「 瑠璃色の空から金色の軌跡を描いて。。。。。。守護天使が舞い降りてくるラピスラズリ 」

 

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遠くから、ノエルの鈴の音が聞こえてくる今の季節、

森の空気は、どこまでも透明に、そして清らかに澄み渡り、

夜空の星々は、天使たちの祝福を受けたように、

この上なく美しくきらめき始めます。

 

 

そんな夜空を思い起こさせるラピスラズリは、

多感だった私の少女時代のお守りのような石でした。

 

 

「この石には、こんなパワーがあります」

という、どんな壮大な言葉よりも、

私には、ただただその美しさが、何よりの癒しであり、励ましでした。

 

 

この石を眺め、この石に触れていると、

それまで悩んでいたことが、だんだんと小さくなっていき、

その代わりに、なんて美しいのかしらという深い感動が、

私を満たすのです。

 

 

幸せな時に手にすれば、その幸せは、何倍にもふくらむのでした。

 

 

たくさんの勇気とたくさんの愛を、この石から受け取りました。

 

 

だから、大人になった今でも、

この石は、私にとって、心の中の引き出しの

とても特別な場所にしまわれている石です。

 

 

そして、特別だからこそ、

これ!と感じて迎え入れることが少ないクリスタルなのかもしれません。

 

 

ゴールドの天使が刻まれた、小さなラピスラズリは、

私が一番最後に迎え入れたラピスラズリ。

 

 

ラピスラズリは、品質がさまざまで、

グレードによって見た目がかなり異なります。

 

 

高いグレードを持つものほど、深く美しい瑠璃色をしています。

 

 

私がこの子に出会った時、小さいながらも圧倒的な美しさを持つその色に、

ひと目で心を惹かれました。

 

 

このラピスラズリには、金色の天使の姿が刻まれています。

 

 

そして、天使の右横には、金色に輝いている部分があります。

 

 

その様子が、まるで、守護天使が金色の光を振りまきながら

舞い降りてきたように見えるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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金色に輝く天使が舞い降りてきた軌跡、

おわかりになりますでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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素晴らしく美しい瑠璃色。

 

 

 

 

 

 

 

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キラキラと金色の粉が輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

この『守護天使が舞い降りてくるラピスラズリ』は、

自分自身が天使に守られるという側面だけでなく、

「見守り」、「見守られること」

その両方の大切さに気付かせてくれる石。

 

 

だって、あなたも誰かの守護天使なのだもの。

 

 

あなたがやさしい目で、誰かを、何かを見つめる時、

あなたは、その存在の守護天使になっているのですよ。

 

 

 

 

 

 

もしも時間旅行ができて、

あの頃の少女時代の自分をこっそりのぞくことができたなら、

そっと机の上に置いてきてあげたい石です。

 

 

 

 

だいじょうぶ。

 

 

すべては順調よ。

 

 

いつもあなたを見守っているわ。

 

 

安心して今を楽しんでね。

 

 

 

 

 

 

 

*このクリスタルは、

「クリスタルのみ」、「守護天使が舞い降りてくる遠隔個人セッション付き」

どちらかお好きな方をお選びいただけます。

 

 

エントリーの際に、どちらをご希望されるかをお書き添えください。

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタル番号:LBC-191118
クリスタル名:瑠璃色の空から金色の軌跡を描いて。。。。。。

守護天使が舞い降りてくるラピスラズリ
サイズ: 約2,4××2,0×1,5センチ

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 ふたりはいつでも一緒。。。。小さな小さな虹のたまご&水色のリトルエンジェル 」

 

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ハートがキュンとするような、可愛い可愛いふたりをご紹介します。

 

 

その子は、私が今まで迎え入れてきた中で、

おそらく一番小さなたまご型のクリスタル。

 

 

思わず笑みが浮かぶようなキュートなボディをそっと拾い上げ、

その中で光るやさしい虹を見つけた時に胸の中に広がった幸せな気持ちを

今でもはっきりと覚えています。

 

 

そして、その子は私のもとにやってくることになりました。

 

 

今からずいぶん昔のことです。

 

 

それでは、今日の『クリスタルの物語』をはじめましょう。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上に、ちんまりと載る様子が、

なんとも愛らしい。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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このクリスタルは、上部が天使のようなふわっとしたホワイトで、

下の部分が透き通っています。

やわらかでやさしいエネルギーは、この子が持って生まれたものなのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その中に浮かぶ美しい虹。

下の透明な部分の虹はわかりやすく写っていますが、

上の部分のエンジェルホワイト色の世界の中にも虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

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虹がはっきりと見える側から、くるっと反対側に回した時の姿も好きです。

よく見ると、クリスタルの下の部分が、

ふわりと虹色に染まっているのがおわかりになりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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とてもマジカルなエネルギーを感じる虹。。。。。。

きっと素敵な魔法が宿っているのでしょう。

 

 

 

 

 

 

実は、この小さな虹のたまごをご紹介しようと思った時、

何かとセットにしてあげたいと直感で感じました。

 

 

それは、何か同じように小さくて愛らしいもので、

ふたつを並べた時に、一緒にいるのがぴったりなもの。

 

 

そして、何気なく、

数日前に「クリスタルの間」から連れてきた、

小さな水色の天使をそばに置いてみました。

 

 

その水色の天使は、私のお気に入りの子で、

この子も、クリスタランで紹介したいけれど、この子ひとりだけではなく、

何かと一緒に。。。。。と思っていた子でした。

 

 

小さな虹のたまごの隣に置いてみると、

あらまぁ、びっくり。

 

 

ふたりがものすごく調和するのです。

 

 

どうやら、水色の天使は、この小さな虹色のたまごのことが大好きなよう。

 

 

そして、虹色のたまごも、水色の天使にぴったりと寄り添われて幸せそう。

 

 

これはもう、ふたりをずっと一緒にしてあげましょうと、

ふたりは、この先も仲良く暮らすことになりました。

 

 

 

 

 

 

 

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水色にほんのり白が混ざった、この色がたまらなく好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この水色の天使は、たまご型ではないのに、

なんとなくたまご型に似た形に磨かれています。

ころんとして、本当にかわいいです。

 

 

 

 

 

 

 

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ふたりを一緒に並べてみました。

本当に可愛いです。。。。。。

もうこれ以上の説明はいりません。

『そしてふたりは、いつまでも幸せに暮らしました』

まるでおとぎ話を見ているかのような愛らしいふたりです。

 

 

 

 

 

 

 

小さいものには、小さいからこそ人を幸せにしてしまう、

不思議な魔法が宿っている気がします。

 

 

小さくて、美しくて、そして、可愛いものが好きな方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0382
クリスタル名:ふたりはいつでも一緒。。。。

小さな小さな虹のたまご&水色のリトルエンジェル
サイズ(小さな虹のたまご): 約2,1×1,5×1,5センチ

サイズ(小さな水色の天使): 約2,3×1,6×1,5センチ


*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 虹色の羽を持つ豊かさの妖精が宿る、小さな菫色のたまご 」

 

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小さくて、美しいものを愛し、

自分の内にある「豊かさのエッセンス」を大切に育てたいあなたへ

 

 

このアメジストと出会ったのは、2012年8月8日のことでした。

 

 

「8」は、リリアナンバーでは、『無限の豊かさ』を表す数字です。

 

 

忘れもしない、この日、

その後、とても大きな豊かさにつながることになる出来事の

記念すべき最初の1歩を踏み出した日でした。

 

 

その時の記録が、今も私の手元に残っています。

 

 

ひさしぶりにそれを見て、

私は、この小さなアメジストのことを思い出したのでした。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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白い背景で写真を撮ると、

なぜか実物よりもグレーがかって写ってしまうので、

このフォトでは、大きさだけ参考にされてくださいね。

なんと愛らしいサイズでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透明度がとても高く、澄み切った結晶。

このアメジストからは、「清らかさ」を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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透き通る結晶は、楚々とした菫色。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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まるで、たった今、天からこぼれ落ちてきた、「豊かさの雫」のような姿。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その中には、妖精の羽のような虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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くるりと入っているので、写真に写るのはほんの一部だけ。

個人的に、このアメジストに入っている虹が大好きです。

私が「妖精の羽のような」と表現するその虹の可憐さを、

いつか、このアメジストを受け継いでくださった方と分かち合えることを

楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どんなに大きく見えるものも、たくさんの小さなものの集まりでできています。

 

 

もしも、あなたが、「大きな豊かさ」を受け取りたいならば、

日々の暮らしの中に存在する、「小さな豊かさ」を大切にしてください。

 

 

このアメジストの中に宿っている妖精は言います。

 

 

「親鳥がたまごをあたためるように、

あなたが今受け取っている豊かさを愛おしんでね。」

 

 

あなたが願う豊かさというものは、受け取って初めて幸せになれるものではなく、

それに想いを馳せたり、それが近づいてくるのを感じる時間も、

すべて「豊か」なのだと思います。

 

 

このアメジストは、見るたびに、触れるたびに、

あなたにそれを思い出させてくれることでしょう。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0388
クリスタル名:虹色の羽を持つ豊かさの妖精が宿る、小さな菫色のたまご
サイズ: 約2,7×2,0×2,0センチ

産地:Brazil

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と妖精のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 Lilia's レインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

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私の宝物のクリスタルの中でも、

宝物中の宝物というくらい大切にしているクリスタル。


 
このクリスタルに関しては、
カウアイ島のスペシャル遠隔グループセッションのギフトクリスタルにするつもりはなく、

私がご紹介し、ご縁のある方が「受け取りたい」という、
純粋、なおかつ、軽やかなご意志を持たれた場合のみ、

おゆずりしようと考えていました。


 
こんなお話をすると、

どれほど大きな女神クラスのクリスタルかと思われるかもしれませんが、

とても小さなクリスタルです。


 
私は、そのクリスタルに出会った時、
小さいけれど、ひと目で自分の魂と響き合うのを感じました。


 
私の紡ぐ物語の中でも、とても深遠なキー・クリスタルである、
女神リリアの石、アメジストエレスチャル。


 
まるで、宝石のかけらのようなそのクリスタルは、
これまで出会ったどんなクリスタルよりも薄いポイント型に磨かれていました。
 


透き通るような結晶、
繊細で美しいグラデーションを持つヴァイオレット色のボディ。
 


不思議なのは、その形です。
 


完全に全体が磨かれているのではなく、
一部が原石のままなのです。
 


正面から見た時に見える側は磨かれていましたが、
裏は、先端と右側のサイドだけがほんの少しだけ磨かれ
後は、そのままの姿でした。
 


私は、なぜ全部磨かなかったのかしら?
 


そうすれば、この石は、もっと美しく、それこそ宝石のようになったのに。
 


そう思いました。
 


その大きさからすると、驚くほど高価でしたが、
私は、自分の最初の直感、
出会った時に感じた、光に包まれたかのような喜びを大切に抱きしめ、
私はそのアメジストエレスチャルを迎え入れ、一緒に森に連れて帰りました。
 


何年もの間、私は、「本当に不思議。表だけが磨かれている。。。。。」と思いつつ、
眺めるたびに、手にするたびに、そのアメジストエレスチャルの美しさにうっとりし、
言葉にならない喜びに満たされてきました。
 


カウアイ島の旅が近づいてきたある日、
私は、森の奥で、旅に連れて行くクリスタルを選んでいました。
 


そして、そのアメジストエレスチャルの小さなかけらを拾い上げました。
 


これまで数えきれないほどそうしたように、
私は、その透き通る結晶をあらゆる角度から眺めました。
 


その時、はっとしたのです。
 


磨かれずに残されたその部分が、
これまで見たこともないほど細やかなセルフヒールドになっていることに。。。。。。

 

 


 


そういうことだったのか、と私は思いました。
 


深い感動に包まれながら、私は宇宙に感謝しました。
 


セルフヒールドのクリスタルは、私にとって、とても特別なクリスタルです。
 


自らを癒す力。
 


無限に流れ込む大いなるエネルギー。
 


このようなセルフヒールドを持つアメジストエレスチャルに、
私はこの結晶以外出会ったことがありません。
 


存在自体が奇跡のよう。
 


しかも、この美しさ。。。。。。
 
 
 

 

 

カウアイ島は、ハワイのいくつかの島の中でも、最も癒しのエネルギーが高いと言われています。
 


このタイミングで、このアメジストエレスチャルの真の姿に気づけたこと、
それは、贈り物でした。
 


ともに旅をし、あらゆる体験を分かち合い、
素晴らしい祝福の数々が宿ったこの結晶と森に戻った時、
私は、一度だけ、魂の家族たちにこのクリスタルを紹介してみましょうと思いました。
 


もしも、ご縁のある方がいるなら、必ずこのタイミングで気づいてくださるという
言葉にできない確信がありました。
 


逆にどなたも現れないのであれば、
それは、私のクリスタルであるということを意味しているのだと。
 
 
アメジストエレスチャルは、私の物語のキー・クリスタルですが、
とにかくおゆずりできるクリスタルの数自体がとても少ないです。

 

 

私が自分自身の魂と響き合うと心から感じるアメジストエレスチャルしか

迎え入れないからです。
 


これまでにご紹介したアメジストエレスチャルたちは、
すべてご縁のある方のもとへ旅立って行きました。

 

 

このアメジストエレスチャルを魂の家族に紹介しようと決めて、
あらためて、その美しさを愛でようと、その姿を眺めていた時、
私は、あることに気づいて、思わず息をのみました。
 


正面から見た時のその形が、カウアイ島で愛する人から贈られた、

あのバースデープレゼントのタントリックツインにそっくりだったのです。
 

 

胸の中が喜びでいっぱいになって、私の目に涙が浮かびました。
 


全体的な形はもちろんのこと、
タントリックツインの右側に大きなイシスのようなファセットがあるのですが、
このアメジストエレスチャルも、まったく同じ部分がイシスに磨かれているのです。
 


カウアイ島で、薔薇色のおひめさまのようなローズクォーツに出会った時、
まるでタントリックツインの娘のようと思ったのですが、
こんなそばに、あのふたりの、最初の娘がいたとは。。。。。。。
 

 

 

 

 

 

 

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カウアイ島で、愛する人からバースデープレゼントとして贈られた

大きな大きなタントリックツインと一緒に。

親子のように形がそっくり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

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この部分が、またよく似ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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白いものの上に置くと、その透明感と色合いがあまりわかりませんので、

大きさだけご参考に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

透き通っている上に、裏側がセルフヒールドになっているため、

とにかく、写真に写すのがむずかしく、

なんとなく雰囲気だけでも感じていただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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透明な湖の中に、ほんの数滴ヴァイオレット色の雫を落としたような

夢のように美しい色合いをしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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斜め後ろから。

 

 

 

 

 

 

 

 

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イシスに磨かれたファセット。

このクリスタルの真の持ち主は、きっと『月の女神』とご縁がある方なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私が出会ってきた中で、一番厚みの薄いポイント型のクリスタルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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裏側から。

斜めになっているように見えますが、これは写真の撮り方でそう見えるだけで、

実際は、まっすぐに綺麗に自立します。

繊細で見事なセルフヒールドの結晶面。

水晶がなんらかのダメージを受けた時、その部分から再び結晶化したのが

セルフヒールド。

自らを癒し、再生する素晴らしい力。

私は、このクリスタルから水のエネルギーを感じます。

まるで、やさしい雨のシャワーを浴びながら、カウアイの山肌を流れる水を見ているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと美しいセルフヒールドでしょう。

私と呼び寄せ合ったクリスタルなので、この結晶の中には虹が存在します。

これは、奇跡のようなセルフヒールドを持つ、レインボー・アメジストエレスチャル

なのです。

 

 

 

 

 

小さいけれど、いえ、小さいからこそ、

私はこのアメジストエレスチャルに魅せられたのかもしれません。

 

 

ともすれば、通り過ぎそうになる、その小さな結晶の前で、

私は何かを感じて、確かに立ち止まったのです。

 

 

物語の中で、主人公が何気なく拾い、

後々、物語の核心に触れることになるクリスタル。

 

 

今、私が感じているエネルギーを言葉にすると、そんな感じです。

 

 

この結晶と呼び寄せ合う魂。

 

 

その人が紡ぐ物語は、私の紡ぐ物語と、どこかでリンクしているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0369
クリスタル名:〜Lilia'sレインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド
*カウアイスペシャルブレッシング*〜
サイズ: 約2,8×2,6×13センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 青き月の乙女のためのクリスタル Lilia's レインボーブルームーンストーン *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

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ブルームーンストーンは、私にとって、思い出の石。

 

 

私のつむぐ物語の中では、このクリスタルが、月の光のように輝いています。

 

 

ある時はひそやかに、またある時は煌々と。

 

 

カウアイ島で愛する人と一緒に、

夢のように美しい月を眺めながら月光浴をした時、

私たちのそばには、たくさんのクリスタルたちがいて、

その中に、2つのブルームーンストーンがいました。

 

 

あの月夜のひととき、

どのクリスタルも幸せそうに月の光を浴びていたけれど、

その2つは、特別な思いで喜びにひたっていたようでした。

 

 

ひとつは、私の宝物。

 

 

もうひとつは、私の宝物と一緒に私のもとへやってきて、

いつか、ご縁のある月の乙女にお渡しできたらと思っていたもの。

 

 

本当は、魂の家族たちにご紹介するのは、

2つのうち、私の私物ではない、小さな方のみを考えていましたが、

この旅であまりに素敵なエネルギーが宿ったので、

期間限定で、大きな方のブルームーンストーンもご紹介することにしました。

 

 

私がこれまで迎え入れてきた中で、最も大きなブルームーンストーンです。

 

 

当初、私は、このブルームーンストーンを、

いずれペンダントに仕立てようと思っていました。

 

 

しかし、いつまで経ってもその気になりません。

 

 

そろそろペンダントにと思うたびに、

毎回「もう少しだけ、このままで」と思うのです。

 

 

今回の旅から戻った後、

私は、この美しい結晶のこのままの姿が一番好きなのだと気づきました。

 

 

夜空で輝く月を見て、

誰も、ゴールドの枠の中に、はめたいとは思わないでしょう。

 

 

きっと、私にとって、このブルームーンストーンは、「月そのもの」なのです。

 

 

クリスタルたちの中には、

「私は、ぜひともゴールドの精と一緒になって、大好きな人の胸もとで揺れたいわ」

というクリスタルもいます。

 

 

私は、そんなクリスタルたちの声を拾い上げ、金の魔法をかけます。

 

 

それは、素晴らしい共同創造と言えましょう。

 

 

そうやって、ゴールドの魔法をかけられた子たちは、

本当に素敵に生まれ変わりますから。

 

 

 

 

 

 

 

透き通る結晶、

光を浴びて浮かび上がる、息をのむような青いシラー、

この結晶には、ほんのりとレインボーの色合いを感じる部分もあります。

 

 

私がこよなく愛するクリスタルのひとつ、『レインボーブルームーンストーン』です。

 

 

さぁ、お話はこれくらいに。

 

 

その美しい月の女神の姿をお見せしましょう。

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これまで魂の家族たちに、

いくつかのムーンストーンをおゆずりしてきましたが、

こちらが最も大きな結晶になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「大きくて美しいもの」には、圧倒的な存在感があります。

それは、「小さくて美しいもの」とは、また違った種類の魅力です。

非常にわかりやすく、はっきりと、ダイレクトに私たちの心の中に入り込んできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すべらかに磨かれた姿。

肌触りがやさしいので、何度も手に取って、眺めてしまいます。

手のひらに置いたり、横になって胸の上に置いたり、

きっと、このレインボーブルームーンストーンは、

「ご縁のある方とたくさん触れ合うこと」が、喜びなのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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結晶の中に青いシラーが浮かんでいるのが見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

このレインボーブルームーンストーンのシラーは、

それはそれは見事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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写真でも美しく写っていますが、

リリア・バービー・クリスタルのムーンストーンたちは、みな、

エンジェルフォトよりも、実物の方がはるかに美しいです。

 

 

とりわけ、青いシラーは、人間の目で見た時と写真では、

奥行き感と言いますか、二次元と三次元の違いと言いますか、

それが特に顕著です。

 

 

これはもう実物を見た方にしかわかりません。

 

 

でも、それは、最高の楽しみのひとつだと、私は思っています。

 

 

 

 

 

 

2016年のカウアイ島の旅のエネルギーから生まれた贈り物、

「レインボーブルームーンストーンの18金のペンダント」にブレッシングしてくれたのが、

この大きなレインボーブルームーンストーン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ペンダントたちが、かわいい子どもたちに見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このレインボーブルームーンストーンに惹かれる方は、

心から月を愛し、それと同じくらい月に愛されている方。

 

 

これまでの人生の中で、身に付けたり取り込んできたものを整理し、

美しくシンプルに生きたい方。

 

 

時に凛と、時にしなやかに。

 

 

また、月は、変化・変容の象徴です。

 

 

女性を守護するクリスタルとも言われるムーンストーン。

 

 

日々の暮らしや、長い人生の中で、心や体が変化するのは自然なこと。

 

 

私は、「揺らぎ」というものを、とてもナチュラルなものとしてとらえています。

 

 

これから先、一生涯、いい気分でハッピーでいたい、

なんて思うのは、

神様、これから先、お天気は、全部晴天にしてください

とお願いするようなもの。

 

 

太陽も、雨も、雲も、雪も、みんな私たちが生きるためのバランスを取り、

その中に目に見えない恵みを宿しているのです。

 

 

 

 

 

月の光は、本当に不思議。

 

 

喜びにあふれた時は、その喜びをさらに膨らませてくれ、

ちょっぴり、ひと休みモードの時は、言葉にならない深い癒しで包んでくれます。

 

 

どんな時も、この月の女神の美しい結晶は、

あなたにやさしく寄り添ってくれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

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カウアイ島で一緒に素晴らしい月の光を浴びた

レインボーブルームーンストーン。

 

 

 

 

 

 

期間限定でのご紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0360
クリスタル名:〜青き月の乙女のためのクリスタル

Lilia's レインボーブルームーンストーン*カウアイスペシャルブレッシング*〜
サイズ: 約3,9×2,4×0,9センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 


「 〜レインボー・レムリアンシード・クリスタル・ソウルメイトツイン 祝福の虹の扉をくぐるレムリアのソウルメイト *カウアイスペシャルブレッシング*〜 」

 

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カウアイ島で、愛する人から、大きな大きなタントリックツインを

バースデープレゼントとして贈られた後、

私は導かれるように、ひとつのクリスタルに出会いました。

 

 

それは、素晴らしい、完璧な姿のレムリアンシード・クリスタルの原石の

タントリックツインでした。

 

 

なんという大きさ。。。。。。

 

 

なんという美しさ。。。。。。

 

 

自分が目にしているものが信じられない。

 

 

この雰囲気。

 

 

この波動。

 

 

オリジナル鉱山のレムリアンシード・クリスタルに違いないわ。

 

 

ふたりは、私がやってくることを知っていたようでした。

 

 

そして、私に見つけてもらえるのを待っていたようでした。

 

 

私は愛する人と並んで寄り添い、

レムリアのふたりも、同じように一緒に寄り添って、私を見ていました。

 

 

鏡に映った自分たちを見るような、

あるいは、自分たちに縁のあるソウルメイトのふたりに再会したような

実に不思議な気持ちでした。

 

 

「ダーリン、レムリアンシード・クリスタルのタントリックツインよ。

まさかこんなところで出会うなんて。。。。。。」

 

 

 

 

旅から戻った後、私は森の奥で、幾度もこのふたりを眺めました。

 

 

ただひたすらに美しく、喜びにあふれている、

愛で結ばれたレムリアのソウルメイト。

 

 

そして、あることに気づいて、はっとしました。

 

 

ふたりは、2つの結晶の長さがほぼ同じ。

 

 

タントリックツインの中でも、さらに稀少な『ソウルメイトツイン』だったのです。

 

 

 

 

 

私が感じるに、このソウルメイトツインのレムリアンシードクリスタルは、
採掘中に水脈を掘り当ててしまい、レムリアと同じように水の底に沈んでしまった
幻のオリジナル鉱山のものに間違いないと思います。

 

 

オリジナル鉱山のレムリアンシード・クリスタルの原石は、
それはそれはやさしいエネルギーをしています。

 

 

キンキンに透明なクリスタルではなく、どこかあたたかみを感じさせる
ふわっとした姿をしています。

 

 

レムリアンシード・クリスタルの原石ならではの特別なギフトは、
やはり、美しいレムリアンリッジ。

 

 

私は、竪琴を奏でるように、このリッジを指でなぞります。

 

 

レムリアの叡智が宿っていると言われるレムリアンリッジ。

 

 

そこには、レムリアの時代に生きていた自分が、
未来の(今の)自分に向けてのメッセージを託したとも。。。。。

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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見事なレムリアンリッジ。

2つの結晶それぞれに、レムリアンリッジが刻まれています。

これまで、いろいろなレムリアンシードのレムリアンリッジを見てきましたが、

このソウルメイトツインのレムリアンリッジは、極めて繊細で美しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2つの結晶の高さがほぼ同じ。

たいへん稀少なレムリアンシード・クリスタルのソウルメイトツインです。

どこも磨かれていない原石。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この大きな方の結晶のファセットを何気なく眺めていて驚きました。

 

 

 

 

 

そこには、たくさんのレコードキーパーが。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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ここにはっきりと写っているレコードキーパーの他にも、

いくつものレコードキーパーが存在します。

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、一部が見えない大きなレコードキーパーの中に

くっきりとした1つのレコードキーパーと、

結晶の中に隠れるように刻まれた2つのレコードキーパーがあるのが見えます。

これを見つけた時、何かとても深遠なものに触れたのを感じて、魂が震えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、レコードキーパーが刻まれたファセットから中を覗き込んだ時、

私の目に飛び込んできたのは・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光を受けて輝く、やわらかな虹。

カウアイのエネルギーそのもののようなやさしい虹が、

このソウルメイトツインの中には、いくつもあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ぴったりと寄り添い合って。。。。。。。

このレムリアンシード・クリスタルのソウルメイトから感じるキーワードは、

『愛し、愛されることの喜び』

どちらか片方だけではない、あたたかな心の交流。

同じエネルギーを持つものが呼び寄せ合うのは自然なこと。

でも、やはりそれは、この宇宙で最も美しい奇跡のひとつだと思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の宝物、モルガナイトのリリアドルフィンと一緒に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このソウルメイトツインのふたりと一緒に、

愛する人とカウアイ島で浴びた、夢のように美しい月の光のことを、

私は一生忘れないでしょう。

 

 

 

 

 

 

このようなクリスタルは、まっすぐに真の持ち主の方と呼び寄せ合います。

 

 

もしも、このソウルメイトツインがあなたの運命のクリスタルなら、

そして、あなたが心から受け取りたいと願うなら、

宇宙が全エネルギーをかけて、あなたをサポートすることでしょう。

 

 

レムリア、虹、クリスタル、ソウルメイトツイン、そして奇跡。

 

 

そんなキーワードを持つ、レムリアの魂へ。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0379
クリスタル名:〜レインボー・レムリアンシード・クリスタル・ソウルメイトツイン
祝福の虹の扉をくぐるレムリアのソウルメイト カウアイスペシャルブレッシング〜
サイズ: 約12,5×5,0×4,4センチ

産地:Brazil

*大きさがあるのでクリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 


「 あなたを照らすマリアブルーの月の光。。。。。 小さな銀色のマリア様とブルームーンストーンのリング 」

 

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11月の満月の夜に、月にまつわる美しくて小さな物語を

あなたにお話ししましょう。

 

 

時は、2ヶ月ほど前にさかのぼります。

 

 

ちょうどその頃、私は、「弓矢をつがえる女神と、そのお供をする天使」
の贈り物を受け取り、
2016年のカウアイ島の旅から生まれた創造物、
レインボーブルームーンストーンのペンダントの製作に取りかかっていました。

 

 

そんな中、隣の部屋の「クリスタルの間」に、クリスタルを眺めに行った私は、
ふと、小さな銀色のマリア様の姿に目をとめました。

 

 

相変わらず、静かで美しい姿でそこにいます。

 

 

次に、なぜか、そのそばにあったものに目が行きました。

 

 

それは、私が、もう十数年以上も前に迎え入れた
銀のブルームーンストーンの指輪でした。

 

 

どうしてそれが、そのそばにあったのか、
たしか数日前にクリスタルの整理をしていて、
何気なくそこに置いたのだと記憶しています。

 

 

それを見つけた瞬間、月の光のようなインスピレーションが降りてきて、
私は、それを手に取り、マリア様の頭から、そのお体を包むように、
その指輪を通していきました。

 

 

私は、きっとぴったりだわ。

 

 

このための祝福のリングなのだから、と心の中で思いました。

 

 

小さな銀色のマリア様に、その指輪が、
まるで、このためにあるかのようにぴたりとおさまった時、
私は、胸がいっぱいになりました。

 

 

ああ、小さな銀色のマリア様がずっと待っていらっしゃったのは、
このブルームーンストーンのリングだったのだわ。。。。。。

 

 

その指輪は、私には大きくて、親指でもゆるく、
でも、そこにはめこまれたブルームーンストーンのあまりの美しさとやさしさに
どうしても迎え入れたくなり、ただ、眺めているだけでも幸せ・・・・・・

そう思い、森に連れて帰った、思い出の指輪でした。

 

 

その指輪が大きすぎても、小さすぎても、
今、自分が眺めている光景は見られなかったでしょう。

 

 

エンジェルガールのレインボークリスタル、
2つのヴァイオレットの小さなすみれの妖精のアメジスト、
どちらも、このマリア様に似合っていらっしゃったけれど、
小さな銀色のマリア様と、銀のブルームーンストーンのリングから生まれる波動は、
何かもう、お互いがお互いを呼び寄せているようにしか思えないほどの
完璧な調和なのです。

 

 

 

 

 

私は、マリア様の愛から、月の光にとてもよく似たエネルギーを感じます。

 

 

静かに降り注ぐ細やかな愛。

 

 

急いでいては、何かに気を取られていては、

透明すぎて、通り過ぎてしまうような愛。

 

 

でも、ほんの少しでも、足をとめれば、

それは、きっと感じられるでしょう。

 

 

 

 

 

このリングに惹かれる方は、とても繊細な心を持った方。

 

 

あなたの豊かな感性は、天からの贈り物です。

 

 

どうぞそれを大切にしてください。

 

 

普段は、小さな銀色のマリア様に、この指輪をかけておき、
何か、特別な祈りを捧げたくなった時に、
この指輪をはめ、マリア様に向かってお祈りするというのもよいと思います。

 

 

勇気が欲しい時、
癒されたい時、
心を落ち着かせたい時、
宇宙にもっと身をゆだねたい時、
自分のまわりにある小さな幸せに気づきたい時。。。。。。。

 

 

小さな銀色のマリア様と銀色のムーンストーンは、

ありのままのあなたをやさしく包み、

あなたもまた、あなた自身をそっと抱きしめることができるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

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マリア様の愛そのもののような、やわらかでやさしい、
それはそれは美しいブルーのシラーが浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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指につけるとこのような感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱』の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと神々しい光景でしょう。

眺めているだけで、魂まで透き通ってくるようです。。。。。。

こちらの宝箱にお入れしてお届けすることもできます。

ご希望の場合は、エントリーの際にメッセージでお伝えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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月の女神の祝福を受けて。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さな銀色のマリア様と銀色のブルームーンストーンのリング。

言葉にできないような神聖さと美しさを放つ、聖なるお品です。

 

 

 

 

 

 

小さくて美しいものを愛する、

マリア様にご縁のある、銀色の月の乙女へ。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0373

クリスタル名:〜あなたを照らすマリアブルーの月の光。。。。。
小さな銀色のマリア様とブルームーンストーンのリング〜

リング:サイズ不明

サイズ(小さな銀色のマリア様): 約9,3×3,8×2,9センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 祝福の天使の梯子を宿した、変容の女神のためのクリスタル 〜透き通る薔薇色の聖なる灯〜」

 

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そのクリスタルは、女神リリアの変容の物語をともにつむいだ、

思い出の石。

 

 

新しい物語のはじまりの予感を感じるようになった頃、

私は、この聖なる灯をどなたか自分にご縁のある方に

受け継いでいただくことができれば・・・・・と思うようになりました。

 

 

『私の中で生まれた、大切な何かを託す』

 

 

言葉にするならば、そんなイメージでした。

 

 

 

 

 

私は、この聖なる灯から、

非常に女性的なエネルギーを感じていました。

 

 

母性とも呼べるような、慈しみの波動。

 

 

しかし、その言葉を使ってこの聖なる灯のことを伝えるのを

どこか遠慮していました。

 

 

言葉というものは、便利なものですが、

時に、何かを狭く限定してしまう可能性もあります。

 

 

例えば、女性的、母性という言葉を聞いた時、

男性の方や、日頃小さな子どもと接する機会がない方は、

どう感じるでしょう。

 

 

おそらく、自分にはあまり関係がない、と思うのではないでしょうか。

 

 

私は、性別を問わず、

子どもという存在に接点があるないに関わらず、

女性的なエネルギーや母性というものは、

誰の中にでもあるものだと思っています。

 

 

自分にとって大切なものを愛おしんでいる時、

やさしい目でそれを眺めている時、

そこには、すべてを包み込むような、やわらかな愛があふれています。

 

 

 

 

 

できるだけニュートラルに、この聖なる灯のエネルギーを伝えたい、

その思いが、いつになく、私を慎重にさせていました。

 

 

クリスタランで紹介しようかとも思いましたが、

これまでご縁のある方のもとに旅立った聖なる灯とは
明らかに違う何かを感じるクリスタルでしたので、

なんとなく、いつものような紹介の仕方をする気持ちになれなかったのです。

 

 

その後、「もしかしたら、この方のもとに行くのかもしれない」

という予兆のような気配を幾度か感じながらも、

特に決定的なことは起こらないまま、時が過ぎていきました。

 

 

10月のある日、ふと思い立って、

「やさしい手が。。。。。。」というタイトルで、

1枚のエンジェルフォトをクリスタランに載せました。

 

 

エンジェルリリアの手に包まれた聖なる灯の姿は、

私がこの聖なる灯を持っている光景にそっくりで、

ご縁のある方に向けて、この聖なる灯をそっと差し出す・・・・・

どうか、この灯を見つけてくださいますように。。。。。。

そんな想いが私の中にありました。

 

 

やがて、11月がやってきました。

 

 

誕生月を迎え、木星の帰還に心躍らせながら、

いくつかの特別な思いのこもった贈り物を魂の家族たちに向けて送り出し、

レムリアのエネルギー満ちるあの島への旅立ちが待っていました。

 

 

そして、あと数日で、ルピカが射手座に入るという日、

森の奥の私のもとに、1通のメッセージが舞い込みました。

 

 

そこには、こう綴られていました。

 

 

 

 

 

『リリアさん、ご無沙汰しております。

 

 

***です。

 

 

今年の4月に結婚して、今おなかに小さなプリンセスがいます。

 

 

久しぶりにリリアさんのお顔が浮かんだので、遊びに来ました。

 

 

リリアさんの優しくてあたたかいメッセージを読みながら、
懐かしさと幸せに包まれていると。。。
一つのクリスタルから目が離せなくなっていました。

 

 

「薔薇色の聖なる灯」です。

 

 

こちらのクリスタルは、申込み番号がありませんでしたので、
もしご縁がありましたらお迎えしたいなと思いご連絡しました。

 

 

いつの日か、リリアさんとまたお逢いしたいです。』

 

 

 

 

 

信じられない想いでした。

 

 

懐かしいお名前とともに、

これまでに彼女と紡いだ物語の数々が思い出され、

そのメッセージから、今の彼女がさらなる輝きを放ちながら

幸せに生きていることが伝わってきました。

 

 

何よりも驚いたのは、「薔薇色の聖なる灯」のこと。

 

 

まるで、私の『呼びかけ』に応えるかのような、

見えない世界で、魂と魂でやりとりしているかのようなそのタイミングに
私の心は震えました。

 

 

メッセージを読み終えた瞬間、

すべてがひとつにつながるのを感じました。

 

 

この聖なる灯から感じていた、

『女性的なエネルギー』そして『母性』

 

 

『愛と喜びの変容』がキーワードの、この石は、

愛する人にめぐり合い、新しい命をその内に宿し、

美しく変容していく、彼女の姿そのものでした。

 

 

喜びの涙があふれてきました。

 

 

私の大好きなあの言葉、

すべては完璧なのだという言葉が、

聖なる鐘の音のように胸の中で鳴り響き、

私は、心のどこかでずっと待っていた『やさしい手』が、

とうとう、私の宝物であるその聖なる灯を、迎えに来てくれたことを知りました。

 

 

 

 

 

 

先日も、ちらりとお伝えしましたが、

いつもならば、基本的には、クリスタルへの個別の問い合わせへの回答は

していません。

 

 

写真を撮って、説明を添えて、たったひとりの方に向けてクリスタルを紹介する、

それは、ものすごく、エネルギーと時間を使うのです。

 

 

でも、私の中で、「強く感じるものがあった場合だけ」は別です。

 

 

私の中には確信がありました。

 

 

きっと彼女のもとへ行くことになると。

 

 

時間をかけて、彼女にメッセージを綴り、

もし、お迎えしたかったら、この日までにご連絡をくださいと書き添えて、

天使に手紙を託し、私は眠りにつきました。

 

 

翌日、この日までにという日を待たずに、

彼女からこの聖なる灯を迎え入れたいという正式なエントリーが届きました。

 

 

「苗字が変わりましたので、新しい名前で申し込みました!」という言葉とともに。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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この白い面には、淡い虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、ところどころに星屑のような美しい虹を見ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この聖なる灯には、自然現象で 『天使の梯子』と呼ばれる光景にそっくりな

不思議な筋が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

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光を浴びると神秘的に浮かび上がる、『天使の梯子』

 

 

 

 

 

 

このことを私は長い間知らず、つい最近気づきました。

 

 

 

 

 

 

 

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写真では、うっすらとしか写りませんが、
正面から見ても、『天使の梯子』が見えます。

 

 

 

 

 

 

この聖なる灯を実際に手にすると、

その名前の由来にもなった『透き通る薔薇色』というものが一体どのようなものなのか、

それをその方自身の目で感じていただけることでしょう。

 

 

その昔、私は、幼子を抱くマリア様のそばに、

この「透き通る薔薇色の灯」を置いていたことがありました。

 

 

 

 

 

 

 

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『女性的なエネルギー』、『母性』

この1枚の写真から、私がどれほどその2つのキーワードを感じていたかが

とてもよく伝わってきますね。

 

 

 

 

 

実は、『レムリアの聖なる灯』を構成する5つのクリスタルのうち、

中央で輝いているのが、この「透き通る薔薇色の聖なる灯」と同じ灯です。

 

 

おそらく、彼女は、レムリアにもご縁がある乙女だと思います。

 

 

 

 

木星が私の星座である射手座に滞在しているこの1年に、

ご縁のある方と天使のリボンで結ばれて旅立つクリスタルは、

今までとは、また違う、特別なエネルギーが宿ったクリスタルになるでしょう。

 

 

その最初のひとつ目が、この「透き通る薔薇色の聖なる灯」であること、

そして、ここにまたひとつ、愛する魂の家族との喜びあふれる物語が誕生したことを

心から幸せに思います。

 

 

 

 

 

クリスタル。。。。。。

 

 

それは、私にとって、愛であり、喜びです。

 

 

この森から、母なる地球が生んだ、水晶という名の愛し子を送り出す時、

その結晶の中には、受け取るその人の魂の輝きが、この上なく美しく光り輝いています。

 

 

時が満ちた時、クリスタルは、あなたの人生に現れます。

 

 

あなただけにわかる、不思議な光を放ちながら。

 

 

そして、時が満ちた時、

扉は開かれ、

あなたは完璧なタイミングで、それを受け取るのです。

 

 

 

 

 

 

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「 パステルブルー&パウダーブルー あなたの中にある純粋さと素直さを引き出す 水色の天使のクリスタル 」

 

 

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少し前から、また夏が戻ったかのようなリリアの森。

 

 

夏は大好きなので、

夏の女神様が、色づいた葉っぱたちの間だからこっそり顔を出し、

「あともうちょっとだけね!」

とウインクしてくれているようで、うれしいです。

 

 

半袖やノースリーブのコットンのワンピースが心地よいうちに、

もうひとつ、青いクリスタルをご紹介しておきたいと思っていたのです。

 

 

前回、先にご紹介した青いクリスタルが、

7月や8月の空や海の色だとしたら、

こちらは、夏だけではなく、春も似合いそうなやわらかなブルー。

 

 

私のとても好きなタイプの青で、

光の中で見ると、『天使の水色』と呼びたくなるような色合いです。

 

 

言葉で表現するとしたら、

『パステルブルー』 『パウダーブルー』

といった感じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

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形は、先にご紹介した青いクリスタルと同じ形です。

とてもよく手になじむのですよ。

 

 

 

 

 

 

 

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この青いクリスタルにも、たくさんのやさしい虹が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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明るいところでエンジェルフォトを撮ると虹が写りづらいので、

もう少し虹がわかりやすく見えるところに移動しましょう。

 

 

 

 

 

 

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いろいろなところに、たくさん入っていますので、

どうぞ探されてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

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先月、「薔薇色の天使のレインボーローズクォーツ」をご紹介した時に、

お隣に写っていた青いクリスタルが、この子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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本当に天使みたい。。。。。。

いや、きっと天使なのですね。

クリスタルは、同じ種類の石でも、それぞれに個性があるのですが、

この子は、浄化、洗い清めるエネルギーに満ち、

あなたの中にある、純粋さ、素直さを引き出してくれるような石です。

 

 

 

あなたが、もっと自分の純粋さ、素直さを思い出したい時に、

「素直な○○(あなたの名前)に戻れますように。。。。。」

と言いながら、

あなたの鼻先にチュッとキスをしてくれる天使のような存在。

 

 

そんなことをされたら、思わずクスッと笑って、

その瞬間、あなたはいつものあなたを取り戻すと思うのです。

 

 

 

 

 

 

ふんわりとした、やわらかな水色の天使。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0146
クリスタル名:〜パステルブルー&パウダーブルー

あなたの中にある純粋さと素直さを引き出す 水色の天使のクリスタル〜
サイズ: 約5,7×5,7×3,2センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 レムリアの虹の騎士 」

 

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人生には、時として、驚くべきことが起こる。

 

 

そのクリスタルと出会った時、私は自分の目を疑った。

 

 

その姿が、そのクリスタルから漂う雰囲気が、

私の守護水晶である、あの『虹の騎士』に、そっくりだったからである。

 

 

虹の浮かぶ仮面こそないけれど、

水晶の剣をたずさえ、真っ直ぐに前を見つめる姿は、

まさに『水晶の騎士』だった。

 

 

心が震え、魂が震え、

もうこれ以上の感動はないと思った時、

私をさらに驚嘆させることが起こった。

 

 

その水晶が、レムリアンシード・クリスタルの原石だと告げられたのである。

 

 

 

 

 

宇宙は、いつも、私の想像を遥かに超えたものを贈ってくれる。

 

 

そして、そこには新しい物語のはじまりが、

これから生まれようとしている星のように秘められている。

 

 

私が『虹の騎士』に出会った時に、自分のクリスタルだと確信したように、

このクリスタルは、私とよく似た、

なおかつ、このクリスタルのキーワードと共鳴する

レムリアの魂の家族のもとに行くクリスタルだと思った。

 

 

その類稀なる稀少性を考えれば、自分の手元に残しておきたくなるのが普通だろう。

 

 

しかし、5年前に、初めてこのクリスタルに出会った時に感じた直感、

私を介して縁のある魂の家族のもとに行くという想いは、

未だに変わっていない。

 

 

このような特殊なクリスタルは、万人の心に響くというよりも、

縁のある魂に向けて、まっすぐに届く。

 

 

レムリアの女神が、愛と喜びという名の虹の弓矢で、

その人の魂をやさしく射るように。

 

 

時は満ちた。

 

 

さぁ、このレムリアの水晶の騎士について語ろう。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人の手による磨きが一切かかっていない、自然なままの結晶。

レムリアンシード・クリスタルの原石で、このような形をしているものは、

極めて稀である。

『虹の騎士』と非常によく似ており、

とりわけ天に向かって伸びる騎士のボディと水晶の剣の位置関係は、

まるで双子のようにそっくりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後姿。

このレムリアの水晶の騎士には、

ひとまわり小さな別の水晶が、後ろから騎士を抱くように斜めについている。

その様子は、愛で結ばれたソウルメイトのようにも、

あるいは、騎士を守護するガイドにも見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

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真正面から。

言葉などいらなくなるような美しい姿。

 

 

 

 

 

 

 

 

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水晶の剣。

もちろん、『レムリアンシード・クリスタルの剣』である。

そして、このレムリアンシード・クリスタルの剣と、騎士のボディには、

数えきれないほどたくさんの細やかな水晶のかけらが、

聖なる祝福のようにかかっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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それだけではなく、小さな小さな水晶の子までもが、新たに生まれている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士には、多くの秘められたメッセージ、サインを感じるが、

そのひとつが、この騎士の底面だ。

 

 

 

 

 

 

 

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母岩のなごりのような部分がわずかに残っており、

私は、ここから、『グラウンディング』、『地に足をつけて生きることの大切』さを、

強く感じる。

 

 

 

 

 

 

レムリアの波動は非常に高いため、

ともすると、夢見がちでふわふわとなり、

あの素晴らしいレムリアの時代をもう一度・・・・・という過去回帰的な方向に

なってしまうこともある。

 

 

私のレムリアの世界は、そうではない。

 

 

過去も素晴らしかったであろうが、

何と言っても素晴らしいのは、

あなたが、今ここにいることだ。

 

 

私たちは、過去を懐かしむためではなく、

今を創造するために、ここにいる。

 

 

しっかりと、足を大地につけて立つこと。

 

 

それは、すべてを抱きとめながら、

「今ここ」につながるということだ。

 

 

 

 

 

 

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写真では、黒っぽく写っているが、

実際には、深い緑にグレーを混ぜたような、どこか森を思わせる色。

そして、この水晶の底の中央部分をじっくり見ていて驚いた。

なんとセルフヒールドになっている。

セルフヒールドとは、水晶が、何らかの理由で折れたり損傷を受けた際、

その部分から再び結晶化することだ。

このセルフヒールドのクリスタルは、癒しのエネルギーが非常に高いと言われている。

私もそれを感じる。

誰でも、心や体が傷ついた経験を少なからず持っているだろう。

しかし、私たちは、この水晶のように何度でも甦る。

自らを癒すことができる。

 

 

 

 

私は、レムリアンシード・クリスタルの原石とセルフヒールドの組み合わせは、

ある意味、最強のクリスタルのひとつだと思っており、

このレムリアンシード・クリスタルの原石にも、

たいへん深遠なセルフヒールドになっている箇所がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後ろから、斜めにぴったりと寄り添う、もうひとつの水晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

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見えにくいが、ここにツインのクリスタルが仲良く並んでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、「V」の形になっている、ツインの水晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の片手だと、いっぱいになるような大きさ。

重量もあるため、存在感が抜群だ。

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士を正面から見た時に、

真正面にくるファセット(私は、この面をこの騎士の顔だと思っている)は、

虹の数字でもある、「七角形」をしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、そこには、ひとつの小さな三角形のレコードキーパーが存在するのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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持ち主に何かを伝えるように、静かにそこに存在する美しい刻印。

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、騎士の顔の裏側にあたるファセットには、

いくつかのレコードキーパーが重なるように刻まれている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いくつものレコードキーパーと、その上に降り注ぐ、細かな水晶たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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次に、こちらをご覧いただきたい。

騎士を後ろから守護する別の水晶に、

さらに小さな小さな素晴らしい透明度の結晶があるのが

おわかりになるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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純粋無垢で清らかな魂の象徴のような美しい結晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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白い背景では、見えにくかった守護水晶とツインクリスタルたち。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ほぼ同じ大きさと高さのツインクリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「V」の形をしたツインクリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

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レムリアンシード・クリスタルの剣。

原石ならではの、レムリアンリッジも見事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この1粒1粒が、レムリアンシード・クリスタルなのかと思うと

その素晴らしさに気が遠くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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騎士のボディにも、同じようにその祝福が。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よく見ると、無数の細かな結晶には、きらめくような七色の虹が浮かんでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これは、剣を別の角度から見たところ。

剣の真ん中のあたりに、小さな水晶の先端が仲良く並んで2つのぞいている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと、これは、ソウルメイトツインクリスタルなのだ。

騎士の剣を貫くように、あるいは、支えるように成長している。

このレムリアの水晶の騎士には、「ソウルメイト」、「ツインソウル」

というキーワードが、あちらこちらにちりばめられているのを感じる。

レムリアの水晶の騎士の愛をより美しく輝かせているのは、

かけがえのない愛しい誰かの存在があるのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

このレムリアの水晶の騎士の素晴らしさは、とてもここにはすべて綴りきれない。

 

 

 

最後に、私を虹色の喜びで包んでくれたギフトを、あなたに教えよう。

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士を正面から見た時、

騎士の中に、透き通るような虹が浮かんでいるのが見えるであろうか。

実は、騎士の後ろから彼を守護するように寄り添う、もうひとつの水晶との間に、

夢のような美しい虹が浮かぶのである。

 

 

 

 

 

その大きくて鮮やかな虹は、ほんのわずかしか写真には写らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

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でも、それでいいのだ。

 

 

いつか、真の持ち主が、このクリスタルを迎えに来る。

 

 

私は言う。

 

 

このクリスタルの名前は、『レムリアの虹の騎士』

 

 

そして、その答えを、その人は、自分自身の目で知る。

 

 

その時、封印は解かれ、新しい物語が始まるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0376

クリスタル名:〜レムリアの虹の騎士〜
サイズ: 約10,0×8,0×5,0センチ

産地:Brazil

※大きさがあるため、クリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 



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