「 祝福の天使の梯子を宿した、変容の女神のためのクリスタル 〜透き通る薔薇色の聖なる灯〜」

 

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そのクリスタルは、女神リリアの変容の物語をともにつむいだ、

思い出の石。

 

 

新しい物語のはじまりの予感を感じるようになった頃、

私は、この聖なる灯をどなたか自分にご縁のある方に

受け継いでいただくことができれば・・・・・と思うようになりました。

 

 

『私の中で生まれた、大切な何かを託す』

 

 

言葉にするならば、そんなイメージでした。

 

 

 

 

 

私は、この聖なる灯から、

非常に女性的なエネルギーを感じていました。

 

 

母性とも呼べるような、慈しみの波動。

 

 

しかし、その言葉を使ってこの聖なる灯のことを伝えるのを

どこか遠慮していました。

 

 

言葉というものは、便利なものですが、

時に、何かを狭く限定してしまう可能性もあります。

 

 

例えば、女性的、母性という言葉を聞いた時、

男性の方や、日頃小さな子どもと接する機会がない方は、

どう感じるでしょう。

 

 

おそらく、自分にはあまり関係がない、と思うのではないでしょうか。

 

 

私は、性別を問わず、

子どもという存在に接点があるないに関わらず、

女性的なエネルギーや母性というものは、

誰の中にでもあるものだと思っています。

 

 

自分にとって大切なものを愛おしんでいる時、

やさしい目でそれを眺めている時、

そこには、すべてを包み込むような、やわらかな愛があふれています。

 

 

 

 

 

できるだけニュートラルに、この聖なる灯のエネルギーを伝えたい、

その思いが、いつになく、私を慎重にさせていました。

 

 

クリスタランで紹介しようかとも思いましたが、

これまでご縁のある方のもとに旅立った聖なる灯とは
明らかに違う何かを感じるクリスタルでしたので、

なんとなく、いつものような紹介の仕方をする気持ちになれなかったのです。

 

 

その後、「もしかしたら、この方のもとに行くのかもしれない」

という予兆のような気配を幾度か感じながらも、

特に決定的なことは起こらないまま、時が過ぎていきました。

 

 

10月のある日、ふと思い立って、

「やさしい手が。。。。。。」というタイトルで、

1枚のエンジェルフォトをクリスタランに載せました。

 

 

エンジェルリリアの手に包まれた聖なる灯の姿は、

私がこの聖なる灯を持っている光景にそっくりで、

ご縁のある方に向けて、この聖なる灯をそっと差し出す・・・・・

どうか、この灯を見つけてくださいますように。。。。。。

そんな想いが私の中にありました。

 

 

やがて、11月がやってきました。

 

 

誕生月を迎え、木星の帰還に心躍らせながら、

いくつかの特別な思いのこもった贈り物を魂の家族たちに向けて送り出し、

レムリアのエネルギー満ちるあの島への旅立ちが待っていました。

 

 

そして、あと数日で、ルピカが射手座に入るという日、

森の奥の私のもとに、1通のメッセージが舞い込みました。

 

 

そこには、こう綴られていました。

 

 

 

 

 

『リリアさん、ご無沙汰しております。

 

 

***です。

 

 

今年の4月に結婚して、今おなかに小さなプリンセスがいます。

 

 

久しぶりにリリアさんのお顔が浮かんだので、遊びに来ました。

 

 

リリアさんの優しくてあたたかいメッセージを読みながら、
懐かしさと幸せに包まれていると。。。
一つのクリスタルから目が離せなくなっていました。

 

 

「薔薇色の聖なる灯」です。

 

 

こちらのクリスタルは、申込み番号がありませんでしたので、
もしご縁がありましたらお迎えしたいなと思いご連絡しました。

 

 

いつの日か、リリアさんとまたお逢いしたいです。』

 

 

 

 

 

信じられない想いでした。

 

 

懐かしいお名前とともに、

これまでに彼女と紡いだ物語の数々が思い出され、

そのメッセージから、今の彼女がさらなる輝きを放ちながら

幸せに生きていることが伝わってきました。

 

 

何よりも驚いたのは、「薔薇色の聖なる灯」のこと。

 

 

まるで、私の『呼びかけ』に応えるかのような、

見えない世界で、魂と魂でやりとりしているかのようなそのタイミングに
私の心は震えました。

 

 

メッセージを読み終えた瞬間、

すべてがひとつにつながるのを感じました。

 

 

この聖なる灯から感じていた、

『女性的なエネルギー』そして『母性』

 

 

『愛と喜びの変容』がキーワードの、この石は、

愛する人にめぐり合い、新しい命をその内に宿し、

美しく変容していく、彼女の姿そのものでした。

 

 

喜びの涙があふれてきました。

 

 

私の大好きなあの言葉、

すべては完璧なのだという言葉が、

聖なる鐘の音のように胸の中で鳴り響き、

私は、心のどこかでずっと待っていた『やさしい手』が、

とうとう、私の宝物であるその聖なる灯を、迎えに来てくれたことを知りました。

 

 

 

 

 

 

先日も、ちらりとお伝えしましたが、

いつもならば、基本的には、クリスタルへの個別の問い合わせへの回答は

していません。

 

 

写真を撮って、説明を添えて、たったひとりの方に向けてクリスタルを紹介する、

それは、ものすごく、エネルギーと時間を使うのです。

 

 

でも、私の中で、「強く感じるものがあった場合だけ」は別です。

 

 

私の中には確信がありました。

 

 

きっと彼女のもとへ行くことになると。

 

 

時間をかけて、彼女にメッセージを綴り、

もし、お迎えしたかったら、この日までにご連絡をくださいと書き添えて、

天使に手紙を託し、私は眠りにつきました。

 

 

翌日、この日までにという日を待たずに、

彼女からこの聖なる灯を迎え入れたいという正式なエントリーが届きました。

 

 

「苗字が変わりましたので、新しい名前で申し込みました!」という言葉とともに。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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この白い面には、淡い虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、ところどころに星屑のような美しい虹を見ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この聖なる灯には、自然現象で 『天使の梯子』と呼ばれる光景にそっくりな

不思議な筋が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

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光を浴びると神秘的に浮かび上がる、『天使の梯子』

 

 

 

 

 

 

このことを私は長い間知らず、つい最近気づきました。

 

 

 

 

 

 

 

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写真では、うっすらとしか写りませんが、
正面から見ても、『天使の梯子』が見えます。

 

 

 

 

 

 

この聖なる灯を実際に手にすると、

その名前の由来にもなった『透き通る薔薇色』というものが一体どのようなものなのか、

それをその方自身の目で感じていただけることでしょう。

 

 

その昔、私は、幼子を抱くマリア様のそばに、

この「透き通る薔薇色の灯」を置いていたことがありました。

 

 

 

 

 

 

 

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『女性的なエネルギー』、『母性』

この1枚の写真から、私がどれほどその2つのキーワードを感じていたかが

とてもよく伝わってきますね。

 

 

 

 

 

実は、『レムリアの聖なる灯』を構成する5つのクリスタルのうち、

中央で輝いているのが、この「透き通る薔薇色の聖なる灯」と同じ灯です。

 

 

おそらく、彼女は、レムリアにもご縁がある乙女だと思います。

 

 

 

 

木星が私の星座である射手座に滞在しているこの1年に、

ご縁のある方と天使のリボンで結ばれて旅立つクリスタルは、

今までとは、また違う、特別なエネルギーが宿ったクリスタルになるでしょう。

 

 

その最初のひとつ目が、この「透き通る薔薇色の聖なる灯」であること、

そして、ここにまたひとつ、愛する魂の家族との喜びあふれる物語が誕生したことを

心から幸せに思います。

 

 

 

 

 

クリスタル。。。。。。

 

 

それは、私にとって、愛であり、喜びです。

 

 

この森から、母なる地球が生んだ、水晶という名の愛し子を送り出す時、

その結晶の中には、受け取るその人の魂の輝きが、この上なく美しく光り輝いています。

 

 

時が満ちた時、クリスタルは、あなたの人生に現れます。

 

 

あなただけにわかる、不思議な光を放ちながら。

 

 

そして、時が満ちた時、

扉は開かれ、

あなたは完璧なタイミングで、それを受け取るのです。

 

 

 

 

 

 

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「 パステルブルー&パウダーブルー あなたの中にある純粋さと素直さを引き出す 水色の天使のクリスタル 」

 

 

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少し前から、また夏が戻ったかのようなリリアの森。

 

 

夏は大好きなので、

夏の女神様が、色づいた葉っぱたちの間だからこっそり顔を出し、

「あともうちょっとだけね!」

とウインクしてくれているようで、うれしいです。

 

 

半袖やノースリーブのコットンのワンピースが心地よいうちに、

もうひとつ、青いクリスタルをご紹介しておきたいと思っていたのです。

 

 

前回、先にご紹介した青いクリスタルが、

7月や8月の空や海の色だとしたら、

こちらは、夏だけではなく、春も似合いそうなやわらかなブルー。

 

 

私のとても好きなタイプの青で、

光の中で見ると、『天使の水色』と呼びたくなるような色合いです。

 

 

言葉で表現するとしたら、

『パステルブルー』 『パウダーブルー』

といった感じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

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形は、先にご紹介した青いクリスタルと同じ形です。

とてもよく手になじむのですよ。

 

 

 

 

 

 

 

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この青いクリスタルにも、たくさんのやさしい虹が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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明るいところでエンジェルフォトを撮ると虹が写りづらいので、

もう少し虹がわかりやすく見えるところに移動しましょう。

 

 

 

 

 

 

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いろいろなところに、たくさん入っていますので、

どうぞ探されてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

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先月、「薔薇色の天使のレインボーローズクォーツ」をご紹介した時に、

お隣に写っていた青いクリスタルが、この子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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本当に天使みたい。。。。。。

いや、きっと天使なのですね。

クリスタルは、同じ種類の石でも、それぞれに個性があるのですが、

この子は、浄化、洗い清めるエネルギーに満ち、

あなたの中にある、純粋さ、素直さを引き出してくれるような石です。

 

 

 

あなたが、もっと自分の純粋さ、素直さを思い出したい時に、

「素直な○○(あなたの名前)に戻れますように。。。。。」

と言いながら、

あなたの鼻先にチュッとキスをしてくれる天使のような存在。

 

 

そんなことをされたら、思わずクスッと笑って、

その瞬間、あなたはいつものあなたを取り戻すと思うのです。

 

 

 

 

 

 

ふんわりとした、やわらかな水色の天使。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0146
クリスタル名:〜パステルブルー&パウダーブルー

あなたの中にある純粋さと素直さを引き出す 水色の天使のクリスタル〜
サイズ: 約5,7×5,7×3,2センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 レムリアの虹の騎士 」

 

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人生には、時として、驚くべきことが起こる。

 

 

そのクリスタルと出会った時、私は自分の目を疑った。

 

 

その姿が、そのクリスタルから漂う雰囲気が、

私の守護水晶である、あの『虹の騎士』に、そっくりだったからである。

 

 

虹の浮かぶ仮面こそないけれど、

水晶の剣をたずさえ、真っ直ぐに前を見つめる姿は、

まさに『水晶の騎士』だった。

 

 

心が震え、魂が震え、

もうこれ以上の感動はないと思った時、

私をさらに驚嘆させることが起こった。

 

 

その水晶が、レムリアンシード・クリスタルの原石だと告げられたのである。

 

 

 

 

 

宇宙は、いつも、私の想像を遥かに超えたものを贈ってくれる。

 

 

そして、そこには新しい物語のはじまりが、

これから生まれようとしている星のように秘められている。

 

 

私が『虹の騎士』に出会った時に、自分のクリスタルだと確信したように、

このクリスタルは、私とよく似た、

なおかつ、このクリスタルのキーワードと共鳴する

レムリアの魂の家族のもとに行くクリスタルだと思った。

 

 

その類稀なる稀少性を考えれば、自分の手元に残しておきたくなるのが普通だろう。

 

 

しかし、5年前に、初めてこのクリスタルに出会った時に感じた直感、

私を介して縁のある魂の家族のもとに行くという想いは、

未だに変わっていない。

 

 

このような特殊なクリスタルは、万人の心に響くというよりも、

縁のある魂に向けて、まっすぐに届く。

 

 

レムリアの女神が、愛と喜びという名の虹の弓矢で、

その人の魂をやさしく射るように。

 

 

時は満ちた。

 

 

さぁ、このレムリアの水晶の騎士について語ろう。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人の手による磨きが一切かかっていない、自然なままの結晶。

レムリアンシード・クリスタルの原石で、このような形をしているものは、

極めて稀である。

『虹の騎士』と非常によく似ており、

とりわけ天に向かって伸びる騎士のボディと水晶の剣の位置関係は、

まるで双子のようにそっくりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後姿。

このレムリアの水晶の騎士には、

ひとまわり小さな別の水晶が、後ろから騎士を抱くように斜めについている。

その様子は、愛で結ばれたソウルメイトのようにも、

あるいは、騎士を守護するガイドにも見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

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真正面から。

言葉などいらなくなるような美しい姿。

 

 

 

 

 

 

 

 

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水晶の剣。

もちろん、『レムリアンシード・クリスタルの剣』である。

そして、このレムリアンシード・クリスタルの剣と、騎士のボディには、

数えきれないほどたくさんの細やかな水晶のかけらが、

聖なる祝福のようにかかっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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それだけではなく、小さな小さな水晶の子までもが、新たに生まれている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士には、多くの秘められたメッセージ、サインを感じるが、

そのひとつが、この騎士の底面だ。

 

 

 

 

 

 

 

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母岩のなごりのような部分がわずかに残っており、

私は、ここから、『グラウンディング』、『地に足をつけて生きることの大切』さを、

強く感じる。

 

 

 

 

 

 

レムリアの波動は非常に高いため、

ともすると、夢見がちでふわふわとなり、

あの素晴らしいレムリアの時代をもう一度・・・・・という過去回帰的な方向に

なってしまうこともある。

 

 

私のレムリアの世界は、そうではない。

 

 

過去も素晴らしかったであろうが、

何と言っても素晴らしいのは、

あなたが、今ここにいることだ。

 

 

私たちは、過去を懐かしむためではなく、

今を創造するために、ここにいる。

 

 

しっかりと、足を大地につけて立つこと。

 

 

それは、すべてを抱きとめながら、

「今ここ」につながるということだ。

 

 

 

 

 

 

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写真では、黒っぽく写っているが、

実際には、深い緑にグレーを混ぜたような、どこか森を思わせる色。

そして、この水晶の底の中央部分をじっくり見ていて驚いた。

なんとセルフヒールドになっている。

セルフヒールドとは、水晶が、何らかの理由で折れたり損傷を受けた際、

その部分から再び結晶化することだ。

このセルフヒールドのクリスタルは、癒しのエネルギーが非常に高いと言われている。

私もそれを感じる。

誰でも、心や体が傷ついた経験を少なからず持っているだろう。

しかし、私たちは、この水晶のように何度でも甦る。

自らを癒すことができる。

 

 

 

 

私は、レムリアンシード・クリスタルの原石とセルフヒールドの組み合わせは、

ある意味、最強のクリスタルのひとつだと思っており、

このレムリアンシード・クリスタルの原石にも、

たいへん深遠なセルフヒールドになっている箇所がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後ろから、斜めにぴったりと寄り添う、もうひとつの水晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

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見えにくいが、ここにツインのクリスタルが仲良く並んでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、「V」の形になっている、ツインの水晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の片手だと、いっぱいになるような大きさ。

重量もあるため、存在感が抜群だ。

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士を正面から見た時に、

真正面にくるファセット(私は、この面をこの騎士の顔だと思っている)は、

虹の数字でもある、「七角形」をしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、そこには、ひとつの小さな三角形のレコードキーパーが存在するのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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持ち主に何かを伝えるように、静かにそこに存在する美しい刻印。

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、騎士の顔の裏側にあたるファセットには、

いくつかのレコードキーパーが重なるように刻まれている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いくつものレコードキーパーと、その上に降り注ぐ、細かな水晶たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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次に、こちらをご覧いただきたい。

騎士を後ろから守護する別の水晶に、

さらに小さな小さな素晴らしい透明度の結晶があるのが

おわかりになるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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純粋無垢で清らかな魂の象徴のような美しい結晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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白い背景では、見えにくかった守護水晶とツインクリスタルたち。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ほぼ同じ大きさと高さのツインクリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「V」の形をしたツインクリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

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レムリアンシード・クリスタルの剣。

原石ならではの、レムリアンリッジも見事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この1粒1粒が、レムリアンシード・クリスタルなのかと思うと

その素晴らしさに気が遠くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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騎士のボディにも、同じようにその祝福が。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よく見ると、無数の細かな結晶には、きらめくような七色の虹が浮かんでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これは、剣を別の角度から見たところ。

剣の真ん中のあたりに、小さな水晶の先端が仲良く並んで2つのぞいている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと、これは、ソウルメイトツインクリスタルなのだ。

騎士の剣を貫くように、あるいは、支えるように成長している。

このレムリアの水晶の騎士には、「ソウルメイト」、「ツインソウル」

というキーワードが、あちらこちらにちりばめられているのを感じる。

レムリアの水晶の騎士の愛をより美しく輝かせているのは、

かけがえのない愛しい誰かの存在があるのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

このレムリアの水晶の騎士の素晴らしさは、とてもここにはすべて綴りきれない。

 

 

 

最後に、私を虹色の喜びで包んでくれたギフトを、あなたに教えよう。

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士を正面から見た時、

騎士の中に、透き通るような虹が浮かんでいるのが見えるであろうか。

実は、騎士の後ろから彼を守護するように寄り添う、もうひとつの水晶との間に、

夢のような美しい虹が浮かぶのである。

 

 

 

 

 

その大きくて鮮やかな虹は、ほんのわずかしか写真には写らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

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でも、それでいいのだ。

 

 

いつか、真の持ち主が、このクリスタルを迎えに来る。

 

 

私は言う。

 

 

このクリスタルの名前は、『レムリアの虹の騎士』

 

 

そして、その答えを、その人は、自分自身の目で知る。

 

 

その時、封印は解かれ、新しい物語が始まるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0376

クリスタル名:〜レムリアの虹の騎士〜
サイズ: 約10,0×8,0×5,0センチ

産地:Brazil

※大きさがあるため、クリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 可憐なすみれの花と虹色の羽を宿した、小さなすみれの妖精の魔法石 」

 

 

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その子は、とても不思議な子。

 

 

菫の村にある菫の森に暮らす村娘と、

妖精王国のすみれのお姫様が、

ひとつになったような。。。。。。。

 

 

あるところから見ると、ふわっとした純朴な姿。

 

 

またあるところから見ると、夢のように透き通る幻想的な美しさ。

 

 

きっと、どちらもこの子なのだと思うのです。

 

 

ゴージャスで華々しいものが放つ魅力は、とてもわかりやすいけれど、

こんな風に、よくよく自分の目で見ないとわからない、

とびきりの密やかな美しさを持つものが、昔から大好き。

 

 

5ヶ月の「お蔵入り」を経て、ようやくお披露目です。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、9月に撮影した1枚。

まったく同じクリスタルなのに、ずいぶん感じが変わって見えます。

まるで、水晶の中で、魔法がくるくると発動しようとしているような

なんとも言えない不思議な色合い。

このアメジストは、ヴァイオレットの濃淡がとても繊細で美しいので、

どこから見るかによって、このように印象がかなり異なるのです。

 

 

 

 

 

 

 

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ふんわりとした、やさしげな姿。

 

 

 

 

 

 

 

 

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カレイドスコープをのぞいているかのように、

見るたびに、表情が変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストは、ある角度から見ると、

非常に透明度が高くなり、輝きが強くなります。

 

 

 

 

 

 

 

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小さな姫君のような気品あふれる美しさ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、アメジストの中には、妖精の羽を思わせる

ファンタジックな虹が。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

今回写した写真の中に、

必ずご縁のある方に響く1枚があるはず。。。。。。。

 

 

そう感じて、ほっと一息ついた時、

その小さな小さなアメジストの中に、

何かが見えたのを見つけて、

あっと声を上げそうになりました。

 

 

そこには、リリアの森で咲くすみれの花にそっくりな、可憐なすみれの花が、

光を受けて輝いていたのです。

 

 

アメジストの水晶の中に咲く、すみれの花。。。。。。。

 

 

あなたには、見えますか?

 

 

 

 

 

 

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このアメジストが私のもとにやって来たのは、2011年5月のこと。

 

この子は、7年もの長い間、

自分の中に咲いている、すみれの花を見つけてもらう日を待っていたのかも・・・・・・

 

 

そう思った瞬間、なんだかもう、この子がいじらしくて、愛しくて、

「あなたのことが大好きよ。

きっと素敵な人が迎えに来るから、一緒に楽しく待ちましょうね。」

と、声をかけてしまいました。

 

 

自分の目の前にある美しいものを、じっくりと見つめることの大切さ。

 

 

それは、次から次へと新しいものが押し寄せるこの世界で、

私たちが、誰でも使える魔法なのかもしれません。

 

 

このすみれ色の小さな魔法石は、

そのことを、とても幸せなやり方で思い出させてくれることでしょう。

 

 

小さくて、美しいもの、

そして、すみれの花を愛する方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0343
クリスタル名:〜可憐なすみれの花と虹色の羽を宿した、

小さなすみれの妖精の魔法石〜
サイズ: 直径約2,2センチ


*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします



〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 エンジェルブルー&マーメイドブルー 小さな七色の虹がきらめく、あなたの心の空の色のクリスタル 」 

 

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とても暑い日が続く、今年の夏。

 

 

リリアの森から、少しでも涼やかさをお届けできたらと思い、

ブルーのクリスタルをご紹介いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この美しい水色を説明するのに、もう言葉などいりません。

 

 

本当に、心が洗われるような、ピュアな色なのです。

 

 

水色と白が幾層にも重なり合って生まれる世界は、

まるでおとぎ話のよう。

 

 

エンジェルブルー。

 

 

ふわふわの雲と澄み切った青い空、

それは、天使の住む天空の世界。

 

 

マーメイドブルー。

 

 

白いしぶきと太陽を浴びて輝く碧い波、

それは、人魚たちが住む海の世界。

 

 

 

 

 

 

 

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やわらかく磨かれたその結晶を手のひらで包むと、

心がすーっと穏やかになって、やさしい気持ちが甦ってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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よく見ると、その結晶の中には、小さな虹色のきらめきが・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここにも、あそこにも、

くるくると回して探しただけでも、10か所以上にあります。

 

 

 

 

 

 

たくさんの虹は、あなたの中で輝く、美しい星たちの象徴。

 

 

その虹に思いを馳せれば、

あなたの心は、このクリスタルのように、

清らかで、やわらかな愛を取り戻すことでしょう。

 

 

 

 

このクリスタルには、ミニ遠隔個人セッションが付きます。

 

 

ご希望であれば、フル遠隔個人セッションに変更することも可能です。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0318

クリスタル名:エンジェルブルー&マーメイドブルー

小さな七色の虹がきらめく、あなたの心の空の色のクリスタル
サイズ: 約5,6×5,6×3,1センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 薔薇色の天使のレインボースターローズクォーツ 」

 

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私がこれまで迎え入れてきた中で、最も大きなスターローズクォーツのスフィア。

 

 

私は、この「薔薇色の天使のレインボースターローズクォーツ」を
時々、無性に手で持って撫でたくなります。

 

 

まあるい薔薇色のこの天使を撫でていると、
自分の内側から愛があふれ出てきて、心も体も魂も薔薇色に染まるのを感じます。

 

 

いつか、天使のように素敵な方に、この子を受け継いでいただけたら。。。。。。

 

 

心の奥で、そっと大切にしまっていた願いが、とうとう叶う日がやってきました。

 

 

うれしくてうれしくて、言葉になりません。

 

 

言葉にするかわりに、この子をやさしく撫でてあげることにしましょう。

 

 

たくさんの幸せな思い出があふれて、喜びの涙まで、薔薇色になりそう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「 蠍座の満月のマリアージュ ツインアメジスト 〜蠍座のルピカに見守られて〜」

 

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そのふたりに出会った時、

私は、彼らのまだ見ぬ美しさを感じた。

 

 

人間が作った光と、人間が作ったお城は、

彼らの本当の美しさを隠していた。

 

 

まるで何か意図があるかのように、

彼らは、ひっそりと息をひそめて存在し、

私に見つけられると、ちょっと驚いたようだった。

 

 

あなたには、私たちが見えるの?といった具合に。

 

 

埃が付かないように、傷がつかないように、

彼らはガラスのお城に入れられ、守られていた。

 

 

あまり出会ったことのない不思議な色。

 

 

夕暮れが過ぎた空の色を、ほんの少しだけ溶け込ませたみたい。

 

 

今はまだ昼間だというのに、

ふたりはもう、

夜の星と月のことを考えているのかしら。。。。。。

 

 

水晶の言葉で、彼らに話しかける。

 

 

どれくらい、そのお城の中に住んでいるの?

 

 

最後に本物のお日さまの光を浴びたのはいつ?

 

 

私には、わかる。

 

 

あなたたちが、リリアの森の光を浴びたら、

それはそれは美しいと思うの。

 

 

あなたたちのことが、とても好き。

 

 

いらっしゃい、リリアの森に。

 

 

ガラスのお城はないけれど、

その代わり、とても素敵なことができるの。

 

 

一緒に、森の清らかな水で沐浴したり、

本物のお日さまの光を浴びたり、

緑の草むらに横になって、小鳥たちのさえずりを聞いたりできるのよ。

 

 

いっぱい楽しい時間を過ごして、

あなたたちがいつか、ご縁のある人のもとに旅立つ時が来たら、

ささやかだけれど、心をこめて、新しいおうちを作ってあげるわ。

 

 

クリスタルの宝箱っていうの。

 

 

 

 

 

どこかで、あなたたちとの出会いを待っている魂の家族。

 

 

一体どんな方かしら?

 

 

同じエネルギーのものは呼び寄せ合う。

 

 

だから、あなたたちと同じように、

これまで自分を守ってくれていたガラスのお城からそっと抜け出して、

愛しい人とともに、この世界の真の素晴らしさを、

思いっきり体験しようと決めた魂かもしれないわね。

 

 

さぁ、アメジストのお姫様と王子様、

馬車と御者の準備ができました。

 

 

どうぞ、こちらに。

 

 

 

 

 

ところで、おふたりはレムリアにご縁がありますか?

 

 

私は、あなたたちから、レムリアの波動を感じるのですけれど。。。。。。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

蠍座の満月。

 

 

それは、毎年、私の一番好きな季節にやってきます。

 

 

『蠍座の満月』は、私にとって、特別な思入れがある満月。

 

 

私がつむいでいる物語にまつわる、とある奇跡的な出来事が起こったのも、

蠍座の満月の夜でした。

 

 

今年の蠍座の満月と、

現在蠍座に滞在している幸運の星ルピカ(木星)からインスピレーションを受け

そのエネルギーでブレッシングした美しいツインアメジストです。

 

 

このアメジストは、光の加減によって色合いが変わるアメジストで、

ある場面では、落ち着いたシックな色合いに見え、

またある時には、うっとりするような気品のある色合いに見えます。

 

 

非常に透明度が高く、キラキラと輝き、

とりわけ、大自然の光の中で見る美しさは格別。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

この写真では、ちょっと大人びた色合いに見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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透明度が素晴らしく、ピカピカなボディ。

写真ではお伝えしきれませんが、

実物を見ると、結晶の中のヴァイオレット色の部分が、

たいへん繊細で美しいグラデーションになっているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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自然の光の中で見ると、思わず、ほうっと、ため息が出てしまうような麗しさ。。。。。。

透き通っていて、軽やかで、とびきり美しいのにチャーミング、

まるで妖精のようなエネルギーのアメジストです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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授けてあげた名前は、

『蠍座の満月のマリアージュ ツインアメジスト 〜蠍座のルピカに見守られて〜』

 

 

 

 

 

 

 

ああ、このふたりが大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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どこも磨かれていない原石。

 

 

大きな結晶の方には、五角形のフェイスをしたイシスがあります。

 

 

そして、どちらの結晶にも、レムリアンリッジのような横線が入っています。

 

 

出会った瞬間からレムリアのエネルギーを感じるアメジストでしたので、

この竪琴を思わせる横線を見つけた時、

なんだかとてもうれしくなりました。

 

 

たいへん稀少な、惚れ惚れするほど美しいツインアメジスト。

 

 

大切にしてくださる方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

*このクリスタルには遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0348

クリスタル名:蠍座の満月のマリアージュ ツインアメジスト

〜蠍座のルピカに見守られて〜
サイズ: 約5,0×2,4×1,4センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 呼び寄せ合う2つの魂。。。。。 レインボー・ハーキマーダイヤモンド 〜レムリアの虹色の愛で結ばれたホクレアとヒキアナリア〜 」

 

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夕暮れの気配が漂い始めた頃、金星が西の空で明るく輝き出す。

 

 

それを見つけると、私の心は、星の時間の訪れを感じて、

星と同じようにきらめき始める。

 

 

朝、太陽を追いかけるようにして昇ってくる金星は、

昼の間も空にいるのだけれど、その光は、私には見えない。

 

 

静かにゆっくりと、でもはっきりと輝きを増す金星を見ていると、

目に見えないけれど、その星は、ずっとそこにいたのだと

無言で自分を見守る存在に、ふと気づいたかのようなやさしい気持ちになる。

 

 

金星を見つけて、私が反射的に見るのは東の空だ。

 

 

ヴィーナスの女神は、ほほ笑みながら、次に現れる星を祝福する。

 

 

愛しのホクレア、またの名をアークトゥルス。

 

 

やがて、ヒキアナリア(スピカ)が昇り、木星が昇ってくる。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

星を眺めていると、私はよくハーキマーダイヤモンドを思い出す。

 

 

輝き、きらめきという言葉がぴったりなその美しいクリスタルは、

私にとって、『星』を思い起こさせるクリスタルなのだと思う。

 

 

私は、いつもクリスタルを直感で迎え入れる。

 

 

ただ単に、透明度が高く、虹があればよいというわけではない。

 

 

私が迎え入れるのは、そこから発せられる何かが、

私の目を通り越し、

私の心に、私の魂に届くような、そんなクリスタルだ。

 

 

6年、いや7年くらい前だろうか、そのハーキマーダイヤモンドに出会ったのは。

 

 

小さな2つの結晶が、まるで壮大な宇宙で2つの銀河が溶け合うかのように、

ひとつになっていた。

 

 

私が最も惹かれるクリスタルの形状である。

 

 

その2つの結晶から放たれる波動に魅入られて、

私は、しばらくの間動けなかった

 

 

それまで、それよりもはるかに大きい結晶や透明度や輝きのハーキマーに

出会ってきた。

 

 

でも、この2つの結晶から感じる、えも言われぬエネルギーは何だろう。

 

 

気が遠くなるようなたくさんの物語が、その中に宿っているような・・・・・

 

 

ふたつの結晶は、たった今、空から降ってきたソウルメイトの星のようで、

何があっても、このふたりを離すことなどできないのだと感じた。

 

 

ひとつは、高い透明度を持ち、

もうひとつは、ほのかに白みがかっている。

 

 

そのふたりの間に浮かぶ虹を見た時、

なんだかもう言葉にならない喜びが込み上げてきて、

私の心は、一瞬にして、虹色の光で満たされた。

 

 

 

 

 

しばらく前、3つの星を見上げている時、

強いインスピレーションを感じて、そのハーキマーダイヤモンドを取り出した。

 

 

星が語り、クリスタルが語った。

 

 

このハーキマーダイヤモンドの結晶は、

それぞれ、ホクレアとヒキアナリアを表していると。

 

 

私は、心の底から感動し、深く頷いた。

 

 

それまで、私はそのハーキマーダイヤモンドを

何度かエンジェルフォトに写そうとしたことがあった。

 

 

そのたびに、興味深いことが起こった。

 

 

透明度の高い結晶の方が、なぜか淡いオレンジ色に写るのである。

 

 

私は、最初、そのハーキマーが、まわりにある色を取り込んで

そのように見えているのかと思った。

 

 

だが、そうではないようだった。

 

 

太陽の光のもとで見る時、そのふたつの結晶は、

透明度こそ異なれど、同じような色味をしている。

 

 

写真に撮っても、きちんとそのように写っていることもある。

 

 

私は、ますます不思議な思いにとらわれた。

 

 

場所を変え、時間を変え、

私は夢中になって写真を撮った。

 

 

私は、この世界のどこかに、

そのハーキマーとの出会いを待っている魂の家族がいると信じて疑わなかった。

 

 

それが、どんな魂の家族なのかは、このクリスタルが教えてくれる。

 

 

レムリアにご縁があり、

ホクレア(アークトゥルス)とヒキアナリア(スピカ)につながりがある。

 

 

ソウルメイトを自身のキーワードに持ち、

ふたりは、「月」というキーワードで結ばれている。

 

 

ピンクとエメラルドグリーンに輝く美しい虹は、

この世界でめぐり合い、ともに物語をつむげることへの

ふたりのあふれる喜びの象徴だ。

 

 

 

 

 

4月。

 

 

 

森の奥で天を見上げ、

淡いオレンジ色に写る結晶と、白く輝く結晶の姿が、

夜空でまたたくホクレアとヒキアナリアにぴったり重なった時、

私はようやく、このハーキマーに出会った時に感じた

あの言葉にできない想いの意味を知ったのである。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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私の感覚では、左の結晶がホクレア(アークトゥルス)

右の結晶がヒキアナリア(スピカ)

 

 

 

 

 

 

 

 

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ある角度から見ると、

ふたつの結晶は、まるでひとつのクリスタルのよう。。。。。。

太陽の光で見ると、ふたつとも結晶の色はこのような感じに見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ぴったりと寄り添い合って。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホクレアの結晶の方には、美しい五角形のイシスがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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その左下には、過去へのタイムリンクが。

 

 

 

 

 

 

そして、今回、このハーキマーのエンジェルフォトを撮っていたところ、

あることに気づきました。

 

 

 

ホクレアの結晶にある、イシスとその左下にある過去へのタイムリンク、

それとまったく同じものが、まったく同じ位置関係で、

ヒキアナリア(スピカ)の結晶にもあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホクレアの結晶にあるイシス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホクレアの結晶にある過去へのタイムリンク。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このハーキマーを受け継いでくださる方に直接見ていただきたいので、

この辺りにという場所だけお伝えしておきますが、

ヒキアナリアのイシスは、ここに、

 

 

 

 

 

 

 

 

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タイムリンクは、ここにあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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対になるように存在している、ホクレアとヒキアナリアのイシスとタイムリンク。

非常にめずらしい特徴です。

それが、ハーキマーダイヤモンドにあるとは・・・・・

なんだかもう双子の魂としか思えません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、ふたりの間には、夢のように美しい虹が・・・・・・

 

 

このハーキマーダイヤモンドの虹は、階層のように段々になっているため、

エンジェルフォトには目で見た時のように、完全には写りません。

 

 

素晴らしい虹が宿っているという雰囲気だけでも感じてください。

 

 

私がこよなく愛するピンクとエメラルドグリーンを基調とした虹です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さな結晶の中に、たくさんのメッセージとサインを内包した

レムリアのエネルギーを感じるハーキマーダイヤモンド。

 

 

私がこのハーキマーダイヤモンドの虹から感じるエネルギーは

『レムリアの愛』そのものです。

 

 

私のクリスタルには、遠隔個人セッションが付いているものが多くありますが、

このセッションは、かなり深いセッションになると思います。

 

 

そのエネルギーを言語化するならば、このクリスタルに授けた名前の通り、

『呼び寄せ合う2つの魂。。。。。

 〜レムリアの虹色の愛で結ばれたホクレアとヒキアナリア〜』

になることでしょう。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0346

クリスタル名:〜呼び寄せ合う2つの魂。。。。。

レインボー・ハーキマーダイヤモンド

〜レムリアの虹色の愛で結ばれたホクレアとヒキアナリア〜
サイズ: 約2,4×1,7×1,6センチ

産地:NewYork Herkimer

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 


「 魂の奥底できらめく、虹色の記憶。。。。 不思議なツインのサインを宿したレインボー・レムリアンシード・クリスタル 」

 

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何かに出会った時、なぜかはわからないけれど、

「私は、これを知っている」

「どこかで出会ったことがある」

と思うことがある。

 

 

理由もなく、根拠もなく、

ただ感覚でしか感じられないもの。

 

 

誰かに出会い、何かに出会い、

そんな感覚が、魂を、心を、あるいは体を包んだ時、

何とも言えない想いに駆られる。

 

 

このクリスタルの虹を見た時、

そんな感覚を感じた。

 

 

初めての出会いというよりも、

「再会」という言葉の方がしっくりくるような

どこか懐かしい感覚。

 

 

ふたつのクリスタルの間に浮かぶ虹は、

小さな方の水晶の表面がフロスティであるがゆえ、

限りなく幻想的に見える。

 

 

その虹を見つめていると、

まるで、深い深いレムリアの海の底で発光しているひそやかな虹を

なんとかして見ようとしている子どものような気持ちになる。

 

 

あの虹を、どこかで見たことがある。

 

 

遠い昔、誰かと一緒に。

 

 

あの虹は何?

 

 

あなたは誰?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このレムリアンシード・クリスタルには、3つの結晶がある。

 

 

それだけを考えれば、「3」がキーワードだけれど、

私は、このクリスタルから、常に「2」のエネルギーを感じてきた。

 

 

「2」・・・・2人、ツイン

 

 

そして、ホクレアとヒキアナリアを天に見つけた春の夜、

そのクリスタルの中に、小さなサインを見つけた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光の中で見た時の、このなんともやさしげな波動。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ある部分が非常にクリアなため、クリスタルの宝箱の「L」の文字が、

はっきりと透けて見えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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タビーのような形をした小さなクリスタルが、細長い大きなクリスタルに付いており、

この接合面に、美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後ろから見た姿。

虹がふわっと浮かんでいるのが見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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美しいレムリアンリッジ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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後ろ側にあたる面は、2か所が四角いすりガラスのようになっており、

その間の部分が、まるで透明な窓のようにクリアになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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すりガラスのようになっている箇所。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透明な「窓」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアンシード・クリスタルの虹は、

持ち主の何か大切な記憶を、そっと思い出させてくれるような、

そんな幻想的な虹です。

 

 

 

 

 

 

実際は、とても鮮やかな虹なのですが、

タビー状の小さなクリスタルの表面が、ふんわりと白くなっていることで、

まるで、ヴェールの向こうにある虹を見ているような気持ちになります。

 

 

 

また、このクリスタルをくるくると回しながら見ていると、

時折、はっとするほど虹が鮮明に見える時があります。

 

 

 

私は、このクリスタルから、「2」、ツイン、2人、

といった波動を感じていたのですが、

ファセットの一部に、不思議なものがあるのを見つけました。

 

 

 

 

 

 

 

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これまで見てきたレコードキーパーとも違う、

三角形をした摩訶不思議な刻印のようなものが、

2つ並んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ファセットの中に溶け込むように、ひそやかに存在する

2つの三角形。

これを見つけた時、私は、

この大きなクリスタルはひとつの結晶のように見えるけれど、

ふたつの魂、あるいは、ふたりのエネルギーといったものが

宿っているのではないかと感じました。

 

 

 

 

 

この大きな方のクリスタルと、タビーのような小さなクリスタルには、

その両方に、左上がり、過去へのタイムリンクがあります。

 

 

今を生きるために、すべての過去を思い出す必要はないけれど、

『幸せな記憶』は、時に私たちを勇気づけ、励ましてくれます。

 

 

私は、このレムリアンシード・クリスタルの虹から、

そんな、「今を照らす希望の光」を感じるのです。

 

 

レムリアの幸せな記憶が宿った、

やさしいやさしいクリスタル。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0336

クリスタル名:〜魂の奥底できらめく、虹色の記憶。。。。

不思議なツインのサインを宿したレインボー・レムリアンシード・クリスタル〜
サイズ: 約5,2×2,0×2,0センチ

産地:Brazil

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 あふれ出すアバンダンス。。。。。美と豊かさのマリア様 〜虹の神殿&金色のマリア様のブレスレット&金色のマリア様のペンダント〜 」

 

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「豊かさのマリア様」からインスピレーションを受けて

『美と豊かさ』をテーマにした、美しいマリア様のセットが生まれました。

 

 

クリスタル、ブレスレット、ペンダント。

 

 

どれも、私の宝物から直感で選んだお品たちです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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素晴らしい透明度を持つ、この水晶の神殿は、

出会った瞬間から、アバンダンス、豊かさのエネルギーを

はっきりと感じたクリスタルです。

ほんのりとわずかにゴールド味を帯びた結晶から放たれるのは、

まさに「金の波動」

たいへん輝きの強い水晶で、このクリスタルを眺めていると、

豊かさというものは、こうして常に光を放っているのだと感じずにはいられません。

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルには中央付近からトップに向かって、

花びらの形のような大きな虹が入っており、

その虹は、無限にあふれ続ける美と豊かさの象徴だそう。

 

くっきりとした鮮やかな虹は、その大きさゆえに、

エンジェルフォトには、すべてが一度に写りません。

 

 

 

 

 

 

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このエンジェルフォトでは、虹の色が写っているのは一部分ですが、

実際には、このあたりにひとつの大きな虹が入っています。

実物を見ると、思わず声が出てしまうような見事な虹です。

 

 

 

 

 

 

 

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金色の波動を放つクリスタルには、金色のマリア様のブレスレットを・・・・・

私の大好きな天然の貝からできた小さなビーズをつむいでつくられています。

これまでご紹介してきたマリア様のブレスレットは、

手首まわりが、14センチ位のものが多いのですが、

こちらのブレスレットは、約16センチです。

長い時を経て、なんとも美しい風合いに変わっています。

 

 

 

 

当初、このマリア様のセットは、

クリスタルとブレスレットの2点セットを考えていました。

 

 

しかし、エンジェルフォトを撮っている最中に、

ふと、あるお品のことが心に浮かびました。

 

 

それは、今から何年も前に私のもとにやってきた、

金色のマリア様のペンダントトップ。

 

 

これまで、たくさんのマリア様に出会ってきましたが、

そのマリア様を見た時、その横顔から漂う、何とも言えない美しさと気品に

ああ、私がイメージするマリア様とは、このようなマリア様なのだわ・・・・・

と思ったことを、今でも鮮明に覚えています。

 

 

 

 

 

 

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このマリア様は、不思議なマリア様で、

光の加減によって、凛として見えたり、微笑みを浮かべているように見えたり、

表情が、さまざまに変わります。

 

 

ある時は、気高く、ある時は、やさしく。。。。。。

 

 

それは、このマリア様を受け継いでくださる魂の家族のエッセンス

そのものなのかもしれません。

 

 

いつか、このマリア様のエネルギーと共鳴する素晴らしいクリスタルとともに、

送り出してあげたい・・・・

そう思いながら、5年半近くもの時が経ちました。

 

 

これまで、どんなクリスタルと一緒にエンジェルフォトを撮っても、

その表情を、うまく写真におさめることのできなかった、このマリア様。

 

 

虹の神殿のクリスタルのそばに置き、

最初に出会った時に、一瞬にして私の心をとらえた、

あの時と同じ美しい横顔で佇むマリア様が、写真に写ったのを見た時、

時が満ちたのを感じました。

 

 

 

 

 

 

 

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直径約2,5センチ。

これまでお譲りしてきた、マリア様のペンダントトップより、

存在感のある大きさです。

時がつくり上げたその表情は、世界でただひとつだけのもの。

きっと、この世界のどこかに、

このマリア様と同じエッセンスを持つ方がいらっしゃるのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ブレスレットとペンダントをそっと身に着け、

水晶の神殿の中をのぞきこめば、そこには、虹色の銀河が見えます。

 

 

 

 

「私のもとに降り注いでいる美と豊かさに、
いつも気づいていられますように・・・・・」

 

 

 

そう、小さく祈りを捧げて、今日という一日をはじめましょう。

 

 

その時、あなたは、この世界の真の美しさと豊かさに気づき、

あなたのハートの真ん中から、

この虹色の銀河と同じ七色の輝きが溢れて出していることを知るでしょう。

 

 

 

 

 

※このマリア様のセットには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0339
クリスタル名:〜あふれ出すアバンダンス。。。。。美と豊かさのマリア様

〜虹の神殿&金色のマリア様のブレスレット&金色のマリア様のペンダント〜
サイズ(クリスタル): 約4,4×4,1×3,2センチ

サイズ(ブレスレット): 手首回り約16センチ

サイズ(ペンダントトップ): 直径約2,5センチ(バチカン部分を除く)

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 



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