「 宇宙に最も近い場所から 〜天空のタントリックツイン No.44〜」


       



     

地球上で、最も宇宙に近い場所、ヒマラヤ山脈。

そこには7,000メートルを超す山々が100以上も存在し、
古代より神々の住む山として、人々に崇められてきました。

その中に、ヒンズー教の神である、
ガネーシャの名を冠した山々があります。

その山こそが、ガネッシュ・ヒマール。



私がその美しいタントリックツインに出会った時、
ひと目見て惹かれましたが、
産地には、さほど関心を示しませんでした。

ガネッシュ・ヒマール?

ネパールには、特にご縁がありませんでしたし、
ヒンズー教にも、ガネーシャ神にも、強い興味はありません。

でも、その姿を見た瞬間、
私はそのクリスタルを迎え入れることを、何の迷いもなく決めたのでした。



ヒマラヤのクリスタルは、
比較的平たい大地から採掘される水晶とは
まったく違う道のりを経て、
私たちのもとにやってきます。

近代的な整備とは無縁の険しい山々。

一部の許された人々だけが、
この山々に登って水晶を採掘することができ、
彼らは、数日かけて、その山を登ります。

そして、天に最も近い場所にある水晶を採り、
背中の籠に大切に担いで、山を下りてくるのです。

その行程は、まさに命がけ。

そのためでしょうか。

ヒマラヤの水晶には、他のクリスタルにはない、
一種独特の波動を感じます。




2012年2月22日 22時22分。

愛する人とともに行った、ソウルメイトツインのスペシャルセッションで、
その時刻の瞬間、私たちが手に持っていたクリスタルがありました。

大きさは、わずか4センチほどの、小さなタントリックツイン。

しかし、そのクリスタルには、不思議なほど美しい、
「特別な何か」が宿っているのを感じていました。

いつの日か、本当にご縁を感じ、
自分と同じくらい大切にしてくださる方が現れたら
喜びとともに、旅立たせてあげたい・・・・・




これまで、何のつながりも感じていなかった、
ヒンズー教やガネーシャ神。

2012年の夏、愛する人とともに、カウアイ島に導かれ
あのヒンズー寺院を訪れた時、
私の中で、静かに何かがつながったのでした。









        クリスタルの宝箱の上で。。。。。










          素晴らしい透明感。





このタントリックツインは、底が磨かれているため、
美しい姿で立ちます。






   大きいクリスタルの下側には、
   小さな白いクリスタルがついています。







        角度を変えて。。。。。









      ふたつのクリスタルの間には、美しい虹が浮かびます。





私は、このクリスタルには、レコードキーパーが付いているのではないかと
直感で感じていました。

目の良い方なら、うっすらとその姿を確認できるでしょう。






   こちらは、うんと近づいたところです。
   確かに三角形のレコードキーパーが、しっかりと存在しています。





このタントリックツインは、

これまでのクリスタルと同じように、
「クリスタルのみをおゆずりする」という方法と、

ある特別なブレッシングや、
私たちの対面セッションなどを含んだスペシャルな方法と、

どちらかをお選びいただくようになります。

それぞれ、料金が異なります。

直感でお選びください。








コレクション番号:LBC-0044
クリスタル名: 宇宙に最も近い場所から 〜天空のタントリックツイン No.44〜
サイズ: 約4,4×2,5×2,7センチ
産地:Ganesh Himal



〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜






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