にある「青の魔法」に出会う物語〜

 

 

そのギフトである、

『守護天使が舞い降りてくるティーカップと青い魔法のお茶』

 

 

ギフトの構想を練るところから、

創造・ラッピング・発送と、

何から何までひとりでやっているので、

とても時間がかかります。

 

 

みなさま、いつもやさしい気持ちで待ってくださって、

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

実は、うんとがんばって、

(私の場合、がんばるとは、楽しむという意味です)

最後の方は、9月のおわりの到着予定でしたが、

今日、すべての方の発送を終えました。

 

 

これは、森の奥にいる、リリア・バービー・クリスタルの守護天使が

旅立ちの準備を整えたギフトにブレッシングしているところ。

 

 

この天使の下に贈り物が写っているのですが、

それは、届いてからのお楽しみにしましょうね。

 

 

 

 

 

送り出したその夜は、十五夜。

 

 

家に戻る私を、涙がでるほど美しいお月様が照らし、

「ああ、私の大好きな青白い月の魔法にかけられて、

ギフトたちは旅立っていくのだわ」と、胸がいっぱいでした。

 

 

今頃、どのあたりの空を飛んでいるのかしら。

 

 

いってらっしゃい、

私の大切な魂の家族に、どうぞよろしくね。

 

 

きらきらと青い魔法を放ちながら

月夜の空を飛んで行くティーカップとお茶のことを想い、

ベッドの中で小さく微笑むと、幸せに目を閉じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 日が落ちて暗闇になる前のほの暗いブルー 」

 

 

 

虹色の月に開催したスペシャル遠隔グループセッション、
〜あなたの中にある「青の魔法」に出会う物語〜

 

 

8月中にギフトを発送できれば・・・と、
自分の中でひそかに予定を立てていたのですが、
ギフトを完成させるために必要なものが、
9月に入ってからではないと届かないとわかり、
8月の暑さと同じくらいの情熱で創造に集中していた私は、
ふっと一時休止することになり、思いがけない夏休みモードに。

 

 

でも、これもすべて天の調整。

 

 

たくさん時間ができたので、
ひと休みしながら今しか味わえないことを楽しみましょう、
と軽やかに気持ちを切り替えて、
セッションのエントリーの際に、それぞれの魂の家族たちが伝えてくれた、
「あなたが美しいと感じる青の色」に、再び目を通しました。

 

 

その中のひとつに、こんな青い色があります。

 

 

 

 

 

『日が落ちて暗闇になる前のほの暗いブルー』

 

 

 


私が最初にこの言葉を目にした時、

なんと繊細で情緒あふれる表現をされるのかと、
その素晴らしい感性に、心から感動しました。

 

 

そして、私の心の中に、その色が静かに広がり、
私には、そのブルーの空に、三日月が浮かんでいるのが見えました。

 

 


 

 


私自身も大好きな青の色。

 

 

森から遠く離れた北の国で、
その魂の家族が、夕暮れ時を過ぎた、ほの暗いブルーの空を見上げている頃、
私も風の匂いをかぎながら、同じ空を見上げているのかもしれない・・・・・

 

 

そんなことを想うと、不思議で、あたたかで、やさしい何かが、
私とその魂の家族をつないでいるのを感じるのです。

 

 

 

 


おひとりおひとりが、そっと分かち合ってくださった、
素敵な青の魔法。

 

 

その魔法を本当に愛しく想っているからこそ、
このセッションに参加してくださった魂の家族たちに贈る、
「守護天使が舞い降りてくるティーカップと青い魔法のお茶」を
大切に送り出したいと思っています。

 

 

だから、どうか、もう少しだけ、私に時間をくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 ソウルメイトと出会って、人生をともにするように。。。。。。 」

 

       20190828_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、幼子を抱く、とても美しいマリア様が
ご縁のある方のもとに旅立って行ったように、

 

 

いずれ、このマリア様も、
「運命の方」に、受け継いでいただきたいと思っています。

 

 

それは、今決めたことではなくて、
このマリア様に出会い、迎え入れた時に感じたこと。

 

 

もし、その時が来たなら、
このマリア様にふさわしい、
素晴らしい『聖なる灯』のクリスタルと一緒に。。。。。。

 

 

真に美しいものが放つ存在感、
そして、その影響力というものは計り知れません。

 

 

でも、きっと、私のもとから何かを受け継いでくださる方々というのは、
何か特別なパワーを求めているのではなく、

 

 

ただただ、その素晴らしさに共感し、
その美しいものが発するエッセンスが、
自身の内なる聖なるエネルギーと響き合い、

 

 

ソウルメイトと出会って、自然に人生をともにするように、
そのお品を愛と喜びの中で受け入れて、
寄り添い合いながら生きていく。。。。。

 

 

そんな風に思います。

 

 

 

 

 

 

 

 


「 幾千年もの時を超えて。。。。。。」

 

          201908026_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひしと抱き合っている、
とてもめずらしい姿をしたツインクリスタルのふたり。

 

 

よく見ると、ただ単にくっついているのではなく、
大きなクリスタルが、小さなクリスタルを抱き込むように結晶しているのがわかります。

 

 

それは、まるで幾千年もの時を超えて再会したふたりの
その出会いの瞬間をクリスタルにしたかのよう。

 

 

ふたりのボディには、透き通る小さな水晶が数えきれないほど存在し、
光を浴びてキラキラと輝きます。

 

 

それを眺めていると、ふたりの魂からほとばしる喜びが、
そのまま水晶となって結晶化したのでは・・・・・
なんて思ってしまいます。

 

 

ふたりが、お互いを想う、愛の深さは、
ぴったり同じ。。。。。。

 

 

私と呼び寄せ合うクリスタルたちは、
「鉱物」というよりも、むしろ人間のよう。

 

 

彼らは、言葉は発しません。

 

 

でも、そのたたずまい、そのエネルギーは、
ご縁のある方に向かって、まっすぐに届くのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 


「 美しいあなたへ。。。。。。 」

 

      201908022_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美しいものは、何度も見ても美しい。

 

 

そして、美しいものは、何度身に着けても、心が喜びで満たされる。

 

 

 

 

今日、この聖なるお品を迎え入れてくださる魂の家族から、
森の奥にお便りが舞い込んだ。

 

 

紡ぐ言葉は、その人を表す。

 

 

たとえ、それが、小さな伝言でも。

 

 

 

 

 

「まるでマリア様のような方。。。。。。」

 

 

言葉の間から伝わるエネルギーを感じながら、そう思った。

 

 

 

 


数日前に出来上がった宝箱。

 

 

そこに入れば、そのお品は、正式に『旅立ちの時』を迎えたことを意味する。

 

 

だから私は、宝箱に入るその前に、そっとその姿を写した。

 

 

 

 

 

今日のエンジェルフォトは、たったひとりのために。

 

 

このペンダントとクリスタルを迎え入れることを決めてくださった、
健気で、心やさしく、魂にマリア様の光を宿した、
美しいあなたへ贈ります。

 

 

 

 

ありがとう。

 

 

あなたのような方に、この大切な宝物を受け継いでいただけて、
私は本当に幸せです。

 

 

 

 

 

 


「 8月の月夜の森で。。。。。。満月のマリア様 」

 

       20190805_10.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

ここのところ、くるくるとお天気が変わるのに、

夕暮れから夜になると、毎晩のように月が見えるリリアの森。

 

 

限りなく丸い形に近づいたその月を見た時、

美しい魂の家族のもとに行き先が決まった

マリア様のペンダントとアメジストを、

月の光にあててあげたいと思いました。

 

 

木々の葉から夜露がこぼれ落ちる音が響く

静かな夜の森。

 

 

天から授かったそのペンダントを、

月の光のもとに差し出した時のことです。

 

 

アイビーの葉の内側、

マリア様がいらっしゃる丸い部分が、

月の光を反射して、ひときわ鮮やかに輝くのを見て、

私は息をのみました。

 

 

「まるで満月のよう。。。。。。」

 

 

それは、あたかも、

満月の中で、マリア様が金色に輝いているかのようでした。

 

 

月の光は、どこまでもやさしく、

この森を、私を、

その手の中にあるペンダントとクリスタルを照らし、

私は、このひとときは、起こるべくして起こったのだと悟りました。

 

 

 

 

今夜は、満月。

 

 

そして、聖母被昇天の祝日。

 

 

天はどこまでも完璧で、祝福に満ち、

私たちは、永遠の愛の中にいるのだと教えてくれるのです。

 

 

 

 

 

 

 


「 私のお気に入りのその子は。。。。。。。 」

 

201908012_02.jpg       

 

 

 

 

 

 

 

 

私のお気に入りのその子は、
今日も幸せそうに、誰かを待っている。

 

 

「誰を待っているの?」

 

 

答えるかわりに、透き通った青い結晶が、森の光を浴びてやさしく輝いた。

 

 

ああ、あなたと同じ美しさを、その魂に持つ人ね。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 永遠の愛と、永遠の喜びという名の輪の中で 」

 

         20190726_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

アイビーに囲まれる金色のマリア様。

 

 

そのマリア様のペンダントを取り囲む、リリアの森の野生のアイビー。

 

 

ご縁のある方が迎えに来るその前に、どうしても見ておきたかった光景。

 

 

初々しく明るい黄緑色の葉は、やがて深い緑に変わる。

 

 

1年を通して美しい緑色であることから、『永遠』を象徴するアイビー。

 

 

形あるものは、いずれ変化するけれど、
私たちは永遠の存在であり、永遠の愛の中にいる。

 

 

私は、いつもそのことに気づいていたい。

 

 

そして、今この瞬間、自分にとって本当に大切なものに、
私の目と、私の心と、私の意識を向けていたい。

 

 

 


いつか、このペンダントを迎えに来る方が現れる。

 

 

その人は、一体どんな人だろう?

 

 

私には、わかる。

 

 

その人は、このマリア様のような人だ。

 

 

永遠の愛の中で、まばゆく金色に輝き、
薔薇の花と百合の花に祝福され、
美しく、凛として、
やさしさと、たおやかさと、真の強さが完璧な調和の中で融合している。

 

 

 


美しいものは、ただそれだけで美しい。

 

 

でも、それが、受け取り主の最も深い部分から発せられる輝きと共鳴する時、
そのきらめきは、世界を超え、宇宙を超え、すべてを光で満たしながら、
さらなる高みへと昇って行く。

 

 

また見たこともない場所を、新しい光で照らしながら。

 

 

私はその光が大好きだ。

 

 

私は、今ある光を愛しつつ、
さらなる物語へと続く扉を開けようとする人たちが大好きだ。

 

 

そんな人たちに出会うと、心が喜びで震える。

 

 

きっと、私たちは、永遠にその喜びの中にいるのだ。

 

 

永遠の愛と、永遠の喜びという名の輪の中で、
時に笑い、時に泣き、命を輝かせて生きる人たちの、
なんと美しいことだろう。

 

 

 

 

 

 


「 Sweet dreams..... 」

 

       20190628_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 



Calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>

Selected entries

Categories

Archives

Author

Search this site.

Others