「 愛と純粋さを司る小さな銀色のマリア様とすみれ色のレインボーアメジスト *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

        20190308_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀色のマリア様のブレスレットが森の奥から旅立った日、

それと入れ替わるようにしてやってきた、小さな小さな銀色のマリア様。

 

 

その純粋で美しいエネルギーとよく共鳴するクリスタルと一緒に、

ご縁のある方のもとへ送り出すことができたら。。。。。。

 

 

私の手が選んだのは、カウアイ島へ連れて行った私の宝物である

菫色をした透き通るアメジストでした。

 

 

 

 

 

 

 

20190308_13.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

『ピュア』という言葉は、このクリスタルのためにあるのかと思うような

透き通った結晶。

 

 

その色合いは、まさに「すみれ色」

 

 

 

 

 

 

 

20190308_06.jpg

 

天が届けてくれた「銀色のマリア様とすみれ」がキーワードの贈り物と一緒に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_04.jpg

 

このアメジストは、側面からトップ部分にかけて

表面に美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_03.jpg

 

私のキー・クリスタルでもある、「先端に虹が浮かぶクリスタル」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_05.jpg

 

ボディがとても透明なので、

裏側から見ても、虹が美しくきらめくのがはっきりと見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_07.jpg

 

どこか少女の面影を残した、愛らしくも美しいマリア様。

このマリア様は、「愛と純粋さ」を司っているそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_10.jpg

 

このアメジストと一緒にいるのが本当によく似合います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_02.jpg

 

クリスタルの宝箱と並べて飾れば、そこが聖なる祭壇に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

真の純粋さとは、弱さではなく強さであること。

 

 

それはいつも愛の光を放ち、

あなたを内側から支えてくれていること。

 

 

きらめく虹は、あなたがあなたでいることへの、聖なる祝福。

 

 

このマリア様は言います。

 

 

「小さなことで、じゅうぶんです。

どれほど小さく見えても、そこには、確かに愛が宿っているのですから。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190308_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0353
クリスタル名:愛と純粋さを司る小さな銀色のマリア様とすみれ色のレインボーアメジスト

*カウアイスペシャルブレッシング*

サイズ(小さな銀色のマリア様): 約5,1×1,2×1,3センチ
サイズ(アメジスト): 約5,9×2,9×2,8センチ

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 


「 薔薇色に輝くプリマヴェーラのマリア様のご加護を受けて。。。。。。 Lilia Mariaの薔薇色のクリスタルとピンクゴールドのマリア様のブレスレット 」

 

        20190207_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

今年の2月は、とても不思議な月。

 

 

ある日のリリアの森は、雪の国。

 

 

その数日後は、春の国。

 

 

 

 

以前から、時が満ちたらご紹介しようと思っていたクリスタルがあります。

 

 

それは、まるでマリア様か天使が結晶化したかのような、

やわらかく透き通った波動を放つ、薔薇色のクリスタル。

 

 

長い間、私は、そのクリスタルと同じくらいの美しさを持つ、

同じ種類のクリスタルを探していました。

 

 

なぜなら、それは私の私物のクリスタルなので、

ご縁のある魂の家族に届けるために、

もうひとつ迎え入れることができたらと思っていたのです。

 

 

天界からやってきたかのような薔薇色をしているのに、

それは、ローズクォーツではないというのも、また魅力でした。

 

 

ところが、いつまで経ってもそれは現れません。

 

 

ある時、いっそのこと、一度、このクリスタル自体をご紹介してみようかしらと思いました。

 

 

その時感じたのは、このクリスタルは、私のもとにいる『何か』と

ペアになるということでした。

 

 

私は、宝物を入れてある宝箱をのぞきこんでは、これかしら?と

クリスタルの隣に置いてみるのですが、

これだわ!というものが見つかりません。

 

 

 

 

 

やがて、新しい年が明け、2番目の月がやってきました。

 

 

真っ白な雪に覆われた森が、

プリマヴェーラの女神の魔法で一瞬にして春になったかと思うような日、

森の奥で降りそそぐ日の光を浴びながら、そのクリスタルを愛でていた時に、

突如としてインスピレーションが降りてきました。

 

 

あのマリア様のブレスレット。。。。。。

 

 

それは、もうかなり昔に迎え入れた、マリア様のブレスレットでした。

 

 

ある時、私は、いくつかのマリア様のブレスレットを次々に受け取りました。

 

 

それは、私の愛するシェル(貝)のビーズをつむいでつくられたブレスレットで、

金色のマリア様と銀色のマリア様のブレスレットがあり、

どれも雰囲気がとてもよく似ていました。

 

 

その中に、ただひとつだけ、

透き通るようなビーズをつむいでつくられたブレスレットがありました。

 

 

他の金色のマリア様のブレスレットは、マリア様の部分が、

イエローがかったゴールドをしているのですが、

その透明なビーズのマリア様だけは、

ほのかに薔薇色を感じる、ピンクゴールドのような色合いをしていました。

 

 

また、他のマリア様が、まっすぐに横を向いていらっしゃるのに対して、

このピンクゴールドのマリア様は、

そっと目を閉じ、うつむくように佇んでおられるのです。

 

 

その様子は、たおやかで美しく、まるで花のよう。。。。。。

 

 

まっすぐに横を向いているマリア様からは、凛とした真の強さを感じ、

このマリア様からは、やさしさ、受容、慈愛、といった、

女性的なエネルギーを感じました。

 

 

『すべてを愛で受けとめる』

 

 

愛に受けとめられた時、どんなものも、また光に戻っていくのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

20190207_20.jpg

 

 

 

 

 

 

ふわっとしていながら、同時に透き通っているという

夢みるようなクリスタル。

 

 

 

私のクリスタルには、その特徴を持つものが多くありますが、

このクリスタルは、その魅力を最大に持つ結晶のひとつといえるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_17.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_21.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_18.jpg

 

ある角度から見ると、ジェリーのように、「ぷるん」としています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_19.jpg

 

このクリスタルに授けてあげた名前は、

『Lilia Mariaの薔薇色のクリスタル』

クリスタルについては、迎え入れてくださった方に、

お手紙でお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『Lilia Mariaの薔薇色のクリスタル』には、素晴らしい虹がたくさんたくさん宿っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_13.jpg

 

この写真は、虹がわかりやすく写るように、少し暗めに写しています。

クリスタルの色ではなく、虹の入り方をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_12.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_10.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_14.jpg

 

このクリスタルのちょうど真ん中には、何かのメッセージを伝えるかのように、

ひときわ鮮やかな虹がきらめきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_15.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_24.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_08.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_05.jpg

 

ブレスレットは、手首につけるとこのような感じ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_06.jpg

 

花のように、そっとうつむく、マリア様。。。。。。

透明なビーズは、遠い昔のフランスのガラスビーズ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_16.jpg

 

これまで送り出してきた金色のマリア様のブレスレットと比べると、

このマリア様だけ、ほのかにピンク味を帯びたゴールドをしています。

 

 

 

 

 

 

実は、このマリア様のブレスレット、

私が初めて愛する人とカウアイ島を訪れた時に、

手首につけていたブレスレットなのです。

 

 

 

 

 

 

このクリスタルとマリア様のブレスレットの組み合わせがひらめいた時、

私には、「あの宝箱に入れたい」という、

とてもはっきりしたヴィジョンが浮かびました。

 

 

2016年のマリア様のスペシャルセッションのエネルギーから誕生した、

「〜愛の調べ〜 聖母マリアと天使たち」の宝箱です。

 

 

 

 

 

 

 

20190207_04.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このクリスタルの波動を季節で表すならば、「春」

 

 

キーワードのひとつは、

 

 

「女性性を愛おしむ」

 

 

「女性としての心のうるおいを大切にする」

 

 

そこから生まれるのは、春を迎えたかのような喜び。。。。。。

 

 

 

 

マリア様にご縁のある、美しき薔薇の乙女に捧げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

20190207_04.jpg

 

コレクション番号:LBC-0356
クリスタル名:薔薇色に輝くプリマヴェーラのマリア様のご加護を受けて。。。。。

Lilia Mariaの薔薇色のクリスタルとピンクゴールドのマリア様のブレスレット

サイズ(クリスタル): 約5,9×4,2×2,7センチ

サイズ(ブレスレット):手首回り約15センチ


*「〜愛の調べ〜 聖母マリアと天使たち」

のクリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 


「 Lilia's レインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

          20181228_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の宝物のクリスタルの中でも、

宝物中の宝物というくらい大切にしているクリスタル。


 
このクリスタルに関しては、
カウアイ島のスペシャル遠隔グループセッションのギフトクリスタルにするつもりはなく、

私がご紹介し、ご縁のある方が「受け取りたい」という、
純粋、なおかつ、軽やかなご意志を持たれた場合のみ、

おゆずりしようと考えていました。


 
こんなお話をすると、

どれほど大きな女神クラスのクリスタルかと思われるかもしれませんが、

とても小さなクリスタルです。


 
私は、そのクリスタルに出会った時、
小さいけれど、ひと目で自分の魂と響き合うのを感じました。


 
私の紡ぐ物語の中でも、とても深遠なキー・クリスタルである、
女神リリアの石、アメジストエレスチャル。


 
まるで、宝石のかけらのようなそのクリスタルは、
これまで出会ったどんなクリスタルよりも薄いポイント型に磨かれていました。
 


透き通るような結晶、
繊細で美しいグラデーションを持つヴァイオレット色のボディ。
 


不思議なのは、その形です。
 


完全に全体が磨かれているのではなく、
一部が原石のままなのです。
 


正面から見た時に見える側は磨かれていましたが、
裏は、先端と右側のサイドだけがほんの少しだけ磨かれ
後は、そのままの姿でした。
 


私は、なぜ全部磨かなかったのかしら?
 


そうすれば、この石は、もっと美しく、それこそ宝石のようになったのに。
 


そう思いました。
 


その大きさからすると、驚くほど高価でしたが、
私は、自分の最初の直感、
出会った時に感じた、光に包まれたかのような喜びを大切に抱きしめ、
私はそのアメジストエレスチャルを迎え入れ、一緒に森に連れて帰りました。
 


何年もの間、私は、「本当に不思議。表だけが磨かれている。。。。。」と思いつつ、
眺めるたびに、手にするたびに、そのアメジストエレスチャルの美しさにうっとりし、
言葉にならない喜びに満たされてきました。
 


カウアイ島の旅が近づいてきたある日、
私は、森の奥で、旅に連れて行くクリスタルを選んでいました。
 


そして、そのアメジストエレスチャルの小さなかけらを拾い上げました。
 


これまで数えきれないほどそうしたように、
私は、その透き通る結晶をあらゆる角度から眺めました。
 


その時、はっとしたのです。
 


磨かれずに残されたその部分が、
これまで見たこともないほど細やかなセルフヒールドになっていることに。。。。。。

 

 


 


そういうことだったのか、と私は思いました。
 


深い感動に包まれながら、私は宇宙に感謝しました。
 


セルフヒールドのクリスタルは、私にとって、とても特別なクリスタルです。
 


自らを癒す力。
 


無限に流れ込む大いなるエネルギー。
 


このようなセルフヒールドを持つアメジストエレスチャルに、
私はこの結晶以外出会ったことがありません。
 


存在自体が奇跡のよう。
 


しかも、この美しさ。。。。。。
 
 
 

 

 

カウアイ島は、ハワイのいくつかの島の中でも、最も癒しのエネルギーが高いと言われています。
 


このタイミングで、このアメジストエレスチャルの真の姿に気づけたこと、
それは、贈り物でした。
 


ともに旅をし、あらゆる体験を分かち合い、
素晴らしい祝福の数々が宿ったこの結晶と森に戻った時、
私は、一度だけ、魂の家族たちにこのクリスタルを紹介してみましょうと思いました。
 


もしも、ご縁のある方がいるなら、必ずこのタイミングで気づいてくださるという
言葉にできない確信がありました。
 


逆にどなたも現れないのであれば、
それは、私のクリスタルであるということを意味しているのだと。
 
 
アメジストエレスチャルは、私の物語のキー・クリスタルですが、
とにかくおゆずりできるクリスタルの数自体がとても少ないです。

 

 

私が自分自身の魂と響き合うと心から感じるアメジストエレスチャルしか

迎え入れないからです。
 


これまでにご紹介したアメジストエレスチャルたちは、
すべてご縁のある方のもとへ旅立って行きました。

 

 

このアメジストエレスチャルを魂の家族に紹介しようと決めて、
あらためて、その美しさを愛でようと、その姿を眺めていた時、
私は、あることに気づいて、思わず息をのみました。
 


正面から見た時のその形が、カウアイ島で愛する人から贈られた、

あのバースデープレゼントのタントリックツインにそっくりだったのです。
 

 

胸の中が喜びでいっぱいになって、私の目に涙が浮かびました。
 


全体的な形はもちろんのこと、
タントリックツインの右側に大きなイシスのようなファセットがあるのですが、
このアメジストエレスチャルも、まったく同じ部分がイシスに磨かれているのです。
 


カウアイ島で、薔薇色のおひめさまのようなローズクォーツに出会った時、
まるでタントリックツインの娘のようと思ったのですが、
こんなそばに、あのふたりの、最初の娘がいたとは。。。。。。。
 

 

 

 

 

 

 

20181228_13.jpg

 

カウアイ島で、愛する人からバースデープレゼントとして贈られた

大きな大きなタントリックツインと一緒に。

親子のように形がそっくり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

20181228_15.jpg

 

この部分が、またよく似ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181228_01.jpg

 

白いものの上に置くと、その透明感と色合いがあまりわかりませんので、

大きさだけご参考に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

透き通っている上に、裏側がセルフヒールドになっているため、

とにかく、写真に写すのがむずかしく、

なんとなく雰囲気だけでも感じていただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

20181228_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181228_03.jpg

 

透明な湖の中に、ほんの数滴ヴァイオレット色の雫を落としたような

夢のように美しい色合いをしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181228_06.jpg

 

斜め後ろから。

 

 

 

 

 

 

 

 

20181228_10.jpg

 

イシスに磨かれたファセット。

このクリスタルの真の持ち主は、きっと『月の女神』とご縁がある方なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181228_08.jpg

 

私が出会ってきた中で、一番厚みの薄いポイント型のクリスタルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181228_07.jpg

 

裏側から。

斜めになっているように見えますが、これは写真の撮り方でそう見えるだけで、

実際は、まっすぐに綺麗に自立します。

繊細で見事なセルフヒールドの結晶面。

水晶がなんらかのダメージを受けた時、その部分から再び結晶化したのが

セルフヒールド。

自らを癒し、再生する素晴らしい力。

私は、このクリスタルから水のエネルギーを感じます。

まるで、やさしい雨のシャワーを浴びながら、カウアイの山肌を流れる水を見ているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181228_17.jpg

 

なんと美しいセルフヒールドでしょう。

私と呼び寄せ合ったクリスタルなので、この結晶の中には虹が存在します。

これは、奇跡のようなセルフヒールドを持つ、レインボー・アメジストエレスチャル

なのです。

 

 

 

 

 

小さいけれど、いえ、小さいからこそ、

私はこのアメジストエレスチャルに魅せられたのかもしれません。

 

 

ともすれば、通り過ぎそうになる、その小さな結晶の前で、

私は何かを感じて、確かに立ち止まったのです。

 

 

物語の中で、主人公が何気なく拾い、

後々、物語の核心に触れることになるクリスタル。

 

 

今、私が感じているエネルギーを言葉にすると、そんな感じです。

 

 

この結晶と呼び寄せ合う魂。

 

 

その人が紡ぐ物語は、私の紡ぐ物語と、どこかでリンクしているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

20181228_17.jpg

 

コレクション番号:LBC-0369
クリスタル名:〜Lilia'sレインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド
*カウアイスペシャルブレッシング*〜
サイズ: 約2,8×2,6×13センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 ヤドリギに囲まれた金色のマリア様と青き月の乙女のためのクリスタル レインボーブルームーンストーン *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

         20181225_05.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

いつか時が満ちたら。。。。。と思っていました。

 

 

あれは何年前のことだったのでしょう。

 

 

私の前に、遠い昔のフランスからやってきたという

ヤドリギに囲まれた、美しい金色のマリア様が現れたのは。。。。。。

 

 

 

*     *     *   

 

 

 

ヤドリギという不思議な植物の存在を知ったのは、

確か11才か12才の頃だったと記憶しています。

 

 

当時、私が読んでいた「魔法使いの書」の中に、ヤドリギが出てきたのです。

 

 

他の木の枝に宿って成長するという初めて聞く植物。

 

 

丸い球体になって垂れ下がり、

宿主と呼ばれる、宿られている側の大きな木が葉を落とすと

大きな木は幹と枝のみになって見通しがよくなるため、

丸い玉のようなヤドリギの姿が、よく見えるようになるという。。。。。。

 

 

ヤドリギの下で好きな人とキスをすると幸せになれる。

 

 

ヤドリギの下で・・・・・・・

 

 

ヤドリギの。。。。。。。

 

 

「魔法使いの書」には、ヤドリギにまつわる、さまざまなことが綴られていました。

 

 

たくさんの伝説と神話。

 

 

幾度もそのページを読むうちに、

いつか、この摩訶不思議な植物、ヤドリギを見てみたいと思うようになりました。

 

 

やがて、月日は流れ、私が初めてこの目でヤドリギを見る日がやってきました。

 

 

それは、愛する人と一緒に、お気に入りの場所に出かけた時のことでした。

 

 

その後、自分のまわりにも、このヤドリギがあることがわかり、

あらまぁ、こんなに近くにあなたたちはいたのね、と笑うことになります。

 

 

それから、もう何度も見ていますが、

そのたびに、初めて見た時の感動が胸に甦ってきます。

 

 

本当に、おとぎ話のように、まあるい形で木にくっついているのです。

 

 

時には、1本の大きな木に、いくつものヤドリギボールがぶらさがっていることもあります。

 

 

そして、毎年この季節がやってくると、

夢中になって読んだ「魔法使いの書」のヤドリギのページの中に、

クリスマスという言葉が出てきたことを思い出すのです。

 

 

北欧やケルトの神話にも登場するヤドリギ。

 

 

この神聖な植物の魅力にとりつかれる人は多いのでしょう、

ヤドリギをモチーフにしたお品は、世界中に熱烈なコレクターがいて、

それはもう驚くほどの人気です。

 

 

 

 

 

あれは確か、4年前の、もう間もなく誕生日がやってくるという日のことでした。

 

 

私の前に、ヤドリギに囲まれた、美しい金色のマリア様が現れました。

 

 

私自身は、生きている植物としてのヤドリギを眺めているだけで十分満足で、

特にヤドリギのモチーフのお品を集めていたわけではないのですが、

そのマリア様に出会ったとたん、ひと目で心惹かれるものを感じました。

 

 

ヤドリギの彫りは、どこまでも精巧で、その独特の形がとてもよく表現されています。

 

 

その中におられるマリア様は、なんともおだやかな美しい横顔で、

ヤドリギとマリア様という2つのエッセンスが、私の中で溶け合い、

気づくと、私は、そのペンダントを迎え入れていました。

 

 

ノエルが来るたびに、引き出しからそっと取り出しては眺め、

いつか、このマリア様にぴったりなクリスタルがやってきたら、

その時は、マリア様の宝箱にして、ご縁のある方に。。。。。。と思っていました。

 

 

 

 

 

時というものは、本当に満ちるのですね。

 

 

私は、ずっと以前から、

カウアイ(ハワイ)とマリア様というキーワードが心にあったのですが、

マリア様というと、どうしてもヨーロッパの方のイメージが強く、

そのキーワードから具体的な何かが始まるということはありませんでした。

 

 

今回の旅で、愛する人とカウアイ島の思い出の小さな教会を訪れ、

しんとした教会の中で、ふたりで並んで見つめたステンドグラス。

 

 

 

 

 

 

 

20181202_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

教会から出て、ふと教会の上の空を見上げた時、

真っ青な空の中に、半分のお月様が、やさしく浮かんでいたこと。

 

 

 

 

 

 

20181222_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月の森に戻り、ああ、もうノエルの時期ね、と

引き出しから、ヤドリギに囲まれた金色のマリア様のペンダントを取り出した時、

あのカウアイ島の教会、ステンドグラス、半分のお月様、それらがすべてつながって、

雲間から月が顔をのぞかせるように、ひとつのクリスタルが思い浮かびました。

 

 

あのレインボーブルームーンストーン。。。。。。。

 

 

私の宝物のレインボーブルームーンストーンと一緒に、今回の旅に連れて行き、

月の光を浴び、星を眺め、虹に祝福された、もうひとつの小さな月の結晶が、

このヤドリギのマリア様に、この上なくぴったりだと思ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_15.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_10.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

20181225_11.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_12.jpg

 

 

 

 

 

カウアイ島に連れて行った2つのレインボーブルームーンストーンのうち、

私の私物だった方は、どちらかというとブルームーンストーン的な要素が強く出ており、

こちらの方が、よりレインボームーンストーンの要素がはっきりと出ています。

 

 

 

 

 

20181225_08.jpg

 

レインボーが帯状に、しっかりと出ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_09.jpg

 

このレインボーブルームーンストーンに浮かぶ虹は、

まるで本物の虹のようです。

レインボーは、ここだけではなく、他の箇所にも浮かびます。

このムーンストーンを受け取った方は、

どうぞ真横から、この結晶をのぞき込んでみてください。

美しい何かに出会えます。(たった今、それを見つけました)

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_06.jpg

 

マリア様のお顔は、とても繊細で美しく、

おそらく、マリア様の左にあるのは、薔薇の花、

右にあるのは、百合の花です。

ヤドリギに囲まれたマリア様に出会ったのも初めてですし、

ここまでお顔がきれいなマリア様も稀少、

その上さらに、薔薇と百合の花。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_05.jpg

 

「3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱」が、

とてもよく似合いますので、こちらにお入れしてお届けいたします。

 

 

 

 

 

ノエルの夜にふさわしい、スペシャルな贈り物。

 

 

月の光を愛し、マリア様にご縁がある方で、

自分だけの特別なお守りをお探しの方、

 

 

カウアイ島の祝福が宿った、美しいレインボーブルームーンストーンと

幸せを運ぶヤドリギに囲まれた金色のマリア様が、あなたをやさしい光で包み、

あなた自身も、自分の中にある愛とやさしさを、

幼子を抱くように、そっと抱きしめることができるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

20181225_06.jpg

 

コレクション番号:LBC-0363
クリスタル名:ヤドリギに囲まれた金色のマリア様と

青き月の乙女のためのクリスタル レインボーブルームーンストーン

*カウアイスペシャルブレッシング*
サイズ: (レインボーブルームーンストーン)約2,9×2,0×0,6センチ

サイズ: (マリア様のペンダントヘッド)約2,5×2,2センチ(バチカン部分を除く)

*「3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱」

にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 


「 青き月の乙女のためのクリスタル Lilia's レインボーブルームーンストーン *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

          20181223_08.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブルームーンストーンは、私にとって、思い出の石。

 

 

私のつむぐ物語の中では、このクリスタルが、月の光のように輝いています。

 

 

ある時はひそやかに、またある時は煌々と。

 

 

カウアイ島で愛する人と一緒に、

夢のように美しい月を眺めながら月光浴をした時、

私たちのそばには、たくさんのクリスタルたちがいて、

その中に、2つのブルームーンストーンがいました。

 

 

あの月夜のひととき、

どのクリスタルも幸せそうに月の光を浴びていたけれど、

その2つは、特別な思いで喜びにひたっていたようでした。

 

 

ひとつは、私の宝物。

 

 

もうひとつは、私の宝物と一緒に私のもとへやってきて、

いつか、ご縁のある月の乙女にお渡しできたらと思っていたもの。

 

 

本当は、魂の家族たちにご紹介するのは、

2つのうち、私の私物ではない、小さな方のみを考えていましたが、

この旅であまりに素敵なエネルギーが宿ったので、

期間限定で、大きな方のブルームーンストーンもご紹介することにしました。

 

 

私がこれまで迎え入れてきた中で、最も大きなブルームーンストーンです。

 

 

当初、私は、このブルームーンストーンを、

いずれペンダントに仕立てようと思っていました。

 

 

しかし、いつまで経ってもその気になりません。

 

 

そろそろペンダントにと思うたびに、

毎回「もう少しだけ、このままで」と思うのです。

 

 

今回の旅から戻った後、

私は、この美しい結晶のこのままの姿が一番好きなのだと気づきました。

 

 

夜空で輝く月を見て、

誰も、ゴールドの枠の中に、はめたいとは思わないでしょう。

 

 

きっと、私にとって、このブルームーンストーンは、「月そのもの」なのです。

 

 

クリスタルたちの中には、

「私は、ぜひともゴールドの精と一緒になって、大好きな人の胸もとで揺れたいわ」

というクリスタルもいます。

 

 

私は、そんなクリスタルたちの声を拾い上げ、金の魔法をかけます。

 

 

それは、素晴らしい共同創造と言えましょう。

 

 

そうやって、ゴールドの魔法をかけられた子たちは、

本当に素敵に生まれ変わりますから。

 

 

 

 

 

 

 

透き通る結晶、

光を浴びて浮かび上がる、息をのむような青いシラー、

この結晶には、ほんのりとレインボーの色合いを感じる部分もあります。

 

 

私がこよなく愛するクリスタルのひとつ、『レインボーブルームーンストーン』です。

 

 

さぁ、お話はこれくらいに。

 

 

その美しい月の女神の姿をお見せしましょう。

 

 

 

 

 

 

20181223_03.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_01.jpg

 

これまで魂の家族たちに、

いくつかのムーンストーンをおゆずりしてきましたが、

こちらが最も大きな結晶になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_04.jpg

 

「大きくて美しいもの」には、圧倒的な存在感があります。

それは、「小さくて美しいもの」とは、また違った種類の魅力です。

非常にわかりやすく、はっきりと、ダイレクトに私たちの心の中に入り込んできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_05.jpg

 

すべらかに磨かれた姿。

肌触りがやさしいので、何度も手に取って、眺めてしまいます。

手のひらに置いたり、横になって胸の上に置いたり、

きっと、このレインボーブルームーンストーンは、

「ご縁のある方とたくさん触れ合うこと」が、喜びなのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_06.jpg

 

結晶の中に青いシラーが浮かんでいるのが見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

このレインボーブルームーンストーンのシラーは、

それはそれは見事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_08.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

写真でも美しく写っていますが、

リリア・バービー・クリスタルのムーンストーンたちは、みな、

エンジェルフォトよりも、実物の方がはるかに美しいです。

 

 

とりわけ、青いシラーは、人間の目で見た時と写真では、

奥行き感と言いますか、二次元と三次元の違いと言いますか、

それが特に顕著です。

 

 

これはもう実物を見た方にしかわかりません。

 

 

でも、それは、最高の楽しみのひとつだと、私は思っています。

 

 

 

 

 

 

2016年のカウアイ島の旅のエネルギーから生まれた贈り物、

「レインボーブルームーンストーンの18金のペンダント」にブレッシングしてくれたのが、

この大きなレインボーブルームーンストーン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181106_19.jpg

 

ペンダントたちが、かわいい子どもたちに見えますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このレインボーブルームーンストーンに惹かれる方は、

心から月を愛し、それと同じくらい月に愛されている方。

 

 

これまでの人生の中で、身に付けたり取り込んできたものを整理し、

美しくシンプルに生きたい方。

 

 

時に凛と、時にしなやかに。

 

 

また、月は、変化・変容の象徴です。

 

 

女性を守護するクリスタルとも言われるムーンストーン。

 

 

日々の暮らしや、長い人生の中で、心や体が変化するのは自然なこと。

 

 

私は、「揺らぎ」というものを、とてもナチュラルなものとしてとらえています。

 

 

これから先、一生涯、いい気分でハッピーでいたい、

なんて思うのは、

神様、これから先、お天気は、全部晴天にしてください

とお願いするようなもの。

 

 

太陽も、雨も、雲も、雪も、みんな私たちが生きるためのバランスを取り、

その中に目に見えない恵みを宿しているのです。

 

 

 

 

 

月の光は、本当に不思議。

 

 

喜びにあふれた時は、その喜びをさらに膨らませてくれ、

ちょっぴり、ひと休みモードの時は、言葉にならない深い癒しで包んでくれます。

 

 

どんな時も、この月の女神の美しい結晶は、

あなたにやさしく寄り添ってくれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

20181203_03.jpg

 

カウアイ島で一緒に素晴らしい月の光を浴びた

レインボーブルームーンストーン。

 

 

 

 

 

 

期間限定でのご紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181223_08.jpg

 

コレクション番号:LBC-0360
クリスタル名:〜青き月の乙女のためのクリスタル

Lilia's レインボーブルームーンストーン*カウアイスペシャルブレッシング*〜
サイズ: 約3,9×2,4×0,9センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

 

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 



Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>

Selected entries

Categories

Archives

Links

Author

Search this site.

Others