「 すずらん色の魔法をかけて。。。。。 フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 」

 

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〜すずらんの妖精たちが、リリアの森に集まっています〜

 

 

 

 

 

「フェアリー・リ・・・・・」

 

 

「シーーーーッ。
今、ちょうど、変身の真っ最中よ。」

 

 

「あらまぁ!」

 

 

 

 

 

 

「妖精たちから贈られた、魔法の杖の先端から・・・・・」

 

 

「虹色の光が、あふれ出て・・・・・」

 

 

「夢見る心と、信じる心、
そして、妖精のハートがひとつに溶け合った時・・・・・」

 

 

「奇跡と魔法は、虹色の光に包まれながら、幸せに起こる・・・・・」

 

 

「うわぁ、何度見ても、本当にきれい。。。。。。」

 

 

 

 

 

「すずらんの妖精のフェアリー・リリア!!」

 

 

 

 

 

*      *      *

 

 

 

 

 

「あらあら、みんなお揃いね。」

 

 

「フェアリー・リリア、とっても素敵よ。」

 

 

「どうもありがとう。
あなたたちも、みんな素敵よ。
あなたたちひとりひとりが持つ、
それぞれの美しさ、愛らしさ、やさしさ、強さ・・・・
そのユニークで素晴らしい個性のすべてを、私は心から愛しているわ。」

 

 

「フェアリー・リリア、あなたから、とてもよい香りがする。
この香りは・・・・」

 

 

「清楚で可憐な、すずらんの香り。。。。。。」

 

 

「今日が何の日か、みんな知ってる?」

 

 

「もちろん!」

 

 

「私たちの日よ。」

 

 

「そう、そして、1年に1度、フェアリー・リリアが、
この姿に変身する日。」

 

 

「幸せが訪れる、すずらんの日!」

 

 

 

 

 


「そうね。
では、みんな、これを見て。」

 

 

「フェアリー・リリアのすずらんのペンダント!」

 

 

「もしかして、あの時の?」

 

 

「ええ、その通りよ。
3年前のすずらんの日に、すずらんの妖精の心を持つ、
私のフェアリーフレンドたちとつながったことは、
みんな覚えているわよね?」

 

 

「忘れられっこないわ。
最高に素晴らしいひとときだったもの。」

 

 

「あの時に生まれた新しい創造のエネルギーから誕生した、
美しいすずらんの妖精のペンダント。
このペンダントを生み出す時、
私は、これを受け取るフェアリー・フレンドたちの人数よりも、
2つだけ多くペンダントを創ったの。
ひとつは、自分の分。
そして、もうひとつは、その時は、まだ受け取る準備ができていないけれど、
いつか時が満ちて、これを受け取ることのできる、魂の家族のために。」

 

 

「素敵。。。。。」

 

 

「ずっと前から決めていたの。
今年、すずらんの日が来たら、このペンダントを、そっとお披露目しようと。
でも、お披露目するのは、すずらんの日である、今日一日だけ。」

 

 

「うふふ・・・

フェアリー・リリア、いかにもあなたらしいわ。」

 

 

「だって、素晴らしいと思ったのよ。
これから、毎年、この日が来るたびに、その方が幸せにひたりながら、こう思うの。

『ああ、また今年も、私の大好きなすずらんの日がやってきたわ。』

そして、その方が胸元を見下ろすと、このペンダントがきらきらと輝いている。

その方の胸の中の喜びを象徴するように。。。。。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

このペンダントについては、

「 フェアリーリリアとすずらんの妖精たちからの贈り物 」

に詳しく綴っていますので、こちらをご覧いただければと思います。

 

 

天然のシェル(貝)からできたペンダントですので、

まったく同じものは存在しません。

 

 

世界にたったひとつだけの、ご縁のある方ためのペンダントになります。

 

 

そのため、おゆずりするペンダントそのものを、フェアリーフォトにおさめました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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フェアリー・リリアのすずらんのペンダントは、

思わず笑みがこぼれてしまうような、愛らしい大きさなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すずらんの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バチカンは、18金。

お花の先端には、すずらんの花からこぼれ落ちる朝露をイメージした

ダイヤモンドが。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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落ち着いた色の背景で。。。。。。。

ただかわいらしいだけではなく、このペンダントには、

小さいけれど、どこか凛とした気品ある「美しさ」が存在しています。

それは、まさに、すずらんの花そのものなのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よく見ると、天然のシェルがつくり出す、

ごく淡いマーブル模様のようなグラデーションがあります。

これがこの子の特徴なのです。

やわらかなやさしさに満ちた、愛らしくも美しい、

すずらんの妖精さん。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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身にまとうと、このような感じ。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18金のネックレス用チェーンをご一緒におつけいたしますので、

すぐに身に着けて、すずらんの妖精に変身していただけます。

 

 

 

すずらんの妖精たちの愛と魔法が、たくさん宿った、

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント。

 

 

 

大切に大切にしてくださる方に。。。。。。

 

 

 

 

 

*このペンダントには、

すずらんの妖精たちと、フェアリー・リリアによる遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0501
クリスタル名:〜すずらん色の魔法をかけて。。。。。

フェアリー・リリアのすずらんのペンダント 〜
サイズ: すずらんのお花の大きさ約0,9×0,7×0,7センチ(バチカン部分をのぞく)

* 『すずらんのクリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 永遠のフェアリーガールへ。。。。。 2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君 」

 

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〜妖精王国にて〜

 

 

 

 

「王様、今日も、私どもの妖精ポストに、たくさんの手紙が届いております。」

 

 

「一体どんな手紙じゃ。」

 

 

「はい。どれも、あのすみれの妖精の姫君を、

ぜひ迎え入れたいという手紙でございます。」

 

 

「うーむ・・・・

今月に入って、同じ内容の手紙が333通は届いておるの。」

 

 

「手紙の送り主たちの住所は、鉱物界、植物界、天界。。。。。

実にさまざまでございます。」

 

 

「あの子は、心が美しい上に、とびきりの美人であるから、

皆がそのように思うのは、よーくわかるが、

私は、あの子の気持ちを、何よりも大切にしたいと思っているのじゃよ。」

 

 

「王様、どういたしましょう?」

 

 

「して、あの子は、今、どこにおるのじゃ?」

 

 

「確か、この時期は、

リリアの森に住む、フェアリー・リリアのところに遊びにいっているはずです。

あの森には、私たちの王国とつながる、秘密のゲートがありますから。」

 

 

「リリアの森か。

懐かしいのう。

私も、時々王宮を抜け出しては・・・・」

 

 

「王様?」

 

 

「いやいや、なんでもない。。。。。。」

 

 

「王様、この手紙の山をどういたしましょう?」

 

 

「ううむ。

あの子は、いつこちらに戻ってくるのじゃ?」

 

 

「リリアの森のすみれの花が咲き終わったら、

戻ってくるはずです。」

 

 

「あの子が帰って来たら、この手紙を見せて、本人の気持ちを聞いてみよう。

ただ、あの子は、昔から人間が大好きだった。

あちらの世界で、すでに運命の人と出会ってしまっている可能性もある。」

 

 

「その時は、この手紙に、なんとお返事を?」

 

 

「それは、決まっておるだろう。

『すみれの妖精の姫君は、ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました』

じゃよ。」

 

 

「なんだか、どこかで聞いたことのあるようなフレーズですね。」

 

 

「なになに、気のせいじゃよ。」

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

「フェアリー・リリア、どうしたの?」

 

 

「うう〜ん、むにゃむにゃむにゃ。。。。。。

あらっ、妖精の王様はどこ?」

 

 

「妖精の王様?

フェアリー・リリアったら、少し前に、森のお散歩から戻ってきて、

草のベッドでウトウトしていたと思ったら、夢を見ていたのね。」

 

 

「夢。。。。。

あれは、夢だったのかしら?

妖精の王様が、あなたのことを話していたような。。。。。

そして、私の名前も呼んだような。。。。。」

 

 

「私のことを?」

 

 

「ええ。

話の内容は詳しく思い出せないのだけれど・・・・

手紙がどうのとか、なんとか。」

 

 

「手紙?」

 

 

「あらまぁ、夢のことも気になるけれど、しっかり目を覚まさないと。

実はね、さっき森を散歩していたら、草がぐんぐん伸びて、すごいことになっていたの。

今まであちらこちらに見えていた、すみれの花たちも、いつの間にか見えなくなっていて、

私、急いで、あの場所に行ったわ。」

 

 

「最後まで、すみれの花が咲いている、あの秘密の場所ね。」

 

 

「そう、あの場所よ。

そうしたら、そこも元気な草の妖精たちでいっぱいで。

でも、草をかきわけて登って行ったら、まだ咲いていて、ほっとしたわ。

リリアの森のすみれの花が咲いているうちに、

あなたを魂の家族たちに紹介したいと思っていたのよ。

あなたが、あの扉をくぐって、妖精の国に帰る前に。。。。。」

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透き通るように美しい、すみれ色のお姫様。。。。。。

この繊細な色合いを、一体なんと表現したらよいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

リリアの森のすみれたちは、淡いすみれ色の妖精と、濃いすみれ色の妖精と、

それぞれいるのですが、

この子は、淡いすみれ色の妖精さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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内側が白く光っているのは、虹の浮かぶ層に光が反射しているため。

こうやって見ると、虹の浮かぶ層が、どれだけたくさんあるのかが、

よくわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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下の方は、ふんわりと白く、上にいくにしたがって

すみれ色になっており、すみれ色の部分は、非常に透明度が高いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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フェアリー・リリアの手の中で。

白い背景で見ると、虹の層にまわりの色が写り込んでしまうため

一見、透明度があまりないように見えますが、

実際は、すみれ色の部分が、とてもクリアなアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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落ち着いた色の背景で。

無数の虹の層が光を反射して、まばゆく輝いているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストの中には、美しい「妖精の羽」が宿っています。

 

 

 

 

 

 

ここから3枚の写真は、若干赤みが強く出ているので、

羽の方にだけ、ご注目くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

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あなたには、どれが妖精の羽に見えますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私が見つけた妖精の羽のひとつ目は、この羽。

いわゆる、透き通るように薄い、あの妖精の羽のイメージそのままの羽です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ふたつ目は、こちら。

実物を見るとわかるのですが、こちらは、まさに蝶の羽。

フェアリーフォトでは、アメジストの色が写り込んで、紫色に見えていますが、

本来は、この色はついていません。

よく妖精が描かれた絵を見ると、蝶のような羽を持つ妖精にもたくさん出会いますよね。

私は、どちらも大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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落ち着いた色の背景で。

このアメジストの透明度、少しでも伝わりますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あっ、今、何かが見えました。

虹色に光る、美しいものが。。。。。。。

実は、この虹、先程、最初にお見せした、「ひとつ目の妖精の羽」なのです。

そう、あの羽は、『虹の羽』なのですよ。

 

 

 

 

 

 

本当は、妖精のリボンで結ばれた運命の方だけに見せる、秘密の羽らしいのですが、

すみれの妖精の姫君にお願いして、ちょっとだけ見せてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この羽が、素晴らしく美しくて。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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とても鮮やかできれいなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ちなみに、上の写真で白く写っている、ふたつ目の羽も、虹の羽。

 

 

こちらも、また麗しい虹の羽なのですが、

フェアリーフォトにはうまく写らなかったので

受け取られた方は、どうぞ実物をご覧になってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

この2枚の羽だけでも素晴らしいのに、

このお姫様は、虹・虹・虹のアメジストで・・・・・・

 

 

 

 

上からのぞくと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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何か素敵な虹色の予感を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中には、こんな不思議な、かわいい虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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側面に、ファンタジックな虹があったり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

ある角度から光があたると・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すみれの妖精の姫君の、虹色の魔法が!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この素晴らしい虹の存在は、たった今、知りました。

 

 

 

2枚の妖精の羽の虹や、先程お見せした虹とは、また違う虹です。

 

 

 

どこから光が入るか、そしてどこから見るかによって、

見えてくる虹が、まったく異なるという、

なんとも魅力的なすみれの妖精の姫君。

 

 

そんなところが、いかにも妖精らしくて、

私は、ますます、この美しいアメジストが好きになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この透き通るような姿と、2枚の美麗な虹の羽と、

虹の祝祭のような見事なレインボー。

すみれ色の部分は、よく見ると濃淡の繊細なグラデーションになっていて、

その色合いが、うっとりするほど美しいのです。

このヴァイオレット色は、すみれの妖精の姫君の瞳の色。

こんな目に見つめられたら、もうそれだけで幸せになってしまいます。

 

 

 

 

 

 

一体、どんな魂の家族のもとに行くのかと、

森の奥で思いをめぐらせていた時に降りてきたのは、

『永遠のフェアリーガール』という言葉。

 

 

このアメジストを眺めていると、

自分の中で眠っていたフェアリーエネルギーが、

まるでお花のように、ふんわりと開いてくるよう・・・・・

 

 

背中の2枚の虹の羽を、可憐に羽ばたかせて、

妖精のように、軽やかに飛び立つ準備ができた方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

*このクリスタルには、フェアリー・リリアによる

遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0310
クリスタル名:〜永遠のフェアリーガールへ。。。。。

2枚の虹色の羽を持つ、すみれの妖精の姫君〜
サイズ: 約4,9×2,5×2,1センチ
産地:Brazil

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 

 

〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。 小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 」

 

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フェアリー・リリアと、すみれの妖精たちからの贈り物。

 

 

それは、夢見るようなフェアリーヴァイオレットの

小さな小さなアメジスト。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で・・・・・

 

 

 

 

 

 

本当に、とっても小さいのですよ。

 

 

 

それがよくわかるように、フェアリー・リリアの手に持ってもらいましょう。

 

 

 

 

 

 

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ハートがきゅんとしてしまうような小ささ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

何ヶ月もの間、森の奥でこのアメジストを愛でてきて思いました。

 

 

この小さな結晶だからこそ、

私は、この子のことが愛おしくてたまらないのだと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いくつかの小さな結晶が重なり合うようにして成長したクリスタルのため、

見る角度によって、いろいろな表情を見ることができます。

 

 

 

 

 

 

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私は、出会った時から、このアメジストに妖精のエネルギーを感じていました。

 

 

そして、一番大きな結晶の中を、目を凝らしてのぞき込んでいた時、

とても素敵なものを見つけました。

 

 

薄い薄い、繊細な妖精の羽のような透明な層が、

光を反射してキラキラと輝いていたのです。

 

 

 

 

 

 

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アメジストの中できらめく、小さな小さな妖精の羽。

 

 

 

 

 

 

 

この透明な層は、きっと虹が浮かぶ層に違いないと直感で感じ、

さまざまな角度から見てみると、やはりそうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルフォトにはわずかしか写りませんが、

小さくて美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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その虹が入っているのは、

この向きで置いた時に、一番下になっている結晶。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

アメジストは、太陽の光があふれている所で見ると赤みが強く出て、

太陽が陰ると、今度は青みが引き立ちます。

 

 

青みが引き立つと、より透明感を強く感じます。

 

 

 

 

 

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また、このアメジストには、母岩の名残だと思われる、

大地の波動を感じる部分が、ちょこんとついています。

 

 

私は、これを見つけた時、すぐに、すみれの根っこのことを思い出しました。

 

 

あの可憐なすみれが、すみれとして花咲くことができるのも、

しっかりと大地にはった根のおかげなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、私はいつも母岩を見るたびに思うのです。

こんなにも美しい、まるで「地」とは真逆の天界からやってきたかのようなクリスタルも、

大地の奥底で生まれ、育まれるのだと・・・・・

マザーアース。

母なる地球の偉大さ。

私たちも、その地球で生まれ、今もなお、その恵みを受け取り続けています。

私たちは、とてもつもなく大きな愛のゆりかごの中にいるのですね。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

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リリアの森の、すみれの妖精たちと一緒に。

ああ、なんて美しいのでしょう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

すみれ色の魂とすみれ色の心を持つ

私たちの素敵なフェアリー・フレンドへ、

愛をこめて、このアメジストを贈ります。

 

 

 

 

 

 

 

〜すみれの妖精からの伝言〜

 

 

 

フェアリー・リリアが、妖精の魔法の杖で、すみれの妖精に変身して、

リリアの森から遠隔で個人セッションをすると言っているわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0309
クリスタル名:〜 夢見るようなフェアリーヴァイオレット。。。。

小さな小さなすみれの妖精のアメジスト 〜
サイズ: 約2,4×2,1×1,4センチ

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


〜*ご縁のある方と、すみれ色の妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 大きな大きな星のクリスタル 」

 

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バースデーのスペシャルセッションに参加してくださった、
美しい星の女神のもとへ。。。。。

 

 

虹・虹・虹の、虹の星のクリスタルは、
レムリアの一番星。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 聖なるワンシーン。。。。。 うつくしい光に満ちた小さな聖家族 タントリックツイン&リトルエンジェル 」

 

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以前、『聖なるワンシーン』というタイトルで綴ったクリスタル。

 

 

美しく融合したタントリックツインに、

私が「リトルエンジェル」と呼ぶ小さな結晶がついています。

 

 

透明感あふれるクリスタルでありながら、

同時に、どこかふんわりしたやさしさをまとった

不思議な存在感を放つクリスタル。

 

 

見る場所や、見る角度によって、

透明感が際立ったり、やわらかさが際立ったり、

このクリスタルの中には、聖なる夜の澄んだ空気と、春へと向かう今の季節が

溶け合っているのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルを眺めていると、なぜかとてもやさしい気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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一番右側にちょこんとくっついているのが、リトルエンジェル。

愛らしいサイズで、本当にかわいらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どの角度から見ても素敵で、正面と後姿というより、

どちらも正面に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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リトルエンジェルには、右上がりのタイムリンクがあります。

まるで、3人で紡ぐ幸せな未来への物語をそっと暗示しているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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リトルエンジェルの根元には、みずみずしい虹の群れが、密やかにキラキラと輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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前に少しお伝えした通り、もしもご希望があるならば、

2014年のノエルのスペシャルセッションで誕生した、

3人の天使とマリア様と幼子の宝箱にお入れしてクリスタルをお届けいたします。

 

 

その場合は、エントリーの際、備考欄に

「3人の天使とマリア様と幼子の宝箱」を希望される旨を

ひと言お書き添えください。

 

 

 

 

 

 

うつくしい光に満ちた、小さな聖家族のようなクリスタル。

 

 

マリア様のような心で、自分自身と大切な人たちを愛し、慈しみ、

この星でめぐり合えた奇跡と、ともに同じ時を重ねられる喜びと尊さを、

いつも感じていたい方に。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170121_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0303
クリスタル名:〜うつくしい光に満ちた小さな聖家族

タントリックツイン&リトルエンジェル〜
サイズ: 約4,2×2,2×1,3センチ
産地:Brazil

 

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

ご希望がある場合は、「3人の天使とマリア様と幼子の宝箱」

特にご希望がない場合は、ベーシックデザインの宝箱になります

 


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 

 



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