「 魂に鳴り響く、聖母マリアの薔薇の鐘。。。。。。薔薇色の水晶とともに 」

 

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『聖なる鐘』

 

 

それは、私が初めてマリア様のスペシャル遠隔グループセッションを

開催することを決めた時に、天から贈られた思い出の品です。

 

 

それから数年か過ぎた頃、小さな贈り物を受け取りました。

 

 

それは、小さな鐘をモチーフにした、聖なるギフトでした。

 

 

2012年10月のことだと、私のカイエに記されています。

 

 

なんとなく、ノエルの季節にご紹介したいと思いながら、

気がつけば、いつの間にか7年の月日が流れました。

 

 

祝福に満ちたシンクロに導かれ、

私は、『聖なる鐘』をひさしぶりにじっくりと眺め、

チリンとその音が鳴るのを聞きました。

 

 

そして、この小さな贈り物のことを思い出したのです。

 

 

7年という歳月は、

私にその贈り物を入れるのにぴったりな宝箱を創る時間をくれました。

 

 

大切な誰かにそっと届けたい、小さくて美しい贈り物です。

 

 

 

 

        

 

 

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思い出の聖なる鐘と、小さな鐘にまつわる贈り物。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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わかりますでしょうか?

上部にある、まるで天使の羽のように見える部分の間に、

ひそやかに十字架が隠れています。

 

 

 

 

 

 

裏返すと。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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鐘の中にはマリア様が。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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身にまとうとこのようなイメージです。

他の方には、小さな鐘のペンダントに見えますが、

その裏には、実はマリア様がおられる。

自分だけが知っているマリア様。。。。。。

誰が見てもはっきりわかるマリア様のお品も素敵ですが、

私は、このような小さな秘密のお品に、とても心惹かれます。

 

 

 

 

 

 

 

この小さなペンダントに合わせるクリスタルを考えていた時のこと。

 

 

いくつかの候補のクリスタルをそばに置いたのち、

私は、ローズクォーツがよいのではないかと直感で感じました。

 

 

そして、後日、こんな発見をします。

 

 

 

 

 

 

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鐘を鳴らす時に中で揺れる部分の両脇に、

繊細な2輪の薔薇の花があったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私が選んだのは、透き通る淡い薔薇色のローズクォーツ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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中では、愛らしい小さな虹が輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

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ひそやかなクロスと、葉までが表現された可憐な2輪の薔薇の花。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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それは、魂に鳴り響く、聖母マリアの薔薇の鐘。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

心やさしい薔薇色のハートを持つあなたに、

そっと届けてあげたい聖なる贈り物です。

 

 

 

 

このギフトは、「ペンダント&クリスタルのみ」か、

「〜マリア様と薔薇の祝福〜をテーマにした遠隔個人セッション付き」

どちらかお好きな方をお選びいただけます。

 

 

エントリーの際は、どちらをご希望かをお書き添えください。

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-191221

クリスタル名:魂に鳴り響く、聖母マリアの薔薇の鐘。。。。。。

薔薇色の水晶とともに

サイズ(聖母マリアの薔薇の鐘のペンダント): 約1,2×1,5×0,2センチ

サイズ(ローズクォーツ): 約2,3×1,9×1,8センチ

※チェーンは付属しません

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 ギフトのお届け先が変わられた方へ 」

 

 

 

【これからギフトをお受け取りになるみなさまへ】


 


スペシャル遠隔グループセッションのギフトの発送は、
必ずしもセッションの開催順とは限りません。

 

 

ギフトの創造にかかるお時間によって、旅立ちの順番が異なります。

 

 

インスピレーションを大切にしながら創造を楽しんでおりますので、
時には、お届けまでに何年もかかることもあります。

 

 

いつもあたたかい気持ちで待っていてくださるみなさまから、
愛、喜び、感謝、思いやりなど、

たくさんの美しいエネルギーを受け取っています。

 

 

本当にありがとうございます。

 

 

2018年までに開催した
スペシャル遠隔グループセッションのギフトに関しましては、 
発送までにお時間をいただくものが多数ございます。

 

 

そこで、大切なお願いです。

 

 

確実にお届けするため、
送付先のご住所・ご名字・お電話番号等が変わられた方は、
下記ご連絡用フォームより、ご連絡いただけますと幸いです。
 

 

※2019年に開催したスペシャル遠隔グループセッションのギフトは、
すべて発送を完了いたしました。
 


一緒に素晴らしい共同創造を楽しんでくださったみなさま、
ありがとうございました。

 
>> ご連絡用フォーム
 

 

 

 


「 静けさの天使と一緒に。。。。。。 」

 

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まばゆい光の世界にある美しさと同じくらい、
私は、ほの暗い世界に存在する美しさを愛する。

 

 

それは、たとえば、
この青い水晶と銀色のマリア様のような美しさだ。

 

 

その美しさは、いつも静けさの天使と一緒にいるような気がする。

 

 


Lilia Barbie

 

 

 

 

 

 


「 聖なる鐘の音。。。。。。。 」

 

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聖なる鐘の音が、あなたの胸の中にも届きますように。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 銀のエンジェルちゃんとエンジェルブルー色のお守り石 」

 

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少し前にその姿をお見せした、愛らしい銀色の天使のペンダント。

 

 

その名も、『銀のエンジェルちゃん』

 

 

クリスタランでご紹介中の「ひとつぶタイプ」のクリスタルたちと

順番にお見合いすること数回。

 

 

どのクリスタルとも相性が良さそうでしたが、

大切にしまってあったクリスタルの箱をひさしぶりに取り出すと・・・・・

 

 

私のとても好きなクリスタルが、ひとつだけ残っているのを発見しました。

 

 

きっとこの子が似合うわ!

 

 

そして、ふたりは仲良く並ぶことに。

 

 

私と同じように、このふたりの組み合わせが大好きという方、

これは、あなたのための贈り物です。

 

 

 

 

 

 

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キュートな銀のエンジェルちゃん。

ハートの中にいる天使って、なんと絵になるのでしょう。

ほっぺたや腕など、盛り上がった部分にごくわずかなスレが見られますが、

もともとのサイズが小さいため、あまり目立ちません。

私はむしろ、この部分が愛おしくて、なんといいますか、

お顔にホイップクリームがついた天使のような可愛らしさを感じます。

(この表現、わかってくださる方、いらっしゃいますでしょうか?)

 

 

 

 

 

 

 

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身に着けるとこのようなイメージ。

胸元に天使。。。。。。

毎日が楽しくなりそうですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルブルー色のお守り石と一緒に。

 

 

 

 

 

 

 

このふたりには、明るい光がよく似合います。

 

 

どうぞ、ご覧になってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コロンとした、丸みを帯びた形に磨かれています。

手の中にやさしくなじみ、その時に感じるほっとした気持ちは、

守護天使に守られているような感覚です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やわらかくカーブを描く巻き毛や、細やかな背中の羽根など、

本当に繊細な彫りの天使です。

 

 

 

 

 

 

このギフトは、「ペンダント&クリスタルのみ」か、

「銀色の守護天使が舞い降りてくる遠隔個人セッション付き」

どちらかお好きな方をお選びいただけます。

 

 

エントリーの際は、どちらをご希望かをお書き添えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-191217

クリスタル名:銀のエンジェルちゃんとエンジェルブルー色のお守り石

サイズ(銀色の天使のペンダント): 約1,7×1,9×0,2センチ

サイズ(エンジェルブルーのお守り石): 約2,4×2,2×1,5センチ

※チェーンは付属しません

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

   


「 ある時、マリア様のヴィジョンを見た 」

 

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ある時、マリア様のヴィジョンを見た。

 

 

そのマリア様は、どこか少女の面影を残したマリア様で、
私は、息をするのも忘れて、その清らかさと美しさに魅入った。

 

 

あまりにもそれが印象的だったので、
私は、そのマリア様をテーマにした「クリスタルの宝箱」を創り、
中には、それにふさわしいギフトを入れて、誰かに贈りたいと思った。

 

 

先に宝箱のイメージが出来上がり、
そこに入るものがやってくる日を待つという、
今までとは真逆のスタイル。。。。。。

 

 

それから何年もの月日が流れた。

 

 

その間、幾人もの美しいマリア様が私のもとに舞い降りたが、
その宝箱に入るマリア様は現れなかった。

 

 

さらにたくさんの日々が過ぎた。

 

 

以前の私だったら、天にお願いしただろう。

 

 

その宝箱にぴったりなマリア様を届けてくださいと。

 

 

しかし、私は、もはやお願いをしない。

 

 

なぜなら、きっとそれは、
完璧なタイミングでやってくると、わかっていたから。

 

 

それがまだ私のもとにやってきていなくても、
私は幸せで、満ち足りている。

 

 

だから早くしてくださいと催促する必要もなければ、
それはいつやってくるのだろうと思い悩む必要もない。

 

 

12月。

 

 

私は、ヴィジョンの中のマリア様の宝箱を『魂の目』で眺めて
ひとり喜びにひたっていた。

 

 

そして出会ったのだ。

 

 

実に不思議で魅力的なマリア様だった。

 

 

光のあたり方によって、
初々しい乙女のように見える時もあれば、
成熟した大人の女性に見える時もある。

 

 

小さくて、軽やかで、そこに仰々しさは微塵もない。

 

 

私のヴィジョンの中のマリア様は、
すずらんや、すみれの花が似合いそうなマリア様だった。

 

 

そのマリア様と目の前のマリア様が、
夢の世界の中で、きれいに重なるのを感じた。

 

 

夢の世界のものが、現実の世界に降りてくる。

 

 

その過程を楽しむことほど、心躍ることはない。

 

 

私のもとにやってきたばかりの小さなマリア様は、
光の方を向いていらっしゃる。

 

 

口元に、そっと微笑みを浮かべて。

 

 

いつかこのペンダントを迎え入れてくださる魂の家族も
同じように、光の方を向いている人だろう。

 

 

そして、この世界にある愛を見つけて、微笑みを浮かべ、
今日という日を大切に生きられる人に違いない。

 

 

 

 

 

 

 


「 胸元に天使を。。。。。。。銀のエンジェルちゃん 」

 

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「 月よ、星よ、聖なる水晶よ 」

 

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今日、夢の中で、魂の家族に手紙をもらった。

 

 

目が覚めた時、私は、その手紙の内容を思い出そうとしたが、
3枚ほどの便箋に綴られた文字は、みるみるうちに消えてしまった。

 

 

ただひとつだけ、鮮明に覚えていることがあった。

 

 

それは、ヘキサグラムのことだった。

 

 

文字はすべて消えてしまったが、
ヘキサグラムについて書かれていた箇所のそばに、
「ヘキサグラムの形」がペンで描かれていたからである。

 

 

人は、時に文字よりも、図形やシンボルを強烈に記憶することがある。

 

 

私が手紙の内容のほとんどを忘れてしまったにも関わらず、
ヘキサグラムのことだけをはっきりと記憶していたのは、
その印象的な形のせいだった。

 

 

夢の中で、私は手紙を最後まで読み終えておらず、
ヘキサグラムについて書かれた先にも、
何かメッセージがあったことは覚えている。

 

 

夢から醒め、
ヘキサグラムが描かれたその手紙の余韻に包まれていた時、
私には、ふと思い出したクリスタルがあった。

 

 

ひとつのレコードキーパーが刻まれた、
美しいレムリアンシードクリスタル。

 

 

そのレムリアンシードクリスタルは、
持つと、ちょうど親指があたるところが、
まるで、そこに親指を置いてくださいと伝えるかのように窪んでいる。

 

 

初めてその窪みを見つけた時、
私には、それがなんとなく六角形に見えたのだ。

 

 

その窪みと、中指、薬指、小指の3本が触れる部分は、
見事なセルフヒールドになっている。

 

 

このレムリアンシードクリスタルは、まだ誰も迎えに来ていない。

 

 

かなり特殊なエネルギーを持つクリスタルなので、
もし縁がある方、つまり真の持ち主が見たとしても、
本当に波動が共鳴しなければ、その方の魂には響かないだろう。

 

 

その代わり、波動が共鳴すれば、一瞬にしてそれを悟る。

 

 

そのレムリアンシードクリスタルを紹介した時、
心の中に思い浮かんだ、ひとりの魂の家族がいた。

 

 

その魂の家族というのが、
今朝、夜明け前の夢の中で、私に手紙をくれた、その人なのである。

 

 

 

 

昨夜の満月は、実に美しかった。

 

 

眠る前に森の中で浴びたあの満月の光が、
私にこの素敵な夢を見せてくれたのかもしれない。

 

 

月よ、星よ、聖なる水晶よ。

 

 

今日も、この世界のどこかで、ひそやかな輝きがまたたき、
夢の世界とこの世界が溶け合う場所で、
私は、いつかその人に出会うだろう。

 

 

 

 

 

 


「 〜運命の出会い〜 金色の天使のペンダントと小さな薔薇色のローズクォーツのお姫様 」

 

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「神様と天使がくれた色」 

「薔薇色の幸せをひとつぶ」

この2つのダイアリーに登場しているのが、

今日ご紹介する、美しくも愛らしい小さなローズクォーツです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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「どこからどう見てもかわいい子」

「どこからどう見ても美しい子」というのが

クリスタルの中にもいるのですが、

この子は、まさにそんなクリスタルです。

 

 

 

 

 

 

私が特に惹かれるのは、

ただただかわいらしいだけでなく、

どこかお姫様のような気品を感じるところ。

 

 

それは、この子が、よくある一般的なローズクォーツではなく、

光を浴びると星が浮かび上がる、

スターローズクォーツと同じ鉱山の生まれだからかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

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質の良いスターローズクォーツが持つ、独特の透明度の高さと

まるで自分自身の中から光があふれるような輝きが、

この子にはあるのです。

 

 

 

 

 

 

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中をのぞきこむと、とてもクリアな結晶であることがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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お色も透明度も素晴らしいのですが、とりわけ美しいのが虹。

キラキラときらめく虹は、妖精の魔法のようにも、天使の祝福のようにも見えます。

このローズクォーツには、この虹以外にも、

とてもマジカルでエンジェリックな虹が浮かびます。

この子と天使のリボンで結ばれた方は、どうぞ、その目で虹をご覧になってくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ああ、なんと愛らしくて美しいのでしょう。

そばに置いているだけで、薔薇色の幸せに包まれてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ある日、この小さな薔薇色のお姫様は、

『金色の天使のペンダント』と運命の出会いを果たしました。

 

 

あまりにも、ふたりが素晴らしく共鳴していることから

セットでおゆずりすることに。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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とても小さなサイズにも関わらず、

信じられないほど可愛いエンジェルちゃんなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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身にまとうとこのような感じ。。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このギフトのキーワードは、『運命の出会い』です。

 

 

運命の人、運命のもの、運命の場所。。。。。。

 

 

あなたには、「これは運命だわ!」と感じた出会いはありますか?

 

 

これまでの自分の人生を振り返って、

ああ、今まで起こったことのすべては、ここに導かれるためだったのだと

自分の人生に、そして、自分に関わってくれた人々に、

感謝したくなるような出会い。。。。。。。

 

 

運命の出会いには、本物の愛が満ちています。

 

 

それは、いつもあなたをやさしく包み、癒し、励まし、

あなたがこの素敵な星にやってきた、真の喜びを思い出させてくれることでしょう。

 

 

 

*このクリスタルには、遠隔個人セッションが付きます。

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-191212

クリスタル名:〜運命の出会い〜

金色の天使のペンダントと小さな薔薇色のローズクォーツのお姫様

サイズ(金色の天使のペンダント): 約1,5×1,5×0,2センチ

サイズ(ローズクォーツ): 約2,4×1,8×1,5センチ

※チェーンは付属しません

prix:77,777円(遠隔個人セッション付き)

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします

 


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 


「 大いなる共同創造の中で。。。。。。」

 

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ただ自分が自分でいるだけで、

天がつながるべき人を連れてきてくれる。

 

 

それは、なんと幸せなことでしょう。

 

 

私は、私以外の人にはなれないし、

私以外の人になる必要もないのです。

 

 

自分が自分でいることを許容するって、

きっとこんな気持ちなのですね。

 

 

そして、ここで何かを見つけ、何かを受け取ることを決めた人たちもまた

私と同じような喜びや自由を魂のどこかで感じているのだと思います。

 

 

先日、素晴らしい方と天使のリボンで結ばれた、聖なる贈り物。

 

 

うれしさのあまり、目の前にその贈り物を並べ、

気づけば感謝の祈りを捧げていました。

 

 

そのそばに添えたのは、思い出の品。

 

 

今から何年も前、

私が初めてマリア様のスペシャル遠隔グループセッションを開催することになった時に、

天が届けてくれた、小さな鐘です。

 

 

チリリン、とこの聖なる鐘の音を鳴らして始まったセッションのことを

今でも昨日のことのようにはっきりと覚えています。

 

 

この贈り物にも、そっとその音を聞かせてあげました。

 

 

そして、次の瞬間、小さなやさしいシンクロを見つけて、

思わず微笑みました。

 

 

教会が彫られている鐘の持ち手が、

ローズクォーツと同じ、『ヘキサグラムの形』をしていたのです。

 

 

 

 

 

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愛と調和の象徴であるヘキサグラム。

 

 

今、ふと思い出したのですが、

私の個人的な宝物には、まるでひそやかなサインやメッセージを伝えるように

この形のものが存在しています。

 

 

今まで、手の中にありながら、使っていなかったもの。

 

 

それを再び使う時がやってきたようです。

 

 

それが何なのか、それをどうやって使うのか、あえて詳しく伝えなくても

私のもとには出会うべき方が完璧なタイミングでやってくる。。。。。。

 

 

そして、大いなる共同創造の中で、それは行われる。

 

 

そんな風に感じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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