「 神々が生んだ奇跡のクリスタル アメジスト色のソウルメイト ダブルウォーターイン 虹の女神と虹の男神 」

 

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昨年の誕生日を境に、

私の中のクリスタルエネルギーが以前にも増して活発になり、
それと共鳴するように、次々にエネルギーの高いクリスタルたちがやってきました。

 

 

その後、いくつかのタントリックツインが群れをなして、私のもとにやってきたのですが、
その中に、とびぬけて美しく稀少なアメジストのタントリックツインが2つありました。

 

 

ひとつだけでも奇跡の出会いなのに、2つ同時にやってくるだなんて・・・・・

 


私は感動に胸を震わせながら、その出会いを天に感謝しました。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

先日お披露目した、小さな方のアメジストのタントリックツインが、

美しくも愛らしい「天使的なエネルギーを持つアメジストのタントリックツイン」

であるとすれば、
こちらは、神々しく、凛としたエネルギーを放つ、

「女神と男神のアメジストのタントリックツイン」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すでに天使のリボンで結ばれた、もうひとつのアメジスト色のタントリックツインと並んで。
こうして見ると、大きさの違いがよくわかりますね。

その堂々たる姿は、圧巻です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ふたつのクリスタルを一緒に手に持つと、このような感じ・・・・・

高さがあるだけでなく、結晶自体がとても大きいので、重みもあり、

存在感という言葉を通り越して、ある種の神々しい迫力さえ感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

お気づきになりましたでしょうか?

このクリスタルは、正面から見ると、
ふたつのクリスタルの大きさと高さがほほ同じ、ソウルメイトツインの姿をしています。

ソウルメイトツインは、タントリックツインの中でも、ごくごくわずかしか存在しない、
たいへんめずらしいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストのタントリックツインは、

その絶妙な色合いをエンジェルフォトにおさめるのがとてもむずかしく、
なぜか、全体が同じようなアメジスト色に写ってしまったり、

実際よりもヴァイオレットが暗めのお色に写ってしまうのですが、
実物は、淡い淡いヴァイオレット色のボディに、

ところどころほんのりと濃いヴァイオレットが入った
非常に美しい色合いのアメジストになります。

 


私と同じ感性を持つ方なら、きっとひと目見て、魅了されることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この雰囲気が実物に近いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どの角度から見ても素敵な美しいふたり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白い背景でエンジェルフォトを写すと、ふわっとした雰囲気に写ります。

 

 

それは、透明なボディのあちらこちらに、ミストのように白くなった部分があるのと、
透明度が高いがゆえに、まわりの色を写し込んでいるためです。

 

 

実物は、もっとクリアーで、

透き通るようなふたりを感じていただくことができます。
 

 

 

 

 

 

 

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中央から上に行くに従って透明度が高くなっているふたりのボディ。
特に女性性を感じさせる、わずかに小さい方のクリスタルは、
先端部分が素晴らしい透明度をしています。
まるで彼女の魂の純粋さを象徴しているよう。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私は、後ろから見たふたりも大好きです。
男性性を感じさせる大きな方のクリスタルが、
小さなクリスタルをしっかりと抱き寄せているように見え、
『真の愛のサポート』を感じるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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別の角度から。
喜びの中で、抱擁をしているようなふたり。。。。。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ふたりの間に浮かぶ虹、見えますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジストのタントリックツインには、

いろいろな場所にたくさんの虹が入っています。

 


間違いなく『虹のソウルメイト』のふたりです。

 

 

 

 

 

 

 

その虹が、どれも素晴らしいのですが、
エンジェルフォトに写せたのは、ほんの少しのみ。

 

 

 

 

 

 

 

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ふたりの間(中央部分)に入っている虹、大きな方のクリスタルに入った虹、

どれも麗しく見とれてしまうのですが、私がとりわけ好きなのが、

女性性を感じさせる小さなクリスタルのフェイス部分に入った虹です。

 

 

 

 

 

 

 

これが、どうしてもエンジェルフォトに写らず、
もうこれで撮れなかったら、いさぎよくあきらめて、

言葉だけで説明しましょうと思い、
最後にエンジェルフォトを写したところ、
なんとか少しだけ写りました。

 

 

 

 

 

 

 

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この虹が、鮮やかで透明で、本当に綺麗なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

写したいのに写らない。

 

 

このような時には、必ず何か意味があるのです。

 

 

私がお見せしたい虹は、きっと女神と男神の聖なる力によって、

守護されているのでしょう。

 

 

ですから、私は、彼らの思いを尊重します。

 

 

そう心の中で思った時、どこからともなく、「ありがとう。。。。。」

という声が聞こえてきたような気がしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

 

ここまでお伝えしただけでも、

十分すぎるほど、このふたりの素晴らしさを感じていただけたかと思いますが、

最後に、この贈り物を。。。。。。

 

 

このアメジストのタントリックツインは、稀少な『水入り』なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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丸い輪で囲んだ部分に、気泡が見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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気泡の場所、おわかりになりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここにあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当初、はっきりと確認できたのは、この水の小部屋のみだったのですが、
その他にも、水の小部屋があるような気がする・・・・

と直感で感じて探してみたところ、やはりありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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左の丸で囲んだ付近に、もうひとつの水の小部屋があります。
なんとこのクリスタルも、 「ダブルウォーターイン」だったのですね。
こちらのタントリックツインは、女性性を感じさせる小さな方のクリスタルに、
水の小部屋が2つ存在します。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつまでも、2人一緒に愛の物語を紡いで。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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神々の波動を感じる、アメジストのソウルメイトツイン。

素晴らしい無数の虹を、自らの成長の過程で誕生させ続ける彼らは、

虹の女神と虹の男神でもあるのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

言葉より先に、出会えたことへの喜びが、涙になってあふれ出てくる・・・・・

そんな類まれなるクリスタルです。

 

 

私と私の愛する人と同じように、

『アメジスト』 『ソウルメイト』 『虹』 『水』をキーワードに持つ方、
そして、とりわけ『女神』をご自身のキーワードに持つ、美しき魂に。。。。。。

 

 

 

 

*このクリスタルには、リリア&ダーリンの遠隔個人セッションがつきます。

 


ご希望により、対面個人セッションに変更することも可能です。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0307
クリスタル名:〜神々が生んだ奇跡のクリスタル アメジスト色のソウルメイト

ダブルウォーターイン 虹の女神と虹の男神〜
サイズ: 約6,6×3,9×2,2センチ

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 記憶の中のレムリア アメジスト色の海 」

 

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それは、私の記憶の中のレムリアにある、アメジスト色の海。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私は、きっとこんな風に、

その海の水を、この手にすくい上げたに違いありません。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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えもいわれぬ、繊細な色合い。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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まるで氷のような、その結晶・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

光に透かすと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんだかこの世のものではないような、「超越した美」を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジスト色の海は、小さな虹があちらこちらで輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今、探しただけでも、これだけ見つかりました。
まだまだあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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落ち着いた色の背景で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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レムリアのアメジスト色の海が、そのまま結晶になったかのような美しさ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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淡いお色の部分は、限りなく透明に近いヴァイオレット色。
私が、「氷のような・・・・」と表現したその透明感と繊細さ、
少しでも伝わりますでしょうか。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手に持ってみると、驚くほど軽く、

その軽さは、どこか現実離れしていて、

今は、自分の手の中にあるけれど、

明日になったら、消えてしまうのではと思うほど。。。。。。

 

 

そして、レムリアの世界に、戻っていくのではないかと。。。。。。

 

 

 

でも、明日が来ても、そのまた次の日が来ても、

このアメジスト色の海は、消えません。

 

 

なぜなら、その結晶は、

あなたに大切な記憶を思い出してもらうために、

やってきたから。。。。。。

 

 

おとぎ話などではなく、

かつてあなたが、確かにその場所に存在し、その場所で生き、

その時あなたの中で輝いていた『レムリアの愛』は、

今もあなたの内にあるということ。

 

 

そして、いつ、どんなところにいても、

その愛をあふれさせることができること。

 

 

そう、どこまでも広がる、あの海のように。。。。。

 

 

あなたの愛に洗われて、

すべてのものたちは浄化され、

再び、息を吹き返す。。。。。

 

 

本来の姿を取り戻した命たちの、なんと美しいことよ。

 

 

 

 

 

 

 

*      *     *

 

 

 

 

 

 

 

眺めているだけで、魂が透き通っていくようなクリスタルです。

 

 

同時に、たくさんの「レムリアの鍵」が結晶化した、

非常に深遠なクリスタル。

 

 

その封印を解くキーは、

「このクリスタルに直接触れること」だそうです。

 

 

 

 

 

 

遠い昔、私と一緒にこの海を眺めてくれた、
私の大切な友である、レムリアの女神へ、

幾千年の愛をこめて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0306
クリスタル名:〜記憶の中のレムリア アメジスト色の海〜
サイズ:8,9×7,9×1,0センチ

※大きさがあるため、クリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします。

 

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 虹がきらめくアメジスト色のソウルメイト ダブルウォーターイン 」

 

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虹色の年である2017年、最初のクリスタランを飾った、

美しいアメジスト色のソウルメイト。

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

私が出会ってきたタントリックツインたちは、

こちら側が正面、つまり、こちらが「お顔」と感じる向きがあるのですが、
このタントリックツインは、めずらしいことに、

どちらから見ても、それぞれに素敵なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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これは、1枚目のエンジェルフォトとは、反対側。

すみれ色のクリスタルのお城の前に立つふたり。

 

 

 

 

 

 

 

 

その透明感とヴァイオレットの繊細なグラデーションは、
エンジェルフォトには写しきれません。
 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストのタントリックツインを眺めていると、
私は、ずっと昔に天使のリボンで結ばれた『天空のタントリックツイン』を思い出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、私たちの大切な宝物、カウアイ島で一緒にダブルレインボーを見た

99番のタントリックツインのふたりにも、どこか似ているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

私の愛する人に、このアメジストのタントリックツインを見せてあげた時、

「本当にきれいだね。。。。。」と言いながら、何度も光の中で眺めていました。

 

 

そして、ダーリンが何気なく、平らなところにこのふたりを置くと、

なんと、原石でまったく磨かれていないにもかかわらず、自立したのです。

 

 

 

 

 

 

 

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こちら側の向きで置くと、わずかに右に傾きますが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちら側を正面にして置くと、天に向かってまっすぐに立ちます。

原石で自立するタントリックツインは、まずお目にかかれません。

 

 

 

 

 

 

お次は、虹について。

 

 

このふたりの中には、キラキラと輝く、たくさんの小さな虹が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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特にお気に入りなのが、ふたりのちょうど真ん中に入っている、この虹。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、このふたりの素晴らしい贈り物が、

『遠い昔の水』を、その内部にたたえていること。

 

 

 

 

 

 

 

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このあたりに、水の小部屋があって、小さな小さな気泡が動くのが見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今度は、反対側です。
ここにも、同じような場所に、別の水の小部屋があります。
つまり、このタントリックツインは、

背の高い方のクリスタル、背の低い方のクリスタル、
その両方にそれぞれ水の小部屋を持っているという、

非常にめずらしいタントリックツインなのです。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらの水の小部屋は、気泡がたいへん大きく、
クリスタルを傾けると気泡が移動するのがはっきりと見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今、この位置にある気泡が・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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左の丸で囲んだあたりまで、ころころと水の小部屋の中を動きます。

移動距離が長いので、眺めているのが本当に楽しく、

一体何度、このタントリックツインを手に取って、動かしたことでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

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実物は、エンジェルフォトをはるかに超える美しさ・・・・・

 

 

 

 

 

 

私とダーリンと同じように、

『アメジスト』 『ソウルメイト』 『虹』  『水』をキーワードに持つ方で、

このふたりを大切に大切にしてくださる方に。。。。。

 

 

 

 

 

*このクリスタルには、リリア&ダーリンの遠隔個人セッションがつきます。

 

 

ご希望により、対面個人セッションに変更することもできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0304
クリスタル名:〜虹がきらめくアメジスト色のソウルメイト ダブルウォーターイン〜
サイズ: 約5,1×3,0×2,4センチ

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 不思議な魔法石 フェアリーキャッスル 〜妖精のお城〜 」

 

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まるで妖精たちの棲むお城のよう。。。。。

 

 

初めて見た時にそう感じたことから、 
Fairy Castle フェアリーキャッスル〜妖精のお城〜と名付けたアメジスト。

 

 

このお城には、小さな淡いヴァイオレット色の妖精たちがたくさん棲んでいて、
私は、このお城を訪れるたびに、妖精たちに中を案内してもらいます。

 

 

 

 

 

 

暗い場所で見た時と、光あふれる場所で見た時の印象がかなり異なる
なんとも不思議なクリスタル。

 

 

暗い場所で見ると、『鉱物的』

 

 

明るい場所で見ると、『隠された秘密の力が、今にも発動しそうな魔法石』

 

 

見る角度によって、まったく別のクリスタルに見えるのです。

 

 

大げさではなく、本当に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

ある時は、妖精のお城、
ある時は、母岩や砂のようなものがあちらこちらについている、大地の石、
そして、ある時は、虹のアメジストドルフィン。。。。。。

 

 

「二面性」どころか、「多面性」を持つクリスタルといえましょう。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、落ち着いた光の中で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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そのアメジストは、そっと息をひそめているよう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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それが、光の中で手に持ってみると・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この美しさ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

ここからは、やわらかな光が差し込む室内です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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くるりと向きを変えると・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このようにまったく別の表情を見ることができます。
母岩がしっかりと残るボディ。
クリスタルって、本当に大地から生まれるのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ほのかに珊瑚色がかった母岩は、とてもあたたかみを感じます。

この母岩の中には、光を浴びてキラキラと輝く銀色の鉱物が混じっていて、

それが、フェアリーの羽からこぼれ落ちる『妖精の魔法の粉』のように見えるのです。

この摩訶不思議なクリスタルを見ていると、

もしかしたら、本当にそうなのかもしれない・・・・

そんな風に思えてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の上で・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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幻想的って、きっとこのようなことを言うのです。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストの内部には、たくさんの虹が入っています。

 

 

そのどれもが、私がイメージする「妖精の国の虹」です。

 

 

ひと目見てわかるはっきりとした鮮やかな虹というよりも、
ほのかな、でも、確かな虹。

 

 

たとえて言うならば、霧にけむる湖の奥底から湧き出る虹のような。。。。。

 

 

ほのかなもの、ひそやかなものは、
時に、どんな鮮明なものよりも、私たちから想像力を引き出してくれます。

 

 

 

 

 

 

 

私が特に好きな虹があるのですが、その虹は幾度チャレンジしても、
エンジェルフォトには写りませんでした。
 

 

妖精たちがこう言っています。

 

 

「フェアリーリリア、それは受け取ってからのお楽しみよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

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このあたりに浮かぶので、受け取られたら、どうぞ探してみてくださいね。
きっと、「これだわ!」と思うはずです。

 

 

 

 

 

 

 

それではここで、このお城のお気に入りの場所をご紹介。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私が「水晶のお花の塔」と名付けた不思議な結晶群。 
アメジストの先端に、透明な水晶が、まるでお花のようについています。
あるいは、紫色のアメジストの上に水晶の蓋をつけたような。。。。。
そんなことを考えていたら、たった今、もうひとつ別の名前を思いつきました。

 

 

 

 

 


「妖精たちの香水瓶」
 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストの不思議な魅力は、まだまだたくさんありますが、
最後にもうひとつだけ。

 

 

ある角度から見ると、 『アメジスト色のイルカ』が見えるのです。

 

 

 

 

 

 

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あなたにも見えましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここにいます。
ちゃんと胸ビレまであって、まるでアメジスト色の海から、

ジャンプしようとしている瞬間のよう。
このエンジェルフォトでは、ぼんやりとしかわかりませんが、
実物を見ると、目のあたりが、ちゃんと黒っぽくなっているのですよ。
そして、このアメジストドルフィンの中には、小さな虹が入っています。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このお話の続きは、どうぞあなたと妖精たちとの間でつむいでくださいね。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0305
クリスタル名:不思議な魔法石 フェアリーキャッスル 〜妖精のお城〜
サイズ: 約6,4×4,3×3,8センチ
産地:India

*大きさがあるためクリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 聖なる灯 〜大いなる女神の変容〜 七色の光を放ちながら目覚める、レインボーアメジストの女神 」

 

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この世界には、『圧倒的な美しさを放つもの』が存在します。

 

 

出会った瞬間に、自分の中にある眠れるエネルギーを、
光のように目覚めさせるような美しい何か。

 

 

忘れもしない、今から数年前のある日。

 

 

そのアメジストは、私の前に現れました。

 

 

 

 

 

今思い返しても、よくぞ迎え入れたと思います。

 

 

その大きさも、その色合いも、その虹も、そのエネルギーも、
何もかもがそれまで自分が受け取ってきたクリスタルとは次元が違いましたから。

 

 

それを受け取ることは、
私にとって、新しい物語のはじまりを意味しているのではないかと
直感で感じました。

 

 

後々、それは、まぎれもない真実であることがわかります。

 

 

でも、その時は、それを知る由もありませんでした。

 

 

私は、そのアメジストの圧倒的な美しさに魅入られて恍惚となり、
ただ眺めるだけではなく、
自分のすべてを通して、全身全霊でそれを感じたいと思ったのです。

 

 

強く強く、そう思いました。

 

 

 

 

 


しばらくすると、不思議な静けさが湧き起こり、
真の自己愛とは、自分にそれを許可してあげることだと感じました。

 

 

それができるのは、他の誰でもない、私自身しかいませんでした。

 

 

 

 


そのアメジストを迎え入れ時に胸の中に湧き起こった思いを、
私は、一生忘れないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

数日後、レムリアにつながる、とある場所で、
私は、愛する人と一緒にそのアメジストをブレッシングしました。

 

 

このアメジストを、初めて愛する人に見せてあげた時の驚きようといったら。。。。。

 

 

その様子は、私が最初にこのアメジストに出会った時と、まったく同じでした。

 

 

あまりに圧倒的過ぎて、感嘆の言葉しか出てこない・・・・

 

 

 

 

 

 

 

私たちは、そのアメジストを大切に抱えて、インスピレーションを感じた場所に向かい、
天に向かって凛と立つ、その神々しい女神に、
清らかな雪の天使たちを、そっと降りかけてあげました。

 

 

それは、真っ白な雪が降り積もる、新しいエネルギーに満ちた冬の日でした。

 

 

 

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

これほどまでのアメジストを、どうしてご紹介するのかというと、
とてもシンプルで「そうしたいと魂が感じるから」です。

 

 

もしも、このアメジストにご縁のある女神が、この地球上に存在するならば、
このアメジストをゆずり渡すのは、
この2016年であるのではないかと私の直感が言っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

私が思うに、このアメジストを『物質的に受け取る』ということは、
ある種のイニシエーションのような意味合いを含んでいるのかもしれません。

 

 

何かを受け取るという行為は、私たちに何かしらの変化をもたらします。

 

 

それが、受け取り慣れたものであったり、ささやかなものである場合は、
迷いなくすんなりと受け取れたりしますが、
もし、それまでの人生で経験したことのない類のものであった場合は、
なかなかそうはいかないことも多いでしょう。

 

 

私たちの頭が、非常におしゃべりになるのです。

 

 

例えば、素晴らしいものに出会い、
それを見て、「欲しい!」「受け取りたい!」という純粋な思いで胸がいっぱいになった後、

急に我に返って、現実的になり、

「でも・・・・」という言葉とともに
それを受け取ることができない理由が、次から次へと出てきたという経験は、
きっと誰にでもあるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

もしかしたら、自分の人生に大いなる変化をもたらすもの、
別の言い方をするならば、
本来の自分と共鳴し、真の己の力を無限大に解き放つ可能性のあるものほど、
私たちは、受け取るのに勇気がいるのかもしれません。

 

 

私は思うのです。

 

 

受け取るという行為自体も素晴らしいのですが、
『受け取るまでの過程』 『受け取るというところにまで行き着くための過程』というものが、
その人にとって、とても意味深いものになるのではないかと・・・・・

 

 

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

 

 

これまでの人生の中で、私は、
以前の自分だったら受け取ることすらできないようなクリスタルを受け取ってきました。

 

 

そのはじまりは、いつも、「そのクリスタルが大好きでたまらない!」
というピュアな思いでした。

 

 

この世界に生きる人々が誰でも経験するように、
その後に、「でも・・・・」という思いが湧き起こったこともたくさんありました。

 

 

そのたびは、私は、交錯する思いの中から、

自分の純粋な思いを、すくい上げてきました。

 

 

時々、森の奥で、美しいクリスタルを眺めていると、
涙があふれてくることがあります。

 

 

そのようなクリスタルは、大抵、受け取るまでに、
自分の中で、さまざまなやりとりがあったクリスタルなのです。

 

 

私は、自分にとって、本当に大切なものに、
自分のエネルギーと、自分の時間と、自分のお金を注ぎます。

 

 

世の中の人々・・・・その他大勢の人たちが、
これは、よいものだ、
これは、流行している、
これは、必要だ、
と言っていることには、それらを使いません。

 

 

それは、他の誰かが思ったことで、私が感じたことではないから。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、自分が素晴らしいと感じる場所に行く。

 

 

私は、自分が心から会いたいと思った人に会う。

 

 

私は、自分が大好きだと思ったものを迎え入れる。

 

 

 


そして、それをするために、
自分のエネルギーと、自分の時間と、自分のお金を使うことは、私の喜びなのだ。

 

 

 

 

 

 

究極的に言うと、エネルギーとは宇宙の愛だ。

 

 

時間とは、宇宙の愛だ。

 

 

お金とは、宇宙の愛だ。

 

 

 

 

 


 

それらは、幸せとともに、私のもとに流れ込み、
大いなる喜びを持って、再び宇宙に放たれる。

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの紹介をしようとしていたのに、
私は、いつの間にか、何を語っているのだろう?

 

 

 

それもまた、自由で楽しい。

 

 

 

 

 

 

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*      *      *

 

 

 

 

 


それでは、ここから先は、クリスタルを紹介する時のモードに切り替えようと思います。

 

 

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年5月18日のクリスタラン 「 真の持ち主の魂の化身 」

に登場したアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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暗がりで見ると、落ち着いた色合いに見える女神。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光が差し込む窓際で・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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深いヴァイオレットと淡いヴァイオレットのグラデーションが、

うっとりするほど美しい。。。。。。

エンジェルフォトでは、とても伝えきれませんが、

私が出会ってきたアメジストの中でも、もっとも美しい濃淡を持つ

美の極みのようなアメジストです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから2枚は、外で写したエンジェルフォトになります。

 

 

 

 

 

 

 

初めてお話しするのですが、

森の家の庭には、白いマグノリアの木の他に、
アメジスト色の花が咲くマグノリアの木もあります。

 

 

 

このエンジェルフォトをおさめた時には、
その木に青々とした緑の葉がたくさん茂っており、
この美しいアメジストの女神のために、

マグノリアの妖精が葉っぱを1枚差し出してくれました。
 

 

 

 

 

 

 

 

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アメジスト色の花が咲くマグノリアの葉の上に、凛として立つ女神。
お日さまは雲に隠れて曇り空です。
紫色のボディは、深みのある色合いに見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今度は、雲の影からお日さまがのぞき、女神に光が降りそそぎました。
左下にちらりと見える葉が、明るい黄緑色に見えているのがわかります。
女神も、光を浴びて、落ち着いた紫色から明るい紫色に見えます。
明るい光のもとで見ると、よりいっそう女神の透明感が際立ちます。

 

 

 

 

 

 

 

ここからは再び室内です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストの息をのむような大きさ、伝わりますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このエンジェルフォトは、ピントがアメジストには合っていないのですが、
明るいところで眺めた時の全体的な雰囲気がとてもよく写っています。
このアングルで、きっちりとピントをアメジストに合わせてしまうと、
なぜかまったく実物とは違う姿に写ってしまうのです。
1メートルほど画面から離れてこのエンジェルフォトを見ると、
かなり本物に近い姿に見えます。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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高さだけではなく、横幅と奥行きがあり、

クリスタルの塊自体がとても大きいので、

片手では長く持っていられないほどの重さがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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表面に入った見事な虹がよくわかるように、かなり暗く写した1枚。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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爽やかな光の中で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このサイズで、この透明感は、通常はありえません。

大きなクリスタルほど、成長の過程で内包物を取り込むからです。

気の遠くなるような時間、女神は、「自分の純粋さ」にフォーカスして

成長を続けてきたのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この女神には、数え切れないほどたくさんの虹が入っています。

虹の数は、これまでにご紹介したクリスタルの中でも、間違いなくナンバーワン。
なんといっても、クリスタル自体が大きいので。。。。。。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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実物を見た方は、あまりに素晴らしい虹に、言葉を失うでしょう。

それは、まるで『虹のヴォルテックス』なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、私が一番好きな姿、明るい光の中で見た女神です。

 


何枚かお見せいたしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストは、『聖なる灯』です。

 

 

リリア・バービー・クリスタルとして、

ご縁のある方におゆずりするクリスタルの中で、

最も大きいアメジストの聖なる灯になります。

 

 

このクリスタルには、対面個人セッションか、遠隔個人セッションが付属します。

 

 

七色の光を放ちながら目覚める、美しき地上の女神に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0377
クリスタル名:〜聖なる灯 〜大いなる女神の変容〜
七色の光を放ちながら目覚める、レインボーアメジストの女神〜
サイズ: 約13,3×9,0×7,0センチ

 

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 



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