「 レムリアの虹の騎士 」

 

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人生には、時として、驚くべきことが起こる。

 

 

そのクリスタルと出会った時、私は自分の目を疑った。

 

 

その姿が、そのクリスタルから漂う雰囲気が、

私の守護水晶である、あの『虹の騎士』に、そっくりだったからである。

 

 

虹の浮かぶ仮面こそないけれど、

水晶の剣をたずさえ、真っ直ぐに前を見つめる姿は、

まさに『水晶の騎士』だった。

 

 

心が震え、魂が震え、

もうこれ以上の感動はないと思った時、

私をさらに驚嘆させることが起こった。

 

 

その水晶が、レムリアンシード・クリスタルの原石だと告げられたのである。

 

 

 

 

 

宇宙は、いつも、私の想像を遥かに超えたものを贈ってくれる。

 

 

そして、そこには新しい物語のはじまりが、

これから生まれようとしている星のように秘められている。

 

 

私が『虹の騎士』に出会った時に、自分のクリスタルだと確信したように、

このクリスタルは、私とよく似た、

なおかつ、このクリスタルのキーワードと共鳴する

レムリアの魂の家族のもとに行くクリスタルだと思った。

 

 

その類稀なる稀少性を考えれば、自分の手元に残しておきたくなるのが普通だろう。

 

 

しかし、5年前に、初めてこのクリスタルに出会った時に感じた直感、

私を介して縁のある魂の家族のもとに行くという想いは、

未だに変わっていない。

 

 

このような特殊なクリスタルは、万人の心に響くというよりも、

縁のある魂に向けて、まっすぐに届く。

 

 

レムリアの女神が、愛と喜びという名の虹の弓矢で、

その人の魂をやさしく射るように。

 

 

時は満ちた。

 

 

さぁ、このレムリアの水晶の騎士について語ろう。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人の手による磨きが一切かかっていない、自然なままの結晶。

レムリアンシード・クリスタルの原石で、このような形をしているものは、

極めて稀である。

『虹の騎士』と非常によく似ており、

とりわけ天に向かって伸びる騎士のボディと水晶の剣の位置関係は、

まるで双子のようにそっくりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後姿。

このレムリアの水晶の騎士には、

ひとまわり小さな別の水晶が、後ろから騎士を抱くように斜めについている。

その様子は、愛で結ばれたソウルメイトのようにも、

あるいは、騎士を守護するガイドにも見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

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真正面から。

言葉などいらなくなるような美しい姿。

 

 

 

 

 

 

 

 

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水晶の剣。

もちろん、『レムリアンシード・クリスタルの剣』である。

そして、このレムリアンシード・クリスタルの剣と、騎士のボディには、

数えきれないほどたくさんの細やかな水晶のかけらが、

聖なる祝福のようにかかっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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それだけではなく、小さな小さな水晶の子までもが、新たに生まれている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士には、多くの秘められたメッセージ、サインを感じるが、

そのひとつが、この騎士の底面だ。

 

 

 

 

 

 

 

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母岩のなごりのような部分がわずかに残っており、

私は、ここから、『グラウンディング』、『地に足をつけて生きることの大切』さを、

強く感じる。

 

 

 

 

 

 

レムリアの波動は非常に高いため、

ともすると、夢見がちでふわふわとなり、

あの素晴らしいレムリアの時代をもう一度・・・・・という過去回帰的な方向に

なってしまうこともある。

 

 

私のレムリアの世界は、そうではない。

 

 

過去も素晴らしかったであろうが、

何と言っても素晴らしいのは、

あなたが、今ここにいることだ。

 

 

私たちは、過去を懐かしむためではなく、

今を創造するために、ここにいる。

 

 

しっかりと、足を大地につけて立つこと。

 

 

それは、すべてを抱きとめながら、

「今ここ」につながるということだ。

 

 

 

 

 

 

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写真では、黒っぽく写っているが、

実際には、深い緑にグレーを混ぜたような、どこか森を思わせる色。

そして、この水晶の底の中央部分をじっくり見ていて驚いた。

なんとセルフヒールドになっている。

セルフヒールドとは、水晶が、何らかの理由で折れたり損傷を受けた際、

その部分から再び結晶化することだ。

このセルフヒールドのクリスタルは、癒しのエネルギーが非常に高いと言われている。

私もそれを感じる。

誰でも、心や体が傷ついた経験を少なからず持っているだろう。

しかし、私たちは、この水晶のように何度でも甦る。

自らを癒すことができる。

 

 

 

 

私は、レムリアンシード・クリスタルの原石とセルフヒールドの組み合わせは、

ある意味、最強のクリスタルのひとつだと思っており、

このレムリアンシード・クリスタルの原石にも、

たいへん深遠なセルフヒールドになっている箇所がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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後ろから、斜めにぴったりと寄り添う、もうひとつの水晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

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見えにくいが、ここにツインのクリスタルが仲良く並んでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、「V」の形になっている、ツインの水晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の片手だと、いっぱいになるような大きさ。

重量もあるため、存在感が抜群だ。

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士を正面から見た時に、

真正面にくるファセット(私は、この面をこの騎士の顔だと思っている)は、

虹の数字でもある、「七角形」をしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、そこには、ひとつの小さな三角形のレコードキーパーが存在するのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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持ち主に何かを伝えるように、静かにそこに存在する美しい刻印。

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、騎士の顔の裏側にあたるファセットには、

いくつかのレコードキーパーが重なるように刻まれている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いくつものレコードキーパーと、その上に降り注ぐ、細かな水晶たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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次に、こちらをご覧いただきたい。

騎士を後ろから守護する別の水晶に、

さらに小さな小さな素晴らしい透明度の結晶があるのが

おわかりになるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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純粋無垢で清らかな魂の象徴のような美しい結晶。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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白い背景では、見えにくかった守護水晶とツインクリスタルたち。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ほぼ同じ大きさと高さのツインクリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「V」の形をしたツインクリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

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レムリアンシード・クリスタルの剣。

原石ならではの、レムリアンリッジも見事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この1粒1粒が、レムリアンシード・クリスタルなのかと思うと

その素晴らしさに気が遠くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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騎士のボディにも、同じようにその祝福が。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よく見ると、無数の細かな結晶には、きらめくような七色の虹が浮かんでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これは、剣を別の角度から見たところ。

剣の真ん中のあたりに、小さな水晶の先端が仲良く並んで2つのぞいている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと、これは、ソウルメイトツインクリスタルなのだ。

騎士の剣を貫くように、あるいは、支えるように成長している。

このレムリアの水晶の騎士には、「ソウルメイト」、「ツインソウル」

というキーワードが、あちらこちらにちりばめられているのを感じる。

レムリアの水晶の騎士の愛をより美しく輝かせているのは、

かけがえのない愛しい誰かの存在があるのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

このレムリアの水晶の騎士の素晴らしさは、とてもここにはすべて綴りきれない。

 

 

 

最後に、私を虹色の喜びで包んでくれたギフトを、あなたに教えよう。

 

 

 

 

 

 

 

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このレムリアの水晶の騎士を正面から見た時、

騎士の中に、透き通るような虹が浮かんでいるのが見えるであろうか。

実は、騎士の後ろから彼を守護するように寄り添う、もうひとつの水晶との間に、

夢のような美しい虹が浮かぶのである。

 

 

 

 

 

その大きくて鮮やかな虹は、ほんのわずかしか写真には写らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

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でも、それでいいのだ。

 

 

いつか、真の持ち主が、このクリスタルを迎えに来る。

 

 

私は言う。

 

 

このクリスタルの名前は、『レムリアの虹の騎士』

 

 

そして、その答えを、その人は、自分自身の目で知る。

 

 

その時、封印は解かれ、新しい物語が始まるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0376

クリスタル名:〜レムリアの虹の騎士〜
サイズ: 約10,0×8,0×5,0センチ

産地:Brazil

※大きさがあるため、クリスタルの宝箱には入りませんが、

大切にお包みしてお届けいたします

〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 エンジェルブルー&マーメイドブルー 小さな七色の虹がきらめく、あなたの心の空の色のクリスタル 」 

 

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とても暑い日が続く、今年の夏。

 

 

リリアの森から、少しでも涼やかさをお届けできたらと思い、

ブルーのクリスタルをご紹介いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この美しい水色を説明するのに、もう言葉などいりません。

 

 

本当に、心が洗われるような、ピュアな色なのです。

 

 

水色と白が幾層にも重なり合って生まれる世界は、

まるでおとぎ話のよう。

 

 

エンジェルブルー。

 

 

ふわふわの雲と澄み切った青い空、

それは、天使の住む天空の世界。

 

 

マーメイドブルー。

 

 

白いしぶきと太陽を浴びて輝く碧い波、

それは、人魚たちが住む海の世界。

 

 

 

 

 

 

 

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やわらかく磨かれたその結晶を手のひらで包むと、

心がすーっと穏やかになって、やさしい気持ちが甦ってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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よく見ると、その結晶の中には、小さな虹色のきらめきが・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここにも、あそこにも、

くるくると回して探しただけでも、10か所以上にあります。

 

 

 

 

 

 

たくさんの虹は、あなたの中で輝く、美しい星たちの象徴。

 

 

その虹に思いを馳せれば、

あなたの心は、このクリスタルのように、

清らかで、やわらかな愛を取り戻すことでしょう。

 

 

 

 

このクリスタルには、ミニ遠隔個人セッションが付きます。

 

 

ご希望であれば、フル遠隔個人セッションに変更することも可能です。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0318

クリスタル名:エンジェルブルー&マーメイドブルー

小さな七色の虹がきらめく、あなたの心の空の色のクリスタル
サイズ: 約5,6×5,6×3,1センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 


「 薔薇色の天使のレインボースターローズクォーツ 」

 

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私がこれまで迎え入れてきた中で、最も大きなスターローズクォーツのスフィア。

 

 

私は、この「薔薇色の天使のレインボースターローズクォーツ」を
時々、無性に手で持って撫でたくなります。

 

 

まあるい薔薇色のこの天使を撫でていると、
自分の内側から愛があふれ出てきて、心も体も魂も薔薇色に染まるのを感じます。

 

 

いつか、天使のように素敵な方に、この子を受け継いでいただけたら。。。。。。

 

 

心の奥で、そっと大切にしまっていた願いが、とうとう叶う日がやってきました。

 

 

うれしくてうれしくて、言葉になりません。

 

 

言葉にするかわりに、この子をやさしく撫でてあげることにしましょう。

 

 

たくさんの幸せな思い出があふれて、喜びの涙まで、薔薇色になりそう。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「 蠍座の満月のマリアージュ ツインアメジスト 〜蠍座のルピカに見守られて〜」

 

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そのふたりに出会った時、

私は、彼らのまだ見ぬ美しさを感じた。

 

 

人間が作った光と、人間が作ったお城は、

彼らの本当の美しさを隠していた。

 

 

まるで何か意図があるかのように、

彼らは、ひっそりと息をひそめて存在し、

私に見つけられると、ちょっと驚いたようだった。

 

 

あなたには、私たちが見えるの?といった具合に。

 

 

埃が付かないように、傷がつかないように、

彼らはガラスのお城に入れられ、守られていた。

 

 

あまり出会ったことのない不思議な色。

 

 

夕暮れが過ぎた空の色を、ほんの少しだけ溶け込ませたみたい。

 

 

今はまだ昼間だというのに、

ふたりはもう、

夜の星と月のことを考えているのかしら。。。。。。

 

 

水晶の言葉で、彼らに話しかける。

 

 

どれくらい、そのお城の中に住んでいるの?

 

 

最後に本物のお日さまの光を浴びたのはいつ?

 

 

私には、わかる。

 

 

あなたたちが、リリアの森の光を浴びたら、

それはそれは美しいと思うの。

 

 

あなたたちのことが、とても好き。

 

 

いらっしゃい、リリアの森に。

 

 

ガラスのお城はないけれど、

その代わり、とても素敵なことができるの。

 

 

一緒に、森の清らかな水で沐浴したり、

本物のお日さまの光を浴びたり、

緑の草むらに横になって、小鳥たちのさえずりを聞いたりできるのよ。

 

 

いっぱい楽しい時間を過ごして、

あなたたちがいつか、ご縁のある人のもとに旅立つ時が来たら、

ささやかだけれど、心をこめて、新しいおうちを作ってあげるわ。

 

 

クリスタルの宝箱っていうの。

 

 

 

 

 

どこかで、あなたたちとの出会いを待っている魂の家族。

 

 

一体どんな方かしら?

 

 

同じエネルギーのものは呼び寄せ合う。

 

 

だから、あなたたちと同じように、

これまで自分を守ってくれていたガラスのお城からそっと抜け出して、

愛しい人とともに、この世界の真の素晴らしさを、

思いっきり体験しようと決めた魂かもしれないわね。

 

 

さぁ、アメジストのお姫様と王子様、

馬車と御者の準備ができました。

 

 

どうぞ、こちらに。

 

 

 

 

 

ところで、おふたりはレムリアにご縁がありますか?

 

 

私は、あなたたちから、レムリアの波動を感じるのですけれど。。。。。。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

蠍座の満月。

 

 

それは、毎年、私の一番好きな季節にやってきます。

 

 

『蠍座の満月』は、私にとって、特別な思入れがある満月。

 

 

私がつむいでいる物語にまつわる、とある奇跡的な出来事が起こったのも、

蠍座の満月の夜でした。

 

 

今年の蠍座の満月と、

現在蠍座に滞在している幸運の星ルピカ(木星)からインスピレーションを受け

そのエネルギーでブレッシングした美しいツインアメジストです。

 

 

このアメジストは、光の加減によって色合いが変わるアメジストで、

ある場面では、落ち着いたシックな色合いに見え、

またある時には、うっとりするような気品のある色合いに見えます。

 

 

非常に透明度が高く、キラキラと輝き、

とりわけ、大自然の光の中で見る美しさは格別。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で。。。。。。

この写真では、ちょっと大人びた色合いに見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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透明度が素晴らしく、ピカピカなボディ。

写真ではお伝えしきれませんが、

実物を見ると、結晶の中のヴァイオレット色の部分が、

たいへん繊細で美しいグラデーションになっているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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自然の光の中で見ると、思わず、ほうっと、ため息が出てしまうような麗しさ。。。。。。

透き通っていて、軽やかで、とびきり美しいのにチャーミング、

まるで妖精のようなエネルギーのアメジストです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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授けてあげた名前は、

『蠍座の満月のマリアージュ ツインアメジスト 〜蠍座のルピカに見守られて〜』

 

 

 

 

 

 

 

ああ、このふたりが大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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どこも磨かれていない原石。

 

 

大きな結晶の方には、五角形のフェイスをしたイシスがあります。

 

 

そして、どちらの結晶にも、レムリアンリッジのような横線が入っています。

 

 

出会った瞬間からレムリアのエネルギーを感じるアメジストでしたので、

この竪琴を思わせる横線を見つけた時、

なんだかとてもうれしくなりました。

 

 

たいへん稀少な、惚れ惚れするほど美しいツインアメジスト。

 

 

大切にしてくださる方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

*このクリスタルには遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0348

クリスタル名:蠍座の満月のマリアージュ ツインアメジスト

〜蠍座のルピカに見守られて〜
サイズ: 約5,0×2,4×1,4センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 呼び寄せ合う2つの魂。。。。。 レインボー・ハーキマーダイヤモンド 〜レムリアの虹色の愛で結ばれたホクレアとヒキアナリア〜 」

 

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夕暮れの気配が漂い始めた頃、金星が西の空で明るく輝き出す。

 

 

それを見つけると、私の心は、星の時間の訪れを感じて、

星と同じようにきらめき始める。

 

 

朝、太陽を追いかけるようにして昇ってくる金星は、

昼の間も空にいるのだけれど、その光は、私には見えない。

 

 

静かにゆっくりと、でもはっきりと輝きを増す金星を見ていると、

目に見えないけれど、その星は、ずっとそこにいたのだと

無言で自分を見守る存在に、ふと気づいたかのようなやさしい気持ちになる。

 

 

金星を見つけて、私が反射的に見るのは東の空だ。

 

 

ヴィーナスの女神は、ほほ笑みながら、次に現れる星を祝福する。

 

 

愛しのホクレア、またの名をアークトゥルス。

 

 

やがて、ヒキアナリア(スピカ)が昇り、木星が昇ってくる。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

星を眺めていると、私はよくハーキマーダイヤモンドを思い出す。

 

 

輝き、きらめきという言葉がぴったりなその美しいクリスタルは、

私にとって、『星』を思い起こさせるクリスタルなのだと思う。

 

 

私は、いつもクリスタルを直感で迎え入れる。

 

 

ただ単に、透明度が高く、虹があればよいというわけではない。

 

 

私が迎え入れるのは、そこから発せられる何かが、

私の目を通り越し、

私の心に、私の魂に届くような、そんなクリスタルだ。

 

 

6年、いや7年くらい前だろうか、そのハーキマーダイヤモンドに出会ったのは。

 

 

小さな2つの結晶が、まるで壮大な宇宙で2つの銀河が溶け合うかのように、

ひとつになっていた。

 

 

私が最も惹かれるクリスタルの形状である。

 

 

その2つの結晶から放たれる波動に魅入られて、

私は、しばらくの間動けなかった

 

 

それまで、それよりもはるかに大きい結晶や透明度や輝きのハーキマーに

出会ってきた。

 

 

でも、この2つの結晶から感じる、えも言われぬエネルギーは何だろう。

 

 

気が遠くなるようなたくさんの物語が、その中に宿っているような・・・・・

 

 

ふたつの結晶は、たった今、空から降ってきたソウルメイトの星のようで、

何があっても、このふたりを離すことなどできないのだと感じた。

 

 

ひとつは、高い透明度を持ち、

もうひとつは、ほのかに白みがかっている。

 

 

そのふたりの間に浮かぶ虹を見た時、

なんだかもう言葉にならない喜びが込み上げてきて、

私の心は、一瞬にして、虹色の光で満たされた。

 

 

 

 

 

しばらく前、3つの星を見上げている時、

強いインスピレーションを感じて、そのハーキマーダイヤモンドを取り出した。

 

 

星が語り、クリスタルが語った。

 

 

このハーキマーダイヤモンドの結晶は、

それぞれ、ホクレアとヒキアナリアを表していると。

 

 

私は、心の底から感動し、深く頷いた。

 

 

それまで、私はそのハーキマーダイヤモンドを

何度かエンジェルフォトに写そうとしたことがあった。

 

 

そのたびに、興味深いことが起こった。

 

 

透明度の高い結晶の方が、なぜか淡いオレンジ色に写るのである。

 

 

私は、最初、そのハーキマーが、まわりにある色を取り込んで

そのように見えているのかと思った。

 

 

だが、そうではないようだった。

 

 

太陽の光のもとで見る時、そのふたつの結晶は、

透明度こそ異なれど、同じような色味をしている。

 

 

写真に撮っても、きちんとそのように写っていることもある。

 

 

私は、ますます不思議な思いにとらわれた。

 

 

場所を変え、時間を変え、

私は夢中になって写真を撮った。

 

 

私は、この世界のどこかに、

そのハーキマーとの出会いを待っている魂の家族がいると信じて疑わなかった。

 

 

それが、どんな魂の家族なのかは、このクリスタルが教えてくれる。

 

 

レムリアにご縁があり、

ホクレア(アークトゥルス)とヒキアナリア(スピカ)につながりがある。

 

 

ソウルメイトを自身のキーワードに持ち、

ふたりは、「月」というキーワードで結ばれている。

 

 

ピンクとエメラルドグリーンに輝く美しい虹は、

この世界でめぐり合い、ともに物語をつむげることへの

ふたりのあふれる喜びの象徴だ。

 

 

 

 

 

4月。

 

 

 

森の奥で天を見上げ、

淡いオレンジ色に写る結晶と、白く輝く結晶の姿が、

夜空でまたたくホクレアとヒキアナリアにぴったり重なった時、

私はようやく、このハーキマーに出会った時に感じた

あの言葉にできない想いの意味を知ったのである。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

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私の感覚では、左の結晶がホクレア(アークトゥルス)

右の結晶がヒキアナリア(スピカ)

 

 

 

 

 

 

 

 

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ある角度から見ると、

ふたつの結晶は、まるでひとつのクリスタルのよう。。。。。。

太陽の光で見ると、ふたつとも結晶の色はこのような感じに見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ぴったりと寄り添い合って。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホクレアの結晶の方には、美しい五角形のイシスがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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その左下には、過去へのタイムリンクが。

 

 

 

 

 

 

そして、今回、このハーキマーのエンジェルフォトを撮っていたところ、

あることに気づきました。

 

 

 

ホクレアの結晶にある、イシスとその左下にある過去へのタイムリンク、

それとまったく同じものが、まったく同じ位置関係で、

ヒキアナリア(スピカ)の結晶にもあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホクレアの結晶にあるイシス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホクレアの結晶にある過去へのタイムリンク。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このハーキマーを受け継いでくださる方に直接見ていただきたいので、

この辺りにという場所だけお伝えしておきますが、

ヒキアナリアのイシスは、ここに、

 

 

 

 

 

 

 

 

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タイムリンクは、ここにあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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対になるように存在している、ホクレアとヒキアナリアのイシスとタイムリンク。

非常にめずらしい特徴です。

それが、ハーキマーダイヤモンドにあるとは・・・・・

なんだかもう双子の魂としか思えません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、ふたりの間には、夢のように美しい虹が・・・・・・

 

 

このハーキマーダイヤモンドの虹は、階層のように段々になっているため、

エンジェルフォトには目で見た時のように、完全には写りません。

 

 

素晴らしい虹が宿っているという雰囲気だけでも感じてください。

 

 

私がこよなく愛するピンクとエメラルドグリーンを基調とした虹です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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小さな結晶の中に、たくさんのメッセージとサインを内包した

レムリアのエネルギーを感じるハーキマーダイヤモンド。

 

 

私がこのハーキマーダイヤモンドの虹から感じるエネルギーは

『レムリアの愛』そのものです。

 

 

私のクリスタルには、遠隔個人セッションが付いているものが多くありますが、

このセッションは、かなり深いセッションになると思います。

 

 

そのエネルギーを言語化するならば、このクリスタルに授けた名前の通り、

『呼び寄せ合う2つの魂。。。。。

 〜レムリアの虹色の愛で結ばれたホクレアとヒキアナリア〜』

になることでしょう。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0346

クリスタル名:〜呼び寄せ合う2つの魂。。。。。

レインボー・ハーキマーダイヤモンド

〜レムリアの虹色の愛で結ばれたホクレアとヒキアナリア〜
サイズ: 約2,4×1,7×1,6センチ

産地:NewYork Herkimer

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 



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