「 聖母マリアの誕生日に寄せて。。。。。22の小さな満月がつむがれた銀色のマリア様のブレスレットと虹のアメジストの祈りの塔 」

     

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リリアの森では、銀木犀の花が咲きはじめました。

 

 

数日前から、ほのかに香りを感じていたのですが、

昨日から、その香りが一段とはっきりとしてきました。

 

 

森の家の庭には、銀木犀と金木犀があり、

マグノリアの木の左隣にある銀木犀の木が、

毎年一番先に香り始めます。

 

 

銀木犀と金木犀は、花の色が違いますが、香りは同じ。

 

 

この香りが漂い始めると、

リリアの森は、秋の女神が守護する季節に入ります。

 

 

 

*     *     *

 

 

 

今回、9月8日のマリア様のお誕生日からインスピレーションを受け取って、

祈りの宝箱をつくりたいと思った時、

『金色のマリア様のブレスレットの宝箱』と、

『銀色のマリア様のブレスレットの宝箱』の

2つが思い浮かびました。

 

 

2つの宝箱のそれぞれのセット内容を同時進行で考えながら、

『金色のマリア様のブレスレットの宝箱』は、お誕生日である9月8日にお披露目し、

『銀色のマリア様のブレスレットの宝箱』は、その翌日にお披露目すると

決めていました。

 

 

銀木犀の香りに包まれながら、

銀色のマリア様のブレスレットの宝箱をご紹介できるなんて、

なんと素敵なのでしょう。

 

 

 

 

 

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マリア様からつながる、丸いビーズを眺めるたびに、

私はいつも『小さな満月』を思い出します。

光があたると、なんともいえない上品な輝きを放ち、

それがより一層お月様を感じさせてくれるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この銀色のマリア様のブレスレットと組み合わせたのは、

やさしい波動を放つ、マリア・ヴァイオレット色のアメジスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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水晶自体はとても透明なのですが、虹の浮かぶ層がたくさん入っているため

見る角度によっては、ふんわりとした印象に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このような感じで、クリスタルの中、表面近く、下の方、中央、上の方、

あらゆる場所で、美しい虹がきらめきます。

たくさんありすぎて、その全部は、とてもエンジェルフォトにおさめきれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、先端にも虹が・・・・・・

光があたって白く反射しているところもすべて虹の浮かぶ層です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マリア様からつながる小さな満月の数は、合わせて22。

私の中では、「ソウルメイト」、「ソウルファミリー」を意味する数字です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聖なる祈りがこめられた、マリア様の宝箱。。。。。。

 

 

お月様が大好きで、とりわけ『満月』がお好きな方に

おゆずりできたらと思っています。

 

 

ご縁を感じてくださった方に。。。。。。。

 

 

 

 

 

このクリスタルには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0332
クリスタル名:〜聖母マリアの誕生日に寄せて。。。。。

22の小さな満月がつむがれた銀色のマリア様のブレスレットと

虹のアメジストの祈りの塔〜

サイズ(ブレスレット):内径 約14,5センチ
サイズ(アメジスト): 約5,9×2,4×2,2センチ
prix:49,000円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

*マリア様のクリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします。


>> このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 

 


「 〜透き通るようなヴァイオレット色の魔法をかけて。。。。夢見るすみれの妖精の香水瓶〜 」

 

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このアメジストの名前は、〜すみれの妖精の香水瓶〜

 

 

これまでクリスタランでご紹介してきた、どのアメジストとも違う、
淡い淡いヴァイオレットの色合いは、まるで夢を見ているよう。。。。。

 

 

次にまばたきしたら、

すみれ色の光の粉を振りまきながら消えてしまうかも、と思うくらい、
小さくて、美しくて、繊細なアメジストなのです。

 

 

リリアの森のすみれたちは、

濃いヴァイオレットの花を咲かせるものと、
淡いヴァイオレットの花を咲かせるもの、

2種類の妖精がいます。

 

 

こちらは、間違いなく、

淡いヴァイオレットの花のすみれの妖精でしょう。

 

 

 

 

 

 

今から6年前にすみれの妖精たちから贈られ、

ずっと大切にしてきた、すみれの妖精のアメジストの香水瓶。

 

 

いつかこのアメジストと同じような香水瓶に出会えたら、

ひとつは、自分用に、そしてもうひとつは、ご縁のあるフェアリーフレンドに

と思っていたのですが、

その後、一度も似たようなアメジストに出会うことはありませんでした。

 

 

それならば、いっそのこと、

この香水瓶をおゆずりしてあげたらどうかしら。

 

 

私が、イマジネーションの世界の中で、

この香水瓶の蓋をそっと開けて、素敵な魔法にかかってきたように、

ご縁のあるフェアリーフレンドに、すみれの妖精たちの魔法をお届けできたら・・・・・

そんな思いから、今回、クリスタランでご紹介することにしました。

 

 

そのファンタジックでドリィミーな姿を、どうぞご覧になってみてください。

 

 

 

 

 

 

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フェアリーリリアの手の中で・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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淡い淡い夢のようなヴァイオレット色の小さな結晶の群れ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その淡いヴァイオレット色の結晶の上に、透き通るような金色の結晶が
まるで香水瓶の蓋のようにくっついているのです。
自然界の魔法が生み出した、なんとも美しい奇跡。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すぐにわかるこの結晶が一番大きい香水瓶で、
同じような香水瓶が、この群れの中に、少なくとも全部で3瓶はあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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もしも、妖精の国からやってきたクリスタルがあるとしたら、

きっとこんなクリスタルなのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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香水瓶の蓋が、宝石のような透き通ったゴールド色をしているのが
伝わりますでしょうか。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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すみれの妖精たちの魔法が宿った、とっておきの秘密の香水瓶。
その香水瓶に入った見えない魔法は、
持ち主のフェアリーガールの心が清らかに輝いている限り、
いつまでもなくならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

このクリスタルには、フェアリーリリアの遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0329
クリスタル名:〜透き通るようなヴァイオレット色の魔法をかけて。。。。

夢見るすみれの妖精の香水瓶〜
サイズ: 約3,4×2,7×2,5センチ
prix:77,777円(フェアリーリリアの遠隔個人セッションを含む)

*竪琴を奏でる天使のクリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします。


>> このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 

 


「 ファンタジックなヴァイオレット色の輝き。。。。。。アメジストの妖精の不思議な魔法石 」

 

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それは、なんとも幻想的な妖精の石・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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白い結晶の上に、無数のアメジストの結晶たちが集い、

そのひとつひとつが、内側からヴァイオレット色の光を

発光しているかのように見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こうやって眺めていると、

まるで、アメジストの妖精たちが住む、美しいお城のよう。。。。。。

白い水晶に浮かぶ小さな結晶の点々は、

妖精王国の夜空で輝く、アメジスト座と同じ配置。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光の加減によっては、ほんのりシックな色合いに見えたり・・・・・

この見た目の色の変化は、紫という色が持つ贈り物なのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱と一緒に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これは裏側から見たところなのですが、アメジストの結晶に光が透過して、

魔法の石のように幻想的に輝きます。

 

 

 

 

 

 

インスピレーションで受け取った名前は、

『アメジストの妖精の不思議な魔法石』

 

 

 

小さなアメジストの結晶の群れの中には、

よくよく見ると、七色の虹がキラリと輝く結晶も・・・・・

 

 

どうぞ探されてみてくださいね。

 

 

自然界や妖精、大地のエネルギーがお好きな方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0328
クリスタル名:〜ファンタジックなヴァイオレット色の輝き。。。。。。

アメジストの妖精の不思議な魔法石〜
サイズ: 約5,6×3,9×2,7センチ
prix:27,777円

〜竪琴を奏でる天使〜の宝箱にお入れしてお届けいたします。


>> このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 

 


「 光のレムリアンシード・クリスタル ホクレアの守護を受けて輝く、美しき虹の女神のための聖なる灯 ダブルイシス&レインボー 」

 

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一体どんな方のもとに行くのかしらと、長い間思い続けている、

光のレムリアンシード・クリスタルがあります。

 

 

そのクリスタルと出会ったのは、

今から4年半前の、2013年2月22日のことでした。

 

 

それは、私が『ソウルメイトの日』と呼び、

過去数年にわたって愛する人と一緒にソウルメイトツインのスペシャルセッションを

開催してきた日。

 

 

もちろんその日の夜も、ソウルメイトツインのセッションが控えていました。

 

 

同じエネルギーが呼び寄せ合ったのでしょうか、

その時、私の前に現れ、強く惹きつけられた光のレムリアンシードクリスタルは2つ。

 

 

まるでソウルメイトのように共鳴している

美しい光のレムリアンシード・クリスタルのペアで、

何よりも印象に残ったのは、姿とエネルギーが、それぞれに異なり

ひとつは男性的、もうひとつは女性的だったことでした。

 

 

私のところにやってくるクリスタルたちは、

どれも男性性・女性性の両方のエネルギーを宿し、

それが非常に美しくバランスしているのですが、

そのペアは、「こちらのクリスタルが、男性的なエネルギーを象徴し、

こちらのクリスタルは女性的なエネルギーを象徴している」と

はっきり感じました。

 

 

それは、どちらがより良いとか、より価値があるというものではなく、

どちらも、それぞれに素晴らしいのです。

 

 

男性的なエネルギーを感じる、すらりと細長い姿をしたクリスタルは、

驚くほどの透明度と輝きを持ち、

そこからは、圧倒的な存在感と、フォーカスする力、明晰さ、などを感じました。

 

 

それに対し、女性的なエネルギーを感じる、もうひとつのクリスタルは、

どこかやわらかさを漂わせており、同じポイント型のクリスタルなのに、

こうもエネルギーが違うのかと感嘆するほど。

 

 

透明でありながら、それはどこかやさしげで、

例えて言うなら、彼女の内に存在する柔和なエネルギーが、見えないヴェールとなって、

あえてその輝きをひそやかなものにさせているような・・・・

 

 

男性性を感じさせるクリスタルが放つ輝きが、太陽の光ならば、

こちらは澄み切った夜空で輝く月の光のよう。。。。。。

 

 

その後、男性性を感じさせる光のレムリアンシードクリスタルは、

あっという間に、ご縁のある方と天使のリボンで結ばれて旅立って行きました。

 

 

女性性を感じさせる光のレムリアンシードクリスタルは、

私のもとに残り、たくさんのレムリアの物語をともに紡ぎながら、

今もなお、レインボークリスタル宮殿で美しく輝き続けています。

 

 

少し前から、私は、この聖なる灯が、

まるで何かを伝えるかのように、

これまでとは違う不思議なエネルギーを放つのを感じていました。

 

 

そこで、『クリスタルの間』に飾ってあったこの灯を、

自分の部屋に連れてきて、そばに置き、

手にとっては眺めるという毎日を送っていました。

 

 

今となっては、それが今月の何日のことだったのか、もう覚えていませんが、

その日、私は、またこの灯を光にかざして見ていました。

 

 

幾度も感動してきた見事な虹。

 

 

その虹にうっとりと魅入りながら、ゆっくりと聖なる灯を回していくと、

いつも見える、あるものが目に入りました。

 

 

それは、小さな小さな内包物で、

その聖なる灯に初めて出会った時、私はすぐにそれを見つけました。

 

 

全体があまりにも透明なので、透明ではないものがあると

どんなに小さくても、自然に目が吸い寄せられてしまうのです。

 

 

私は、最初にそれを見つけた時と同じように、

指の先で、そこをこすりました。

 

 

当時、何かがクリスタルの表面に付いていて、

そっとこすれば、それが取れるのではないかと思ったのです。

 

 

それを思い出して、私は微笑みました。

 

 

あらまぁ、あれからもう4年半も経つのに、

まだ同じことをしているわ・・・・・

 

 

小さな小さな点のような内包物。

 

 

聖なる灯を傾けてみると、確かにそれは、クリスタルの内側に存在していました。

 

 

 

 

 

これは、何を意味しているのかしら?

 

 

 

 

 

物事の意味というものは、何か決まったものがあるのではなく、

自分で自由に決められることを、私は知っていました。

 

 

それでも、自分というものを越えた、

もっと大きな見えない存在からのサインのようなものを、

私は人生の中でたくさん受け取ってきました。

 

 

とりわけ、それは、クリスタルの中に、そっと隠されていました。

 

 

 

 

 

 

それにしても、すごいわ。

 

 

クリスタルの表面に限りなく近いのに、

この内包物は、外側ではなく、内側にあるのね。

 

 

とても小さい。

 

 

でも、私の目は、なぜかあなたに引き寄せられる。

 

 

小さなオレンジ色のその輝きに。。。。。。

 

 

心の中で、そう言った時、

私の真上で、ひとつの星が鮮やかに輝いたような気がしました。

 

 

そして、今の今まで、どうして気づかなかったのかと思いました。

 

 

ホクレア。。。。。。

 

 

魂の家族たちにその星の色のことを伝える時に、

言葉を綴っている自分の姿が、どこからともなく甦ってきました。

 

 

『やさしいオレンジ色に輝くその星の色は、

私にとって、レムリアの夕焼けの色です。』

 

 

 

 

 

 

自分の手のひらの中で、聖なる灯が、この上なくやさしく輝くのを感じました。

 

 

「やっと気づいてくれたのですね。。。。。。」

 

 

そんな風に言っているような気がしました。

 

 

もともと美しいクリスタルでしたが、それからというもの、

眺めているだけで、涙があふれてくるような

なんとも言えない清らかな輝きを放つようになりました。

 

 

私が、小さな小さなレムリアの夕焼け色の贈り物に気づいた時、

この灯は、本当の意味で『灯った』のかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で・・・・・・

この聖なる輝き。

レムリアの女神にふさわしい清らかさと美しさ。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この聖なる灯は、虹の灯でもあるので、中にある虹の浮かぶ層に光が反射して

一見透明度がわからないのですが、実はとても澄んだクリスタルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この角度から見ると、先程の向きよりも、透明度の高さがよくわかりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大きな五角形のフェイス・・・イシス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、もうひとつ、すぐにはそれと気づかないような密やかなイシスがあります。

私は、そんなイシスのことを『隠れイシス』と呼んでいます。

イシスが2つ。

つまり、ダブルイシスの聖なる灯です。

 

 

 

 

 

この『隠れイシス』を正面にして、ある角度から光が当たると、

そこに、素晴らしく美しい虹がかかります。

 

 

この虹は、エンジェルフォトでは、全部が写りません。

 

 

その虹の色合いの見事さも、虹のアーチの完璧さも、写真には写りきらず、

以前の私は、それをとても残念に思ったものです。

 

 

しかし、ある時から、

これは、このクリスタルの意志なのだと思うようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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隠れイシスの向こうに浮かぶ虹。

虹のすべては写真には写らず、

中央部分と、わずかに右の端の一部だけが写っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

別の角度からのぞき込むと、この虹が3つに見え、

トリプルレインボーが浮かび上がります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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トリプルのうち、2つが写っていますね。

右の方にある白く反射している部分にも同じように虹が浮かびます。

3つの虹が重なって浮かび上がる光景・・・・・

それは、夢のように幻想的な光景なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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原石なので、どこも磨かれていません。

それなのに、底面すら美しい。

あちらこちらに、虹の花が咲いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、初めてこのクリスタルに出会った時に見つけた

レムリアの夕焼け色の小さな小さな贈り物。

 

 

 

どこにあるかわかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

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ここにあります。

本当にオレンジ色をした小さな小さな内包物で、

それはまさに、ホクレア色。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この角度から見ると・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここに隠れイシスがあり、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここに、虹のアーチがかかり、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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隠れイシスの下に、ホクレアが見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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たくさんのレインボーがきらめく、虹の灯。

左の方に、ホクレアが写っているのが見えますね。

暗がりの中では、このように落ちついた色に見えていますが、

光の中で見ると、実際は、とても透明であることがわかります。

それは、ちょうど光を浴びて輝く、ステンドグラスのようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ハワイ語で『喜びの星』の意味を持つホクレア。

この聖なる灯の中に宿っているホクレアのそばには、

透き通るような美しいゴールド色の内包物が寄り添っています。

それは、ホクレアから立ち昇っているようにも、

また別の角度から見ると、ホクレアを包み込んでいるようにも見えます。

 

 

 

 

 

 

私にとって、ゴールド色の結晶や内包物は、『豊かさ』の象徴です。

 

 

この聖なる灯のホクレアとゴールド色の内包物を見ていて思いました。

 

 

多くの人々は、豊かさが自分のもとにやってくれば、幸せになれる、

喜びの状態でいられる、と思っています。

 

 

そして、なんとか豊かさを引き寄せようと頑張っています。

 

 

でも、きっとそうではないのです。

 

 

『喜びがあるところに、豊かさがある』のです。

 

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

4年半という月日が経って、

私は、ようやく、このクリスタルの真の姿を見ることができました。

 

 

この聖なる灯は、ホクレアにご縁のある、

レムリアの虹の魂の家族のためのクリスタルです。

 

 

その方は、月にもつながりがあります。

 

 

そして、自分にとっての喜びを幸せに追い求めつつ、

さらなる豊かさを受け取る準備ができたレムリアの女神です。

 

 

『喜びの星』をその内に宿した、稀有な聖なる灯。

 

 

 

 

 

 

 

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この虹が・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この光あふれる聖なる灯に浮かぶところを想像してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このクリスタルには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

そのセッションの中で、

私の宝物である、大きな光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯で、

ブレッシングをさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0102
クリスタル名:〜光のレムリアンシード・クリスタル

ホクレアの守護を受けて輝く、美しき虹の女神のための聖なる灯

ダブルイシス&レインボー〜
サイズ: 約5.0×4.4×5.2センチ
産地:Colombia
prix:177,777円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

〜竪琴を奏でる天使〜の宝箱にお入れしてお届けいたします。


>> このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 レムリアの光の乙女のための聖なる灯 〜レムリアの虹の羽 またの名を レムリアの虹の翼〜 」

 

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光のレムリアンシード・クリスタルのエネルギーを強く感じる6月に、

森の奥でおさめられた1枚のエンジェルフォトがある。

 

 

私の宝物である、大きな光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯のまわりに、

いくつかの光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯たちが寄り集まっている写真だ。

 

 

その中に、この光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯の姿はない。

 

 

なぜなら、その存在は、私の記憶の泉の奥底で、静かに眠っていたからである。

 

 

やがて暦が変わって虹色の月が訪れ、数日ほどが経った頃、

私は、クリスタルに埋もれながら探し物をしていた。

 

 

埋もれながらというのは少々大げさだ。

 

 

でも、どのクリスタルも、とてもエネルギーが高いので、

レインボークリスタル宮殿の『水晶の間』で探し物をしていると、

時々そんな気分になる。

 

 

それまで何度も開けてきた、たくさんのクリスタルの入った大きな箱を動かした時、

その箱と別の箱の間に挟まれるようにして、何かがあるのを見つけた。

 

 

たぶんクリスタルだ。

 

 

しかし、そんなところにクリスタルを置いた覚えはない。

 

 

こんなところで、かくれんぼでもしているのだろうか。

 

 

本当に、ここにいるクリスタルたちは、

私が眠っている間に、自らの意志で自由に動いていそうな、

そんなクリスタルたちなのだ。

 

 

丁寧に包みを開くと、そこから現れたのは、

ひとつの光のレムリアンシード・クリスタルだった。

 

 

一瞬にして記憶が甦ってきた。

 

 

私が愛する人と初めてカウアイ島を旅するひと月ほど前、

いくつかのレムリアンシードたちが、何かを告げるように、まとまってやってきた。

 

 

その中に、数個の光のレムリアンシード・クリスタルたちがおり、

それは、その中のひとつだった。

 

 

そのクリスタルに出会った時、私は、なんだろうと思った。

 

 

なんだろう、このえも言われぬ、私を呼び寄せる繊細なエネルギーは。。。。。。

 

 

私が手にしていたクリスタルは、

いわゆる、いかにも光のレムリアンシードクリスタルといった風情の

まばゆい輝きを放つ透明なものとは少し趣が違った。

 

 

透明なのだが、何かがそれを隠している。

 

 

透明感は隠されてはいるが、何か別の素晴らしいものがあるのがわかる。

 

 

なんだろう、このエネルギーは・・・・・

 

 

それは、まるで花開く前の蕾のようなエネルギーを持つ、

実に不思議な光のレムリアンシード・クリスタルだった。

 

 

 

 

 

 

やがて、その内なる世界をのぞき込んでいるうちに、

透明なのに、透明感が隠されている、その訳がわかってきた。

 

 

その光のレムリアンシード・クリスタルの中には、

数えきれないほどの無数の虹が内包されていたのだ。

 

 

中央には、『虹の城』のような大きな虹があり、

そのまわりを虹の羽が取り巻く様は、

まるで、レムリアの虹の天使たちが、

レムリアの虹の王女の住むお城のまわりに舞い降りたかのようだ。

 

 

そして、とりわけ見事なのが、

ひと目見てわかる、素晴らしい『虹の羽』だった。

 

 

その虹の羽は、1つの虹の層からできているため、

ある角度から見ると、そのシルエットがくっきりと羽の形に浮かび上がる。

 

 

いまだに不思議なのは、わずかに見る角度を変えると、

虹の羽がもう1枚見えることだ。

 

 

そちらは、もっと大きい。

 

 

それが、同じ羽なのか、別の羽なのか、長い間わからなかったが、

今日、その答えを見つけた。

 

 

私は、その答えを、ここには、記さない。

 

 

それは、この聖なる灯を受け取ることになる

レムリアの光の乙女が、自分自身で見つけるのだ。

 

 

自分自身で見出すのだ。

 

 

答え合わせなど、いらない。

 

 

乙女が、そうだと感じたもの。

 

 

それこそが、最高の答えなのだから。

 

 

 

 

 

 

*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で・・・・・

この聖なる灯は、厚みがあるのでエンジェルフォトで見るよりも

ずっと存在感があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やわらかで、やさしい、とても女性的なエネルギーに満ちた

光のレムリアンシード・クリスタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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聖なる灯の中に浮かび上がる、レムリアの虹の羽。

なんとも神秘的な光景です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中央に見える白い層は、私がレムリアの虹のお城と呼ぶ虹の層です。

光があたる場所で、正面から見ると、ここに美しい虹が浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この聖なる灯を、真上からのぞき込んだ様子です。

たくさんの虹がきらめいているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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まるで、羽ばたく羽音が聞こえてきそうな、見事なレムリアの虹の羽。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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とても大きな素晴らしい虹の羽です。

『レムリアの虹の翼』という表現も似合います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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それはそれは美しい虹が浮かぶのですが、虹の範囲が広すぎて、

エンジェルフォトになんとか写るのは、その3分の1ほど。

 

 

 

 

 

 

 

 

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今鮮やかに見えているこの虹が、3倍あると想像してください。

よく見ると、下の方にも、うっすらと虹が浮かんでいるのが確認できるかと思います。

このうっすらとした部分も、実際は、はっきりとした美しい虹です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中央に浮かぶ虹・・・・・

この聖なる灯は、『虹の灯』なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この虹も、全部は写しきれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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持ち主へのメッセージが宿っている、レムリアンリッジ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この美しい虹の羽は、レムリアの虹の女神の羽でしょうか、

それとも、レムリアの虹の天使の羽、あるいは、レムリアの虹の妖精の羽なのでしょうか。

もしかしたら、そのすべてなのかもしれませんね。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

いくつかご紹介してきた光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯の中でも、

特に『虹のエネルギー』が高いクリスタルです。

 

 

レムリアの光の乙女であり、

同時に、レムリアの虹の乙女でもある、あなたへ。。。。。。

 

 

このクリスタルには、遠隔個人セッションがつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0317

クリスタル名:レムリアの光の乙女のための聖なる灯

〜レムリアの虹の羽 またの名を レムリアの虹の翼〜
サイズ: 約6,0×4,1×2,8センチ
産地:Colombia

prix:177,777円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

* 竪琴を奏でる天使の『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 

 



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