「 ふたりはいつでも一緒。。。。小さな小さな虹のたまご&水色のリトルエンジェル 」

 

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ハートがキュンとするような、可愛い可愛いふたりをご紹介します。

 

 

その子は、私が今まで迎え入れてきた中で、

おそらく一番小さなたまご型のクリスタル。

 

 

思わず笑みが浮かぶようなキュートなボディをそっと拾い上げ、

その中で光るやさしい虹を見つけた時に胸の中に広がった幸せな気持ちを

今でもはっきりと覚えています。

 

 

そして、その子は私のもとにやってくることになりました。

 

 

今からずいぶん昔のことです。

 

 

それでは、今日の『クリスタルの物語』をはじめましょう。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上に、ちんまりと載る様子が、

なんとも愛らしい。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルは、上部が天使のようなふわっとしたホワイトで、

下の部分が透き通っています。

やわらかでやさしいエネルギーは、この子が持って生まれたものなのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その中に浮かぶ美しい虹。

下の透明な部分の虹はわかりやすく写っていますが、

上の部分のエンジェルホワイト色の世界の中にも虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

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虹がはっきりと見える側から、くるっと反対側に回した時の姿も好きです。

よく見ると、クリスタルの下の部分が、

ふわりと虹色に染まっているのがおわかりになりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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とてもマジカルなエネルギーを感じる虹。。。。。。

きっと素敵な魔法が宿っているのでしょう。

 

 

 

 

 

 

実は、この小さな虹のたまごをご紹介しようと思った時、

何かとセットにしてあげたいと直感で感じました。

 

 

それは、何か同じように小さくて愛らしいもので、

ふたつを並べた時に、一緒にいるのがぴったりなもの。

 

 

そして、何気なく、

数日前に「クリスタルの間」から連れてきた、

小さな水色の天使をそばに置いてみました。

 

 

その水色の天使は、私のお気に入りの子で、

この子も、クリスタランで紹介したいけれど、この子ひとりだけではなく、

何かと一緒に。。。。。と思っていた子でした。

 

 

小さな虹のたまごの隣に置いてみると、

あらまぁ、びっくり。

 

 

ふたりがものすごく調和するのです。

 

 

どうやら、水色の天使は、この小さな虹色のたまごのことが大好きなよう。

 

 

そして、虹色のたまごも、水色の天使にぴったりと寄り添われて幸せそう。

 

 

これはもう、ふたりをずっと一緒にしてあげましょうと、

ふたりは、この先も仲良く暮らすことになりました。

 

 

 

 

 

 

 

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水色にほんのり白が混ざった、この色がたまらなく好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この水色の天使は、たまご型ではないのに、

なんとなくたまご型に似た形に磨かれています。

ころんとして、本当にかわいいです。

 

 

 

 

 

 

 

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ふたりを一緒に並べてみました。

本当に可愛いです。。。。。。

もうこれ以上の説明はいりません。

『そしてふたりは、いつまでも幸せに暮らしました』

まるでおとぎ話を見ているかのような愛らしいふたりです。

 

 

 

 

 

 

 

小さいものには、小さいからこそ人を幸せにしてしまう、

不思議な魔法が宿っている気がします。

 

 

小さくて、美しくて、そして、可愛いものが好きな方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0382
クリスタル名:ふたりはいつでも一緒。。。。

小さな小さな虹のたまご&水色のリトルエンジェル
サイズ(小さな虹のたまご): 約2,1×1,5×1,5センチ

サイズ(小さな水色の天使): 約2,3×1,6×1,5センチ


*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 春風に揺れる金色のマリア様のブレスレットと小さな薔薇色の祈りの塔 *レインボーローズクォーツ* 」

 

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「最後のひとつ」というキーワードで拾い上げたのは、

これまでにいくつかご紹介してきたマリア様のブレスレット。

 

 

最後の最後まで、このブレスレットが残ったのは、

この1点だけが、今までのものとタイプが異なるブレスレットだったためです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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金色のパーツを使ったシェルのビーズというところは、

これまでのブレスレットと共通していますが、よく見ると、何かが違います。

それは、丸い中央の部分にいらっしゃるのが、

マリア様ではなく、イエス様と女性だということ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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聖書のワンシーンでしょうか。

すべてをゆだねるかのように胸の前でそっと両手を合わせた女性と、

それに応えるイエス様。

イエス様は、慈愛に満ちたとてもおやさしい表情を浮かべています。

 

 

 

 

 

 

そして、実は、この裏側は、別のデザインになっているのです。

 

 

 

 

 

 

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風にたなびくやわらかなリボンの帯と植物が彫刻されています。

繊細で美しく、なおかつさりげないデザインなので、

日によって、どちらを表にするか、使い分けてもよいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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リボンと植物の彫刻のデザインを見えるようにして付けた場合は、

このような感じ。

 

 

 

 

 

 

 

このブレスレットに組み合わせるクリスタルは・・・・・と想いを馳せた時、

インスピレーションで降りてきたのは、

最近、私がずっと手元に置いてよく眺めている、小さなローズクォーツでした。

 

 

本当に小さくて、愛らしくて、それでいて、どこか気品を感じさせる

天使が守護する、ローズクォーツの祈りの塔。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その色は、春のエネルギーと共鳴する、

どこまでもやさしい、ほのかな薔薇色。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このブレスレットと小さなローズクォーツの祈りの塔のために選んだのは、

「幼子を抱くマリア様と音楽を奏でる6人の天使たち」のクリスタルの宝箱。

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、このローズクォーツには、小さな穴があいており、

もともとは、何かに加工して使われるために誕生したものだと思われます。

 

 

それを知った時、私はこんなことを考えました。

 

 

普段は、宝箱の上に、このローズクォーツとブレスレットを置いて、

日々小さな祈りを捧げ、

何か、ここぞという時、

それは、勇気が欲しい時でも、

とても楽しみにしている何かが起こる日でも、

あなたが魂で何かを感じた時ならば、いつでもよいのですが、

このローズクォーツに、細い紐を通し、ペンダントとして身に着けたら

素敵なのではと感じたのです。

 

 

 

 

 

 

 

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このローズクォーツは、姿やお色も素敵なのですが、

エンジェルフォトで光を浴びて反射している部分に、

それはそれはエンジェリックな虹が浮かぶのですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その虹をほんのちらりと。

それは、天使たちの喜びが七色の光となって現れる「天使の虹」

私は、この虹がとても好きで、このローズクォーツを眺める時、触れる時には、

いつも必ずこの虹を見ます。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、ブレスレットについて、もう少しお話しすることが。

 

 

 

 

 

 

 

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このブレスレットは、ブレスレットを留める部分から別のチェーンが伸びており、

そこに金色のマリア様がいらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、この小さなパーツにも美しい横顔のマリア様が。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チェーンには、3つの丸い輪があり、ここで若干のサイズ調整ができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最大で、手首回り約16,5センチ位まで可能。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このマリア様は、ほんの少しだけ上を向いていらして、

何かこう、新しいはじまりの今の季節にぴったりです。

人間の目は、動くものに自然に目が行きますので、

このブレスレットをつけていると、手首で金色のマリア様がゆらゆらと揺れ、

それを見るたびに、「ああ、マリア様が、私と一緒にいてくださるわ。」と

深い安心感に包まれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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最後のマリア様のブレスレットは、一体どんな方のもとに行くのでしょう。

 

 

春風に揺れる金色のマリア様のブレスレットと、

結晶の中で天使たちが微笑む、薔薇色の祈りの塔。

 

 

大切にしてくださる方に。。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0383
クリスタル名:春風に揺れる金色のマリア様のブレスレットと

小さな薔薇色の祈りの塔 *レインボーローズクォーツ*
サイズ(ブレスレット):手首回り最大 約16,5センチ

サイズ(ローズクォーツ):約4,0×1,1×1,0センチ


*「幼子を抱くマリア様と音楽を奏でる6人の天使たち」

のクリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 虹色の羽を持つ豊かさの妖精が宿る、小さな菫色のたまご 」

 

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小さくて、美しいものを愛し、

自分の内にある「豊かさのエッセンス」を大切に育てたいあなたへ

 

 

このアメジストと出会ったのは、2012年8月8日のことでした。

 

 

「8」は、リリアナンバーでは、『無限の豊かさ』を表す数字です。

 

 

忘れもしない、この日、

その後、とても大きな豊かさにつながることになる出来事の

記念すべき最初の1歩を踏み出した日でした。

 

 

その時の記録が、今も私の手元に残っています。

 

 

ひさしぶりにそれを見て、

私は、この小さなアメジストのことを思い出したのでした。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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白い背景で写真を撮ると、

なぜか実物よりもグレーがかって写ってしまうので、

このフォトでは、大きさだけ参考にされてくださいね。

なんと愛らしいサイズでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透明度がとても高く、澄み切った結晶。

このアメジストからは、「清らかさ」を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透き通る結晶は、楚々とした菫色。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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まるで、たった今、天からこぼれ落ちてきた、「豊かさの雫」のような姿。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その中には、妖精の羽のような虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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くるりと入っているので、写真に写るのはほんの一部だけ。

個人的に、このアメジストに入っている虹が大好きです。

私が「妖精の羽のような」と表現するその虹の可憐さを、

いつか、このアメジストを受け継いでくださった方と分かち合えることを

楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どんなに大きく見えるものも、たくさんの小さなものの集まりでできています。

 

 

もしも、あなたが、「大きな豊かさ」を受け取りたいならば、

日々の暮らしの中に存在する、「小さな豊かさ」を大切にしてください。

 

 

このアメジストの中に宿っている妖精は言います。

 

 

「親鳥がたまごをあたためるように、

あなたが今受け取っている豊かさを愛おしんでね。」

 

 

あなたが願う豊かさというものは、受け取って初めて幸せになれるものではなく、

それに想いを馳せたり、それが近づいてくるのを感じる時間も、

すべて「豊か」なのだと思います。

 

 

このアメジストは、見るたびに、触れるたびに、

あなたにそれを思い出させてくれることでしょう。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0388
クリスタル名:虹色の羽を持つ豊かさの妖精が宿る、小さな菫色のたまご
サイズ: 約2,7×2,0×2,0センチ

産地:Brazil

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 愛と純粋さを司る小さな銀色のマリア様とすみれ色のレインボーアメジスト *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

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銀色のマリア様のブレスレットが森の奥から旅立った日、

それと入れ替わるようにしてやってきた、小さな小さな銀色のマリア様。

 

 

その純粋で美しいエネルギーとよく共鳴するクリスタルと一緒に、

ご縁のある方のもとへ送り出すことができたら。。。。。。

 

 

私の手が選んだのは、カウアイ島へ連れて行った私の宝物である

菫色をした透き通るアメジストでした。

 

 

 

 

 

 

 

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『ピュア』という言葉は、このクリスタルのためにあるのかと思うような

透き通った結晶。

 

 

その色合いは、まさに「すみれ色」

 

 

 

 

 

 

 

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天が届けてくれた「銀色のマリア様とすみれ」がキーワードの贈り物と一緒に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストは、側面からトップ部分にかけて

表面に美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私のキー・クリスタルでもある、「先端に虹が浮かぶクリスタル」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ボディがとても透明なので、

裏側から見ても、虹が美しくきらめくのがはっきりと見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どこか少女の面影を残した、愛らしくも美しいマリア様。

このマリア様は、「愛と純粋さ」を司っているそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このアメジストと一緒にいるのが本当によく似合います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱と並べて飾れば、そこが聖なる祭壇に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

真の純粋さとは、弱さではなく強さであること。

 

 

それはいつも愛の光を放ち、

あなたを内側から支えてくれていること。

 

 

きらめく虹は、あなたがあなたでいることへの、聖なる祝福。

 

 

このマリア様は言います。

 

 

「小さなことで、じゅうぶんです。

どれほど小さく見えても、そこには、確かに愛が宿っているのですから。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0353
クリスタル名:愛と純粋さを司る小さな銀色のマリア様とすみれ色のレインボーアメジスト

*カウアイスペシャルブレッシング*

サイズ(小さな銀色のマリア様): 約5,1×1,2×1,3センチ
サイズ(アメジスト): 約5,9×2,9×2,8センチ

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 薔薇色に輝くプリマヴェーラのマリア様のご加護を受けて。。。。。。 Lilia Mariaの薔薇色のクリスタルとピンクゴールドのマリア様のブレスレット 」

 

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今年の2月は、とても不思議な月。

 

 

ある日のリリアの森は、雪の国。

 

 

その数日後は、春の国。

 

 

 

 

以前から、時が満ちたらご紹介しようと思っていたクリスタルがあります。

 

 

それは、まるでマリア様か天使が結晶化したかのような、

やわらかく透き通った波動を放つ、薔薇色のクリスタル。

 

 

長い間、私は、そのクリスタルと同じくらいの美しさを持つ、

同じ種類のクリスタルを探していました。

 

 

なぜなら、それは私の私物のクリスタルなので、

ご縁のある魂の家族に届けるために、

もうひとつ迎え入れることができたらと思っていたのです。

 

 

天界からやってきたかのような薔薇色をしているのに、

それは、ローズクォーツではないというのも、また魅力でした。

 

 

ところが、いつまで経ってもそれは現れません。

 

 

ある時、いっそのこと、一度、このクリスタル自体をご紹介してみようかしらと思いました。

 

 

その時感じたのは、このクリスタルは、私のもとにいる『何か』と

ペアになるということでした。

 

 

私は、宝物を入れてある宝箱をのぞきこんでは、これかしら?と

クリスタルの隣に置いてみるのですが、

これだわ!というものが見つかりません。

 

 

 

 

 

やがて、新しい年が明け、2番目の月がやってきました。

 

 

真っ白な雪に覆われた森が、

プリマヴェーラの女神の魔法で一瞬にして春になったかと思うような日、

森の奥で降りそそぐ日の光を浴びながら、そのクリスタルを愛でていた時に、

突如としてインスピレーションが降りてきました。

 

 

あのマリア様のブレスレット。。。。。。

 

 

それは、もうかなり昔に迎え入れた、マリア様のブレスレットでした。

 

 

ある時、私は、いくつかのマリア様のブレスレットを次々に受け取りました。

 

 

それは、私の愛するシェル(貝)のビーズをつむいでつくられたブレスレットで、

金色のマリア様と銀色のマリア様のブレスレットがあり、

どれも雰囲気がとてもよく似ていました。

 

 

その中に、ただひとつだけ、

透き通るようなビーズをつむいでつくられたブレスレットがありました。

 

 

他の金色のマリア様のブレスレットは、マリア様の部分が、

イエローがかったゴールドをしているのですが、

その透明なビーズのマリア様だけは、

ほのかに薔薇色を感じる、ピンクゴールドのような色合いをしていました。

 

 

また、他のマリア様が、まっすぐに横を向いていらっしゃるのに対して、

このピンクゴールドのマリア様は、

そっと目を閉じ、うつむくように佇んでおられるのです。

 

 

その様子は、たおやかで美しく、まるで花のよう。。。。。。

 

 

まっすぐに横を向いているマリア様からは、凛とした真の強さを感じ、

このマリア様からは、やさしさ、受容、慈愛、といった、

女性的なエネルギーを感じました。

 

 

『すべてを愛で受けとめる』

 

 

愛に受けとめられた時、どんなものも、また光に戻っていくのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

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ふわっとしていながら、同時に透き通っているという

夢みるようなクリスタル。

 

 

 

私のクリスタルには、その特徴を持つものが多くありますが、

このクリスタルは、その魅力を最大に持つ結晶のひとつといえるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ある角度から見ると、ジェリーのように、「ぷるん」としています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルに授けてあげた名前は、

『Lilia Mariaの薔薇色のクリスタル』

クリスタルについては、迎え入れてくださった方に、

お手紙でお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『Lilia Mariaの薔薇色のクリスタル』には、素晴らしい虹がたくさんたくさん宿っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この写真は、虹がわかりやすく写るように、少し暗めに写しています。

クリスタルの色ではなく、虹の入り方をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルのちょうど真ん中には、何かのメッセージを伝えるかのように、

ひときわ鮮やかな虹がきらめきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ブレスレットは、手首につけるとこのような感じ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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花のように、そっとうつむく、マリア様。。。。。。

透明なビーズは、遠い昔のフランスのガラスビーズ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これまで送り出してきた金色のマリア様のブレスレットと比べると、

このマリア様だけ、ほのかにピンク味を帯びたゴールドをしています。

 

 

 

 

 

 

実は、このマリア様のブレスレット、

私が初めて愛する人とカウアイ島を訪れた時に、

手首につけていたブレスレットなのです。

 

 

 

 

 

 

このクリスタルとマリア様のブレスレットの組み合わせがひらめいた時、

私には、「あの宝箱に入れたい」という、

とてもはっきりしたヴィジョンが浮かびました。

 

 

2016年のマリア様のスペシャルセッションのエネルギーから誕生した、

「〜愛の調べ〜 聖母マリアと天使たち」の宝箱です。

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルの波動を季節で表すならば、「春」

 

 

キーワードのひとつは、

 

 

「女性性を愛おしむ」

 

 

「女性としての心のうるおいを大切にする」

 

 

そこから生まれるのは、春を迎えたかのような喜び。。。。。。

 

 

 

 

マリア様にご縁のある、美しき薔薇の乙女に捧げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0356
クリスタル名:薔薇色に輝くプリマヴェーラのマリア様のご加護を受けて。。。。。

Lilia Mariaの薔薇色のクリスタルとピンクゴールドのマリア様のブレスレット

サイズ(クリスタル): 約5,9×4,2×2,7センチ

サイズ(ブレスレット):手首回り約15センチ


*「〜愛の調べ〜 聖母マリアと天使たち」

のクリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 


「 Lilia's レインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

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私の宝物のクリスタルの中でも、

宝物中の宝物というくらい大切にしているクリスタル。


 
このクリスタルに関しては、
カウアイ島のスペシャル遠隔グループセッションのギフトクリスタルにするつもりはなく、

私がご紹介し、ご縁のある方が「受け取りたい」という、
純粋、なおかつ、軽やかなご意志を持たれた場合のみ、

おゆずりしようと考えていました。


 
こんなお話をすると、

どれほど大きな女神クラスのクリスタルかと思われるかもしれませんが、

とても小さなクリスタルです。


 
私は、そのクリスタルに出会った時、
小さいけれど、ひと目で自分の魂と響き合うのを感じました。


 
私の紡ぐ物語の中でも、とても深遠なキー・クリスタルである、
女神リリアの石、アメジストエレスチャル。


 
まるで、宝石のかけらのようなそのクリスタルは、
これまで出会ったどんなクリスタルよりも薄いポイント型に磨かれていました。
 


透き通るような結晶、
繊細で美しいグラデーションを持つヴァイオレット色のボディ。
 


不思議なのは、その形です。
 


完全に全体が磨かれているのではなく、
一部が原石のままなのです。
 


正面から見た時に見える側は磨かれていましたが、
裏は、先端と右側のサイドだけがほんの少しだけ磨かれ
後は、そのままの姿でした。
 


私は、なぜ全部磨かなかったのかしら?
 


そうすれば、この石は、もっと美しく、それこそ宝石のようになったのに。
 


そう思いました。
 


その大きさからすると、驚くほど高価でしたが、
私は、自分の最初の直感、
出会った時に感じた、光に包まれたかのような喜びを大切に抱きしめ、
私はそのアメジストエレスチャルを迎え入れ、一緒に森に連れて帰りました。
 


何年もの間、私は、「本当に不思議。表だけが磨かれている。。。。。」と思いつつ、
眺めるたびに、手にするたびに、そのアメジストエレスチャルの美しさにうっとりし、
言葉にならない喜びに満たされてきました。
 


カウアイ島の旅が近づいてきたある日、
私は、森の奥で、旅に連れて行くクリスタルを選んでいました。
 


そして、そのアメジストエレスチャルの小さなかけらを拾い上げました。
 


これまで数えきれないほどそうしたように、
私は、その透き通る結晶をあらゆる角度から眺めました。
 


その時、はっとしたのです。
 


磨かれずに残されたその部分が、
これまで見たこともないほど細やかなセルフヒールドになっていることに。。。。。。

 

 


 


そういうことだったのか、と私は思いました。
 


深い感動に包まれながら、私は宇宙に感謝しました。
 


セルフヒールドのクリスタルは、私にとって、とても特別なクリスタルです。
 


自らを癒す力。
 


無限に流れ込む大いなるエネルギー。
 


このようなセルフヒールドを持つアメジストエレスチャルに、
私はこの結晶以外出会ったことがありません。
 


存在自体が奇跡のよう。
 


しかも、この美しさ。。。。。。
 
 
 

 

 

カウアイ島は、ハワイのいくつかの島の中でも、最も癒しのエネルギーが高いと言われています。
 


このタイミングで、このアメジストエレスチャルの真の姿に気づけたこと、
それは、贈り物でした。
 


ともに旅をし、あらゆる体験を分かち合い、
素晴らしい祝福の数々が宿ったこの結晶と森に戻った時、
私は、一度だけ、魂の家族たちにこのクリスタルを紹介してみましょうと思いました。
 


もしも、ご縁のある方がいるなら、必ずこのタイミングで気づいてくださるという
言葉にできない確信がありました。
 


逆にどなたも現れないのであれば、
それは、私のクリスタルであるということを意味しているのだと。
 
 
アメジストエレスチャルは、私の物語のキー・クリスタルですが、
とにかくおゆずりできるクリスタルの数自体がとても少ないです。

 

 

私が自分自身の魂と響き合うと心から感じるアメジストエレスチャルしか

迎え入れないからです。
 


これまでにご紹介したアメジストエレスチャルたちは、
すべてご縁のある方のもとへ旅立って行きました。

 

 

このアメジストエレスチャルを魂の家族に紹介しようと決めて、
あらためて、その美しさを愛でようと、その姿を眺めていた時、
私は、あることに気づいて、思わず息をのみました。
 


正面から見た時のその形が、カウアイ島で愛する人から贈られた、

あのバースデープレゼントのタントリックツインにそっくりだったのです。
 

 

胸の中が喜びでいっぱいになって、私の目に涙が浮かびました。
 


全体的な形はもちろんのこと、
タントリックツインの右側に大きなイシスのようなファセットがあるのですが、
このアメジストエレスチャルも、まったく同じ部分がイシスに磨かれているのです。
 


カウアイ島で、薔薇色のおひめさまのようなローズクォーツに出会った時、
まるでタントリックツインの娘のようと思ったのですが、
こんなそばに、あのふたりの、最初の娘がいたとは。。。。。。。
 

 

 

 

 

 

 

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カウアイ島で、愛する人からバースデープレゼントとして贈られた

大きな大きなタントリックツインと一緒に。

親子のように形がそっくり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

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この部分が、またよく似ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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白いものの上に置くと、その透明感と色合いがあまりわかりませんので、

大きさだけご参考に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

透き通っている上に、裏側がセルフヒールドになっているため、

とにかく、写真に写すのがむずかしく、

なんとなく雰囲気だけでも感じていただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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透明な湖の中に、ほんの数滴ヴァイオレット色の雫を落としたような

夢のように美しい色合いをしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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斜め後ろから。

 

 

 

 

 

 

 

 

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イシスに磨かれたファセット。

このクリスタルの真の持ち主は、きっと『月の女神』とご縁がある方なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私が出会ってきた中で、一番厚みの薄いポイント型のクリスタルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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裏側から。

斜めになっているように見えますが、これは写真の撮り方でそう見えるだけで、

実際は、まっすぐに綺麗に自立します。

繊細で見事なセルフヒールドの結晶面。

水晶がなんらかのダメージを受けた時、その部分から再び結晶化したのが

セルフヒールド。

自らを癒し、再生する素晴らしい力。

私は、このクリスタルから水のエネルギーを感じます。

まるで、やさしい雨のシャワーを浴びながら、カウアイの山肌を流れる水を見ているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと美しいセルフヒールドでしょう。

私と呼び寄せ合ったクリスタルなので、この結晶の中には虹が存在します。

これは、奇跡のようなセルフヒールドを持つ、レインボー・アメジストエレスチャル

なのです。

 

 

 

 

 

小さいけれど、いえ、小さいからこそ、

私はこのアメジストエレスチャルに魅せられたのかもしれません。

 

 

ともすれば、通り過ぎそうになる、その小さな結晶の前で、

私は何かを感じて、確かに立ち止まったのです。

 

 

物語の中で、主人公が何気なく拾い、

後々、物語の核心に触れることになるクリスタル。

 

 

今、私が感じているエネルギーを言葉にすると、そんな感じです。

 

 

この結晶と呼び寄せ合う魂。

 

 

その人が紡ぐ物語は、私の紡ぐ物語と、どこかでリンクしているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0369
クリスタル名:〜Lilia'sレインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド
*カウアイスペシャルブレッシング*〜
サイズ: 約2,8×2,6×13センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 青き月の乙女のためのクリスタル Lilia's レインボーブルームーンストーン *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

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ブルームーンストーンは、私にとって、思い出の石。

 

 

私のつむぐ物語の中では、このクリスタルが、月の光のように輝いています。

 

 

ある時はひそやかに、またある時は煌々と。

 

 

カウアイ島で愛する人と一緒に、

夢のように美しい月を眺めながら月光浴をした時、

私たちのそばには、たくさんのクリスタルたちがいて、

その中に、2つのブルームーンストーンがいました。

 

 

あの月夜のひととき、

どのクリスタルも幸せそうに月の光を浴びていたけれど、

その2つは、特別な思いで喜びにひたっていたようでした。

 

 

ひとつは、私の宝物。

 

 

もうひとつは、私の宝物と一緒に私のもとへやってきて、

いつか、ご縁のある月の乙女にお渡しできたらと思っていたもの。

 

 

本当は、魂の家族たちにご紹介するのは、

2つのうち、私の私物ではない、小さな方のみを考えていましたが、

この旅であまりに素敵なエネルギーが宿ったので、

期間限定で、大きな方のブルームーンストーンもご紹介することにしました。

 

 

私がこれまで迎え入れてきた中で、最も大きなブルームーンストーンです。

 

 

当初、私は、このブルームーンストーンを、

いずれペンダントに仕立てようと思っていました。

 

 

しかし、いつまで経ってもその気になりません。

 

 

そろそろペンダントにと思うたびに、

毎回「もう少しだけ、このままで」と思うのです。

 

 

今回の旅から戻った後、

私は、この美しい結晶のこのままの姿が一番好きなのだと気づきました。

 

 

夜空で輝く月を見て、

誰も、ゴールドの枠の中に、はめたいとは思わないでしょう。

 

 

きっと、私にとって、このブルームーンストーンは、「月そのもの」なのです。

 

 

クリスタルたちの中には、

「私は、ぜひともゴールドの精と一緒になって、大好きな人の胸もとで揺れたいわ」

というクリスタルもいます。

 

 

私は、そんなクリスタルたちの声を拾い上げ、金の魔法をかけます。

 

 

それは、素晴らしい共同創造と言えましょう。

 

 

そうやって、ゴールドの魔法をかけられた子たちは、

本当に素敵に生まれ変わりますから。

 

 

 

 

 

 

 

透き通る結晶、

光を浴びて浮かび上がる、息をのむような青いシラー、

この結晶には、ほんのりとレインボーの色合いを感じる部分もあります。

 

 

私がこよなく愛するクリスタルのひとつ、『レインボーブルームーンストーン』です。

 

 

さぁ、お話はこれくらいに。

 

 

その美しい月の女神の姿をお見せしましょう。

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これまで魂の家族たちに、

いくつかのムーンストーンをおゆずりしてきましたが、

こちらが最も大きな結晶になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「大きくて美しいもの」には、圧倒的な存在感があります。

それは、「小さくて美しいもの」とは、また違った種類の魅力です。

非常にわかりやすく、はっきりと、ダイレクトに私たちの心の中に入り込んできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すべらかに磨かれた姿。

肌触りがやさしいので、何度も手に取って、眺めてしまいます。

手のひらに置いたり、横になって胸の上に置いたり、

きっと、このレインボーブルームーンストーンは、

「ご縁のある方とたくさん触れ合うこと」が、喜びなのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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結晶の中に青いシラーが浮かんでいるのが見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

このレインボーブルームーンストーンのシラーは、

それはそれは見事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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写真でも美しく写っていますが、

リリア・バービー・クリスタルのムーンストーンたちは、みな、

エンジェルフォトよりも、実物の方がはるかに美しいです。

 

 

とりわけ、青いシラーは、人間の目で見た時と写真では、

奥行き感と言いますか、二次元と三次元の違いと言いますか、

それが特に顕著です。

 

 

これはもう実物を見た方にしかわかりません。

 

 

でも、それは、最高の楽しみのひとつだと、私は思っています。

 

 

 

 

 

 

2016年のカウアイ島の旅のエネルギーから生まれた贈り物、

「レインボーブルームーンストーンの18金のペンダント」にブレッシングしてくれたのが、

この大きなレインボーブルームーンストーン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ペンダントたちが、かわいい子どもたちに見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このレインボーブルームーンストーンに惹かれる方は、

心から月を愛し、それと同じくらい月に愛されている方。

 

 

これまでの人生の中で、身に付けたり取り込んできたものを整理し、

美しくシンプルに生きたい方。

 

 

時に凛と、時にしなやかに。

 

 

また、月は、変化・変容の象徴です。

 

 

女性を守護するクリスタルとも言われるムーンストーン。

 

 

日々の暮らしや、長い人生の中で、心や体が変化するのは自然なこと。

 

 

私は、「揺らぎ」というものを、とてもナチュラルなものとしてとらえています。

 

 

これから先、一生涯、いい気分でハッピーでいたい、

なんて思うのは、

神様、これから先、お天気は、全部晴天にしてください

とお願いするようなもの。

 

 

太陽も、雨も、雲も、雪も、みんな私たちが生きるためのバランスを取り、

その中に目に見えない恵みを宿しているのです。

 

 

 

 

 

月の光は、本当に不思議。

 

 

喜びにあふれた時は、その喜びをさらに膨らませてくれ、

ちょっぴり、ひと休みモードの時は、言葉にならない深い癒しで包んでくれます。

 

 

どんな時も、この月の女神の美しい結晶は、

あなたにやさしく寄り添ってくれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

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カウアイ島で一緒に素晴らしい月の光を浴びた

レインボーブルームーンストーン。

 

 

 

 

 

 

期間限定でのご紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0360
クリスタル名:〜青き月の乙女のためのクリスタル

Lilia's レインボーブルームーンストーン*カウアイスペシャルブレッシング*〜
サイズ: 約3,9×2,4×0,9センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 


「 〜レインボー・レムリアンシード・クリスタル・ソウルメイトツイン 祝福の虹の扉をくぐるレムリアのソウルメイト *カウアイスペシャルブレッシング*〜 」

 

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カウアイ島で、愛する人から、大きな大きなタントリックツインを

バースデープレゼントとして贈られた後、

私は導かれるように、ひとつのクリスタルに出会いました。

 

 

それは、素晴らしい、完璧な姿のレムリアンシード・クリスタルの原石の

タントリックツインでした。

 

 

なんという大きさ。。。。。。

 

 

なんという美しさ。。。。。。

 

 

自分が目にしているものが信じられない。

 

 

この雰囲気。

 

 

この波動。

 

 

オリジナル鉱山のレムリアンシード・クリスタルに違いないわ。

 

 

ふたりは、私がやってくることを知っていたようでした。

 

 

そして、私に見つけてもらえるのを待っていたようでした。

 

 

私は愛する人と並んで寄り添い、

レムリアのふたりも、同じように一緒に寄り添って、私を見ていました。

 

 

鏡に映った自分たちを見るような、

あるいは、自分たちに縁のあるソウルメイトのふたりに再会したような

実に不思議な気持ちでした。

 

 

「ダーリン、レムリアンシード・クリスタルのタントリックツインよ。

まさかこんなところで出会うなんて。。。。。。」

 

 

 

 

旅から戻った後、私は森の奥で、幾度もこのふたりを眺めました。

 

 

ただひたすらに美しく、喜びにあふれている、

愛で結ばれたレムリアのソウルメイト。

 

 

そして、あることに気づいて、はっとしました。

 

 

ふたりは、2つの結晶の長さがほぼ同じ。

 

 

タントリックツインの中でも、さらに稀少な『ソウルメイトツイン』だったのです。

 

 

 

 

 

私が感じるに、このソウルメイトツインのレムリアンシードクリスタルは、
採掘中に水脈を掘り当ててしまい、レムリアと同じように水の底に沈んでしまった
幻のオリジナル鉱山のものに間違いないと思います。

 

 

オリジナル鉱山のレムリアンシード・クリスタルの原石は、
それはそれはやさしいエネルギーをしています。

 

 

キンキンに透明なクリスタルではなく、どこかあたたかみを感じさせる
ふわっとした姿をしています。

 

 

レムリアンシード・クリスタルの原石ならではの特別なギフトは、
やはり、美しいレムリアンリッジ。

 

 

私は、竪琴を奏でるように、このリッジを指でなぞります。

 

 

レムリアの叡智が宿っていると言われるレムリアンリッジ。

 

 

そこには、レムリアの時代に生きていた自分が、
未来の(今の)自分に向けてのメッセージを託したとも。。。。。

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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見事なレムリアンリッジ。

2つの結晶それぞれに、レムリアンリッジが刻まれています。

これまで、いろいろなレムリアンシードのレムリアンリッジを見てきましたが、

このソウルメイトツインのレムリアンリッジは、極めて繊細で美しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2つの結晶の高さがほぼ同じ。

たいへん稀少なレムリアンシード・クリスタルのソウルメイトツインです。

どこも磨かれていない原石。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この大きな方の結晶のファセットを何気なく眺めていて驚きました。

 

 

 

 

 

そこには、たくさんのレコードキーパーが。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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ここにはっきりと写っているレコードキーパーの他にも、

いくつものレコードキーパーが存在します。

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、一部が見えない大きなレコードキーパーの中に

くっきりとした1つのレコードキーパーと、

結晶の中に隠れるように刻まれた2つのレコードキーパーがあるのが見えます。

これを見つけた時、何かとても深遠なものに触れたのを感じて、魂が震えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、レコードキーパーが刻まれたファセットから中を覗き込んだ時、

私の目に飛び込んできたのは・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光を受けて輝く、やわらかな虹。

カウアイのエネルギーそのもののようなやさしい虹が、

このソウルメイトツインの中には、いくつもあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ぴったりと寄り添い合って。。。。。。。

このレムリアンシード・クリスタルのソウルメイトから感じるキーワードは、

『愛し、愛されることの喜び』

どちらか片方だけではない、あたたかな心の交流。

同じエネルギーを持つものが呼び寄せ合うのは自然なこと。

でも、やはりそれは、この宇宙で最も美しい奇跡のひとつだと思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の宝物、モルガナイトのリリアドルフィンと一緒に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このソウルメイトツインのふたりと一緒に、

愛する人とカウアイ島で浴びた、夢のように美しい月の光のことを、

私は一生忘れないでしょう。

 

 

 

 

 

 

このようなクリスタルは、まっすぐに真の持ち主の方と呼び寄せ合います。

 

 

もしも、このソウルメイトツインがあなたの運命のクリスタルなら、

そして、あなたが心から受け取りたいと願うなら、

宇宙が全エネルギーをかけて、あなたをサポートすることでしょう。

 

 

レムリア、虹、クリスタル、ソウルメイトツイン、そして奇跡。

 

 

そんなキーワードを持つ、レムリアの魂へ。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0379
クリスタル名:〜レインボー・レムリアンシード・クリスタル・ソウルメイトツイン
祝福の虹の扉をくぐるレムリアのソウルメイト カウアイスペシャルブレッシング〜
サイズ: 約12,5×5,0×4,4センチ

産地:Brazil

*大きさがあるのでクリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 


「 あなたを照らすマリアブルーの月の光。。。。。 小さな銀色のマリア様とブルームーンストーンのリング 」

 

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11月の満月の夜に、月にまつわる美しくて小さな物語を

あなたにお話ししましょう。

 

 

時は、2ヶ月ほど前にさかのぼります。

 

 

ちょうどその頃、私は、「弓矢をつがえる女神と、そのお供をする天使」
の贈り物を受け取り、
2016年のカウアイ島の旅から生まれた創造物、
レインボーブルームーンストーンのペンダントの製作に取りかかっていました。

 

 

そんな中、隣の部屋の「クリスタルの間」に、クリスタルを眺めに行った私は、
ふと、小さな銀色のマリア様の姿に目をとめました。

 

 

相変わらず、静かで美しい姿でそこにいます。

 

 

次に、なぜか、そのそばにあったものに目が行きました。

 

 

それは、私が、もう十数年以上も前に迎え入れた
銀のブルームーンストーンの指輪でした。

 

 

どうしてそれが、そのそばにあったのか、
たしか数日前にクリスタルの整理をしていて、
何気なくそこに置いたのだと記憶しています。

 

 

それを見つけた瞬間、月の光のようなインスピレーションが降りてきて、
私は、それを手に取り、マリア様の頭から、そのお体を包むように、
その指輪を通していきました。

 

 

私は、きっとぴったりだわ。

 

 

このための祝福のリングなのだから、と心の中で思いました。

 

 

小さな銀色のマリア様に、その指輪が、
まるで、このためにあるかのようにぴたりとおさまった時、
私は、胸がいっぱいになりました。

 

 

ああ、小さな銀色のマリア様がずっと待っていらっしゃったのは、
このブルームーンストーンのリングだったのだわ。。。。。。

 

 

その指輪は、私には大きくて、親指でもゆるく、
でも、そこにはめこまれたブルームーンストーンのあまりの美しさとやさしさに
どうしても迎え入れたくなり、ただ、眺めているだけでも幸せ・・・・・・

そう思い、森に連れて帰った、思い出の指輪でした。

 

 

その指輪が大きすぎても、小さすぎても、
今、自分が眺めている光景は見られなかったでしょう。

 

 

エンジェルガールのレインボークリスタル、
2つのヴァイオレットの小さなすみれの妖精のアメジスト、
どちらも、このマリア様に似合っていらっしゃったけれど、
小さな銀色のマリア様と、銀のブルームーンストーンのリングから生まれる波動は、
何かもう、お互いがお互いを呼び寄せているようにしか思えないほどの
完璧な調和なのです。

 

 

 

 

 

私は、マリア様の愛から、月の光にとてもよく似たエネルギーを感じます。

 

 

静かに降り注ぐ細やかな愛。

 

 

急いでいては、何かに気を取られていては、

透明すぎて、通り過ぎてしまうような愛。

 

 

でも、ほんの少しでも、足をとめれば、

それは、きっと感じられるでしょう。

 

 

 

 

 

このリングに惹かれる方は、とても繊細な心を持った方。

 

 

あなたの豊かな感性は、天からの贈り物です。

 

 

どうぞそれを大切にしてください。

 

 

普段は、小さな銀色のマリア様に、この指輪をかけておき、
何か、特別な祈りを捧げたくなった時に、
この指輪をはめ、マリア様に向かってお祈りするというのもよいと思います。

 

 

勇気が欲しい時、
癒されたい時、
心を落ち着かせたい時、
宇宙にもっと身をゆだねたい時、
自分のまわりにある小さな幸せに気づきたい時。。。。。。。

 

 

小さな銀色のマリア様と銀色のムーンストーンは、

ありのままのあなたをやさしく包み、

あなたもまた、あなた自身をそっと抱きしめることができるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

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マリア様の愛そのもののような、やわらかでやさしい、
それはそれは美しいブルーのシラーが浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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指につけるとこのような感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱』の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと神々しい光景でしょう。

眺めているだけで、魂まで透き通ってくるようです。。。。。。

こちらの宝箱にお入れしてお届けすることもできます。

ご希望の場合は、エントリーの際にメッセージでお伝えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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月の女神の祝福を受けて。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さな銀色のマリア様と銀色のブルームーンストーンのリング。

言葉にできないような神聖さと美しさを放つ、聖なるお品です。

 

 

 

 

 

 

小さくて美しいものを愛する、

マリア様にご縁のある、銀色の月の乙女へ。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0373

クリスタル名:〜あなたを照らすマリアブルーの月の光。。。。。
小さな銀色のマリア様とブルームーンストーンのリング〜

リング:サイズ不明

サイズ(小さな銀色のマリア様): 約9,3×3,8×2,9センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 祝福の天使の梯子を宿した、変容の女神のためのクリスタル 〜透き通る薔薇色の聖なる灯〜」

 

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そのクリスタルは、女神リリアの変容の物語をともにつむいだ、

思い出の石。

 

 

新しい物語のはじまりの予感を感じるようになった頃、

私は、この聖なる灯をどなたか自分にご縁のある方に

受け継いでいただくことができれば・・・・・と思うようになりました。

 

 

『私の中で生まれた、大切な何かを託す』

 

 

言葉にするならば、そんなイメージでした。

 

 

 

 

 

私は、この聖なる灯から、

非常に女性的なエネルギーを感じていました。

 

 

母性とも呼べるような、慈しみの波動。

 

 

しかし、その言葉を使ってこの聖なる灯のことを伝えるのを

どこか遠慮していました。

 

 

言葉というものは、便利なものですが、

時に、何かを狭く限定してしまう可能性もあります。

 

 

例えば、女性的、母性という言葉を聞いた時、

男性の方や、日頃小さな子どもと接する機会がない方は、

どう感じるでしょう。

 

 

おそらく、自分にはあまり関係がない、と思うのではないでしょうか。

 

 

私は、性別を問わず、

子どもという存在に接点があるないに関わらず、

女性的なエネルギーや母性というものは、

誰の中にでもあるものだと思っています。

 

 

自分にとって大切なものを愛おしんでいる時、

やさしい目でそれを眺めている時、

そこには、すべてを包み込むような、やわらかな愛があふれています。

 

 

 

 

 

できるだけニュートラルに、この聖なる灯のエネルギーを伝えたい、

その思いが、いつになく、私を慎重にさせていました。

 

 

クリスタランで紹介しようかとも思いましたが、

これまでご縁のある方のもとに旅立った聖なる灯とは
明らかに違う何かを感じるクリスタルでしたので、

なんとなく、いつものような紹介の仕方をする気持ちになれなかったのです。

 

 

その後、「もしかしたら、この方のもとに行くのかもしれない」

という予兆のような気配を幾度か感じながらも、

特に決定的なことは起こらないまま、時が過ぎていきました。

 

 

10月のある日、ふと思い立って、

「やさしい手が。。。。。。」というタイトルで、

1枚のエンジェルフォトをクリスタランに載せました。

 

 

エンジェルリリアの手に包まれた聖なる灯の姿は、

私がこの聖なる灯を持っている光景にそっくりで、

ご縁のある方に向けて、この聖なる灯をそっと差し出す・・・・・

どうか、この灯を見つけてくださいますように。。。。。。

そんな想いが私の中にありました。

 

 

やがて、11月がやってきました。

 

 

誕生月を迎え、木星の帰還に心躍らせながら、

いくつかの特別な思いのこもった贈り物を魂の家族たちに向けて送り出し、

レムリアのエネルギー満ちるあの島への旅立ちが待っていました。

 

 

そして、あと数日で、ルピカが射手座に入るという日、

森の奥の私のもとに、1通のメッセージが舞い込みました。

 

 

そこには、こう綴られていました。

 

 

 

 

 

『リリアさん、ご無沙汰しております。

 

 

***です。

 

 

今年の4月に結婚して、今おなかに小さなプリンセスがいます。

 

 

久しぶりにリリアさんのお顔が浮かんだので、遊びに来ました。

 

 

リリアさんの優しくてあたたかいメッセージを読みながら、
懐かしさと幸せに包まれていると。。。
一つのクリスタルから目が離せなくなっていました。

 

 

「薔薇色の聖なる灯」です。

 

 

こちらのクリスタルは、申込み番号がありませんでしたので、
もしご縁がありましたらお迎えしたいなと思いご連絡しました。

 

 

いつの日か、リリアさんとまたお逢いしたいです。』

 

 

 

 

 

信じられない想いでした。

 

 

懐かしいお名前とともに、

これまでに彼女と紡いだ物語の数々が思い出され、

そのメッセージから、今の彼女がさらなる輝きを放ちながら

幸せに生きていることが伝わってきました。

 

 

何よりも驚いたのは、「薔薇色の聖なる灯」のこと。

 

 

まるで、私の『呼びかけ』に応えるかのような、

見えない世界で、魂と魂でやりとりしているかのようなそのタイミングに
私の心は震えました。

 

 

メッセージを読み終えた瞬間、

すべてがひとつにつながるのを感じました。

 

 

この聖なる灯から感じていた、

『女性的なエネルギー』そして『母性』

 

 

『愛と喜びの変容』がキーワードの、この石は、

愛する人にめぐり合い、新しい命をその内に宿し、

美しく変容していく、彼女の姿そのものでした。

 

 

喜びの涙があふれてきました。

 

 

私の大好きなあの言葉、

すべては完璧なのだという言葉が、

聖なる鐘の音のように胸の中で鳴り響き、

私は、心のどこかでずっと待っていた『やさしい手』が、

とうとう、私の宝物であるその聖なる灯を、迎えに来てくれたことを知りました。

 

 

 

 

 

 

先日も、ちらりとお伝えしましたが、

いつもならば、基本的には、クリスタルへの個別の問い合わせへの回答は

していません。

 

 

写真を撮って、説明を添えて、たったひとりの方に向けてクリスタルを紹介する、

それは、ものすごく、エネルギーと時間を使うのです。

 

 

でも、私の中で、「強く感じるものがあった場合だけ」は別です。

 

 

私の中には確信がありました。

 

 

きっと彼女のもとへ行くことになると。

 

 

時間をかけて、彼女にメッセージを綴り、

もし、お迎えしたかったら、この日までにご連絡をくださいと書き添えて、

天使に手紙を託し、私は眠りにつきました。

 

 

翌日、この日までにという日を待たずに、

彼女からこの聖なる灯を迎え入れたいという正式なエントリーが届きました。

 

 

「苗字が変わりましたので、新しい名前で申し込みました!」という言葉とともに。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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この白い面には、淡い虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、ところどころに星屑のような美しい虹を見ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この聖なる灯には、自然現象で 『天使の梯子』と呼ばれる光景にそっくりな

不思議な筋が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

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光を浴びると神秘的に浮かび上がる、『天使の梯子』

 

 

 

 

 

 

このことを私は長い間知らず、つい最近気づきました。

 

 

 

 

 

 

 

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写真では、うっすらとしか写りませんが、
正面から見ても、『天使の梯子』が見えます。

 

 

 

 

 

 

この聖なる灯を実際に手にすると、

その名前の由来にもなった『透き通る薔薇色』というものが一体どのようなものなのか、

それをその方自身の目で感じていただけることでしょう。

 

 

その昔、私は、幼子を抱くマリア様のそばに、

この「透き通る薔薇色の灯」を置いていたことがありました。

 

 

 

 

 

 

 

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『女性的なエネルギー』、『母性』

この1枚の写真から、私がどれほどその2つのキーワードを感じていたかが

とてもよく伝わってきますね。

 

 

 

 

 

実は、『レムリアの聖なる灯』を構成する5つのクリスタルのうち、

中央で輝いているのが、この「透き通る薔薇色の聖なる灯」と同じ灯です。

 

 

おそらく、彼女は、レムリアにもご縁がある乙女だと思います。

 

 

 

 

木星が私の星座である射手座に滞在しているこの1年に、

ご縁のある方と天使のリボンで結ばれて旅立つクリスタルは、

今までとは、また違う、特別なエネルギーが宿ったクリスタルになるでしょう。

 

 

その最初のひとつ目が、この「透き通る薔薇色の聖なる灯」であること、

そして、ここにまたひとつ、愛する魂の家族との喜びあふれる物語が誕生したことを

心から幸せに思います。

 

 

 

 

 

クリスタル。。。。。。

 

 

それは、私にとって、愛であり、喜びです。

 

 

この森から、母なる地球が生んだ、水晶という名の愛し子を送り出す時、

その結晶の中には、受け取るその人の魂の輝きが、この上なく美しく光り輝いています。

 

 

時が満ちた時、クリスタルは、あなたの人生に現れます。

 

 

あなただけにわかる、不思議な光を放ちながら。

 

 

そして、時が満ちた時、

扉は開かれ、

あなたは完璧なタイミングで、それを受け取るのです。

 

 

 

 

 

 

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