「 重なる心、重なる未来 小さなレインボータントリックツイン 〜イシス&イシス フューチャータイムリンク&フューチャータイムリンク〜 」

 

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大切な人と自分の秘密のお守り石にしたくなるような、

小さくて愛らしいタントリックツインをご紹介します。

 

 

私が『一体型のタントリックツイン』と呼ぶ、

2つの先端を持ちながら、まるでひとつのクリスタルのように見えるクリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ふたつの結晶が正面を向いて存在しているのですが、

ひとつの結晶のように見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さな天使のようなふたり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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まるで魔法を使ってひとつのクリスタルに変身してしまったかのよう。

このエンジェルフォトでは、ふたつの結晶が並んでこちらを向いているのですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ちょっと角度を変えてみました。

ツインの結晶が、なんとなく見えてきたでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こうするとしっかりわかりますね。

小さな結晶がイシスフェイスになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大きな結晶の方にもイシスが。

 

 

 

 

 

 

 

このタントリックツインは、大きな結晶、小さな結晶それぞれに、

イシスフェイスとフューチャータイムリンクがあるのです。

 

 

ちょっと変わった長い名前は、そこから付けられました。

 

 

おそろいのイシスは、ふたりの魂が、

同じエッセンスを宿して生まれてきたことを象徴しているかのよう。

 

 

そして、もうひとつのおそろいのフューチャータイムリンクは、

ふたりの心が、仲良く一緒に未来を向いていることを指し示しています。

 

 

きっと、心も未来も幸せに重なり合い、ともに物語をつむいでいくのでしょうね。

 

 

 

 

 

結晶の中には、ふたりを祝福するように美しい虹がきらめきます。

 

 

写真よりも実物の方が、ずっときらきらとしていますので、

どうぞ光の中で眺めてみてください。

 

 

とてもピュアなエネルギーに満ちた、愛らしいタントリックツイン。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200425

クリスタル名:重なる心、重なる未来 小さなレインボータントリックツイン

〜イシス&イシス フューチャータイムリンク&フューチャータイムリンク〜

サイズ: 約4,5×2,3×2,1センチ

産地:Brazil

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:27,777円


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 


「 アヴリルの奇跡のマリア様と薔薇の姫君のローズクォーツの祈りの塔 〜金色のマリア様とともに〜 」

 

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今日という日が来るのを待っていました。

 

 

1年前に、あの美しいマリア様の奇跡が起こってから。

 

 

その日から、このマリア様に、

どんなクリスタルを捧げようかと思っていました。

 

 

最初に思い浮かんだのは、アメジストの聖なる灯。

 

 

でも、4月が近づき、やがて4月が訪れると、

あたたかくやわらかな春の光の中で、

私は、やはりローズクォーツがよいのではと感じ始めました。

 

 

この素晴らしいマリア様にお供えするのならば、

それなりの大きさとエネルギーを持ったクリスタルを。

 

 

それなりの大きさとエネルギーを持つローズクォーツとなると

思い浮かぶのは、ふたつしかありません。

 

 

私の宝物の巨大なスフィア、エンジェルオブローズクォーツか、

カウアイ島の旅で出会い連れて帰ってきた

薔薇の姫君のような見事なポイント型のローズクォーツの塔のどちらかです。

 

 

エンジェルオブローズクォーツは、あまりにも大きすぎる、

となると、もう候補はそのローズクォーツひとつということになります。

 

 

とはいっても、

薔薇の姫君のローズクォーツの塔もこの大きさ。。。。。。

 

 

ずっしりと重みのある結晶を手に取って、目の前に立てると、

あのマリア様ですら、存在が霞んでしまうのではと思いました。

 

 

でも、まずは、おそばに置いてみないと・・・・・・

 

 

そう思い直して、

私は、隣のクリスタルの間にあるマリア様を、

そっと自分の部屋へと持ってきました。

 

 

そして、マリア様を置き、その前にローズクォーツを立てた時、

そこに、これまで見たことのない、

とても素晴らしい光景が広がるのを見たのです。

 

 

お互いがお互いをひきたて、美しく調和し、

圧倒的なものと圧倒的なものが出会った時にだけ生まれる唯一無二の世界、

それは、神々しく、同時に夢のようでもありました。

 

 

 

 

 

時という贈り物がつくり出した、やわらかなマリア様。

 

 

私は、真新しく、傷一つないものより、

むしろ、たくさんの物語を重ねた、味わいと風合いのあるものに惹かれます。

 

 

それは、一瞬で作ろうとしても作れないもの。

 

 

それは、私にとって、愛の蓄積であり、喜びの蓄積なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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幼子をそっと抱くマリア様。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後姿です。

流れ落ちるヴェールやローブのドレープが、

ため息が出るほど美しい。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どの角度から見ても見とれてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私のもとにやってくるマリア様は、とにかくお顔がおやさしくて美しい。

そして、もうひとつキーワードがあります。

それは、『手』

手がとても美しいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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イエス様を抱く手のなんと繊細で美しいこと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やさしい手に抱かれるイエス様の足もとには、星が。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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薔薇の姫君のローズクォーツの祈りの塔と一緒に。。。。。。。

このローズクォーツは、高さが23センチもあるのですが、

すらりとした姿と美のエネルギーが共鳴しているせいでしょうか、

とてもこのマリア様と調和するのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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あまりに大きくて、エンジェルリリアの手にのりませんので、

お隣に置いて大きさのイメージを。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ローズピンクという呼び方がぴったりの、それはそれは見事な薔薇色です。

下の方はエンジェルホワイト色で、私は、この白とピンクの組み合わせの

ローズクォーツがとても好きなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このローズクォーツの中には、たくさんの虹がきらきらときらめきます。

薔薇色のボディの中で、白く反射して光っている部分は、虹の浮かぶ層です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『薔薇色の愛』 『薔薇色の抱擁』

私がこのマリア様から感じるキーワード。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このマリア様と同じ日にやってきた、金色のマリア様のペンダント。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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裏面を見た時、私がどれほど驚いたことか。

「24 Avril 」と刻まれています。

アヴリルとは、フランス語で4月のこと。

この金色のマリア様を受け取った日が、4月24日だったのです。

刻まれている西暦は、今からずっと昔のもの。

きっと何かのお祝いか記念日だったのでしょうね。

美しいアルファベットは、持ち主の方のイニシャルでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

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マリア様のペンダントを身にまとったところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マリア様とローズクォーツのそばに、クリスタルの宝箱を置いてみました。

これだけの大きさがあると、その場所が『聖域』になるのを感じます。

それは、聖なる祭壇、聖なる祈りの場。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、小さくて美しいものと同じくらい大きくて美しいものも好きです。

 

 

私の好きな大きくて美しいものは、同時にとても繊細です。

 

 

なんとなく、ではなく、

はっきりと、明確に、見るもの、触れるものを変えてしまう

それが、「圧倒的に美しいもの」の素晴らしいところ。

 

 

このマリア様もローズクォーツも、それはそれは見事な大きさです。

 

 

それに共鳴するということは、この贈り物を受け継いでくださる方は、

きっとマリア様の大きな愛を、その方の美しい魂を通して、

今まさに、この世界に広げようとする方。。。。。。

 

 

それは、その方自身が、「私はこのために生まれてきた」と思えるような

ご自分が最も好きなことを通じて。。。。。。

 

 

そんな気がします。

 

 

 

 

 

こちらは、とても特別なお品になります。

 

 

大切にしてくださる方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

*この贈り物には、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200424

クリスタル名:アヴリルの奇跡のマリア様と

薔薇の姫君のローズクォーツの祈りの塔 〜金色のマリア様とともに〜

サイズ:幼子を抱くマリア様  約45×17×16センチ

サイズ:レインボーローズクォーツ  約23,5×7,5×6,0センチ

サイズ:金色のマリア様のペンダントヘッド

バチカン部分を除く  約1,6×1,6×0,1センチ

チェーンは付属しません

※ペンダントをクリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:777,777円(遠隔個人セッションを含む)


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 


「 愛の祈り。。。。。。 虹色に輝く羽を持つ、白き守護天使のペンダント 」

 

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この天使のペンダントは、今から何年も前に開催した、

スペシャル遠隔グループセッションのギフトとして生まれた思い出のペンダント。

 

 

私の愛する素材、天然のシェルから創られています。

 

 

この天使に出会った時、彼女はまだ、シンプルな白い姿のままでした。

 

 

出会った瞬間、

「金色のエネルギーで包んでペンダントにしてあげたら、きっと素敵になる。」

そう思いました。

 

 

天は私の願いを受けとめ、

彼女は、胸元で揺れる美しい姿になって、

森の奥からご縁のある方のもとに旅立って行きました。

 

 

 

 

 

しばらく前、春の光の中で、ひさしぶりに、思い出の天使を眺めました。

 

 

軽やかで、美しく、どこまでもやさしい愛の祈りに満ちた天使。

 

 

彼女の背中の羽は、光があたると、美しい虹色に輝きます。

 

 

本当は、羽だけではなく、彼女のすべてが虹色に光るのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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バチカンのデザインが、さりげなく凝っていて、とても素敵。

 

 

 

 

 

 

 

 

「彫り」の味わい深いところは、光のあたり方や見る角度によって、

表情がさまざまに変わること。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私がとりわけ好きなのが、この角度から見た時の姿です。

この天使は、明るい光と同じくらい、

月の光のような淡くやわらかい光が似合うと思います。

羽の部分が、ほんのりとピンクとエメラルドグリーンに光っているのが

わかりますでしょうか?

天然のシェルに浮かぶこの虹が、私は大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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『祈り』とは、誰かのことを大切に思っているしるし。。。。。

 

 

 

 

 

 

誰かを想い、健やかであれ、幸せであれと祈る時、

そこには、確かに、ぬくもりに満ちたあたたかな愛があります。

 

 

あなたも、その人も、この広い世界にたった一人しかいない、

かけがえのない存在です。

 

 

虹色の羽を持つこのエンジェルは、

そんなあなたと大切な人を、いつもやさしく見守ってくれることでしょう。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

*このお品には遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200420

クリスタル名:愛の祈り。。。。。。

虹色に輝く羽を持つ、白き守護天使のペンダント

サイズ:バチカンを除く、金色の枠の部分 約2,6×2,0×2,3センチ

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:44,444円


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 


「 水晶の森 水晶の神殿 〜流れ込む女神の叡智〜 」

 

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あなたの小さな聖域に飾るにふさわしい、

小さくて美しいクリスタルをご紹介しましょう。

 

 

透き通る水晶の群れは、

原石ならではの美しい個性にあふれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私がこのクリスタルから感じるのは、とても透き通った清らかなエネルギー。

自由に伸びた結晶は、このクリスタルの真の持ち主のよう。

「これだけが本当の私」と決めつけてしまうより、

むしろ、その魂の中にあるたくさんのエッセンスを、女神のような抱擁で認め、愛し、

そのエッセンスたちが、自由に伸び伸びと個性を発揮している、

そんな印象を受けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いくつもの結晶は、長さも、伸びる方向もまちまちなのに、

このクリスタルが、不思議なほどのバランスのよさと安定感を感じさせるのは、

真ん中にある、天に向かってまっすぐに伸びる、

とりわけ透明な結晶のためだと思います。

この結晶が、この水晶たちのコア、あるいは本質の部分を表しているように

感じるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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右斜め上に向かって伸びる長い結晶の前面に、

別の結晶がついているのが見えますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

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これはツインクリスタルなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どの結晶も、とてもピュアで透き通っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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それはそれは美しい虹も浮かびます。

この水晶をくるくると回して探してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

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真ん中の女神の本質のような透き通った結晶にある

パストタイムリンク。

その右横には、とても小さいもうひとつのパストタイムリンクもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルは、非常に静かで、落ち着きに満ち、

あれこれと語る、おしゃべりなクリスタルとは対極にいるようなクリスタルなのですが、

何かただならぬもの、普通ではないものを感じていました。

それはもちろん「よい意味」で。

 

 

 

今回、このクリスタルをお披露目するにあたり、

このクリスタルのあらゆるところを観察していて、

その理由を見つけました。

 

 

中央にある、「女神の本質の水晶」に、レコードキーパーを見つけたのです。

 

 

しかし、それは、よくある普通のレコードキーパーではありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

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なんと、レコードキーパーの中に、さらにもうひとつのレコードキーパーが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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もうこれ以上のことは言いません。

 

 

これが何を意味するのか、そして何を伝えたいのか、

それは、この水晶が、持ち主に教えるでしょうから。

 

 

 

 

 

 

このクリスタルとの対話は、言葉ではないような気がします。

 

 

このクリスタルを手のひらにのせ、その美しさに感じ入った時、

まるで、水晶の森の奥深くから湧く清らかな水のように、

自然に、持ち主の中に流れ込んでくるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200419

クリスタル名:水晶の森 水晶の神殿 〜流れ込む女神の叡智〜

サイズ: 約5,2×3,8×2,8センチ

産地:Brazil

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:27,777円


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 


「 レインボータントリックトリプル 〜水晶の女神のドゥヴィネット〜 」

 

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後ろから見ると、タビークリスタル。

 

 

横から見ると、タントリックツイン。

 

 

そして、正面から見ると、タントリックトリプル。

 

 

言葉で表現すると、まるで『なぞなぞ』のようなクリスタル。

 

 

 

 

 

 

「もしも、答えがわかったら、
そのクリスタルは、あなたのクリスタルなのかもしれません。。。。。。」

 

 

水晶の女神は、そう言い残すと、どこかへ消えてしまいました。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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結晶自体に厚みがあるので、とても存在感があるクリスタル。

私は、この水晶に触れていると「マスタークリスタル」

という言葉が思い浮かびます。

それは、水晶の世界では、何か別の意味合いで使われているのかもしれませんが、

何かこう、とても特別なエネルギーを感じるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これは後ろから見たところです。

大きな結晶が、タビークリスタルのようになっています。

 

 

 

 

 

 

 

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別の角度から見ると、まるでタントリックツイン。

 

 

 

 

 

 

 

 

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美しいバランスのイシスフェイスがあります。

中にある虹が、光を浴びてきらめいているのが見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、これが正面から見た姿です。

とてもめずらしい結合をしているクリスタル。

タビークリスタルのように見えるのは、後ろにある大きな結晶で、

その前に、ぴったりと寄り添い合うようにして2つの結晶が並んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

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こうして光を当ててあげると、

3つの結晶がどのように結合しているかがわかるでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

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中央から下は白くふわっと、上の方に行くにつれて透明度が高くなっています。

 

 

 

 

 

 

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正面から見た時に、ふたりの足元の真ん中にあたる部分には、

小さな小さな2つの結晶があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さなツインクリスタル、あなたには見えますでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここにあります。

この小さな結晶は、実物を手に取ってよく見ると、

後ろ側と先端が、大きなツインクリスタルの中に溶け込んでいます。

クォーツインクォーツを思わせる結晶の仕方です。

大きなツインクリスタルの後に、この小さなふたりが生まれたのではなく、

小さなふたりが先で、大きなツインのふたりが、

この子たちを包み込むように成長したのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大きなふたりと小さなふたりの間には、とても美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

『タントリックツインクリスタル』

『ソウルメイトツインクリスタル』は、

私の魂のキークリスタルですが、

なぜか私は、タントリックトリプルにも、とても惹かれるものを感じてきました。

 

 

とりわけ、このような大きな結晶に、

ふたつの結晶が仲良く並ぶ結合の仕方をするものが好きで、

それはなぜだろうと長年思っていました。

 

 

今回、このクリスタルを眺めているうちに、その理由がわかったような気がしました。

 

 

私にとって、この結合の仕方をしているクリスタルは、

『真実のパートナーシップ』の象徴なのです。

 

 

大きなクリスタルが表しているのは、

宇宙、あるいは内なる存在。

 

 

ツインのクリスタルたちは、

それぞれ自分自身が、宇宙や内なる存在にしっかりつながっている。

 

 

その上でのパートナーシップというのは、ある意味最高で最強なのです。

 

 

自分が内なる存在につながらず、相手にばかり頼っていたら、

何をするにしても、相手の反応が気になり、それに一喜一憂するでしょう。

 

 

ここでいうパートナーシップというのは、

男女に限らず、あらゆる形の人間関係のことです。

 

 

ときめくふたりはもちろんのこと、

家族や友人、この世界に存在する人と人との大切なつながり。

 

 

 

 

このクリスタルをある角度から眺めると、

ツインのふたりは、それぞれが大きなクリスタルとぴったりくっつき、

相思相愛です。

 

 

 

 

 

 

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彼らは、まず最初に、宇宙とソウルメイトなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宇宙につながるソウルメイトのふたりが出会ったら、

ふたりは宇宙の愛を体験することでしょう。

自分の存在を肯定し、相手の存在に感謝し、

この広い世界でめぐり合えた喜びを、同じ愛の深さで分かち合うことができるのです。

 

 

 

 

 

 

人間関係。

 

 

それは、地球に人として生まれたからこそ体験できる

魂と魂の素晴らしい交流の機会です。

 

 

このクリスタルとご縁のある方は、

きっと、あなたの大事な人をこれまで以上に大切にできる人でしょう。

 

 

そして、ひとりだけではけっしてつむぐことのできなかった美しい物語を、

これからも、愛する誰かと一緒につむいでいける人でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200418

クリスタル名:レインボータントリックトリプル

〜水晶の女神のドゥヴィネット〜

サイズ: 約6,4×3,0×2,8センチ

産地:Brazil

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:33,333円


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 


「 私を真の叡智へとお導きください。。。。。。流れ星のパストタイムリンクを持つ虹の守護水晶 」 

 

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大切に、誰かに届けなければ。。。。。。

 

 

そんな風に思わせるクリスタルがいます。

 

 

それは、たいてい自然のままの原石のクリスタルで、

唯一無二のギフト、そしてひそやかなサインを宿しています。

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルの特徴は、なんといってもこの大きなタイムリンク。

ここまではっきりと見事なタイムリンクには、そうそうお目にかかれません。

採掘された時に受けたであろう欠損が、わずかに角の一部に及んでいますが、

何らこのタイムリンクのエネルギーを損なうものではないと感じています。

 

 

 

 

 

誰が見ても一目瞭然というギフトは、

そのクリスタルが、はっきりとした明確な意図を持って、

持ち主に何かを伝えるためにやってきたと私は思っています。

 

 

 

 

 

 

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下半分は、白くふわりと、上半分は透き通って。

素晴らしい透明度のために、写真に写そうとすると

大きなタイムリンクのフェイスがそのまま透き通ってしまうほど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このタイムリンクは、実に不思議なタイムリンクで、

こうして眺めていると、透き通ったクリアな面に見えますが、

 

 

 

 

 

 

 

 

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光の加減で、なんとも神秘的な模様が浮かび上がるのです。

 

 

 

 

 

 

 

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レコードキーパーとも異なる、今まで見たことがない文様。

 

 

 

 

 

 

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まるで無数の流れ星が尾を引いて流れているようにも見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ひそやかに存在する、もうひとつの小さな小さなパストタイムリンク。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この水晶の透明感。。。。。

とてもピュアなエネルギーを感じます。

光を浴びて白く反射しているフェイスは、五角形のイシスになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんとも見事な完璧なバランスのイシス。

このクリスタルにご縁のある方は、

月の女神に関わりがある方なのでしょうか。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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今を幸せに生きるために、

過去のことを事細かに思い出す必要はありません。

でも、この深遠な過去へとつながるパストタイムリンクを眺めていると、

便利さと引き換えに、現代の人々が失ってしまった、

『叡智』、『智恵』のようなものの存在を、確かに感じるのです。

それは、昔の人々、古代の人々が、ごくごく自然に使っていた、

人間の中にある美しい力。

 

 

 

 

 

 

 

 

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パストタイムリンクを正面にして、まっすぐに見る時、

このクリスタルは、まるで賢者のように見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

『私を真の叡智へとお導きください。』

 

 

 

この深遠なパストタイムリンクをのぞきこみながら、そう唱えると、

私は、宇宙につながり、内なる存在につながるような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

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大きく開いた美しい水晶の扉の向こうには、

きらきらと輝く贈り物が。

この虹たちは、叡智、そして智恵の象徴なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200402

クリスタル名:私を真の叡智へとお導きください。。。。。。

流れ星のパストタイムリンクを持つ虹の守護水晶

サイズ: 約4,7×2,5×1,9センチ

産地:Brazil

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:27,777円


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 


「 ナチュラルレインボーシトリン 望む現実を創る力 〜具現化の虹の魔術師〜 」 

 

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一見、スモーキークォーツと見まごうばかりのこのクリスタルは、

豊かさの石として知られるシトリン。

 

 

シトリンは、人工的に色を変えたものが多い中、

こちらは、自然な色合いのままのナチュラルシトリンです。

 

 

地球がつくり出す色なので、天然のシトリンといっても

いくつか色合いに種類がありますが、

このシトリンは、褐色がかった『地』のエネルギーを感じさせる色。

 

 

シトリンと言えば、明るいイエローと思っている方には、

ちょっと意外な色に思えることでしょう。

 

 

私がシトリンから感じるのは、

豊かさ、とりわけ物質的なもの、具現化、身体、

『現実の世界の中に現れ出てくるもの』です。

 

 

お金だけがすべてではないわ。

 

 

物にとらわれるのは次元の低いこと。

 

 

ボディよりも重要なのは魂よね。

 

 

なんて言う人がいたら、シトリンの精は、

何も言わず、ただ、黙って微笑むことでしょう。

 

 

それも、あらゆるものを光で照らす、おひさまのような微笑みで。

 

 

お金も物も、それ自体が良いもの、悪いものではありません。

 

 

「何か」が存在し、それに「人」が関わってくる時、

そこには、『想い』や『意識』が生まれます。

 

 

そして、その想いや意識には、

その人がこれまで生きてきた中で育まれてきた考え方、その人の信念が、

ありありと投影されるのです。

 

 

それは、あなたをほっとさせてくれる信念でしょうか。

 

 

あなたを幸せにしてくれる信念でしょうか。

 

 

人は、不安になり、迷うと、何か別のものに指針を求めたくなります。

 

 

うまくいったり、幸せそうにしている人が言っていること、

やっていることは何かといろいろ調べて、

ああやれば、私もうまくいくのかも(幸せになれるのかも)

と思ってしまうのです。

 

 

それは、今からやめましょう。

 

 

それは、その人に合っていた、というだけです。

 

 

あなたとその人は違います。

 

 

かわりに、ちょっと深呼吸して、

他人のことをのぞかずに、自分の内側をのぞいてみましょう。

 

 

やさしい目でね。

 

 

 

 

 

 

ここに、リリアという人がいます。

 

 

リリアは、クリスタルが大好きです。

 

 

もし、リリアが、

「私はお気に入りのクリスタルが1個あればいいわ。

いっぱい持ちたいと思うのは、恥ずべきこと、卑しいこと、

物質的なものにとらわれていて、魂のレベルが低いということだもの。」

などという信念の人だとします。

 

 

そうなると、今日のこの文章は書いていません。

 

 

クリスタルの紹介ですから。

 

 

そして、このクリスタランも存在していないでしょう。

 

 

このクリスタランを創りたいと思ったのは、

彼女が、自分のところにやってきた美しいクリスタルをご縁ある方に届けるための

場所が欲しいと思ったのが一番の理由でした。

 

 

ですから、これまで、クリスタルをご縁ある魂の家族に届ける過程で生まれた物語は、

全部存在しなかったことになります。

 

 

すべて消えます。

 

 

それでリリアは幸せでしょうか?

 

 

 

 

 

リリアは、「クリスタルは、この数だけ持つ。」と決めていません。

 

 

そんなこと、考えたこともありません。

 

 

彼女がそんなことを考えたこともなかったおかげで、

彼女のもとには、たくさんのクリスタルがやってきました。

 

 

そして、彼女は、今、幸せにそれを誰かに届け、

そこから生まれる物語を楽しんでいます。

 

 

 

 

 

 

 

私は、あなたにもそうなりなさいと言いたいのではないのです。

 

 

もし、あなたが、物質的な豊かさ、お金、素敵なもの、美しいものを愛する人なら、

それらを見た時、「ああ、それは素晴らしいものだなぁ」と、

にっこりと微笑んで欲しいのです。

 

 

そうすると、不思議なことに、いろいろなことが軽やかに流れ始めます。

 

 

今、あなたのもとにあるものは、すべてあなたと呼び寄せ合ったものです。

 

 

ご縁やエネルギーが、あなたとそれを結び付けました。

 

 

あなたは、何かを手放すこと、何かを受け取ること。

 

 

どちらも心地よくできます。

 

 

 

 

 

これはなんだかハッピーじゃないなぁと思ったら、ささっと意識をひっこめて、

これは、素敵、いい感じ!と思ったら、そっと近づいてその波動にひたるのです。

 

 

あなたの想いが、あなたの現実を創ります。

 

 

何にフォーカスするかは、あなたが自由に選べるのです。

 

 

あなたって、素晴らしい魔術師なのですよ。

 

 

 

 

 

なんだか、クリスタルの紹介なのに、話が長々と別の方向に進んでいるような。。。。。

 

 

でも、これも、リリアが、「今日は、このクリスタルを紹介したい」と思ったから、

こんな面白い展開になっているのです。

 

 

彼女は、インスピレーションのあふれるままに生きていますから。

 

 

それでは、この辺りで、リリアにバトンタッチしましょう。

 

 

こんなことを言うと、私がリリアではないみたいですが、

私も、リリアの中にいるリリアなのです。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

あらためまして、

こんにちは、リリアです。

 

 

今日ご紹介するのは、ナチュラルシトリン。

 

 

私のクリスタルの中では、ちょっとめずらしい色合いかもしれません。

 

 

落ち着いた色合いにも関わらず、重さや暗さがないのは、

このシトリンがとても透明で、光をよく通すからだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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形には、エネルギーがあります。

正面のフェイスは、美しいイシスに磨かれています。

私は、このシトリンから女神の波動を感じるのですが、

豊かさの女神の神殿のようでもあります。

 

 

 

 

 

 

 

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透明度が素晴らしい。

 

 

 

 

 

 

 

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その中には、驚くほどたくさんの虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中でも圧巻なのは、この部分に浮かぶ虹。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルフォトには写りにくいのですが、

私の大好きなピンクとエメラルドグリーンの虹で、

まるで、アバンダンスがとめどなく流れ落ちる虹の滝のよう。

この虹を見ると、いつも胸の中が豊かさでいっぱいになります。

女神は言います。

この滝から、好きなだけ豊かさをすくいなさい。

すくってすくっても、それはあふれ続けるでしょう。

宇宙のみなもとから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「姿はエネルギーを表す」の通り、

このシトリンの女神は、『安定』がキーワード。

眺めていると、揺れ動く気持ちが、しっかりと定まり、

大地に足が付くのを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このシトリンに授けてあげた名前は、『具現化の虹の魔術師』

それは、このクリスタルをご自分の手に載せることになる、

真の持ち主のことでもあります。

 

 

 

 

 

 

「あなたの望む現実は?」

 

 

このシトリンの女神にそう尋ねられた時、

あなたは、何と答えるのでしょうか。

 

 

その時、魔法が動き始めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200331

クリスタル名:ナチュラルレインボーシトリン 望む現実を創る力

〜具現化の虹の魔術師〜

サイズ: 約4,9×4,3×3,6センチ

産地:Brazil

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:49,000円


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 虹の守護水晶 〜べべ〜」

 

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キュートで愛らしく、心がふわっとやさしくなるような、

かわいい子をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

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まあるい姿。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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とても透き通った子です。

 

 

 

 

 

 

「透明感のあるクリスタル」には、いくつか種類ありますが、

この子は、キンとした透明感ではなく、

不思議な『まろやかさ』があるといいますか、

透明感があるのにやさしげなふんわりとした子。

 

 

なかなかお目にかかれないタイプの子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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光を反射して白く光っている部分には、美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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別の角度から。

このクリスタルは、わずかに平らに磨かれた部分があり、

その部分を下にして、置くことができるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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底の部分が少しだけ平らになっているのがおわかりいただけるかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この部分です。

 

 

 

 

 

 

そして、見事な虹が、もう見えましたね。

 

 

 

 

 

 

 

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この子の虹は、本当に美しいのです。

見方によって、何色かの虹が一度に見えたり、

ブルーが多く見えたり、ピンクが多く見えたりと、

いつまでも眺めていたくなるような素晴らしい虹です。

 

 

 

 

 

 

 

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ふんわりとした無垢でやさしいエネルギーが何かに似ていると感じ、

想いをめぐらせてみると、答えにたどり着きました。

それは、『赤ちゃん』

 

 

 

 

 

そこで、このクリスタルに、フランス語で赤ちゃんを意味する

『べべ』という名前を授けてあげました。

 

 

虹の水晶のべべは、本当にかわいい。

 

 

よく天使の中に幼い子どもの姿をした天使がいますが、

私が感じるエネルギーは、まさにそれ。

 

 

でも、これだけ美しい虹を秘めているということは、

大きくなったら素晴らしい大天使になるのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

普通、丸みを帯びた形に磨かれたクリスタルは、

ころんと横になってしまうのですが、

一風変わった特殊な磨かれ方をされているために、

水晶が寝てしまわずに起きた姿で置くことができる

とてもめずらしいクリスタル。

 

 

大切にしまっておくというより、

素敵に飾って、毎日眺めて、触れて、

その愛らしさや美しさを愛でていただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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あなたのお気に入りのものが集まった小さなサンクチュアリに置けば、

眺めるたびに、口元に微笑みが浮かんでしまうことでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200330

クリスタル名:虹の守護水晶 Bébé 〜べべ〜

サイズ: 約2,9×2,7×2,5センチ

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:44,444円


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 


「 透き通る祈り。。。。。。小さな祈りのマリア様と小さな水入りのレインボーアメジスト 」

 

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私が長年大切にしてきた、

マリア様にまつわる小さな祈りの品があります。

 

 

いつか、マリア様を愛する魂の家族に受け継いでいただけたら。。。。。。

と思い始めてから、もう何年もの月日が経ちました。

 

 

このマリア様は、とても小さくて美しいので、

そこに添えるクリスタルも、同じように、小さくて美しいものを・・・・・

 

 

その想いは、私のハートの引き出しに大事にしまわれ、

時が満ちるのを待っていました。

 

 

いつもより、ずっと早い春の訪れ。

 

 

やわらかな明るい春の光の中で、私の魂が選んだのは、

小さな小さな、宝石のように美しい、水入りのアメジストでした。

 

 

 

 

 

 

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透き通るような淡いヴァイオレット色のアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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結晶の中は、なんとも繊細な濃淡のグラデーションになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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素晴らしい透明度。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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とても小さな過去へのタイムリンクがあります。

また、結晶の下部には小さな虹も浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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底辺の部分に母岩のなごりがほんの少しついていますが

このアメジストの美しさを損ねるものではありません。

水入りのアメジストは波動が高いので、むしろこの贈り物があることで、

天と地をつなぐバランスが、とてもとれていると思います。

言葉にするならば、『理想と現実の幸せな融合』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストは水入りなのです。

動かすと、水の小部屋にある丸い気泡が移動することで、

それを知ることができます。

このアメジストの気泡は、とてもわかりやすいので、

動かせば、すぐにその小部屋を見つけることができるでしょう。

どこに入っているのかは、届いてからのお楽しみ。

この水は、はるか昔、太古の水です。

 

 

 

 

 

水入りの水晶は、私のキークリスタル。

 

 

いにしえの水を宿した、この神秘的なクリスタルに、たまらなく惹かれ、

私の物語の中の重要な場面で、幾度も登場してきました。

 

 

小さいものをひとつ迎え入れるだけでも、

そこには、不思議な魔法が起こるような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

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水入りのアメジストと一緒にいるのは、

私の宝物であるマリア様のお品です。

たくさんの時を経たお品ですが、状態が素晴らしい。

 

 

 

 

 

 

 

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正面には、両手を合わせて、

そっと祈りを捧げるマリア様が。。。。。。

 

 

 

 

 

 

このお品、上の部分に、指を添えて持ち上げると。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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なんと蓋が開きました。

中には、何かが入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中にいらっしゃったのは、小さな小さな銀色のマリア様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さなものの素晴らしいところは、

いろいろなところに一緒に連れて行けること。

日々をともに過ごし、出かける時も

まるで守護天使のようにあなたのそばにいてくれます。

そして、そうしたいと思った時にはいつでも、

見て、触れて、祈りを捧げることができるのです。

 

 

 

 

 

 

小さくて、美しいものを愛する、マリア様の乙女に。。。。。。

 

 

あなたの毎日の祈りに、そっと寄り添ってくださいますように。

 

 

 

 

 

 

*このお品には、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-200329

クリスタル名:透き通る祈り。。。。。。

小さな祈りのマリア様と小さな水入りのレインボーアメジスト

サイズ(マリア様の祈りのお品・入れ物を含む): 約3,4×2,2×2,0センチ

サイズ(アメジスト): 約4,0×1,6×1,5センチ

※クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

prix:77,777円


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「 美しい灯が、またひとつ、この世界に生まれる日 〜虹の翼を持つレムリアの女神〜 」

 

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その日、私は癒しについて考えていた。

 

 

そして、隣のクリスタルの間に行き、

インスピレーションで、いくつかのクリスタルを拾い上げた。

 

 

私が最強だと感じるのは、

セルフヒールドを持つレムリアンシードクリスタルと

水入りのアメジストエレスチャルの組み合わせである。

 

 

最も、これは、「私にとって」なので、

他の魂に当てはまるかはわからない。

 

 

そもそも、「癒し」の定義すら、人によってまちまちだ。

 

 

だから、私は、誰かに対して、「癒しには、このクリスタルです。」と

事細かに指南することには、あまり興味がない。

 

 

みな、おのおの、自分の惹かれるもの、好きなものを

自由に選べばよい。

 

 

誰もが素晴らしいチャネラーであり、ヒーラーであるのだから。

 

 

 

 

 

私は、時が来たら紹介したいと長年思っているちょっと、

いや、かなり変わったレムリアンシードを手に取り、

何気なく、その隣にあるレムリアンシードクリスタルも一緒に拾い上げた。

 

 

続いて、傾けるたびに水音が響いてきそうな、

見事な色合いの水入りのアメジストエレスチャルを光にかざした。

 

 

(非常に思い出深いアメジストエレスチャルで、

私はこのクリスタルをいずれ遠隔や対面の個人セッションで使いたいと思っている)

 

 

部屋に戻り、

変わった姿のレムリアンシードクリスタルを触ったり、眺めたりしていたが、

私は、なぜか、もうひとつのレムリアンシードクリスタルに惹きつけられた。

 

 

「気になる」

 

 

ひと言で表すなら、ただそれだけの単純な感覚である。

 

 

単純であるのに、この感覚ほど奥深いものはない。

 

 

それは、私を新しい扉にいざなう、美しいガイドなのだ。

 

 

そのガイドは、あれこれ詳しいことは言わない。

 

 

これが気になる。

 

 

「では、こちらへ。」

 

 

あれが気になる。

 

 

「では、あちらへ。」

 

 

そうやって、この先に何があるのか明言せず、

いつの間にか、私をどこか見知らぬ場所へ案内するのである。

 

 

 

 

 

このレムリアンシードクリスタルは、

すでにクリスタランで紹介している。

 

 

「聖なるレコードキーパー 虹の翼を持つレムリアの女神が目覚める、
癒しのレインボー・レムリアンシード・クリスタル」だ。

 

 

レムリアの女神の聖なる灯。

 

 

トーチのような形をしたその結晶は、

側面が美しいカーブを描き、持ち手のようになっている。

 

 

その持ち手は、細やかな結晶がセルフヒールドして覆い、

クリスタルを持つと、

そのカーブに右手の中指と薬指と小指がぴったりとおさまる。

 

 

まるで、そのために、出来ているかのように。

 

 

透き通るボディは、裏面にあるレムリアンリッジを透過し、

正面から見ても、それが見える。

 

 

やさしいそのリッジがつくり出す模様は、

レムリアの凪いだ海を見ているようだ。

 

 

結晶の中では、虹がきらめき、

何よりも神秘的なのは、トップの正面のファセットに、

ひとつの美しいレコードキーパーが、星のように浮かんでいることだ。

 

 

 

 

 

しばらく前から、

頻繁にこのレムリアンシードクリスタルのことを思い出すようになった。

 

 

こういう時は、ご縁のある方が目覚めようとしているか、

真の持ち主が、何かしらの形でこのクリスタルとコンタクトをとっている可能性が高い。

 

 

コンタクトといっても、本人が自覚して意識的に交流を図っているとは限らない。

 

 

それは、まず、見えない世界で起こるのだ。

 

 

私は、そのレムリアンシードクリスタルを、

それまで何度もしてきたように、そっと握った。

 

 

レムリアンシードクリスタルは、とても特殊なエネルギーを放っている。

 

 

最近は、特別というよりも、むしろ、特殊という言葉を好んで使う。

 

 

特別と言ってしまうと、

他のクリスタルが特別ではないような感じになってしまうからだ。

 

 

でも、特別という言葉も私は好きだ。

 

 

すべてのものは、それぞれに特別なのだから。

 

 

私は、全身全霊でそのクリスタルを感じた。

 

 

レムリアのさざ波のように、

その美しい結晶から放たれるエネルギーが私を包む。

 

 

 

 

 

次に、そばにあった水入りのアメジストエレスチャルを手に持ち、

レムリアンシードクリスタルに重ねた。

 

 

何か特別なことを成すためにでなく、

今、この瞬間を愛でるために。

 

 

クリスタルたちとのひとときを楽しむために。

 

 

はじめは、癒しについて考えていたのに、

もう癒しなど、どうでもよくなっていた。

 

 

でも、きっと、それこそが最高の癒しなのだ。

 

 

 

 

 

 

最初に拾い上げた、

ちょっと変わったレムリアンシードクリスタルに目をやった。

 

 

どこが変わっているかというのは、じっくり見ないとわからない。

 

 

傍目には、1本のすらりと美しいレムリアンシードクリスタルに見える。

 

 

このレムリアンシードクリスタルは、底が磨かれているので、自立する。

 

 

立てて眺めると、一層その美しさが際立つ。

 

 

私は、トーチの姿をしたレムリアの女神の聖なる灯を縦にして、

その近くに置いてみた。

 

 

立てた姿で見たことは、まだ一度もなかった。

 

 

形が形なので、手を放すことはできない。

 

 

バランスを崩して倒れてしまうから。

 

 

その時まで、そう信じていた。

 

 

 

 

 

 

立てたクリスタルに添えた手から、重みがふっと消えた。

 

 

何?

 

 

と、私は思った。

 

 

重心が定まり、そのレムリアンシードクリスタルは、

もう私の手の支えを必要としなくなった。

 

 

レムリアの女神の聖なる灯は、

天に向かって立っていた。

 

 

その結晶は、なんと自立したのである。

 

 

 

 

 

信じられなかった。

 

 

持ち手の部分、左側の側面は、大きなカーブを描いている、

正面の下部はゲートウェイのように大きく窪んでいる、

右側の下部も、別の結晶がはずれたであろう痕跡がある。

 

 

その姿を見たら、

とてもバランスをとって自立するなどとは思わないだろう。

 

 

この聖なる灯の、持ち手の部分、正面の下部、右側の下部、

そのすべては、セルフヒールドになって、自らを癒している。

 

 

その時、私は、「バランスをとる」という言葉の

真の意味を知ったような気がしたのだ。

 

 

見てすぐにわかるバランスのよさとは別に、

この世界には、もうひとつのバランスが存在する。

 

 

自ら癒し、調整し、創り上げられた、

持って生まれたバランスとは、また異なる

後天的なバランス。

 

 

それは、その人が生きる人生の中で創られていくものなのだ。

 

 

 

 

 

見れば、この聖なる灯の底の部分は、全体に対してほんのわずかだ。

 

 

触れると、人の手によって磨かれたようにも感じる。

 

 

もし、この部分が人の手によって磨かれたのであれば、

私はその人に聞いてみたい。

 

 

このクリスタルが、自立するようにと意図して磨いたのかと。

 

 

おそらく、そうではないだろう。

 

 

自立するように底を磨くのであれば、

安定感を出すために、もっと広い面をしっかり磨き、

どっしりとした姿になるであろうから。

 

 

 

 

 

 

 

レムリアへのひそやかな扉がある森の奥、

暗がりの中で、絶妙なバランスで立つ、このレムリアの女神の聖なる灯は、

歴史から消えてしまった古代の世界で、

誰かが迎えに来るのを、静かに待っているようにも見える。

 

 

 

 

 

 

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不思議なことに、横に置いて眺めた時と、立てて置いた時の印象が、

かなり異なる。

 

 

 

 

 

 

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この女神が立つ時、

見る角度によっては、

まるで、ダブルターミネイテッドの大きなレムリアンシードクリスタルが、

宙に浮いているかのようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつか、やってくるだろう。

 

 

この聖なる灯と、同じ光を持つ乙女が。

 

 

その時、ふたりは一緒に目覚めるのだ。

 

 

お互いがお互いを照らし、その光はひとつになり、

乙女の魂とその結晶は、祝福されて同時に輝くだろう。

 

 

天の星々は、幸せなため息をつきながら、

こうささやくに違いない。

 

 

美しい灯が、またひとつ、この世界に生まれた、と。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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