「 〜豊かさの本質〜と書かれた扉の向こうへ。。。。。。アバンダンス&ジョイ 」

 

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〜アバンダンス&ジョイ〜
豊かさの女神と豊かさの天使が降らせる、美しい金色の流星群〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 クリスタルたちとの対話。。。。。。 」

 

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少し前に、現在ご紹介中のリリア・バービー・クリスタルたちが、

全員私のもとに戻ってきました。

 

 

というのも、

前々から、時間をとって、ひとつひとつのクリスタルとじっくり交流し、

「引き続き、魂の家族たちにお披露目する子」

「お披露目期間を終えて、私のプライベート・クリスタルに戻る子」

を決めたいと思っていたからです。

 

 

そして、もうひとつ、やりたいことが。

 

 

それは、ずっと昔にクリスタランでご紹介し、

今は私のもとに戻っているクリスタルの中から、

インスピレーションを感じる子たちを、

再びこちらでお披露目してあげることです。

 

 

森の奥で、ひっそりとこのクリスタランを綴っているにも関わらず、

この場所には、ひとり、またひとりと、

ご縁ある新しい方がたどり着いてくださいます。

 

 

それはもう、見えない世界でお互いの何かが共鳴し、

呼び寄せ合っているとしか思えません。

 

 

最近たどり着いてくださった方は、

過去にご紹介していたクリスタルたちを、ご存知ないことでしょう。

 

 

その中には、ぜひお見せしてあげたいと思うクリスタルもあります。

 

 

例えば、今日のエンジェルフォトに写っているのは、

〜聖なるレコードキーパー 虹の翼を持つレムリアの女神が目覚める、
癒しのレインボー・レムリアンシード・クリスタル〜

 

 

私は、このレムリアンシード・クリスタルは、

いずれご縁あるレムリアの虹の女神のもとへ行くと確信しています。

 

 

その女神が、

もう何年もつながってくださっている

愛しいレムリアの魂の家族たちの中から現れるのか、

 

 

それとも、最近ここにたどり着いたばかりの

初々しくも懐かしい虹色の魂の家族たちの中から現れるのか、

 

 

あるいは、これからこの場所にたどり着こうとしている、

まだ幸せな眠りの中にいる魂の家族たちの中から現れるのか。。。。。。

 

 

それは、わかりません。

 

 

でも、ただただ、「魂が知っている」のです。

 

 

いつか、その女神が現れると。。。。。。。

 

 

私が幾度も右手で包んできた、その美しい結晶・・・・・

 

 

巻貝を耳に当てて、波の音を聞こうとするように、

その透明な結晶を耳のそばに添えて目を閉じ、

この世界のどこかに存在するその女神の波動を、

私は、そっと感じようとするのです。。。。。。。

 

 

 

>>おゆずりすることのできるクリスタルの一覧は

こちらをご覧ください。

(ただいま、クリスタルたちとお話し中です。

そのため、少しずつ追加していく予定です。

どのクリスタルをお披露目するか、いつまでお披露目するかは、

すべて直感に従って決めていますので、

おゆずりできるクリスタルは、

天使か妖精のように、ふわりと現れたり、ふっと消えたりします。

どうぞ一期一会の出会いをお楽しみください)

 

 

 

 

 

 

 


「 夏の午後のお昼寝 」

 

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こんなやさしいエンジェルブルー色のクリスタルを、

手の中にそっと隠して眠れば、

青の天使がどこからともなく降りてきて、

幸せな夢が見られそう。

 

 

開け放った窓から、

透き通った風が入り込んでは、また出て行く

リリアの森の、夏の午後のお昼寝。

 

 

 

 

 

 

 


「 ハーキマーダイヤモンド 」

 

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ダイヤモンドではないのに、その名前を与えられた。

 

 

本物のダイヤモンドの精たちは、

「あなたは、私たちの仲間じゃないのに・・・・」と邪険にするどころか、

こう言っただろう。

 

 

「あなたのような素晴らしい水晶の精に、

私たちの名前をつけてもらえて光栄です。」

 

 

 

 

 

 

 


「 天使の翼を羽ばたかせて、白い王国へ。。。。。。 」

 

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私の大好きなハートの形をしたタントリックツイン。

 

 

きっと迎え入れたいという方が、

すぐに現れるのではないかしら・・・という予感通り、

素敵な魂の家族と天使のリボンで結ばれて、

リリアの森から遠く遠く離れた王国に旅立つことに。。。。。。

 

 

そこは、冬になると、たくさんの雪の天使たちが舞うところ。

 

 

実は、このタントリックツインをクリスタランで紹介する時、

『ふたりのボディの白い部分に光が反射すると、

まるで一面の銀世界にお日さまがあたって、

キラキラときらめいているように見えます』

と、このふたりを見るたびに感じていることを書こうとしたのですが、

今は真夏なので、その言葉を心の中にそっとしまっておくことにしたのです。

 

 

ご縁ある魂の家族から、

このふたりを迎え入れたいというお便りが森に届いた時、

そこに記されていた、白い王国の住所を見て、

なんともいえず、幸せな気持ちになりました。

 

 

白い王国は、まだまだ夏真っ盛りだけれど、

時計の針の天使とカレンダーの天使が、ゆっくりと季節をめぐらせて、

このふたりが、魂の家族と一緒に真っ白な雪を眺める時がくるのかと思うと、

なんだか胸がきゅんとなります。

 

 

229の番号が刻まれたクリスタルの宝箱は、ふたりのための新居。

 

 

これまでふたりとレインボークリスタル宮殿で過ごしてきた懐かしい日々と、

これから新しい場所で魂の家族とつむいでいく美しい物語、

その両方に思いを馳せながら、心をこめてつくりました。

 

 

 

 

「エンジェルリリア、今まで本当にありがとう。

私たち、この森であなたと一緒に過ごせて、本当に幸せだったわ。」

 

 

ああ〜、だめだめ、今、その挨拶をされたら、泣いてしまうわ。

 

 

もちろん、喜びいっぱいの、うれし涙よ。

 

 

さぁ、お世話になったクリスタルたちに順番に会いに行ったら、

ゆっくりゆっくり旅支度をしましょう。

 

 

そして、時が満ちたら、天使の翼を羽ばたかせて、

素敵な魂の家族が待つ、白い王国へ。。。。。。

 

 

 

 

 

 



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