「 星の乙女のためのクリスタル 七色の星の守護水晶 虹の星雲と虹の彗星 」

 

          20171207_10.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜レムリアの星の乙女のためのクリスタル 喜びの星 ホクレア〜が、

ご縁のある方と天使のリボンで結ばれた日、

私は、森の奥で言葉にできない歓喜に包まれていました。

 

 

そして、その日、初めて訪れた場所で、まったく予想しない形で、

その出会いは起こりました。

 

 

天から、新しい「星のクリスタル」を授かったのです。

 

 

今思い返しても、それは奇跡としか言いようのない流れでした。

 

 

でも、宇宙の真理からしたら、それはごく自然なことなのかもしれません。

 

 

私は、喜びでいっぱいでした。

 

 

あふれる喜びは、次の大いなる喜びへと、

私を導いてくれるのです。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

ひと目見た時に、私はそのクリスタルの虹に魅入られました。

 

 

そして、それが、

これまで特別な思い入れを持って、ご縁のある星の乙女たちに託してきた

星のクリスタルと同じような形をしているとなったら、なおさらです。

 

 

そっと手に取ってみると、

その星のクリスタルは、「リリア・バービーのクリスタルの星図」に登場してきた

星のクリスタルたちと、明らかに波動が違いました。

 

 

「リリア・バービーのクリスタルの星図」の星のクリスタルは、

えも言われぬ圧倒的な透明感と美しさの中に、

背筋がぴんと伸びるような気品と言いますか、

凛とした高貴さを宿しているのですが、

 

 

その星のクリスタルは、透明でありながら、

そのエネルギーは、どこまでも、やさしくやわらかく、自由に広がり、

眺めている私の見えない背中の翼までをも、

そっと広げてくれるような。。。。。。

 

 

研ぎ澄まされた美しさを持つものは、

近づく者の心の準備ができていなければ、(波動が共鳴しなければ)

憧れつつも気後れしてしまうような気持ちを引き起こしてしまうものですが、

その星のクリスタルは、そのような印象がまったくないのでした。

 

 

「リリア・バービーのクリスタルの星図」の星のクリスタルたちが、

『神々しいエネルギーに満ちた大天使』ならば、

こちらは、『微笑みを浮かべた守護天使』という感じでしょうか。

 

 

どちらも、それぞれに素晴らしく、

私は、「この星のクリスタルは、私を通じて、

きっとご縁のある星の乙女のもとに行くわ・・・・・」

という直感に従って、その星のクリスタルを森に連れて帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_04.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_10.jpg

 

虹が大きすぎて、全部がエンジェルフォトには写りません。

クリスタルの約3分の2が、それはそれは美しい鮮やかな虹です。

 

 

 

 

 

 

真ん中の部分に広がる見事な虹は、

宇宙のどこかに存在する、大きな虹の星雲でしょうか。

 

 

このクリスタルの持ち主である星の乙女の、

魂の生まれ故郷かもしれませんね。

 

 

その虹の星雲に重なるように、

カーブを描いて輝く美しい虹があります。

 

 

私には、これが、長い尾をきらめかせながら天を旅する、

虹色の彗星のように見えるのです。

 

 

 

 

 

 

 

20171207_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_08.jpg

 

このエンジェルフォトでは、うっすらとだけ写っていますが

長い尾を引く鮮やかな虹の彗星の隣に、

ピンクとエメラルドグリーンの女性性あふれる別の虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

やわらかく磨かれた姿は、手の中にやさしくなじみ、

この星のクリスタルを持っていると、心がほっとします。

 

 

そして、心だけでなく、体もゆるむのを感じます。

 

 

心と体は、つながっているのですね。

 

 

その姿も、そのエネルギーも、その感触も、

『スペシャルな守護水晶』という言葉がぴったり・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

星が美しい季節です。

 


遠隔個人セッションをさせていただきますので、

星々の祝福の中で、素敵なひとときを分かち合いましょう。

 

 

ご自身へのノエルの贈り物にも。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171207_10.jpg

 

コレクション番号:LBC-0370
クリスタル名:〜星の乙女のためのクリスタル

七色の星の守護水晶 虹の星雲と虹の彗星〜
サイズ: 約3,7×2,7×1,5センチ
prix:77,777円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 


「 寄り添い合う心と心。。。。。。 聖なる愛で結ばれたタントリックツイン&2人のリトルエンジェル ふんわりレインボー 」

 

         20171126_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「聖なる」という言葉が、1年の中でも最も似合うこの季節に、

私の大好きなタントリックツインをご紹介いたします。

 

 

 

 

 

*      *     *

 

 

 

たくさんの言葉を使って説明しなくても、

最初にお見せした1枚のエンジェルフォトが、

この幸せなクリスタルファミリーのすべてを物語ってくれているような気がします。

 

 

ご縁のある方には、もうこの1枚だけでわかるのではないかと思うほど、

その姿、そのエネルギー、その雰囲気が、そのまま写っているのです。

 

 

どこまでも、清らかな波動。。。。。。

 

 

美しいバランス。

 

 

寄り添い合うふたりの間には、私がリトルエンジェルと呼ぶ、

小さなクリスタルがついています。

 

 

リトルエンジェルは、ふたりにつながりのある存在の象徴。

 

 

それは、エンジェルベビーだったり、

ふたりを守護するガーディアンエンジェルだったり、

実にさまざまです。

 

 

これは、私が読み解くものではなく、

その方が、魂で感じていただくもの。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふたりの後ろのちょうど真ん中には、

やわらかな窪みがあります。

 

 

このような窪みを持つクリスタルは、

私がとても惹かれるクリスタルのひとつで、

私の大切にしているタントリックツインにも、

同じような場所に似たような窪みがあります。

 

 

この窪みに指を置くと、

その指がまるで鍵穴に差し込まれた鍵のようにぴったりとおさまり、

その瞬間、私は、自分とそのクリスタルの間に、

何か特別なつながりがあることを感じるのです。

 

 

それは、とても心地よく、そして、幸せな時間。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_03.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_06.jpg

 

ふたりの後ろにある、ひそやかな窪み。。。。。。

この鍵穴にぴったり合う鍵をお持ちなのは、

一体どんな魂なのでしょう。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_03.jpg

 

素晴らしいバランスを持つふたり。

右側の女性性を感じさせるクリスタルの方には、

小さな小さな左上がりのタイムリンクがあります。

過去へとつながるタイムリンクです。

過去世でも、ふたりはこうして一緒にいたのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

20171205_07.jpg

 

このふたりは、中央から上がとても透明なボディをしています。

エンジェルフォトに写すと、後ろにある窪みの部分が透けて見えるので、

ふわっと白く写ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_08.jpg

 

2つあるリトルエンジェルのうちの大きい方は、

ちょうどふたりの間に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_09.jpg

 

もうひとつの小さな小さなおチビちゃんは、ここにいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

このおチビちゃんは、姿は小さいのですが、

素敵なギフトを持っていて・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_04.jpg

 

ふんわりとした、とても幻想的な虹が浮かぶのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171205_05.jpg

 

私は、この虹が大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171126_01.jpg

 

寄り添い合う心と心。。。。。。

聖なる愛で結ばれたふたり。

 

 

 

 

 

 

眺めているだけで幸せな気持ちになるクリスタルです。

 

 

大切にしてくださる方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

20171205_10.jpg

 

コレクション番号:LBC-0208
クリスタル名:〜寄り添い合う心と心。。。。。。

聖なる愛で結ばれたタントリックツイン&2人のリトルエンジェル

ふんわりレインボー〜
サイズ: 約6,0×2,8×3,1センチ
産地:Brazil
prix:44,444円

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします

>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 


「 小さな銀色のマリア様と小さなすみれの妖精のアメジストの祈りの塔 レインボーフェアリーウィング 」

 

          20171203_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リリアの森の奥でつむがれる、

『金色の物語』と『銀色の物語』

 

 

今日ご紹介するクリスタルは、

『銀色の物語』に登場する、美しい聖なるお品です。

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

銀の星ヒキアナリアが、

ご縁ある星の乙女と天使のリボンで結ばれた日、
私のもとに、小さな銀色のマリア様が舞い降りてくださいました。

 

 

その夜、

私は、小さな銀色のマリア様のそばに、銀の星ヒキアナリアを置き、

何とも言えない幸せに包まれながら眠りにつきました。

 

 

やがて、銀の星ヒキアナリアは、ご縁のある星の乙女のもとに旅立ち、

マリア様は、静かにひとり祈りを捧げていらっしゃいました。

 

 

それを見て、私は思いました。

 

 

このマリア様には、クリスタルがよく似合うわ。

 

 

何か新しいクリスタルをそばに置いてあげましょう。

 

 

その名の通り、小さな銀色のマリア様は、とても愛らしいサイズなので、

それと調和するような小さなクリスタルでないと、バランスがとれません。

 

 

私が「小さめ」だと思うクリスタルを試しに置いてみても、

このマリア様の前だと、とても大きく見えるのです。

 

 

そんな中、このクリスタルならぴったりなのではないかしらと、

直感で拾い上げたクリスタルがありました。

 

 

それは、いつの日か、すみれの妖精のアメジストとして

ご縁のある方におゆずりしたいと思っていた、

2つのヴァイオレットを持つ、美しいアメジストでした。

 

 

マリア様の前に、そっとアメジストを置くと、

それは、もう初めからそうであったかのように素晴らしく調和していました。

 

 

実のところ、

小さな銀色のマリア様と銀の星ヒキアナリアの組み合わせが

とても気に入っていたので、

それを超える組み合わせなどあるのかしらと思っていたのです。

 

 

『小さな銀色のマリア様と小さなすみれの妖精のアメジスト』は、

『小さな銀色のマリア様と銀の星ヒキアナリア』と同じくらい素敵でした。

 

 

その日から、私は、ただ自分が好きだから、というシンプルな理由から、

その2つを一緒に飾っていました。

 

 

気づけば、ノエルの天使たちの姿が、ちらほらと目に入るようになり、

さぁ、そろそろこの小さな銀色のマリア様を

どのクリスタルと一緒にご紹介するか決めましょうとなった時、

私は、さまざまなクリスタルをマリア様のそばに置いてみました。

 

 

どれもこれも、素敵です。

 

 

でも・・・・・

 

 

やっぱり、私の中で、一番しっくりくるのが、

『小さな銀色のマリア様と小さなすみれの妖精のアメジスト』なのです。

 

 

うーん、どうしましょう。

 

 

これでは、いつかやりたいと思っていた、

「小さなすみれの妖精のアメジスト」単体としてのご紹介はできなくなるわ。

 

 

その時には、フェアリーリリアのセッションをつけたいと思っていたのだけれど。

 

 

それに、いくら似合うといっても、

マリア様とすみれの妖精だなんて、

あまりに摩訶不思議な組み合わせ過ぎる。。。。。。

 

 

そこまで考えた時、私は、はっとしました。

 

 

あの贈り物。。。。。。

 

 

そして、数ヶ月前に受け取った、とあるギフトのことを思い出し、

あまりに摩訶不思議だと思っていたその組み合わせが、

まったく摩訶不思議ではないことに気づいたのです。

 

 

あらあら、私はもうちゃんとサインを受け取っていたのだわ。

 

 

マリア様とすみれの妖精。

 

 

どちらも私の大好きな存在。

 

 

 

 

 

そして、このアメジストに授けてあげる名前が決まりました。

 

 

『小さなすみれの妖精のアメジストの祈りの塔』

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジストは、「すみれの妖精のアメジスト」の中でも、

とりわけ美しいアメジストで、私の大好きなフェアリーアメジストです。

 

 

なぜか、写真にその姿がうまく写らず、

ずっとご紹介したいのに、それが先送りになってきたのは、

実物の美しさが、写真の中ではヴェールをかけたように隠れてしまうからでした。

 

 

今思うと、これは、妖精たちの魔法なのだと思います。

 

 

私は、今回、いつもなら感じる、

「本物はもっときれいなのに・・・・」

という残念な気持ちをまったく感じませんでした。

 

 

それどころか、楽しみがひとつ増えたような気がしたのです。

 

 

いつか、ご縁のある方が現れて、

このアメジストを実際にその目で見たなら、

 

 

私が、どうしてこのアメジストを好きなのか、

なぜ、すみれの妖精のアメジストと名付けたのか、

小さな銀色のマリア様のためにこのアメジストが選ばれた理由、

きっとそれを、魂で感じてくださる・・・・・

 

 

それは、宝箱に鍵をかけて大切にしまっておきたいような、

私とその方だけが知る秘密。

 

 

それもまた素敵だわと、思ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_06.jpg

 

白いものの上に置くと、透明な結晶の部分に白が透けて、

フロスティな感じに写ってしまうので、

この写真では、大きさだけ参考にされてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_07.jpg

 

クリスタルの宝箱の上で・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメジストは、真ん中から下は、ふわっとしたやさしげな印象で、

中央から上の部分は、透明感のある姿をしています。

 

 

2つのヴァイオレットの色合いとグラデーションが、それはそれは美しく、

特に深いヴァイオレットの色は、私が最も惹かれる色合いのひとつ。

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_17.jpg

 

下の部分は、野の妖精、

上の部分は、高貴さと気品を併せ持った妖精の王女様のような、

そんなアメジストなのです。

この写真の色合いが、一番実物に近いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_04.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_14.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_11.jpg

 

妖精の羽のような虹がキラリと輝きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、このアメジストには、美しい虹が宿っています。

 

 

そのほんのわずかだけ写真に写りましたので、

その『予感』を感じてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_13.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_16.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_15.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、まさしく妖精の羽のような虹です。

 

 

幾重にも重なる、とてもはっきりとした鮮やかな虹。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_17.jpg

 

それが、この深いヴァイオレット色の世界の中に浮かぶところを

想像してみてください。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_09.jpg

 

金色のマリア様と一緒に・・・・・

金色のマリア様は、この先も私のもとに残ります。

私にとって、特別な思入れのある金色のマリア様と銀色のマリア様。

美しい銀色の物語を紡ぐ、『銀の乙女』に受け継いでいただけますと幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171202_02.jpg

 

こちらの『3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱』

にお入れしてのお届けとなります。

 

 

 

 

 

 

 

『銀色』『マリア様』をご自身のキーワードにお持ちの方、

そして、すみれの花を愛する、心やさしき銀の乙女に。。。。。。。

 

 

このクリスタルには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171203_02.jpg

 

コレクション番号:LBC-0373

クリスタル名:〜小さな銀色のマリア様と

小さなすみれの妖精のアメジストの祈りの塔

レインボーフェアリーウィング〜
サイズ(アメジスト): 約4,0×2,1×2,0センチ

サイズ(小さな銀色のマリア様): 約9,3×3,8×2,9センチ

prix:77,777円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

* アメジストを『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 月の女神の宝石箱より。。。。。 呼び寄せ合う2つの銀河 ダブルイシス ウォーターイン レインボー・ハーキマーダイヤモンド 」 

 

        20171021_01.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイヤモンドではないのに、その名前を与えられた。

 

 

本物のダイヤモンドの精たちは、

「あなたは、私たちの仲間じゃないのに・・・・」と邪険にするどころか、

こう言っただろう。

 

 

「あなたのような素晴らしい水晶の精に、

私たちの名前をつけてもらえて光栄です。」

 

 

 

〜2017年8月16日のクリスタランより〜

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

私がこよなく愛するクリスタル、ハーキマーダイヤモンド。

 

 

その輝きは、他のどんなクリスタルとも違います。

 

 

そこには、もうどんな説明も不要で、

ただ、そのクリスタルそのものを、実物を見ればわかるのです。

 

 

 

 

 

私がかつて、このクリスタルに最初に出会った頃、

キラキラと輝く、質のよいハーキマーを時々見かけました。

 

 

やがて、出会う結晶の大きさは、どんどん小さくなり、

輝きは、以前よりもずっと落ち着いたものになり、

そこで初めて、

「ああ、クリスタルというものは、自然界からやってくるので、

いつまでも同じようなものがあるとは限らないのだ」

と気づいたのです。

 

 

出会いの不思議、出会いの尊さ。

 

 

私は、それをクリスタルたちとの関わりの中で、

以前にも増して、強く感じるようになりました。

 

 

私がたまらなく惹かれた、あの独特の輝きを放つハーキマーたちの姿が消え、

小粒でやわらかな輝きを放つハーキマーたちが主流になってきた頃と時を同じくして、

今度は、「ハーキマーダイヤモンドのそっくりさん」というのも登場しはじめました。

 

 

ハーキマーダイヤモンドは、

ニューヨーク州のハーキマーの鉱山から産出されたものですが、

そちらは、別の外国の鉱山から発見されたもの。

 

 

ハーキマーダイヤモンドと似た姿をしていて安価なため、

ハーキマーダイヤモンドの代わりとして出回ったり、

中には、「ハーキマーダイヤモンド」だと明記してあるけれども、

これは、本物ではなく、そっくりさんの方だわ、ということもありました。

 

 

今回ご紹介するハーキマーダイヤモンドは、

いつの日か、とびきり美しく、波動の高い、真のハーキマーを・・・・

と思う魂の家族のために、

大切にとっておいた、秘蔵のハーキマーです。

 

 

私が最も惹かれる形、

大きいハーキマーに小さなハーキマーがついている、

ツインの形をしています。

 

 

 

 

 

 

 

20171021_13.jpg

 

ハーキマーダイヤモンドは、その成長の過程で、

黒いカーボンやタールを取り込むものがほとんど。

そのため、内包物の少ないものは、たいへん稀少です。

このハーキマーは、粒が大きく、この大きさでこの透明度というのは、まさに奇跡。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170816_01.jpg

 

真っ白なエンジェルリリアの手に載せると、

その姿が、いかに透明であるのかが、よくわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_02.jpg

 

この輝き!

どこも磨かれていない、自然なままの姿なのです。

私は、ハーキマーダイヤモンドに惹かれる方というのは、

ご自身のありのままの輝きを、外に向かって解き放つ時が来た魂なのではないかと

思っています。

 

 

 

 

 

このハーキマーダイヤモンドに名前を授けてあげる時、

最初にインスピレーションで降りてきたのは、

『月の女神の宝石箱より。。。。。』という言葉。

 

 

その理由が、ここにあります。

 

 

 

 

 

 

 

20171021_11.jpg

 

大きい方の結晶にある、非常に美しいバランスの五角形のイシス。

イシスは月の女神であり、私は、イシスフェイスを持つクリスタルに出会うと、

月に呼応するエネルギーを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

20171021_26.jpg

 

そして、なんと、もうひとつイシスフェイスが。

この2つのイシスは、大きな結晶の同じ側の先端に存在し、

ちょうど対角線上で向かい合うような位置関係にあります。

つまり、『ダブルイシスのハーキマーダイヤモンド』なのです。

 

 

 

 

 

 

また、タイトルを見てお気づきになった方もいらっしゃるかと思いますが、

このハーキマーには、もうひとつ素晴らしいギフトが。

 

 

それが、『ウォーターイン』、『水入り』のクリスタルであること。

 

 

その水は、小さな方の結晶に入っています。

 

 

細長い水の小部屋に小さな小さな気泡が浮かび、

クリスタルを動かすと、ゆっくりとその気泡が左右に動きます。

 

 

小さな気泡ですが、私はルーペを使わなくても、しっかりと見えます。

 

 

 

 

 

 

 

20171021_20.jpg

 

水の小部屋、どこにあるかおかわりになりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_21.jpg

 

ここに、小さな小さな気泡が浮いていますね。

この空間に水が入っているからです。

この小部屋には、気の遠くなるような遠い昔の太古の水が、

今もなお、内包されているのです。

 

 

 

 

 

うんと近づいてみましょう。

 

 

 

 

 

 

20171021_05.jpg

 

水の小部屋の左端にある気泡が・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_06.jpg

 

ふわーっと動いて、右端の方へ・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_08.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『月』と『水』

 

 

それは、私の魂の大切なキーワードです。

 

 

とびきりの透明度と、時の経つのも忘れて見入ってしまうような見事な輝き、

その上ダブルイシスであり、水入りだなんて・・・・・

 

 

心の底から感動しながら森の奥で、このハーキマーを眺めていた時、

私をさらなる喜びの世界へと連れて行ってくれる、素敵な贈り物を見つけました。

 

 

 

 

 

 

 

20171021_15.jpg

 

大きな結晶の中に、きらりと輝く、七色の光が。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_16.jpg

 

驚くことに、このハーキマーダイヤモンドは、

虹を宿した、『レインボー・ハーキマーダイヤモンド』でもあったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この世界に存在するあらゆるものは、どれもそれぞれにスペシャルです。

 

 

それがわかっていても、なにか、こう、

「特別」あるいは、「スペシャル」という言葉でしか説明できない宝物が、

誰にでもあります。

 

 

それに触れ、それと交流する時、

きっと私たちは、自分にとって、一番大切なものを思い出すのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

私が、人生で最初に迎え入れたハーキマーダイヤモンドは、

このハーキマーと同じように、

大きい結晶に小さな結晶がついたツインの形でした。

 

 

その後、迎え入れたプライベートハーキマーにも、

同じ形状のものがいくつかあります。

 

 

どうして、私は、この形のハーキマーが好きなのかしらと思いを馳せた時、

あるものの姿が思い浮かびました。

 

 

それは、宇宙で呼び寄せ合い、やがてひとつになる、2つの渦巻き銀河です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_28.jpg

 

ハッブル望遠鏡が捉えた、地球から3億光年離れた場所にある、2つの渦巻き銀河。

引き寄せ合う2つの銀河は、十数億年かけて少しずつ近づき、

やがて、ひとつになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_17.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20171021_19.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『透明感』、『ありのままの輝き』

『月』、『水』、『虹』、

そして、『呼び寄せ合う2つの銀河』

 

 

この小さな結晶の中には、光の種、光の素とも呼べるようなものと、

壮大な宇宙がつまっています。

 

 

それは、このクリスタルの持ち主の存在理由と、

この星にやってきた目的に関わることのような気がします。

 

 

ただただ純粋に美しく、同時にどこまでも深遠なメッセージを宿した

宇宙の光が結晶化したかのような、ハイエネルギーなハーキマーダイヤモンド。

 

 

このクリスタルには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

20171021_01.jpg

 

コレクション番号:LBC-0155
クリスタル名:〜月の女神の宝石箱より。。。。。

呼び寄せ合う2つの銀河 ダブルイシス ウォーターイン

レインボー・ハーキマーダイヤモンド〜
産地:NewYork Herkimer
サイズ: 約3.2×2.5×2.4センチ
prix:277,777円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

*「クリスタルの宝箱」にお入れしてお届けいたします。


>> このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから
 

 

 

 

 

 

 


「 聖母マリアの誕生日に寄せて。。。。。22の小さな満月がつむがれた銀色のマリア様のブレスレットと虹のアメジストの祈りの塔 」

     

       20170909_19.jpg        

 

 

 

 

 

 

リリアの森では、銀木犀の花が咲きはじめました。

 

 

数日前から、ほのかに香りを感じていたのですが、

昨日から、その香りが一段とはっきりとしてきました。

 

 

森の家の庭には、銀木犀と金木犀があり、

マグノリアの木の左隣にある銀木犀の木が、

毎年一番先に香り始めます。

 

 

銀木犀と金木犀は、花の色が違いますが、香りは同じ。

 

 

この香りが漂い始めると、

リリアの森は、秋の女神が守護する季節に入ります。

 

 

 

*     *     *

 

 

 

今回、9月8日のマリア様のお誕生日からインスピレーションを受け取って、

祈りの宝箱をつくりたいと思った時、

『金色のマリア様のブレスレットの宝箱』と、

『銀色のマリア様のブレスレットの宝箱』の

2つが思い浮かびました。

 

 

2つの宝箱のそれぞれのセット内容を同時進行で考えながら、

『金色のマリア様のブレスレットの宝箱』は、お誕生日である9月8日にお披露目し、

『銀色のマリア様のブレスレットの宝箱』は、その翌日にお披露目すると

決めていました。

 

 

銀木犀の香りに包まれながら、

銀色のマリア様のブレスレットの宝箱をご紹介できるなんて、

なんと素敵なのでしょう。

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_17.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_15.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_13.jpg

 

マリア様からつながる、丸いビーズを眺めるたびに、

私はいつも『小さな満月』を思い出します。

光があたると、なんともいえない上品な輝きを放ち、

それがより一層お月様を感じさせてくれるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_04.jpg

 

この銀色のマリア様のブレスレットと組み合わせたのは、

やさしい波動を放つ、マリア・ヴァイオレット色のアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_05.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_14.jpg

 

水晶自体はとても透明なのですが、虹の浮かぶ層がたくさん入っているため

見る角度によっては、ふんわりとした印象に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_18.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_06.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_09.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_10.jpg

 

このような感じで、クリスタルの中、表面近く、下の方、中央、上の方、

あらゆる場所で、美しい虹がきらめきます。

たくさんありすぎて、その全部は、とてもエンジェルフォトにおさめきれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_08.jpg

 

そして、先端にも虹が・・・・・・

光があたって白く反射しているところもすべて虹の浮かぶ層です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_21.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_13.jpg

 

マリア様からつながる小さな満月の数は、合わせて22。

私の中では、「ソウルメイト」、「ソウルファミリー」を意味する数字です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聖なる祈りがこめられた、マリア様の宝箱。。。。。。

 

 

お月様が大好きで、とりわけ『満月』がお好きな方に

おゆずりできたらと思っています。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

このクリスタルには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170909_19.jpg

 

コレクション番号:LBC-0332
クリスタル名:〜聖母マリアの誕生日に寄せて。。。。。

22の小さな満月がつむがれた銀色のマリア様のブレスレットと

虹のアメジストの祈りの塔〜

サイズ(ブレスレット):内径 約14,5センチ
サイズ(アメジスト): 約5,9×2,4×2,2センチ
prix:49,000円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

*マリア様のクリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします。


>> このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 

 



Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

Selected entries

Categories

Archives

Links

Author

Search this site.

Others