「 全ては、ちゃんと必然で起こっているのですね 」

 

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〜*お便り*〜

 

 

 

 

『リリア、連絡遅くなってごめんなさい。

 

 

心を静かに落ち着けて、お手紙を書きたかったのですが、
なかなかそういう時間を見つけられず、
到着してから少し時間が経ってしまいました。

 


先日、白い小箱に乗って、セレスタイトが私の家に来てくれました。
いつもなら絶対荷物が届かないような、朝の時間帯。
ちょうど仕事に出かけようとした時に届いたので、とてもびっくりしました。
妖精たちの、ちょっとしたいたずら心だったのでしょうか?

 

 

セレスタイトはとても丁寧に包まれていて、とても良い香りがしました。
やわらかくて優しい香りです。リリアのイメージにぴったり。
お手紙も、小箱も、全てがリリアらしくて、胸が高鳴りました。

 

 

セレスティアンブルーのリボンをほどくと、そこにはキラキラと輝く美しい妖精が。

 


実はセレスタイトを選ぶ前、ちょっと体調を崩してしまって、

声が全然出なくなっていました。
その時、ふと目に入ったセレスティアンブルーが、私を癒してくれるような気がして、
私の元に呼びたいと思ったのです。

 


でも、リリアがお手紙で、

私の誕生日とセレスタイトのつながりの秘密について教えてくれて、
私が頭で考えていた以上のご縁の深さに感動してしまいました。

 


全ては、ちゃんと必然で起こっているのですね。

 


リリアの事を知ったのは随分前だったのだけど、ここ数年は自然と離れていました。
でも、やっぱり私が好きなのはこういう場所なんだ、と思い出したのがきっかけで、
リリアのページを久しぶりに覗いたところ、セレスタイトに出会うことができました。

 


リリアのように、存在そのもので誰かの心を癒せる人になりたい。
そう思うようになりました。

 


それってきっと、リリアが自分らしく生きているから。
リリアが体現する、幸せで豊かな生き方そのものが、人の心を動かすのでしょう。

 


私ももっと自分らしく、ありのままを愛して、人生の豊かさを伝えられる人でいたい。
そんな可能性を見せてくれたリリアに感謝しています。

 


ありがとう。

 


遠隔セッションでリリアのエネルギーを感じられるのを楽しみにしています。』

 

 

 

 

 

*こんにちは、リリアです。

 

 

私のことを「リリア」と呼ぶ魂の家族は、あまりいないので、
そう呼ばれると、なんだかドキドキしてしまいます。

 

 

でも、私は、魂の家族たちが、私のことを、呼びたいように呼んでくれるのが好きです。

 

 

セレスタイト、妖精たちが、めずらしい時間に届けてくれたのですね。

 

 

「サプライズ、大成功!」と、楽しそうに笑い合っているフェアリーたちの姿が
目に浮かぶよう。

 

 

このお便りはもちろんのこと、
このクリスタルをエントリーしてくださった時のあなたのメッセージも
大切に読ませていただきました。

 

 

あなたのお便りを読んで、素直に、純粋に、うれしかったです。

 

 

まるで、ずっと旅していて、会っていなかった家族が、
ただいま、と言って、扉を開けて、家に帰ってきた時のような気持ち。

 

 

あなたがしてきた素敵な旅のこと、いっぱい聞きたいような気もするけれど、
今は、こうして、またあなたに会えたことが、ただただうれしい。。。。。

 

 

 

 

 

何かに夢中になって、いつしかそれから自然に離れて、
たくさん旅をして、この世界を探検して、笑って、泣いて、
ある時、ふと思い出した、懐かしい小道をたどって行ったら、
自分の大好きなものが、昔と変わらずに、そこにいた。

 


私たちは、常に変わり続けているけれど、同時に変わらない何かもあります。

 

 

それは、私たちの本質につながるものだと、私は思っています。

 

 

 

 

 

「リリアのように、存在そのもので誰かの心を癒せる人になりたい。」

 

「私ももっと自分らしく、ありのままを愛して、人生の豊かさを伝えられる人でいたい。」

 

 

 

 

 

あなたは、もう、そうなっていますよ。

 

 

あなたの中にいる、本当のあなたは、
いつも、存在そのもので、誰かの心を癒し、
自分らしく生き、ありのままを愛して、
この世界に、人生の豊かさを光のように振りまいているのです。

 

 

そして、あなたは、その本当の自分、真の自分と、
溶け合い、共鳴し、調和し始めました。

 

 

だから、再びここにたどり着いたのだと思います。

 

 

 

 


今日も、どこかで、あなたという存在に癒されている人がいます。

 

 

その人は、必ずしも、「私を癒してくれてありがとう」と、
言葉であなたに伝えるとは限らないので、
あなたはそれに気づかないかもしれません。

 

 

また、あなたの存在に癒されているのは、必ずしも「人」とは限りません。

 

 

この世界、この星、この宇宙にいる、たくさんの存在たちに耳をすませた時、
あなたは、自分に降り注ぐ、たくさんの愛を、たくさんの感謝を、
感じることができるでしょう。

 

 

 

 

あなたは、あなたで、いいのです。

 

 

あなたは、あなただから、いいのです。

 

 

 


セッションの前でも、セッションの最中でも、セッションの後でも、
いつでもかまいません。

 

 

自分をそっと抱きしめて、こう言ってあげてください。

 

 

「あなたが、あなたでいてくれて、ありがとう。」

 

 

それは、本当のあなたから、今のあなたへの贈り物です。

 

 

そして、私も、同じ言葉を、あなたに贈ります。

 

 


森の奥から愛をこめて
リリア・バービー

 

 

 

 

 


「 あふれ続ける愛と喜びと豊かさ。。。。。 ゴールドの星を宿した、小さな小さなレムリアのソウルメイトツイン ウィンドウ&レインボー 」

 

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レムリアからやってきた、小さな小さなタントリックツインは、

同じレムリアからやってきた、大きな大きなタントリックツインの上に乗って、

幸せそうに笑い、喜びの中で輝いている。

 

 

圧倒的な大きさを誇るふたりの上にいながら、

その小さなふたりは、不思議なほど神々しい光を放出させながら輝いている。

 

 

それを見て、似ている・・・・と、感じる。

 

 

そう、わかる者には、わかるのだ。

 

 

大きなふたりと小さなふたりには、同じエッセンスが存在していることを。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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*     *     *

 

 

 

 

 

 

 

その愛らしい姿からは、想像もつかないほど、

非常に高いレムリアのエネルギーを放つタントリックツイン。

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私は、自分と共鳴するレムリアンシード・クリスタルに出会うと、

『魂でわかる』のです。

それは、言葉では説明できない、とても感覚的なもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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レインボークリスタル宮殿にいる、

幻のオリジナル鉱山のレムリアンシード・クリスタルの原石たちは、

どこか雰囲気が似通っています。

ふわっとしており、白い背景で見ると、よりその印象が強くなります。

そして、あたたかく、やさしく、やわらかく、

それは、私の感じている「レムリアの愛」そのものです。

その愛をお互いに注ぎながら寄り添い合うこのふたりの、

なんと幸せそうなこと。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

ボディは小さくとも、

このふたりは、いくつかの素晴らしいギフトを持っています。

 

 

その一つが、美しいバランスのウィンドウ。

 

 

 

 

 

 

 

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完璧なダイヤの形です。

真の自分に出会う準備ができた魂のもとに現れるウィンドウ。

そして、このふたりは、「レムリアのソウルメイトツイン」と名前を付けてあげた通り、

2つのクリスタルの大きさと高さがほぼ同じ、

タントリックツインの中でも、より稀少な『ソウルメイトツイン』なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして、見事なダイヤ型のウィンドウの右上には、

五角形のイシスがあるのが見えます。

このソウルメイトツインの持ち主は、月にご縁のある魂なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、このエンジェルフォトで、下の方が白く光っている部分は、

虹の浮かぶ層です。

ふたりの中に浮かぶ、小さな小さな虹。

虹は、私のキーワードですので、どんなに小さくても、

クリスタルの中に虹を見つけると、それだけで幸せな気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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森の奥で、このふたりを眺めている時、とある小さな小さな贈り物に気づきました。

それは、ふたりのボディに付いているのですが、わかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここにあるのが、その贈り物です。

ゴールド色のとても小さな結晶が、ちょこんと付いています。

私にとって、クリスタルに付いているゴールド色の結晶は、「豊かさ」の象徴。

見方によっては、このゴールド色の結晶は、星のようにも見えます。

ゴールドの星を宿した、レムリアのソウルメイトツイン・クリスタル。

このふたりを手のひらの上にのせて見ていると、その小さなボディの中に、

まだまだ、たくさんの隠されたメッセージがあるのを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

このふたりをひと目見るなり、強く惹かれるものを感じ、

即、迎え入れて森に連れて帰りましたが、

まさか、こんなに素晴らしいギフトを持つクリスタルだったとは・・・・・

 

 

 

 

このふたりが放つ、やさしくやわらかなレムリアの愛の波動を

どうぞエンジェルフォトから感じてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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光を浴びて浮かび上がるレムリアンリッジ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスタルを採掘中、水脈を掘り当てて、水が湧き出し、

あのレムリアと同じように、水の底に沈んでしまった、オリジナル鉱山。

 

 

その幻の鉱山から掘り出された、

たいへん稀少なレムリアンシード・クリスタルのソウルメイトツイン。

 

 

このようなクリスタルは、

完璧なタイミングで真の持ち主のもとに導かれるようになっています。

 

 

ご縁のある方には、私と同じように「魂でわかる」ことでしょう。

 

 

このレムリアンシード・クリスタルのソウルメイトツインには、

遠隔個人セッションが付きます。

 

 

この個人セッションが、クリスタルを迎え入れるのと同じくらい

深い意味を持っています。

 

 

 

 

 

こちらのクリスタルは期間限定でのお披露目となります。

 

 

お披露目期間は、虹色の年の虹色の月の最後の日である、

2017年7月31日まで。

 

 

「私の探していたクリスタルは、このクリスタルです」

と感じてくださった方に。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コレクション番号:LBC-0228

クリスタル名:〜あふれ続ける愛と喜びと豊かさ。。。。。

ゴールドの星を宿した、小さな小さなレムリアのソウルメイトツイン

ウィンドウ&レインボー〜
サイズ: 約3,3×1,7×1,3センチ
産地:Brazil

prix:77,777円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 


「 今夜、夢の中で。。。。。。 」

 

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虹色の年の虹色の月の獅子座の新月の日。

 

 

今日は、その小さな姿からは想像もできないほど波動の高い、

私の大好きな、このレムリアのソウルメイトのふたりのお披露目をしようと、

前から楽しみにしていました。

 

 

ところが、私の魂にとって何か重要なことが起こっているらしく、

数日前から、眠くて眠くて。。。。。。

 

 

森の奥で、毎日眠り姫のようにたくさん眠っているのに、

いざ、クリスタルの紹介のための準備をしようとすると、

誰かがやさしく歌う子守唄が、遠くから聞こえてくるような

なんともいえない不思議な感覚になり、

そのうちに心地よい眠気が・・・・・

 

 

こんな時は、眠るに限ります。

 

 

もしかしたら、眠っている間に、

私の魂は、レムリアの国を旅しているのかもしれません。

 

 

そう考えると、今の私にとって、「おやすみなさい」は、

「行ってきます」の挨拶なのかも・・・・・なんて思ってしまいました。

 

 

2つの世界を行き来して、私は、何をしているのでしょうか?

 

 

ああ、また目が閉じそうになってきました。

 

 

おやすみなさい、そして、行ってきます。

 

 

もしも、あなたがレムリアの魂の家族なら、

今夜、夢の中で会えるかもしれませんね。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 虹色の年の虹色の月のソウルメイトの日に 」

 

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ひとりでも幸せで、ひとりでも自由で、ひとりでも楽しい。

 

 

そんな、ひとりとひとりが出会って、ふたりになったら、
仲良く寄り添うふたつの魂に、天使の翼が生えて、
それまで知らなかった、新しい世界への扉が開くの。

 

 

 

リリア・バービー

 

 

 

 

 

 

 

 


「 包みをあけてゆくたび、本当に大切な宝物を送り出してくださったのだということをひしひしと感じました 」

 

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〜*お便り*〜

 

 

 

 

『こんばんは、リリアさん。
あらためて、すみれ色の魔法の杖が届きましたので、ご連絡させていただきます。
この子を譲ってくださって本当にありがとうございます。

 


届いたときに、

可愛らしいというよりむしろ上品なすみれの宝箱がすみれ色のリボンで結ばれていて、
クリスタルを包むすみれ色の布もとても高貴な感じで、
包みをあけてゆくたび、本当に大切な宝物を送り出してくださったのだということを
ひしひしと感じました。

 

 

ひと目見て、とても静かなクリスタルだと思いました。
浮かぶ虹の色合いがなんとも不思議で、

魔法が生まれる時ってこんな色なんだろうなあと、
くるくる回しながら眺めています。

 

 

私のお城にはクリスタルたちの場所があるのですが、この子はそこではなくて、
私の側でしばらくは居てもらおうと思っています。
魔法使いはいつも杖を持っているものだし、今はそれが自然な気がするのです。

 

 

さて、遠隔セッションの日程なのですが

 

 

***
***
***

 

 

の中のどこかでいかがでしょうか?

 

 

ではよろしくお願いします!』

 

 

 

 

 

*こんにちは、リリアです。

 

 

お先に、レムリアのセッションのエントリーをありがとうございます。

 

 

そして、すみれの妖精の姫君の魔法の杖、
無事にあなたのもとに届いたのですね。

 

 

ひと月もの間、やさしい気持ちで待ってくださって、
本当にありがとうございました。

 

 

この子を、私のもとから送り出す時、
どうしても、すみれの宝箱に入れて旅立たせてあげたいと思いました。

 

 

それは、宝箱のサイズからデザインまで、
すべて一から創造を始めることを意味していました。

 

 

今あるいくつかの宝箱は、どれも小さすぎましたし、
その昔、一度、妖精の魔法の杖を送り出す時に作った細長い宝箱は、
いくらなんでも、この子には大きすぎました。

 

 

現在は、これまで開催してきた、たくさんのスペシャルセッションのギフトが
この世界に生まれ出る順番待ちをしている状態なので、
今からそんなことをしていたら・・・・と、一瞬迷いましたが、
こんな時は、自分の直感を大切にするのが一番です。

 

 

この魔法の杖を入れるにふさわしい、
最高に素敵なすみれの宝箱をつくるわ、と心に決めました。

 

 

そう決めてデザインを考え始めたものの、
絵柄のイメージが何種類かは浮かんでくるのですが、
どれもしっくりこず・・・・・・

 

 

そうこうしている間に、1週間が経ち、2週間が経ち、3週間が経ち・・・・・

 


毎日毎日、心の中は美しいすみれ色の宝箱のことでいっぱいなのに、

まだ、何ひとつ形になっていません。

 

 

私の顔は、時々、ものすごく真剣な表情になりましたが、
たいていの場合は、笑っていました。

 

 

人間界の最大の楽しみは、
何でも一瞬で叶ってしまう魔法を使うことではなく、
その過程を楽しむことだと知っていたからです。

 

 

 

 

そして、『本物の魔法』が降りてくる瞬間がやってきました。

 

 

インスピレーションがあふれて、体が勝手に動き出す。。。。。

 

 

ああ、そうそう、私が好きなのは、こんな感じ。

 

 

ここをこうして、今度はこっちを・・・・・

 

 

あなたへの贈り物を作っている時間、すべてが楽しかったです。

 

 

あなたが、このクリスタルを迎え入れたいとメッセージをくださってから、
夢中で創造を楽しんだ、長いようで、あっという間のひと月も、
受け取ったあなたが綴ってくださったこのお便りを読む時も、
こうやってお返事を書いている時間も、
暦を眺めて、対面セッションの日を選んでいるひとときも、
私は、ずっとずっと喜びの中にいました。

 

 

 

 

この贈り物は、あなたと、私と、すみれの妖精たちの『本物の魔法』から
生まれたのです。

 

 

素敵な素敵な魔法のエッセンスを届けてくださって、ありがとう。

 

 

すみれの宝箱に綴ってあるフランス語は、
「このクリスタルは、あなたとすみれ色の妖精のリボンで結ばれました」
という言葉です。

 

 

その言葉を、そっとささやきながら、この宝箱にすみれ色のリボンをかけて、
森の奥から送り出した日を、私は一生忘れないでしょう。

 

 

 

遠隔個人セッションの日、とても特別な日ですよ。

 

 

七色の光がきらめく魔法の杖を一振りし、
背中の羽根を可憐に羽ばたかせて舞い上がれば、
これまで知らなかった、秘密の扉が開く。

 

 

ようこそ妖精の国へ!

 

 

 

森の奥からすみれ色の愛をこめて
フェアリー・リリアとすみれの妖精たちより

 

 

 

 

 

 


「 私がずっと、心のどこかで探していたのは。。。。。。 」

 

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大きさは違えども、なんとも美しいハーモニーを奏でている、

3組のタントリックツイン。

 

 

これほどまでに、見事に調和しているのは、

全員が同じ生まれ故郷の出身だから。

 

 

そう、彼らの生まれ故郷は、レムリアと同じように水の底に沈み、
今はもう採掘されていない、幻のオリジナル鉱山。

 

 

こうして眺めていると、まるで長い尾を引く彗星のよう。

 

 

 


レムリアの星からやってきた、レムリアのソウルメイトの彗星たち。

 

 

宇宙を旅していた3組の光が、
途中で、青く輝く美しい星に舞い降りたのは、
ここに自分たちにご縁のある魂がいるような気がしたから。

 

 

 

「そろそろ、また旅に出る?」

 

「それとも、もうちょっとだけ探してみる?」

 

そっと耳をすませていると、彼らのささやきが聞こえてくるよう。

 

 

 

 

「私たちは、この地球で、運命のふたりに出会えたのよ。」

 

一番大きなタントリックツインが、寄り添い合いながら幸せそうに微笑む。

 

 

 

 

「私たちも、いつか出会えるかしら?」

 

「自分たちと同じエネルギーを持つ、素敵な魂に。」

 

小さなタントリックツインが、夢見るようにつぶやく。

 

 

 


「きっと会えるよ。」

 

「そうよね。」

 

 

 


彼らが、その魂との出会いを心から待ち望んでいるように、
この星のどこかで、彼らとの出会いを、幸せに待っている魂がいるのでしょうか。

 

 


「レムリアンシード・クリスタルという、とても魅かれるクリスタルがあるの。

私は、いつか、そのクリスタルのタントリックツインを迎え入れたいと思っているのよ。」

 

 

 

やがて、時が満ちた時、
そのクリスタルとその魂は、喜びの中で出会うのでしょう。

 

 

そして、お互いに思うのでしょう。

 

 

 


「ああ、このエネルギーです。

 

この姿です。

 

この輝きです。

 

私がずっと、心のどこかで探していたのは。」

 

 

 

 

 

 

 


「 レムリアの月の女神が架ける虹。。。。。そしてつむがれていく物語 」

 

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リリアの森が、レムリアの光の波動に包まれる6月。

 

 

私は、森の奥で、そのクリスタルを、そっと持ち上げて光にかざした。

 

 

それは、以前、クリスタランで魂の家族たちに紹介していたことがある
光のレムリアンシード・クリスタルのひとつで、
ある時を境に、お披露目期間を終えて、私のプライベート・クリスタルに戻っていた。

 

 

レインボークリスタル宮殿で輝く、
いくつかの光のレムリアンシード・クリスタルたちの中で、
その聖なる灯は、一風変わった姿をしている。

 

 

すんなりと高さのあるポイント型の、

いわゆる灯を連想させる典型的な形ではなく、
横に幅があり、先端がタビーのような形状をしているのだ。

 

 

きわめて高い透明度を持つ結晶は、
見ているだけで、魂が透き通っていくような
不思議なほどの清らかさと静けさをたたえている。

 

 

 


太陽というよりも、月。

 

 

火というよりも、水。

 

 

 

 

その聖なる灯を見ていると、いつもそんな言葉が浮かぶ。

 

 

そして、私が愛してやまないのが、
このクリスタルの中で、それはそれは美しく輝く虹だ。

 

 

その虹を見ていると、レムリアの月の女神が架ける虹は、
きっとこんな虹に違いないと思う。

 

 

それを初めて感じたのは、今から2年前の6月のこと。

 

 

私は、その虹のことを、「レムリアの月の女神が架ける虹」というタイトルで
このクリスタランに綴っている。

 

 

 

 

 

虹色の年の6月。

 

 

光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯たちを、
魂の家族たちに紹介していく日々の中で、
私は、幾度も、このクリスタルを手にしては眺めていた。

 

 

そして、透き通っていく意識の中で、
「レムリアの月の女神が架ける虹」について、うっとりと幸せに思いを馳せた。

 

 

レムリアの月の女神が架ける虹、それはいったいどんな虹かしら。

 

 

それは、きっと、こんな虹に違いないわ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年7月。

 

 

虹色の年の虹色の月のはじまりの日。

 

 

どこか別の世界から降りそそいでいるかのような、
何とも言えない虹色の波動を感じながら、
この素晴らしいはじまりの日を迎えていた私のもとに、
1通の便りが舞い込んだ。

 

 

それは、少し前にクリスタルを迎え入れてくれた魂の家族からのもので、
クリスタルを迎え入れた喜びと、感謝の言葉と、
遠隔個人セッションの希望日が綴られていた。

 

 

そして、もうひとつ、とあるクリスタルのことが書き添えられていた。

 

 

そのクリスタルとは、ここのところ、私が、ずっとそばに置き、愛でていた、
あの「レムリアの月の女神が架ける虹」を宿した

光のレムリアンシード・クリスタルの聖なる灯のことであった。

 

 

その魂の家族が、そのクリスタルに惹かれるものを感じ、
迎え入れることも考えていたと知った時、
その日の朝の目覚めの時から感じていた、あの虹の波動が、
私の中にやさしく入り込んでくるのを感じた。

 

 

素直で、まっすぐで、真摯な思いほど、私の心に響くものはない。

 

 

私は湧き上がってきた言葉をメッセージにすると、
それを、その魂の家族に届けてくれるよう、伝令係に伝言を頼んだ。

 

 

もしも、このクリスタルに何かを感じ、迎え入れたいと感じたならば、
連絡をください、と・・・・

 

 

 

 

 

 

翌日、私は、歓喜の中にいた。

 

 

長年ずっと願い続けていたことが、ついに叶ったのだ。

 

 

その日の夕方、私は足取りも軽く、森の小道を下って、散歩に出かけた。

 

 

ホクレア色の夕焼けを眺めながら、体中から喜びをほとばしらせて。

 

 

私が、リリアの森に架かっている虹を見つけたのは、その時だった。

 

 

透き通るような七色の虹が、ホクレア色の空の中で、微笑んでいる。

 

 

天からの祝福を感じるとは、まさにこんな瞬間のことを言うのだろう。

 

 

そして、宇宙の贈り物は、それだけではなかった。

 

 

帰り道、輝き始めた月の神々しさに見とれ、3つの星のことを思い出し、
月の女神の美しい姿に、一心に魅入っていた私は、
ふとその横を見て、声を上げそうになった。

 

 

月の隣に、ダブルレインボーが架かっている。

 

 

 

 


たまらないほどの懐かしさと愛しさが、胸の奥からこみ上げ、
その思いは、淡い涙となって、

私の目に映るダブルレインボーと月の女神を幻想的に霞ませた。

 

 

私の愛する人、愛しい魂の家族たち、カウアイ島の旅・・・・・

 

 

そして、レムリア。。。。。

 

 

 

 

 

 

『レムリアの月の女神が架ける虹。。。。。』

 

 

 

 

 

何度も思いを馳せてきたその虹が、
今、自分の目の前に架かっている。。。。。。

 

 

宇宙は、なんと美しい方法で、
私がずっと心に思い描いていたものを現実化してくれるのであろうか。

 

 

 

 


その夜、私は、その聖なる灯をそばに置いて眠りについた。

 

 

この灯は、あのレムリアの魂の家族のもとに行くことになるだろう、
そんな幸せな予感を感じながら・・・・・

 

 

それから2日後、
〜レムリア 美しき月の女神のための聖なる灯
トリプルイシスの光のレムリアンシード・クリスタル〜
は、レムリアの月の女神の祝福の中で天使のリボンで結ばれ、
虹色の年の虹色の月に、その方のもとへ行くことになった。

 

 

 

 

 

素晴らしいことに、この物語には、まだまだ続きがある。

 

 

それは、これから、私とその魂の家族との間で、紡がれようとしている。

 

 

 

 

 

私が心から大切にしている聖なる宝物のクリスタル。。。。。

 

 

そのクリスタルと双子のような、
トリプルイシスの光のレムリアンシード・クリスタル。

 

 

もう間もなく、まだ誰にも見せたことのない、私の宝物のクリスタルで、
その聖なる灯は、ブレッシングされる。

 

 

そして、いずれ、その魂の家族の目の前で、
それを再び行う日がやってくるであろう。

 

 

その時、彼女は、どんな反応をするのだろうか。

 

 

自分のクリスタルと、うり二つの私のクリスタルを見て、
そこにちりばめられた、魂が震えるような宇宙からのギフトを知って。

 

 

それを想像すると、胸の中が喜びでいっぱいになる。

 

 

そうしたら、愛しいその女神になんと言葉をかけよう。

 

 

いや、きっと言葉は出ない。

 

 

だから、かわりに、その女神を抱きしめよう。

 

 

遠い昔、レムリアの月の女神が架ける虹を一緒に眺めながら、

いつの日か、また幸せに再会することを約束した、あの時と同じように。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 思い出の虹 」

 

         

 

 

 

 

 

 

 

虹色の年の虹色の月のはじめ、
リリアの森にかかったダブルレインボーと、その隣で輝くお月様を見た時、
この光景をどこかで見たことがあるという、
デジャヴュにも似た、不思議な懐かしさを感じました。

 

 

記憶の彼方から甦ってきたのは、
5年前、愛する人と一緒に、初めてカウアイ島を訪れた時に見た、思い出の虹。

 

 

目の前から立ち昇る、魂まで届くような透き通る七色の虹の右には、
満月に向かって満ちる、半分を過ぎたお月様の姿が。

 

 

『虹』と『月』

 

 

私の魂の2つのキーワードの完璧な融合。

 

 

そして、それを、レムリアのエネルギーが満ちる念願の地で、
最愛の人と共に見ているという幸せ。。。。。

 

 

自分が喜びの中に溶けてしまいそうになりました。

 

 

いえ、本当に喜びの中に溶けて、

自分自身が喜びそのものになっていたのだと思います。

 

 

今日のエンジェルフォトは、その時に夢中でおさめた1枚。

 


あなたの心にも、美しい虹がかかりますように。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「 レムリアの光の海 」

 

         20170705_04.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4つの聖なる灯たちが輝いている、

まぶしいほどの波動を感じるエンジェルフォトの中で、

そのクリスタルは、私の聖なる灯の一番近くにいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の聖なる灯と同じ透明度、同じ輝き、

そして、一見ウィンドウかと思うほどの見事な未来へのタイムリンクまでもが

お揃いである。

 

 

 

 

 

 

 

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その聖なる灯の中にある、『レムリアの光の海』が、私は大好きだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そこは、クリスタルの中なのに、確かに波が見える。

そして、光を浴びてきらめきながら、海面を踊る、その波の感触が、

時空を超えて、私の肌に、はっきりと伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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素晴らしいのは、その波は、「虹の波」でもあること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20170705_03.jpg

 

「レムリアの光の海の波は、光を浴びると、虹色に輝くのよ。」

私がそう言ったら、その人は何と答えるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああ、懐かしい・・・・・。

それを今世でも思い出したくて、

私は、このクリスタルを受け取ることにしたのです。」

 

 

 

 

その人の魂は、私にそんな風に言ってくれるかもしれない。

 

 

 

 

でも、きっと、光のエネルギーが強すぎて、すぐには思い出せないだろう。

 

 

 

 

だから、その人は、こう言ってくれる気がする。

 

 

 

「思考が止まってしまって、うまく言葉にできませんが、

このクリスタルを迎え入れる時が来たと感じます。」

 

 

 

 

>>LBC-0204

 

 

輝きの未来 喜びの今 〜聖なる灯〜
見事なフューチャー・タイムリンクを持つ、光のレムリアンシード・クリスタル

 

 

 

 

 

 

 

 


「 愛の方へ 光の方へ。。。。。 美しいエンジェルピンクとエメラルドグリーンの虹が浮かぶ、守護天使のクリスタル 」

 

        20170701_07.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、あなたが生まれる前から、あなたを見守ってきた、やさしい光の存在。

 

 

いつも、どんな時も、あなたの幸せを願い、あなたに寄り添い、あなたを導く。

 

 

あなたが、信じなくても、気づかなくても、その愛は永遠に変わらない。

 

 

愛するあなたに導きのサインを送ることは大好きだけれど、

あなたの手を取って、無理矢理何かをさせることは、決してしない。

 

 

そんなことをしたら、あなたの自由が無くなってしまうから。

 

 

天使は、いつもあなたを導く。

 

 

愛の方へ、光の方へ。

 

 

なぜなら、それがあなたの本質だから。

 

 

そこにこそ、あなたの魂の真の喜びが待っていると、知っているから。

 

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

そのクリスタルに出会った時、

「天使の波動だわ・・・・・」と思いました。

 

 

2つの透明なクリスタルが、やさしくクロスしたその様子は、

愛しい人をそっと見守る、守護天使そのものでした。

 

 

その透明な姿や、形だけでも、「ああ、とても好き。。。。」と思いましたが、

手に取った瞬間、重なり合う2つの水晶の間に、

美しいピンク色とエメラルドグリーンの虹がふわりと浮かんだ時、

あまりの喜びとうれしさに、私の世界は、その虹と同じ色に染まりました。

 

 

 

 

 

 

 

*     *    *

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の中で、天使の波動を持つクリスタルとは、

このようなクリスタルなのです。

とても透明で、清らかで、やさしい。。。。。

本当に天使の波動が結晶化したかのよう・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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その透明度ゆえ、光と溶け合うように一体化している。。。。。

その様子を見ていると、まさに天使だわ、と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やさしくクロスした姿。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、たいてい、長い方の水晶が手前側にくる向きで愛でていますが、

どちら側から見ても、それぞれに素敵で。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

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手前が長いクリスタル、後ろ側が短いクリスタル。

後ろにいる守護天使が、そっと見守っている感じ。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、反対側にしてみたところです。

短い方が手前で、長い方が後ろ。

こうすると、今度は、短い方が自分に見えて、

後ろから頼もしい大天使が力強く自分をサポートしてくれているようにも見えます。

 

 

 

 

 

 

その時の気分で、

自分に見えるクリスタルと守護天使に見えるクリスタルが入れ替わる、

なんとも不思議なクリスタル。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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エンジェルリリアの手の中で・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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くるりと向きを変えてみました。

どちらの向きで置いても、やさしく手のひらになじみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クリスタルの宝箱の上で。

なんと清らかで澄み切った波動でしょう。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2つの水晶が重なり合う場所に浮かぶ虹。

実際は、もっと広範囲に浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

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白い背景でエンジェルフォトに写すと、虹が淡くしか写りません。

私は、このピンクとエメラルドグリーンの虹がとても好きで、

このクリスタルに浮かぶこの虹を見つけた時、

あまりに好き過ぎて、自分のプライベートクリスタルにしようかと思ったくらいです。

でも、そのくらい大好きな虹だからこそ、自分と同じ『天使』と『虹』をキーワードに持つ

素敵な魂の家族の方がいらっしゃったら、このクリスタルを受け継いでいただき、

ぜひ、このクリスタルの「本物の虹」をその目で見ていただきたいと思ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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レインボークリスタル宮殿の天使の祈りを受けて・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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森の奥で、このクリスタルを愛でていた時、あることに気づきました。

 

 

このクリスタルの『守護天使の波動』は、

私の大切なクリスタルの宝箱、3人の天使とマリア様と幼子の宝箱に登場する

あの天使たちの波動そのものなのです。

 

 

 

 

 

 

 

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こうして、その宝箱の上に載せてみたところ、素晴らしく調和するので、

もしもご希望があれば、

『3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱』に

お入れしてお届けしようかと考えています。

 

 

 

 

今回ご紹介した、この守護天使のクリスタルにご縁を感じてエントリーされる場合は、

お申込みフォームの備考欄に、

おなじみのベーシックなデザインのクリスタルの宝箱か、

 

 

 

 

 

 

20170704_16.jpg

 

こちらが、ベーシックなデザインの宝箱です。

 

 

 

 

 

 

 

先程お見せした『3人の天使とマリア様と幼子のクリスタルの宝箱』か、

どちらが、ご希望かをお知らせくださいね。

 

 

 

 

 

 

そして、このクリスタルには、エンジェルリリアの遠隔個人セッションがつきます。

 

 

以前は、私のキーワードといえば、真っ先に『天使』でしたが、

このところ、女神や妖精のエネルギーが活発化していましたので、

『天使』にフォーカスしたセッション、それも個人セッションは、

とてもひさしぶりな気がします。

 

 

この上なく、ピュアで、愛に満ちたクリスタル。。。。。

 

 

『天使』をご自身の魂のキーワードに持つ方、

天使が大好きな方、

守護天使という響きに、心がやさしい何かを感じた方に。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

20170701_07.jpg

 

コレクション番号:LBC-0334

クリスタル名:〜愛の方へ 光の方へ。。。。。

美しいエンジェルピンクとエメラルドグリーンの虹が浮かぶ、守護天使のクリスタル〜
サイズ: 約6,3×2,2×1,9センチ
産地:Brazil

prix:44,444円(リリア・バービーの遠隔個人セッションを含む)

* 『クリスタルの宝箱』にお入れしてお届けいたします

 


>>このクリスタルにご縁を感じた方は、こちらから

 

 

 

 

 

 



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