「 〜聖なる愛の目覚め〜 聖母マリアのアメジストの神殿と百合の花に囲まれた金色のマリア様のネックレス 」

 

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マリア様とともに生きるあなたへ

 

 

あなたの中には、いつもマリア様がいらっしゃって、

あなたの中には、いつもマリア様の愛があります。

 

 

 

 

 

*      *     *

 

 

 

 

以前から、見るたびに、教会や聖堂を思い出すアメジストがありました。

 

 

普段、たくさんの水晶の群れの中で、静かに佇んでいるそのクリスタルは、

光を浴びると、まるでステンドグラスのように美しく輝くのです。

 

 

ある時、私がこのアメジストから感じているエネルギーは、

マリア様の波動なのだと気づきました。

 

 

とてもスペシャルなそのアメジストのお色は、

何とも言えない、やさしげなマリアヴァイオレット色。

 

 

このアメジストは、写真におさめようとすると、

不思議なことに次々に色合いが変わって写ります。

 

 

すべてを包み込むようなふわりとした部分と、

私が「ステンドグラスのような」と表現する透明度の高い部分をあわせ持ち、

その内には、たくさんの美しい虹が、祝福のようにきらめきます。

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

 

 

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白い背景で写真を撮ると本来の色合いがうまく出ませんので、

大きさをご参考に。

存在感のあるサイズです。

このアメジストは厚みもあるので、

さらに『神殿』の印象を強く感じることができます。

 

 

 

 

 

 

 

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こちらの方が実物に近い色合いに写っています。

下の方は、限りなく透明に近い、淡い淡いヴァイオレット色。

マリア様の清らかさを象徴しているかのよう。

中央からトップにかけては、非常に美しいグラデーションを持つ

深いヴァイオレットになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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中には、たくさんの虹がきらめきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この写真では、アメジストがふわっとした印象に写っています。

とにかく実物が美しいので、本物と写真の違いも楽しまれてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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百合の花に囲まれた小さな金色のマリア様のネックレス。

繊細でやわらかなカーブを描くデザインは、とても女性らしさを感じます。

遠い昔のフランスのお品。

時を経て、なお深みを増していく美しさ。

チェーンは新しいものに取り替えられているため、

気持ちよく身に着けていただくことができます。

チェーンのお色は、落ち着いたアンティークゴールドのような色合いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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実は、このネックレス、百合の花に囲まれるマリア様のその下に、

小さな金色のボール状の飾りがあり、

さらにその下にも、小さな小さな金色のマリア様がいらっしゃるのです。

どんな小さなものにも愛を注ぎ、

どんな小さなことからも喜びを受け取ることができるマリア様。

このお品と呼び寄せ合う方は、

きっとそんなマリア様と同じエッセンスを持つ方なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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身に着けると、このような感じです。

このネックレスの素敵なところは、

チェーンの長さが約50センチと長めなので、

ちょうど、胸のあたりにマリア様がくることです。

「いつも心にマリア様を」それを気持ちだけではなく、

常にご自身の目で見て感じ、確かめることができます。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

このネックレスを身にまとい、

光を受けて輝くマリアヴァイオレット色のアメジストを眺めていると、

こんな風に、神様の愛を、真っ直ぐに純粋に通せたらと思うのです。

 

 

ただただ、神様の愛を、天の愛を、マリア様の愛を、

あなたのその心に通してください。

 

 

そして、いつでも、眺めたい時にこの神殿を眺め、

祈りたい時に祈ってください。

 

 

私がこの美しいお品から受け取ったキーワードは、

『聖なる愛の目覚め』

 

 

この世界には、さまざまな形の愛が存在し、

そのどれもが、真の愛、聖なる愛につながっています。

 

 

あなたは、たった今から、自分が放つ愛を、

より自由で、より喜びに満ちたものに変えていくことができるのです。

 

 

このお品には、1時間の遠隔個人セッションが付きます。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0508
クリスタル名:〜聖なる愛の目覚め〜

聖母マリアのアメジストの神殿と百合の花に囲まれた金色のマリア様のネックレス
サイズ(アメジスト): 約5,8×4,3×3,2センチ

サイズ(ネックレス): チェーンの長さおよそ50センチ

百合の花に囲まれる金色のマリア様の部分 約1,6×1,3センチ

prix:177,777円(遠隔個人セッションを含む)
 


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「 小さな銀色のマリア様と銀のすずらん 」

 

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銀のすずらんについた、可憐なすずらんの花を数えてみたら、
全部で7輪ありました。

 

 

そこで、今日のおまじない。

 

 

すずらんの清楚な香りを思い出しながら、
深呼吸をゆっくり7回しましょう。

 

 

次に、あなたが幸せだなぁと感じることを、
7つ思い出しましょう。

 

 

もし、あなたが本当に幸せになりたかったら、
この言葉を、ただ読み流すのではなく、実際にやってみてください。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


いかがですか、今日のおまじない、効きましたか?

 

 

 

 

 

『幸せを7つ数えてから、一日をはじめなさい。』

 

 

今、ふわりと心に浮かび、ノートに書き留めた言葉です。

 

 

どうぞ素敵な6月をお過ごしくださいね。

 

 

森の奥のリリア

 

 

 

 

 

 

 


「 2つのヴァイオレット ふわりとかかったすみれ色の魔法 小さな虹の群れがまたたく愛らしいすみれの妖精の魔法石 」

 

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すみれの妖精の魔法石で、一番小さな子。

 

 

淡いすみれ色のボディに、

ふわりとかかった深く美しいヴァイオレットの魔法。

 

 

その世界の真ん中で、ひそやかにまたたく虹の群れ。

 

 

 

 

 

 

 

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すみれの妖精たちが暮らす村に行って、『素敵な魔法、なんでもそろいます』

という看板がかかったドアをそっとノックし、「魔法をひとつくださいな」と言ったら、

すみれの妖精たちが、くすっと笑って、こんなアメジストを差し出してくれそう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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見えますか?

アメジストの中で、小さな虹の群れが星のようにまたたいています。

 

 

 

 

 

 

 

愛らしくも可憐な、すみれ色の可憐な魔法石。

 

 

小さくて美しいものを愛し、

妖精の世界と、素敵な魔法を信じるあなたに。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0508
クリスタル名:2つのヴァイオレット ふわりとかかったすみれ色の魔法

小さな虹の群れがまたたく愛らしいすみれの妖精の魔法石
サイズ: 直径約2,2センチ

prix:22,222円

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします



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「 あなたの物語に何かひとつ青いもの 〜天使の祝福 レインボーセレスタイト〜」

 

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「天の青」から、その名を授かりました。

 

 

それを聞くと、誰もが微笑みを浮かべて頷きます。

 

 

 

 

キーワードは、『天上界』 『天使』 『浄化』 『癒し』。。。。。。

 

 

天上界より舞い降りし、青き天使の石、セレスタイト。

 

 

 

 

青灰色と表現される、何とも言えないブルーグレーの色合い。

 

 

灰色味が強いものは数多くあれど、

美しい青色のものには、なかなかお目にかかれません。

 

 

だからこそ、出会えた時の喜びは格別です。

 

 

このセレスタイトは、もうずいぶん昔に、

私が、セレスタイトの天使たちと呼び寄せ合った時期に、

やってきたもののひとつ。

 

 

夏の女神も驚くほどの、まぶしい日差しが燦々と降り注ぐ森の奥で、

このクリスタルを眺めていたら、

きっとお好きな方がいるに違いない、

そう感じて、このたびお披露目することにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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セレスタイトは、光の加減で色合いが変わります。

 

 

このセレスタイトは、もともと青みが強い方なので、

グレーが濃く出ることがあまりなく、

とても天界につながるエネルギーが高い気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透明感のある結晶。

そのため、光を通した時の姿が、本当に美しい。。。。。。

清浄で純粋で、「着飾る美しさ」あるいは「作り込んだ美しさ」とは対極にある美しさ。

ここを訪れてくださるみなさんは、きっと、このクリスタルを見て、

素直に美しいと感じてくださる方が多いのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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虹が入っているのが見えますか?

このような感じで、いろいろなところに虹が浮かびます。

虹の入った『レインボーセレスタイト』です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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セレスタイトには、劈開性(へきかいせい)といって、
ある特定の方向へ割れやすい性質があります。

 


つまり、とてもデリケートなクリスタルなのです。

 

 

それは、何かマイナスなことでしょうか。

 

 

繊細、あるいは、デリケートだという特性は必ずしも欠点ではないと、

私は思っています。

 

 

だからこそ、やさしく接しよう、ていねいに扱ってあげようと、

私たちの心の持ちようが変わるからです。

 

 

それは、このクリスタルからのメッセージなのかもしれません。

 

 

『私にやさしく触れるように、あなたも自分自身にやさしく接してあげてね。』

 

 

 

 

 

 

このセレスタイトをご紹介しようと決めてから数日後、

クリスタルの間で探し物をしていると、

ずっと昔に迎え入れた小さなブルーのポーチを見つけました。

 

 

ファンシーなカラーの似たようなポーチはよくありますが、

当時、私は、ほんのりブルーグレーがかったやわらかい色合いのこのポーチを

見つけるのに、たくさんの時間とエネルギーを使ったことを思い出しました。

 

 

そばに置いてみると、このセレスタイトとよく共鳴するので

ご一緒にお付けしますね。

 

 

 

 

 

 

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届いたその日から、このポーチに入れて、

一緒にお出かけしていただくことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『あなたの物語に何かひとつ青いもの 』

 

 

このクリスタルを眺めていた時に浮かんできた言葉です。

 

 

それは、小さな幸せを運んでくれる、

この青いクリスタルのことなのかもしれません。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0506
クリスタル名:あなたの物語に何かひとつ青いもの

〜レインボーセレスタイト〜
サイズ: 約3,3×2,1×1,7センチ

prix:27,777円

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします



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「 すみれ色のレムリアンシード・クリスタル 」

 

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素晴らしい虹を宿した、
透き通るレムリアンシード・クリスタルのスフィア。

 

 

実は、このクリスタル、昨年のカウアイ島の旅に連れて行った
レムリアンシード・クリスタルなのです。

 

 

この旅のエネルギーでブレッシングした、ほとんどのクリスタルは、
すでにクリスタランで紹介しましたが、
このレムリアンシード・クリスタルは、なぜか、すぐに紹介する気になれず、
時が満ちるのを待っていました。

 

 

新しい時代がやってきて感じたのは、
このレムリアンシード・クリスタルの波動は、
この新しい時代と共鳴するクリスタルなのだということ。

 

 

そろそろご紹介を、と思い、その姿を写真におさめていた時、
これは一体何?と思いました。

 

 

エンジェルリリアの手に置いた、そのレムリアンシード・クリスタルが、
ほんのりと、すみれ色に見えるのです。

 

 

驚いて、まわりを見渡しましたが、特に紫色のものは置いてありません。

 

 

あたりにあるのは、白い色のものばかり。

 

 

その他に、存在する色といったら、
そのレムリアンシード・クリスタルの中に浮かぶ虹くらいです。

 

 

それが、その時だけ、さまざまな条件が整って、
奇跡的に、その『すみれ色』が見えたのか、
それとも、そうでないのかは、わかりません。

 

 

とにもかくにも、これまでたくさんのクリスタルの姿を見てきましたが、
すみれ色に見えるレムリアンシード・クリスタルなんて、生まれて初めてです。

 

 

きっとエンジェルフォトには写らないでしょうと思いつつも、
その姿を写してみると、なんとなく、そんな色にも見えるかしらというくらい、
ほのかな『すみれ色』に写ってくれました。

 

 

今日のエンジェルフォトを見て、このレムリアンシード・クリスタルが、
うっすらとしたすみれ色に見えた方は、いらっしゃいますか?

 

 

もし見えたなら、
あなたは、このレムリアンシード・クリスタルの真の持ち主なのかもしれません。

 

 

『1000年に一度だけ、すみれ色に輝く』
なんていうフレーズが、ふとよぎる、
おとぎ話に出てきそうな、不思議なレムリアンシード・クリスタル。

 

 

私にその色を見せてくれたように、
いつかこのレムリアンシード・クリスタルを受け取るレムリアの乙女にも
その美しい姿を見せてくれますように。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 サムシングブルー 何かひとつ青いもの 」

 

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夏の女神が、一足も二足も早く遊びに来ているようなリリアの森。

 

 

少しでも涼しげなクリスタルを・・・と拾い上げたのは、
透き通る青い結晶。

 

 

ふんわりとした白い世界の中で、
静かに佇む、清らかなこの子を眺めていると、
幸せなマリアージュの言い伝え、
サムシングフォーの『サムシングブルー』を思い起こします。

 

 

私が届ける青いクリスタルに惹かれる人たちは、
どの方も、心が天使か妖精のよう。

 

 

ピュアで、透き通っていて、

そして、目に見えない世界に存在するものを、
目に見える世界にあるものと同じくらい大切にする。。。。。。

 

 

いつかご縁のある方が迎えに来たら、
クリスタルの宝箱に、ブルーのリボンを結んで送り出してあげましょう。

 

 

そうしたら、この子は、天使のように空を飛んで、
その方のもとに、そっと舞い降りることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 


「 Life is so fun! 虹が輝くアメジスト色の波に乗る、すみれ色のツインドルフィン 」

 

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5月になると、リリアの森に、一足早く夏の女神が訪れたような日がやってきます。

 

 

その日がやってきたらご紹介しようと楽しみにしていたクリスタルがありました。

 

 

まさに、今日は、『その日にふさわしい日』

 

 

さぁ、今日のクリスタルの物語をはじめましょう。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

そのアメジストは、もしも私が誰かに、

「リリアさんが、心から美しいと感じる色合いのアメジストは、

どんなアメジストですか?」

と聞かれたら、真っ先に思い出すようなアメジスト。

 

 

一見、とても深いヴァイオレットの色合いは、

光に透かすと透明感があり、

うっとりするほど美しいグラデーションを持っています。

 

 

それは、女神や王女を思わせるような高貴で気品に満ちたヴァイオレット。

 

 

そのアメジストに出会った時、私は、その色合いにひと目ぼれしました。

 

 

カットや磨き方によっては、

もっと『見栄えがする』アメジストになったであろうに、

そのアメジストは、特にこの形といった型にはまらない、

自由な姿に磨かれていました。

 

 

すべらかなボディは、やわらかなカーブを描き、

いわゆるきっちりと完成形に磨かれた「おりこうさん」や「お行儀のよい子」

とはちょっと違う感じ。

 

 

もっと自由で大らかで、

それでいて、どんな形に磨かれていても、その高貴なヴァイオレット色が放つ美しさは、

あたりにあふれてしまう・・・・

 

 

なんて素敵な子かしらと思いました。

 

 

私は長い間、その子を、大きなすみれの花びらみたい、と思っていました。

 

 

すみれの花を構成する花びらをじっと眺めていると、

こんな形に見えるのです。

 

 

今年の2月、すみれの花が咲き始めると、

私はそのアメジストを取り出しては森の奥で眺めていました。

 

 

その時、やわらかな曲線を描くそのアメジストを見ていて、

なんだか『波』のようだわと思いました。

 

 

そして、何気なく、

引き出しの中にあった、小さな小さなアメジストのイルカをその上に置いてみると、

ぴったりとそこに乗ったのです。

 

 

その光景を見た時、なんと完璧な組み合わせだろうと思いました。

 

 

それと同時に、

『虹が輝くアメジスト色の波に乗る、すみれ色のドルフィン 』

という名前が降りてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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深く高貴なヴァイオレット色の結晶。

「暗い色合い」や「沈んだ色合い」のアメジストは時々見かけますが、

深みのある紫で、なおかつ一種の明るさと言いますか、

華やかさを持ったアメジストはとてもめずらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光に透けると透明感が際立ちます。

このアメジストを光に透かして、何度うっとりと眺めたことでしょう。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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すみれ色の小さな小さなドルフィンちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

どれくらい小さいのかというと・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんなに小さいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そうそう、この『アメジストの波』には、美しい虹が入っているのですよ。

『虹が輝くアメジストの波』です。

受け取った方は、どうぞ探してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

『虹が輝くアメジスト色の波に乗る、すみれ色のドルフィン』

という名前が降りてくるのと、ほぼ時を同じくして、

私は、『波』にまつわる、とても重要なメッセージを天から受け取ります。

 

 

それから数日後、「波のエネルギー」に包まれながら、

森の奥で、次にご紹介するクリスタルを探している時、

水晶の群れの中で、隠れるようにして佇んでいる

もう1頭の小さなアメジストのドルフィンを見つけたのです。

 

 

その子をそっと拾い上げ、何気なく、

『虹が輝くアメジスト色の波に乗る、すみれ色のドルフィン』のそばに置くと、

2頭はまるでソウルメイトのように仲良く寄り添い、

くるくると泳いでは、一緒に『波乗り』を楽しむのでした。

 

 

 

 

 

 

 

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もう1頭のアメジストドルフィンは、透明感が抜群。

ふんわりとやさしげな最初の子は女の子で、こちらは男の子でしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チュッ!大好きだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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君に出会えて、ボクは本当に幸せだなぁ。

私もあなたに出会えて、とっても幸せよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふたりからのメッセージは、『Life is so fun!』

 

 

 

虹が輝くアメジスト色の波に乗って、

愛する人と一緒に、イルカのように自由に人生を楽しみたいあなたへ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0504
クリスタル名:Life is so fun!

虹が輝くアメジスト色の波に乗る、すみれ色のツインドルフィン
サイズ: 約4,6×3,0×1,9センチ

サイズ(小さなアメジストのドルフィン): 約2,7×1,2×1,2センチ

prix:44,444円

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします



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「 レムリアの虹の三日月の乙女のためのクリスタル 〜七色に輝くクレッセントムーン〜 」

 

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こういったクリスタルは、できる限り目立たないように、
そっと置いておきたい。

 

 

「さぁ、どうぞ見てください」ではなく、
誰もがその前を通り過ぎる中、
その結晶と真に響き合う、
レムリアの月の乙女だけが気づけるように。

 

 

たくさんの言葉も、たくさんの写真もいらない。

 

 

直接お見せするのであれば、『ひと目で』

 

 

クリスタランと名付けた密やかな場所であれば、『1枚の写真で』

 

 

きっと乙女は、それが自分のためのクリスタルであることを悟るであろうから。

 

 

 

 

 


三日月を眺められる時間帯は、驚くほど短い。

 

 

新月から3日ほどが経った夕暮れ時、西の空の低い位置で、
暗くなり始めた空の底から浮かび上がるようにして、静かに輝き出す。

 

 

三日月自体は、朝から昇っているが、
昼間の明るい空では、私たちは、ほとんど気づかない。

 

 

それは、ほんの数時間の特別な時間だ。

 

 

夕暮れ時に見え始めた三日月は、わずかの間、空で輝き、
あっという間に水平線の向こうに姿を消す。

 

 

だからだろうか、三日月を見つけると、
私は小さな虹を見つけたような幸せな気持ちになる。

 

 

その日が三日月の日で、
三日月が見える時間帯であり、
なおかつ、晴れていて、
その瞬間、私が月が見える場所で空を見上げており、
その存在に気づく、という
いくつかの要素が完璧に重なった時、
私は、その女神に出会える。

 

 

 


最も明るく、そして美しく輝く月と言えば、多くの人が満月を思うだろう。

 

 

それなのに、月の女神アルテミスの頭上には、
「満月の冠」ではなく、「三日月の冠」が燦然ときらめく。

 

 

女神も宇宙も、この月が放つ不思議な力を知っているのだ。

 

 

そして、このクリスタルを受け継ぐことになる、
美しきレムリアの三日月の乙女も。

 

 

 

 


生まれたばかりの細い月。

 

 

初々しくも、これから満ちゆくエネルギーにあふれた、希望の相。

 

 

どこまでも清冽な、聖なる乙女。

 

 

レムリアの時代、
私は、三日月の儀式が行われる夜を心待ちにしていたような気がする。

 

 

私の隣で、おそろいの三日月の冠をつけて、
一緒にその月を愛でてくれたのは誰だろう?

 

 

その人は、今も、三日月を愛し、三日月を眺め、
どこかであの美しい物語の続きを、そっと紡いでいるのだろうか。。。。。

 

 

 

 


*      *     *

 

 

 

 


このクリスタルは、
私がレムリアンシード・クリスタルに出会ってすぐの頃、
かなり初期に迎え入れたものになります。

 

 

海に沈んだレムリアと同じように、
採掘中に水脈を掘り当て、湖の底に沈んだ、
オリジナル鉱山のレムリアンシード・クリスタルで、
きわめて透明度が高く、ここまで混じり気のない結晶というのは、
たいへん稀少です。

 

 

このレムリアンシード・クリスタルの
ピュアで美しい、どこまでも澄みきった結晶から伝わってくるエネルギーは、
私にとって、レムリアの波動そのもの。

 

 

くるりと躍るように入った虹は、
その特徴的な入り方から、光を浴びると、三日月型に輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんともいえない美しい姿。

このレムリアンシード・クリスタルが放つエネルギーが、

たった1枚のエンジェルフォトからも伝わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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たおやかで、やさしく、清らかな波動。。。。。。

このレムリアンシード・クリスタルは、女性性の祝福にあふれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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持ち主であるレムリアの月の乙女の喜びを象徴するかのように、

やわらかなカーブを描きながら入った虹。

先端が、尾のようにくるりと回転しており、

その「尾」に至るまでの部分が、きれいな三日月型をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、『三日月』は、丸い月の向かって右側が膨らんでいる形なのですが、

このクリスタルは、写真に写す際に、光の当たり方から、

三日月型の虹を左側にした方が虹がはっきりと写るため、

今回のご紹介では、あえてそのような向きで撮影しています。

 

 

実際にご覧になる時は、どちらの向きで見ても、きれいに虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

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持ち主の乙女に知らせたいのでしょうか。

1枚だけ、本来の三日月の形で、しっかりと虹が写ってくれました。

夢のように美しく見事な三日月型の虹。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光を反射して輝く三日月。

こうすると、虹の浮かぶ三日月の部分がよくわかりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ただ三日月型の虹が入っているというだけでなく、

その虹が、本当に美麗なのです。。。。。。

写真では一部しか写っていませんが、

三日月の形すべてに、虹が浮かびます。

虹を構成するどの色も綺麗ですが、

中でも、このレムリアンシード・クリスタルの虹の『青』の色は、

神秘的なまでに美しいです。

まるでブルームーンストーンを思わせるような、

何とも言えない『ミスティックブルー』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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月の女神アルテミスと一緒に・・・・

その類稀なるレムリアンシード・クリスタルに浮かぶ虹は、

月の女神の冠と同じ三日月の形。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

『運命のクリスタル』というものがあります。

 

 

それは、魂で呼び寄せ合い、出会った瞬間に何かを感じ、

胸の奥の深いところで、「ああ、私のクリスタルだわ。」とわかるのです。

 

 

まるで、遠い昔にした、『聖なる約束』のように。。。。。。

 

 

 

 

 

 

レムリアの虹の三日月の乙女のためのクリスタル 。

 

 

その乙女は、完璧なタイミングで、私の前に現れ、

この稀有なクリスタルを受け継いでくださることでしょう。

 

 

 

 

*基本的にクリスタルに付属していた遠隔個人セッションは終了しましたが、

こちらのクリスタルは、きわめて特殊なクリスタルであるため、

遠隔個人セッションが付きます。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0503
クリスタル名:レムリアの虹の三日月の乙女のためのクリスタル

〜七色に輝くクレッセントムーン〜
サイズ: 直径約2,8センチ

産地:Brasil

prix:333,333円(遠隔個人セッションを含む)

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします



>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 


「 北欧の伝説の中へ。。。。。虹のフェアリーウィングを宿した、透き通る菫の妖精の魔法石 」

 

         20190506_08.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、新しい時代のエネルギーから、

アメジスト色の波動、すみれ色の波動を感じます。

 

 

それは、濃いというよりも、むしろ透き通るように淡い美しい色です。

 

 

これまで、いくつものクリスタルに、

すみれの妖精にまつわる名前を授けてきました。

 

 

その中でも今日ご紹介するこの子は、

少しこれまでの子たちと違う気がします。

 

 

もちろん、クリスタルは、それぞれに唯一無二の存在で、

宇宙にたったひとつだけの素晴らしい個性を持っているのですが、

この子を眺めていると、私は、伝説の中に出てくる北欧の妖精を思い出します。

 

 

どこまでも澄んだ水と空気と光。

 

 

その中ではぐくまれる森。

 

 

風の音に振り返ると、

木々の間から、こちらを見つめる美しい瞳が。

 

 

白い肌、光に透ける金色、あるいはプラチナの髪。

 

 

『持って生まれた透明感』のようなものを、

私はこのアメジストから感じるのです。

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

限りなく透明に近いヴァイオレットの結晶。

 

 

そこに、すみれ色の絵筆でひと筋だけ線を引いたような、

ほんのりと濃いヴァイオレットに染まる部分があります。

 

 

ところどころに浮かぶ、光を反射して光る透明な層も愛らしい。

 

 

光の加減でかなり色合いと雰囲気が変わりますので、

そのすべては写真におさめきれません。

 

 

実物を受け取った方は、ぜひその変化も楽しんでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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すうっとほのかに濃く染まる部分は、

すみれの妖精が通った跡なんですって。

 

 

 

 

 

 

 

 

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結晶のちょうど真ん中のあたりに、

妖精の羽のような虹が浮かびます。

このアメジストの虹は、クリアではっきりとしており、

とても美しいです。

 

 

 

 

 

透き通る菫の妖精の魔法石と一緒に、

北欧の伝説の中へ。。。。。。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0502
クリスタル名:北欧の伝説の中へ。。。。。

虹のフェアリーウィングを宿した、透き通る菫の妖精の魔法石
サイズ: 直径約2,5センチ

prix:44,444円

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします



>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 


「 自分なりの祈りを捧げています 」

 

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〜*お便り*〜

 

 

 

リリア様

 


こんにちは。
ご連絡が遅くなってしまいましたが
春風に揺れる金色のマリア様と小さな薔薇色の塔の
お品物、無事に届いています。

 

 

こちらのお品たちを見た瞬間、これだわ!と思いました。
穏やかな安らぎに満ちた可愛らしいローズクォーツと
イエス様、マリア様のブレスレット…

 

 

このところずっと祈ることについて思うことが多く、
祈りを捧げたいけれどどう感じたらいいのか
わからない…と思っていました。

 

 

お品たちが届き、初めは触れたり身につけたりして
今はリリア様のご提案のように祭壇として自分なりの祈りを捧げています。
ここぞ!という時に身につけてみようと思います。
今回も素敵なご縁を頂いて、ありがとうございました。

 

 

リリア様、新たなるマリア様のご縁があったのですね。
手離しても、また新しい出会いがあるのは素敵なことですよね。
今度はセッションにも参加してみたいなと感じています。
その際はどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

*こんにちは、リリアです。

 

ひとつの時代が終わる最後の日に私が森の奥で読んだお便りは、
私のもとに残った、最後のマリア様のブレスレットを

迎え入れてくださった方からのお便りでした。

 

 

見た瞬間、これだわ!と思ってくださったのですね。

 

 

私も自分にとっての「運命のもの」に出会った時、
よくその感覚を感じるので、
あなたがこのお品と魂で呼び寄せ合ったのがわかります。

 

 

そして、祈りを捧げることについて。

 

 

きっと、それには、たったひとつだけの正しい答えがあるのではなくて、
たくさんの考え方や、やり方があるのだと思います。

 

 

人の数とその人が今置かれている状況に応じて、

幾通りもの答えがあるのでしょう。

 

 

私は、何でもすぐにわかるだけがよいことではなく、
迷ったり、悩んだり、考えたり、
時には、寄り道や回り道をすることも、人生の贈り物だと思っています。

 

 

「自分なりの祈りを捧げる」という、
美しい答えにあなたがたどり着けたのは、
あなたが今までの人生を通して積み重ねてきたたくさんの経験、
それには、迷ったり、悩んだり、考えたりする体験すら含まれる・・・・
それらが、いつの間にか、かけがえのない『糧』のようなものになって、
あなたを今ここに、導いてくれたからだと思います。

 

 

あなたは、なんと聡明で、賢く、心やさしい方なのでしょう。

 

 

もしも神様に会うことができたら、
あなたという素晴らしい存在をこの世界に創造し、
私と出会わせてくれたことに、
100万回の感謝の祈りを捧げたいくらいです。

 

 

そして、神様と宇宙と同じ光が、あなたの中で輝いているのが見えます。

 

 

それは、永遠に消えない光です。

 

 

その光は、いつもあなたを内側から照らし、
あなたからあふれた光は、あなたのまわりの人をも照らしています。

 

 

この世界でつむがれる物語とは、
あらゆる人たちが放つ、その光が織りなす物語なのです。

 

 

永遠に気づいた時、
私たちは、変わりゆくものを悲しがるのではなく、さみしがるのではなく、
本当の意味で愛することができます。

 

 

今、この瞬間、何かが何かであることを愛おしみ、
その尊さに感謝の気持ちがあふれることでしょう。

 

 

心やさしい地上の天使さん、
あなたが、自分の中できらめく美しい光に、
今日も気づいていますように。

 

 


愛をこめて
リリア

 

 

 

 

 

 

 



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