「 クリスタルの宝箱 リリアの森の奥→魂の家族の住む王国行き 」

 

January 15 Departed

 

 

Destination

 

・WAKAYAMA

・KAGOSHIMA

・CHIBA

・MIE

 

 

I love crystals.

 

I love my soul family.

 

Thank you for the wonderful time.

 

 

 


「 素晴らしいスタート、 大いなる創造のはじまり 」

 

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しんとした空気の中に、
時折、小鳥たちの声が響き渡る静かな冬の森。

 

 

木の燃えるあたたかな部屋で、ひざ掛けをかけて
クリスタルの宝箱をつくります。

 

 

この宝箱には、あのクリスタルが入り、あの方のもとに行くのね、
と思いながら。。。。。

 

 

雪の天使が舞い降りる日に出来上がった宝箱。

 

 

おひさまの光の中で生まれた宝箱。

 

 

どれもそれぞれに素敵です。

 

 

私は、幼い頃から箱が大好きでした。

 

 

私にとって、箱は、お気に入りのもの、美しいもの、
そして大切なものを入れるもの。

 

 

そういえば、リリアママに、こんなことを言われたことがあります。

 

 

「リリアは子どもの頃、自分の欲しいものが手に入らないと、
いつも自分で作っていたわ。」

 

 

『欲しいものが手に入らない』

 

 

普通に考えたら、幸せとは対極にあるように思えるその状況が、
私が自分の手を動かし、何かをつくり出す原点になりました。

 

 

もし、欲しいものが、なんでもどんどん手に入っていたら、
私は、今のように生きていたのかと、時々思うのです。

 

 

だから、自分にも、まわりの人たちにも、心の中でこう言います。

 

 

願いが叶っていない?

 

 

欲しいものが手に入らない?

 

 

それは、素晴らしいスタートよ。

 

 

大いなる創造のはじまりなのよ、と。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 


「 想像を超えた素晴らしいクリスタルで、本当に驚いています 」

 

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12月から1月にかけて、たくさんのクリスタルが、
次々にご縁のある方と天使のリボンで結ばれました。

 

 

どのクリスタルも大切に送り出したいので、
ゆっくりと、ていねいに旅支度を整えています。

 

 

そんな中、今年最初のクリスタルが森の奥を旅立ちました。

 

 

昨年12月に天使のリボンで結ばれた、
「レインボー・レムリアンシード・クリスタル・ソウルメイトツイン
祝福の虹の扉をくぐるレムリアのソウルメイト
〜カウアイスペシャルブレッシング〜」です。

 

 

2019年最初に森の奥を旅立ったクリスタルは、
私が初めて『お手紙』を同封せずに送り出したクリスタルでもあります。

 

 

 

 

言葉というものは不思議なものです。

 

 

言葉を使うことで、何かを伝えることもあるし、
逆に言葉を使わないことで、伝わる何かもあるからです。

 

 

 

 

クリスタルだけを箱の中に入れ、その蓋を閉じた時、
あまりのシンプルさに、胸がドキドキしました。

 

 

もう10年以上もの間、クリスタルと一緒に入れる手紙は、
私にとって、習慣であり、定番だったからです。

 

 

とても変な、何かが足りないような気になりました。

 

 

でも、それはほんの一瞬で、
このシンプルさこそ、今の私が求めているものだと感じました。

 

 

前々から、私は、クリスタルたちがあまりに素敵なので、
自分は一歩後ろに、あるいは出来る限り後ろに下がり、
なるべくクリスタルたちそのものの美しさ、素晴らしさを
純粋に感じていただけるようにしたいと思っていました。

 

 

手紙が、言葉がないとどうなるのか。

 

 

私たちは、ただひたすらに自分の感覚を研ぎ澄ませて、
目の前のものを感じようとします。

 

 

あるいは、特に感じようとしなくても、
自然に感じ、受け取るのです。

 

 

とりわけ、私の魂の家族たちのような、
豊かな感性を持つ人々は。。。。。。

 

 

 

 

 

新しいはじまりのエネルギーの中で、薔薇色のリボンをかけて送り出した
カウアイのエネルギーが宿ったレムリアのソウルメイトツインのふたり。

 

 

後日、このクリスタルを受け取ってくださった魂の家族が、

私にお便りをくださいました。

 

 

「想像を超えた素晴らしいクリスタルで、本当に驚いています」

 

 

私が、カウアイ島でこのクリスタルに出会った時に感じたのと同じ驚き。

 

 

それをこうして分かち合えたことが、本当にうれしいです。

 

 

素敵なメッセージのほとんどは、
私の胸の中の引き出しにしまっておきますが、
とりわけ心に響いた言葉を。。。。。

 


「このふたりが、長い時をかけて大切に守ってきた
すべてのギフト、たくさんのメッセージは、

これから私の人生を使って、ひとつずつ、ひとつずつ
受けとっていきたいと思います。」

 

 

この言葉を読んで、幸せな涙があふれてきました。

 

 

こんな時、ああ、このクリスタルは、
本当にご縁のある方のもとに行ったのだわと、魂で感じます。

 

 


「リリアさん…
リリアさんが大好きです…
なんだか、そうお伝えしたくなりました。

 

 

私から、でもあり
このふたりから、でもあると思います。」

 

 


ありがとう。

 

 

私もあなたのことが大好きです。

 

 

 

 

最後に、このふたりが、あなたと天使のリボンで結ばれた時に
あなたに向かって、ささやいた言葉を。

 

 

「約束を覚えていてくれて、ありがとう。」

 

 

やっぱり言葉って、素敵ですね。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 マリア様もお月様も大好きです 」

 

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マリア様のお誕生日からインスピレーションを受けて生まれた

『22の小さな満月がつむがれた銀色のマリア様のブレスレットと

虹のアメジストの祈りの塔』

 

 

年明け早々、とても素敵な魂の家族が迎えに来てくださいました。

 

 

ブレスレットのサイズもピッタリで、1年くらい前から、
いつか時が満ちたらお迎えしようと決めていたのだそう。

 

 

私宛てのメッセージの中には、

「マリア様もお月様も大好きです」という言葉が。。。。。。。

 

 

本当にうれしいです。

 

 

そんな彼女のバースデーは、マリア様のお誕生日と3日違い。

 

 

リリア・ナンバーで、『3』は、マリア様にゆかりのある数字でもあるので、

小さな秘密の贈り物を受け取ったような気持ちになりました。

 

 

それにしても、ここ数ヶ月の間に、

マリア様にまつわる素晴らしい物語が、たくさん生まれました。

 

 

マリア様にご縁のある魂の家族たちは、年々確実に増え続けていて、

以前は、「マリア様にご縁のある方といえば、

この方と、この方と、この方。」といった具合に、

すぐにお名前が思い浮かんだものでしたが、

そこに、新しい魂の家族たちの名前がひとり、またひとりと追加され、

「そうえいば、あの方もそうだわ、そして、この方も。」

と、マリア様にご縁のある乙女たちのリストが、少しずつ長くなってきています。

 

 

マリア様にご縁がある魂の家族たちと紡ぐ物語は、

静かで、澄んでいて、やさしくて、あたたかくて、

その中に、星のまたたきのような私の心に触れる「何か」がきらめいていて、

そのきらめきは、お月様に見守られながら、

ゆっくりゆっくり、愛の光を育て、やがてその光を広げていきます。

 

 

すべては自分の内側から。

 

 

その光は、どんな人の胸の中にもあります。

 

 

どんな人の胸の中にもあって、

その光を生み出した、当の本人である、

あなた自身に気づいてもらえるのを待っています。

 

 

今日は、2019年最初の新月。

 

 

部分日食が起こる特別な新月です。

 

 

美しいはじまりの予感を感じながら、

この銀色のマリア様のブレスレットと虹のアメジストの祈りの塔を入れる

「マリア様の宝箱」をつくるための最初の創造をはじめましょうか。

 

 

そして、少しずつ月が満ちて、その月が満月を迎える頃、

銀色のマリア様のブレスレットは、

この聖なるお品を迎え入れてくださった魂の家族の手首にぴったりと寄り添い、

降り注ぐ月の光の中で、新しい物語のはじまりを、

静かにやさしく祝福してくれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

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ご一緒に贈らせていただく、

小さな小さな銀色のマリア様のペンダントと一緒に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 


「 ピンク!ピンク!ピンク!リリア・バービー ニューイヤースペシャル遠隔グループセッション 薔薇色の1ページからはじまる2019年の物語 」

 

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Bonne Année !

 

 

あけましておめでとうございます。

 

 

首元をくるむ、ふわふわのモヘアのぬくもりを感じながら、

森の奥で、今年のニューイヤースペシャル遠隔グループセッションのテーマについて

想いをめぐらせていました。

 

 

私の2019年は、薔薇の香りに包まれて始まりました。

 

 

前の晩、お風呂あがりに、

自分でつくったフェアリーリリアの薔薇のクリームと薔薇のオイルを

顔、腕、足などにていねいに塗り込んで、ベッドに入ったからです。

 

 

朝も同じように、薔薇の精にお手入れしてもらいます。

 

 

私の今の気分を色で表すならば、ピンク、そして薔薇色。

 

 

『自分の大好きなものを素直に愛すること』が、私にとっての幸せの秘訣。

 

 

それならば、ニューイヤースペシャル遠隔グループセッションも

薔薇色のクリスタルたちと一緒に、と思いました。

 

 

いつものように手が自然に動いてクリスタルを拾い上げ、

うきうきと楽しみながら撮ったエンジェルフォトを眺めると、

あらまぁ、まさに今の私の心の色そのものです。

 

 

インスピレーションで降りてきたテーマは、

「ピンク!ピンク!ピンク!

リリア・バービー ニューイヤースペシャル遠隔グループセッション 

〜薔薇色の1ページからはじまる2019年の物語〜」

 

 

私と同じように、ピンク色や薔薇色が大好きという方々と一緒に、

今年最初の虹の架け橋でつながれたら幸いです。

 

 

新しい年のスタートは、本当にはじまりのエネルギーに満ちていますよね。

 

 

新年のお楽しみ企画ということで、このセッションに参加された方の中から

抽選で1名様に、私が選んだ、「あなたにぴったりな薔薇色のクリスタル」を

プレゼントさせていただこうと思います。

 

 

私のコレクションの中からおゆずりすることになるかもしれませんし、

クリスタルの方から「私がこの方のもとへ行きたいです」と、

新しくやってくるかもしれません。

 

 

また、こんなことを思いつきました。

 

 

ニューイヤーのスペシャルセッションのセッション料金は、

たいてい、その年の年号の後ろに「0」をつけた数字なのですが、

今回は、その最後の数字をみなさんに自分自身で決めていただこうと思います。

 

 

つまり、人によって、セッション料金の「一の位」が異なります。

 

 

数字は、あなたの好きな数字でもよいですし、

リリア・ナンバーを参考にしていただいてもかまいません。

 

 

 

たとえば。。。。。

 

 

2019年は、新しく何かをはじめたいという方、「20,191円」

 

 

ソウルメイトという言葉が胸に響くわという方、「20,192円」

 

 

愛と調和、美がテーマですという方、「20,196円」

 

 

やっぱり虹です、虹!という方、「20,197円」

 

 

無限の豊かさにつながる年にしたいという方、「20,198円」

 

 

などなど。。。。。。

 

 

 

ただ単に受け身で生きるのではなく、

自分の意志、自分の想いを、ほんの少しそこにのせていただく、

というのが、私のやり方です。

 

 

直感でふわりと思い浮かんだ数字、

今年はこんな年にしたいという想いをこめた数字、

あなたのハートがイエスというなら、どれも『祝福の数字』です。

 

 

そして、このセッションに参加される方はもれなく、

2019年の物語の最初の1ページが薔薇色ではじまります。

 

 

なぜなら、あなたがそれを選んだからです。

 

 

『たくさんのものの中から、

真の自分にふさわしい、自分が本当に好きだと思う何かを選び取ること』

 

 

私がいつも大切にしていることです。

 

 

今年、あなたが最初に選ぶものは、何でしょう?

 

 

その選択が、あなたのこれからを、あなたの人生を、

ほんの少しだけ、でも、どこまでも大きく、どこまでも美しく、

変えていくことになるかもしれません。

 

 

〜*受付を終了しました*〜

「ピンク!ピンク!ピンク!

リリア・バービー ニューイヤースペシャル遠隔グループセッション

〜薔薇色の1ページからはじまる2019年の物語〜」

 

 

 

 

 

 

 


「 いつもの日々の物語 」

 

 

薔薇の香りの中で、新しい年がはじまりました。

 

 

森には、すみれの花がたくさん。

 

 

昨年やってきたローズマリーの苗も元気いっぱい。

 

 

満天の星空は、光あふれる青空に変わり、
水晶のように透き通った空気に包まれたリリアの森に、
小鳥たちのさえずりが響き渡る。

 

 

おろしたての手帖に書き込まれた、いくつかの心躍る予定。

 

 

他は、まだ真っ白。

 

 

遠くの国へ旅するのと同じくらい、
この森で紡がれる、『いつもの日々の物語』が好き。

 

 

それに気づけたことが、私の人生最大の喜びのひとつです。

 

 

 

 

 

 


「 Lilia's レインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

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私の宝物のクリスタルの中でも、

宝物中の宝物というくらい大切にしているクリスタル。


 
このクリスタルに関しては、
カウアイ島のスペシャル遠隔グループセッションのギフトクリスタルにするつもりはなく、

私がご紹介し、ご縁のある方が「受け取りたい」という、
純粋、なおかつ、軽やかなご意志を持たれた場合のみ、

おゆずりしようと考えていました。


 
こんなお話をすると、

どれほど大きな女神クラスのクリスタルかと思われるかもしれませんが、

とても小さなクリスタルです。


 
私は、そのクリスタルに出会った時、
小さいけれど、ひと目で自分の魂と響き合うのを感じました。


 
私の紡ぐ物語の中でも、とても深遠なキー・クリスタルである、
女神リリアの石、アメジストエレスチャル。


 
まるで、宝石のかけらのようなそのクリスタルは、
これまで出会ったどんなクリスタルよりも薄いポイント型に磨かれていました。
 


透き通るような結晶、
繊細で美しいグラデーションを持つヴァイオレット色のボディ。
 


不思議なのは、その形です。
 


完全に全体が磨かれているのではなく、
一部が原石のままなのです。
 


正面から見た時に見える側は磨かれていましたが、
裏は、先端と右側のサイドだけがほんの少しだけ磨かれ
後は、そのままの姿でした。
 


私は、なぜ全部磨かなかったのかしら?
 


そうすれば、この石は、もっと美しく、それこそ宝石のようになったのに。
 


そう思いました。
 


その大きさからすると、驚くほど高価でしたが、
私は、自分の最初の直感、
出会った時に感じた、光に包まれたかのような喜びを大切に抱きしめ、
私はそのアメジストエレスチャルを迎え入れ、一緒に森に連れて帰りました。
 


何年もの間、私は、「本当に不思議。表だけが磨かれている。。。。。」と思いつつ、
眺めるたびに、手にするたびに、そのアメジストエレスチャルの美しさにうっとりし、
言葉にならない喜びに満たされてきました。
 


カウアイ島の旅が近づいてきたある日、
私は、森の奥で、旅に連れて行くクリスタルを選んでいました。
 


そして、そのアメジストエレスチャルの小さなかけらを拾い上げました。
 


これまで数えきれないほどそうしたように、
私は、その透き通る結晶をあらゆる角度から眺めました。
 


その時、はっとしたのです。
 


磨かれずに残されたその部分が、
これまで見たこともないほど細やかなセルフヒールドになっていることに。。。。。。

 

 


 


そういうことだったのか、と私は思いました。
 


深い感動に包まれながら、私は宇宙に感謝しました。
 


セルフヒールドのクリスタルは、私にとって、とても特別なクリスタルです。
 


自らを癒す力。
 


無限に流れ込む大いなるエネルギー。
 


このようなセルフヒールドを持つアメジストエレスチャルに、
私はこの結晶以外出会ったことがありません。
 


存在自体が奇跡のよう。
 


しかも、この美しさ。。。。。。
 
 
 

 

 

カウアイ島は、ハワイのいくつかの島の中でも、最も癒しのエネルギーが高いと言われています。
 


このタイミングで、このアメジストエレスチャルの真の姿に気づけたこと、
それは、贈り物でした。
 


ともに旅をし、あらゆる体験を分かち合い、
素晴らしい祝福の数々が宿ったこの結晶と森に戻った時、
私は、一度だけ、魂の家族たちにこのクリスタルを紹介してみましょうと思いました。
 


もしも、ご縁のある方がいるなら、必ずこのタイミングで気づいてくださるという
言葉にできない確信がありました。
 


逆にどなたも現れないのであれば、
それは、私のクリスタルであるということを意味しているのだと。
 
 
アメジストエレスチャルは、私の物語のキー・クリスタルですが、
とにかくおゆずりできるクリスタルの数自体がとても少ないです。

 

 

私が自分自身の魂と響き合うと心から感じるアメジストエレスチャルしか

迎え入れないからです。
 


これまでにご紹介したアメジストエレスチャルたちは、
すべてご縁のある方のもとへ旅立って行きました。

 

 

このアメジストエレスチャルを魂の家族に紹介しようと決めて、
あらためて、その美しさを愛でようと、その姿を眺めていた時、
私は、あることに気づいて、思わず息をのみました。
 


正面から見た時のその形が、カウアイ島で愛する人から贈られた、

あのバースデープレゼントのタントリックツインにそっくりだったのです。
 

 

胸の中が喜びでいっぱいになって、私の目に涙が浮かびました。
 


全体的な形はもちろんのこと、
タントリックツインの右側に大きなイシスのようなファセットがあるのですが、
このアメジストエレスチャルも、まったく同じ部分がイシスに磨かれているのです。
 


カウアイ島で、薔薇色のおひめさまのようなローズクォーツに出会った時、
まるでタントリックツインの娘のようと思ったのですが、
こんなそばに、あのふたりの、最初の娘がいたとは。。。。。。。
 

 

 

 

 

 

 

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カウアイ島で、愛する人からバースデープレゼントとして贈られた

大きな大きなタントリックツインと一緒に。

親子のように形がそっくり。。。。。。

 

 

 

 

 

 

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この部分が、またよく似ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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白いものの上に置くと、その透明感と色合いがあまりわかりませんので、

大きさだけご参考に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

透き通っている上に、裏側がセルフヒールドになっているため、

とにかく、写真に写すのがむずかしく、

なんとなく雰囲気だけでも感じていただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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透明な湖の中に、ほんの数滴ヴァイオレット色の雫を落としたような

夢のように美しい色合いをしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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斜め後ろから。

 

 

 

 

 

 

 

 

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イシスに磨かれたファセット。

このクリスタルの真の持ち主は、きっと『月の女神』とご縁がある方なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私が出会ってきた中で、一番厚みの薄いポイント型のクリスタルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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裏側から。

斜めになっているように見えますが、これは写真の撮り方でそう見えるだけで、

実際は、まっすぐに綺麗に自立します。

繊細で見事なセルフヒールドの結晶面。

水晶がなんらかのダメージを受けた時、その部分から再び結晶化したのが

セルフヒールド。

自らを癒し、再生する素晴らしい力。

私は、このクリスタルから水のエネルギーを感じます。

まるで、やさしい雨のシャワーを浴びながら、カウアイの山肌を流れる水を見ているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんと美しいセルフヒールドでしょう。

私と呼び寄せ合ったクリスタルなので、この結晶の中には虹が存在します。

これは、奇跡のようなセルフヒールドを持つ、レインボー・アメジストエレスチャル

なのです。

 

 

 

 

 

小さいけれど、いえ、小さいからこそ、

私はこのアメジストエレスチャルに魅せられたのかもしれません。

 

 

ともすれば、通り過ぎそうになる、その小さな結晶の前で、

私は何かを感じて、確かに立ち止まったのです。

 

 

物語の中で、主人公が何気なく拾い、

後々、物語の核心に触れることになるクリスタル。

 

 

今、私が感じているエネルギーを言葉にすると、そんな感じです。

 

 

この結晶と呼び寄せ合う魂。

 

 

その人が紡ぐ物語は、私の紡ぐ物語と、どこかでリンクしているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0369
クリスタル名:〜Lilia'sレインボー・アメジストエレスチャル 奇跡のセルフヒールド
*カウアイスペシャルブレッシング*〜
サイズ: 約2,8×2,6×13センチ

*クリスタルの宝箱にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 

 

 

 

 


「 マリア様がつないでくださるご縁。。。。。。 」

 

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マリア様がつないでくださるご縁が、
また新しい物語を私にプレゼントしてくれました。

 

 

私の大好きなこのマリア様が、
とても素敵な魂の家族と天使のリボンで結ばれたのです。

 

 

初めてお迎えするリリア・バービー・クリスタルなのだそう。

 

 

なんとうれしいことでしょう。

 

 

オーストラリアをご旅行中だという魂の家族。

 

 

南半球は、今、夏真っ盛りですよね。

 

 

海の向こうで、彼女の笑顔がキラキラと輝いているのが伝わってきて、
私の心も、ほんわか、きらきら。。。。。

 

 

天使たちもくるくると回りながら、彼女の頬に祝福のキスを。

 

 

体は離れているのに、心はこんなに近い。

 

 

魂の家族って、本当に素敵です。

 

 

この地球には、美しい場所、そして、素晴らしい人々がたくさん存在します。

 

 

どうぞ楽しい旅を!

 

 

 

 

 


「 月のよう、星のよう、薔薇のよう 」

 

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ノエルの日にご紹介した、
「ヤドリギに囲まれた金色のマリア様と、
カウアイ島のエネルギーが宿ったレインボーブルームーンストーンの宝箱」に
たくさんのエントリーをいただき、ありがとうございました。

 

 

森の奥のポストを開けると、びっくりするほどのお申し込みが。。。。。。

 

 

ノエルの日は、愛する人と過ごすために、
朝、この宝箱を紹介して、すぐに出かけたのですが、
最初にエントリーしてくださった方は、
アップしてすぐ、朝の7時頃に、即、お申し込みをしてくださった様子。

 

 

なんだかもう感激で胸がいっぱいで。。。。。。

 

 

他の方々からのメッセージも、すべて読ませていただきました。

 

 

このマリア様とレインボーブルームーンストーンと宝箱に
美しいものを感じてくださって、本当にありがとうございます。

 

 

自分が美しいと感じるものを、

同じように美しいと感じる方々と出会えたことの喜び。

 

 

私の魂の家族たちは、みんな月のよう、星のよう、薔薇のよう。

 

 

宇宙から見たら、私の魂の家族たちは、満天の星空のように、

あるいは、満開の薔薇の花園のように見えるのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 


「 ヤドリギに囲まれた金色のマリア様と青き月の乙女のためのクリスタル レインボーブルームーンストーン *カウアイスペシャルブレッシング* 」

 

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いつか時が満ちたら。。。。。と思っていました。

 

 

あれは何年前のことだったのでしょう。

 

 

私の前に、遠い昔のフランスからやってきたという

ヤドリギに囲まれた、美しい金色のマリア様が現れたのは。。。。。。

 

 

 

*     *     *   

 

 

 

ヤドリギという不思議な植物の存在を知ったのは、

確か11才か12才の頃だったと記憶しています。

 

 

当時、私が読んでいた「魔法使いの書」の中に、ヤドリギが出てきたのです。

 

 

他の木の枝に宿って成長するという初めて聞く植物。

 

 

丸い球体になって垂れ下がり、

宿主と呼ばれる、宿られている側の大きな木が葉を落とすと

大きな木は幹と枝のみになって見通しがよくなるため、

丸い玉のようなヤドリギの姿が、よく見えるようになるという。。。。。。

 

 

ヤドリギの下で好きな人とキスをすると幸せになれる。

 

 

ヤドリギの下で・・・・・・・

 

 

ヤドリギの。。。。。。。

 

 

「魔法使いの書」には、ヤドリギにまつわる、さまざまなことが綴られていました。

 

 

たくさんの伝説と神話。

 

 

幾度もそのページを読むうちに、

いつか、この摩訶不思議な植物、ヤドリギを見てみたいと思うようになりました。

 

 

やがて、月日は流れ、私が初めてこの目でヤドリギを見る日がやってきました。

 

 

それは、愛する人と一緒に、お気に入りの場所に出かけた時のことでした。

 

 

その後、自分のまわりにも、このヤドリギがあることがわかり、

あらまぁ、こんなに近くにあなたたちはいたのね、と笑うことになります。

 

 

それから、もう何度も見ていますが、

そのたびに、初めて見た時の感動が胸に甦ってきます。

 

 

本当に、おとぎ話のように、まあるい形で木にくっついているのです。

 

 

時には、1本の大きな木に、いくつものヤドリギボールがぶらさがっていることもあります。

 

 

そして、毎年この季節がやってくると、

夢中になって読んだ「魔法使いの書」のヤドリギのページの中に、

クリスマスという言葉が出てきたことを思い出すのです。

 

 

北欧やケルトの神話にも登場するヤドリギ。

 

 

この神聖な植物の魅力にとりつかれる人は多いのでしょう、

ヤドリギをモチーフにしたお品は、世界中に熱烈なコレクターがいて、

それはもう驚くほどの人気です。

 

 

 

 

 

あれは確か、4年前の、もう間もなく誕生日がやってくるという日のことでした。

 

 

私の前に、ヤドリギに囲まれた、美しい金色のマリア様が現れました。

 

 

私自身は、生きている植物としてのヤドリギを眺めているだけで十分満足で、

特にヤドリギのモチーフのお品を集めていたわけではないのですが、

そのマリア様に出会ったとたん、ひと目で心惹かれるものを感じました。

 

 

ヤドリギの彫りは、どこまでも精巧で、その独特の形がとてもよく表現されています。

 

 

その中におられるマリア様は、なんともおだやかな美しい横顔で、

ヤドリギとマリア様という2つのエッセンスが、私の中で溶け合い、

気づくと、私は、そのペンダントを迎え入れていました。

 

 

ノエルが来るたびに、引き出しからそっと取り出しては眺め、

いつか、このマリア様にぴったりなクリスタルがやってきたら、

その時は、マリア様の宝箱にして、ご縁のある方に。。。。。。と思っていました。

 

 

 

 

 

時というものは、本当に満ちるのですね。

 

 

私は、ずっと以前から、

カウアイ(ハワイ)とマリア様というキーワードが心にあったのですが、

マリア様というと、どうしてもヨーロッパの方のイメージが強く、

そのキーワードから具体的な何かが始まるということはありませんでした。

 

 

今回の旅で、愛する人とカウアイ島の思い出の小さな教会を訪れ、

しんとした教会の中で、ふたりで並んで見つめたステンドグラス。

 

 

 

 

 

 

 

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教会から出て、ふと教会の上の空を見上げた時、

真っ青な空の中に、半分のお月様が、やさしく浮かんでいたこと。

 

 

 

 

 

 

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12月の森に戻り、ああ、もうノエルの時期ね、と

引き出しから、ヤドリギに囲まれた金色のマリア様のペンダントを取り出した時、

あのカウアイ島の教会、ステンドグラス、半分のお月様、それらがすべてつながって、

雲間から月が顔をのぞかせるように、ひとつのクリスタルが思い浮かびました。

 

 

あのレインボーブルームーンストーン。。。。。。。

 

 

私の宝物のレインボーブルームーンストーンと一緒に、今回の旅に連れて行き、

月の光を浴び、星を眺め、虹に祝福された、もうひとつの小さな月の結晶が、

このヤドリギのマリア様に、この上なくぴったりだと思ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カウアイ島に連れて行った2つのレインボーブルームーンストーンのうち、

私の私物だった方は、どちらかというとブルームーンストーン的な要素が強く出ており、

こちらの方が、よりレインボームーンストーンの要素がはっきりと出ています。

 

 

 

 

 

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レインボーが帯状に、しっかりと出ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このレインボーブルームーンストーンに浮かぶ虹は、

まるで本物の虹のようです。

レインボーは、ここだけではなく、他の箇所にも浮かびます。

このムーンストーンを受け取った方は、

どうぞ真横から、この結晶をのぞき込んでみてください。

美しい何かに出会えます。(たった今、それを見つけました)

 

 

 

 

 

 

 

 

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マリア様のお顔は、とても繊細で美しく、

おそらく、マリア様の左にあるのは、薔薇の花、

右にあるのは、百合の花です。

ヤドリギに囲まれたマリア様に出会ったのも初めてですし、

ここまでお顔がきれいなマリア様も稀少、

その上さらに、薔薇と百合の花。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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「3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱」が、

とてもよく似合いますので、こちらにお入れしてお届けいたします。

 

 

 

 

 

ノエルの夜にふさわしい、スペシャルな贈り物。

 

 

月の光を愛し、マリア様にご縁がある方で、

自分だけの特別なお守りをお探しの方、

 

 

カウアイ島の祝福が宿った、美しいレインボーブルームーンストーンと

幸せを運ぶヤドリギに囲まれた金色のマリア様が、あなたをやさしい光で包み、

あなた自身も、自分の中にある愛とやさしさを、

幼子を抱くように、そっと抱きしめることができるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0363
クリスタル名:ヤドリギに囲まれた金色のマリア様と

青き月の乙女のためのクリスタル レインボーブルームーンストーン

*カウアイスペシャルブレッシング*
サイズ: (レインボーブルームーンストーン)約2,9×2,0×0,6センチ

サイズ: (マリア様のペンダントヘッド)約2,5×2,2センチ(バチカン部分を除く)

*「3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱」

にお入れしてお届けいたします


〜*ご縁のある方と天使のリボンで結ばれました*〜

 

 

 



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